ahhhhhhhh

近未來

ビービーエス

40016

近未來・女性優位時代共通の掲示板です。
妄想・告白・体験談・読んだ感想など、M的(男目線)S的(女性目線)なものであれば、何でも可能。

無修正の局部写真及び児ポ写真の貼りつけは厳禁(これは絶対)。

だれかが怒る画像(主に版権もの)は怒られる前に消去する場合があります。

男女の出会いを目的とする書き込みは、業者・非業者を問わず、一律消去します。

上記以外は、あまり難しく考えなくていいです。

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JKスレーブ - 心優

2018/08/04 (Sat) 19:55:32

教え子に急所を蹴られて射精してしまうという屈辱的な出来事から、一夜たった。

俺は憂鬱な気持ちで朝を迎えた。

もし、凛花ちゃんに昨日のことをバラされていたら……と思うとゾッとする思いだ。

不安な気持ちで胸をいっぱいにしながら、俺は学園へと向かった。

何事もなく授業が終わり、放課後となった。

今の所、教員や生徒が普段通り接してくれることからして、バラされてはいないようだが……

「せーんせいっ」

ホームルーム終了後、凛花ちゃんが元気よく話しかけてきた。

それはいつもの元気で明るい凛花ちゃんだった。しかし、

「体育館倉庫、分かってるわね?」

俺にしか聞こえないような小さな声で、そう囁いた。

「……わかった。先生も話したいことがある」

すると凛花ちゃんはニコっと笑って、走り去った。

……このままでは彼女のなすがままになってしまう。

それは俺にとっても彼女にとっても、悪いことだ。

彼女を説得してこんな馬鹿げたことは辞めさせよう。

毅然とした態度と真摯な対応をすればきっと凛花ちゃんも分かってくれるはず。

そう決意し、俺は体育館倉庫に向かった。



「遅かったじゃない」

体育館に誰もいないことを確認して、倉庫に入った俺を待ち受けていたのは不敵な笑みを浮かべ仁王立ちする凛花ちゃんだった。

「ね、ねえ凛花ちゃん……」

「ん? なぁに? 先生?」

俺は意を決して言った。

「や、辞めようよ。こんなこと……」

「はあ?」

凛花ちゃんは顔を不快そうに歪ませる。

「人の弱みを握って従わせるなんてフェアじゃないよ。そんなことは辞めるべきだ。凛花ちゃ……」

ドス!

俺がセリフを言い終わる前に、凛花ちゃんの蹴りが股間に炸裂した。

「が……ぐあああああああああああああ!」

いきなり襲いかかってきた激痛に俺は耐え切れず股間を押えてうずくまってしまう。

「何がフェアよ。この変態」

道端に捨てられたガムでも見るような眼差しで凛花ちゃんは言う。

「先生が何と言おうと切り札はこっちにあるの。先生が選べるのは2つに1つ。私の奴隷として生きるか、私に逆らって一生を棒に振るか」

「…………」

「この学園の影響力は先生も知っているでしょ? 教師としては勿論、ちゃんと社会復帰できるかな?」

「…………」

凛花ちゃんが言っていることは正しい。

星明学園の保護者には権力を持つ人も多い。俺なんて簡単に社会から抹殺できるだろう。

「わかったなら、そこに跪きなさい」

「…………」

気が付くと俺は両手を地面につけ、額を床に擦りつけていた。

「よろしい」

頭上から満足げな凛花ちゃんの声が聞こえてくる。

「じゃあさっそく脱いでもらおうかしら。パンツまで全部ね」

小さなご主人様の命令に俺は従うしかなかった。



「あはははは! 本当に小っちゃいね。5㎝くらいしかないんじゃないかな」

全裸で立ち尽くす俺の局部を舐めまわすような目で見ながら、凛花ちゃんはピンと俺の肉棒を指で弾いた。

「はうっ」

「うわっ何喘いでんのよ、キモ……」

心底嫌そうな顔で凛花ちゃんは言った後、

「ん……ぺっ!」

俺の竿に唾を吐きかけた。

とろりとした液体がべちゃりと俺の股間に命中し、泡を立てながら広がっていく。

「う……これは……」

「先生の粗チンなんて私の唾で十分だよ」

小学生、それも自分の教え子に唾を吐きかけられるという屈辱に、俺は体を震わせることしかできなかった。

しかし、

「そ、そんな……」

俺の胸が痛むような気持ちとは裏腹に、俺の息子は硬度を増し大きく膨れ上がっていた。

「あははは! 唾かけられて勃起してる! 先生って想像を絶する変態だね!」

嘲笑する凛花ちゃんだが、俺はその言葉通り彼女の分泌物で興奮してしまっているのだから反論できない。

「こんなにパンパンに腫らして……最低!」

嘲りの笑みを浮かべながら凛花ちゃんはちいさな手で、俺の竿を握ってくる。

「このあまりに余ったお皮はむきむきしましょうね」

「ひっ、やめっ……」

「えい♪」

「痛っづゥ!」

躊躇なく容赦なく根元まで一気に皮が剥ぎ取られ、激痛と共に亀頭が完全に露わになる。

「くさっ……さすが包茎ね。腐ったような臭いよ」

「うぐぐ……」

電流が走ったような痛みが下半身を襲う。

「あっ……」

「うわぁーカチカチ……いやらし……」

凛花ちゃんは、自分で吹きかけた唾液を細い指を使ってねっとりと肉竿に絡めていく。

「先生のチンチン、私の唾でベトベトになっちゃった。家畜には勿体ないくらいのご褒美かな」

そのまま凛花ちゃんはサディスティックな表情を浮かべ、ナニを掴んだままの両手を乱暴に上下させた。

剥き出しになった亀頭は予想以上に敏感であり、凛花ちゃんの唾と手コキも相まって強力な快楽が波のように襲いかかる。

「うわ、もう先走り汁出てきた。包茎で短小でロりでマゾのくせに、早漏……最底辺の負の要素を全部身につけているわね。ここまでの変態、そうそういないわよ」

ナイフのように鋭い言葉責めが俺の精神を削りとっていく。

「先生みたいなM男はこうやって女の子の玩具になることでしか、女の子にチンチン弄ってもらえないの。わかる?」

徐々に手の動く速度が上がってゆく。

「先生も素直になった方がいいと思うよ? この機を逃したら死ぬまでこんな汚いペニス、女に触ってもらえないわよ」

体の中に熱いものが溢れ、脈を打ちながら局部へと集まっていく。

「だ、駄目……イク! イっちゃう!」

「少女みたいな声で鳴くのね……かわいいわ先生……かわいいからさっさとイっちゃいなさい!」

ラストスパートとばかりに、凛花ちゃんの手の動きが加速していく。そして、

「ああ、ああああああああああああっ!」

沸点に達した俺は情けない声と共に、肉棒から一気に白い精液を噴出した。

ロケットのように飛び上がったザーメンはそのまま、凛花ちゃんの顔や髪に飛び散った。

「わっ! 出た出た!」

凛花ちゃんは、すぐに俺から飛びのいて距離をとった。

「ふふふ……また、絶頂しちゃったね」

べっとりとこべりついた精液を拭いながら凛花ちゃんがそう言った時、俺は体の力が抜けるのを感じ、膝を折った。

ちょうど凛花ちゃんと同じ目線になる。

その瞳は被虐の色で満ちていた。

髪を引かれ無理やり真正面から凛花ちゃんの顔を拝む。

「これからもたっぷり可愛がってあげるからね、先生」

「…………」

「返事は?」

「はっ、はい!」

よろしい、と言いながら去っていく凛花ちゃんを見ながら、俺は彼女には決して逆らえないのだと悟っていた。

Re: JKスレーブ - 心優

2018/08/16 (Thu) 16:47:05

何事もなかったかのように、1限目の授業が始まって数分がたった。

生徒達は時折ちらちらと俺に視線を向けて、クスクスと忍び笑いをしてくる。

俺は羞恥心で胸をいっぱいにしながらも、耐えるしかなかった。

そんな中だった。

「せ、先生……」

「あら、何かしら村雨さん?」

いつも内気な由香ちゃんが突然、手を挙げたのだった。

たちまち授業は中断され、視線が彼女に集中する。

後ろからなので顔は見えないが、おとなしくて人見知りな彼女のことだ、きっと顔をリンゴのように真っ赤にしているのだろう。

実際、耳は真っ赤だし。

「お……」

由香ちゃんはか細い声で答えた。

「お、おトイレ……」

そう言った由香ちゃんの肩はプルプルと震えていた。

「おトイレ、行っていいですか……?」

「ええ、いいわよ。早く行ってきなさい」

律子先生は優しい声で言った。

由香ちゃんは安堵の笑みを浮かべると、三つ編みを揺らし立ち上がった。

――これで一安心だな。

俺がそう思った瞬間だった。

「由香ちゃん。別に教室の外に出なくてもいいわよ」

由香ちゃんを遮るように凛花ちゃんが言った。

「え……?」

股をもじもじさせながら、不思議な顔で立ち止まる由香ちゃん。

「トイレなら……そこにあるじゃない」

凛花ちゃんは席を立つと、俺の方に向かって邪悪な笑みを浮かべながら言った。

「……え?」

良く分からない。そんな感じの顔をしながら、由香ちゃんは俺と凛花ちゃんの顔を交互に見た。

「ここに私たちクラスの専用の便器があるんだから、別に外に出なくてもここでおしっこすればいいじゃない」

そのまま凛花ちゃんは俺の所まで歩いてくると、グイッと髪を引っ張って言った。

「え……便器って……?」

「便器は便器よ。わかるでしょ? ほら、横になりなさい」

有無を言わせず凛花ちゃんは足で俺を床に押し倒した。

「先生ー。私もおしっこしたいんだけど、いいですかー?」

「ええ、いいわよ。次から授業中に行かないように、全部出しときなさい」

律子先生が許可し、凛花ちゃんが俺を見下ろしながら笑った時、俺は彼女の言葉を理解した。

「ま、まさか……変なものを飲ませようってんじゃ……」

「ふふ、よくわかってんじゃない。それともマゾのつとむには簡単な問題だったかしら?」

「ま、待って! いくらなんでも小便を飲むなんて無理だよ!」

「知らないわよ、そんなこと。あんたは私たちの奴隷なんだから、私たちの命令に従ってればいいの」

そう言いながら凛花ちゃんは、スカートを捲りショーツを脱ぎ捨てた。

そして俺の顔の上に跨るような態勢をとった。

穢れの無い、綺麗な一本筋が眼前に現れ、俺は初めてみる女性器に一瞬目を奪われた。

しかしそれはほんの一瞬のこと。

「ほら、口開けて!」

「や、やめて!」

自らの指でアソコを広げて、立ったまま俺の口に狙いを定めた。

「つとむ、いい加減諦めなさい。それとも昨日の記念写真をばらされたいの?」

「…………」

弱点を握られている俺に、これ以上抵抗することは出来なかった。

今俺が出来ることは、口を限界まで広げて凛花ちゃんの排尿を待つことだけだった。

「無様ね、つとむ。さ、いくわよ。ん……」

そして俺の目の前で凛花ちゃんのアソコが痙攣したかと思うと、勢いよく黄色い液体が俺の口めがけて降り注いできた。

「っ!?」

あっという間に俺の口内は不浄な液体で溢れ、ツンとした異臭が鼻をついた。

何とも表現しがたい苦い味が、舌を包み込む。

「んんんんんっ!?」

「ほら! ちゃんと飲みなさい! 私の足にかかっちゃうでしょ!」

遠慮なく放たれる、大量の聖水。

俺はなんとか飲み込もうと懸命に喉を動かすが、生理的嫌悪と不味い味と量の多さがそれを阻害する。

さらに凛花ちゃんのおしっこは、飛び散って俺の顔全体や体にもこべりついた。

「私のおしっこ、おいしい? いっぱい出してあげるから、感謝して飲むのよ!」

得意げに凛花ちゃんは言った。 

「うわー本当におしっこ飲んでるー。キモー」

「おしっこっておいしいのかな?」

「まずいに決まってんじゃない。排泄物なのよ?」

「でも奴隷のちんぽ、大きくなってるよー」

他の女子からも嬌声が上がる。

そして彼女らの言うとおり、俺のペニスはギンギンに勃起していた。

こんなに屈辱的なことなのに、どうして俺の肉棒は反応してしまうのだろう……

「ほら、これで終わりよ。しっかり味わいなさい」

徐々におしっこの勢いは弱まっていき、

「……んぐっ……ごく……げほっ……」

やっとのことで彼女の放尿は終わった。

しかし、俺と床は彼女の尿でベトベトに汚れ、異様な臭いを放っていた。

「ほら、飲んだらこっちを綺麗にしなさい」

「んがっ!」

間髪入れず凛花ちゃんは、俺の顔面に腰を下ろした。

凛花ちゃんの柔らかい下半身が俺の顔面を押しつぶし、甘酸っぱい汗の臭いと強烈なアンモニア臭が混ざり合った独特の臭いが、俺の鼻孔をくすぐった。

「さっさと舐めなさい! 金玉、踏みつぶすわよ!」

「うう……」

凛花ちゃんの命令には逆らえず、俺は舌を出して秘部についた尿を丁寧に舐めとっていく。

「んっ……そうよ、ちゃんと舐めるのよ。今のつとむはトイレットペーパーの代わりなんだから」

「ちゅぱ……じゅる……ううっ……」

数秒たって、ようやく股間の清掃作業は終わった。

凛花ちゃんは満足そうな笑みを浮かべると、下着を穿いて俺の頭上からどいた。

これで一段落……ではなかった。

「じゃ、じゃあ先生。次は私です。……た、たのみますね」

頬を赤らめ恥ずかしそうなしぐさをしながら、由香ちゃんがパンツを脱いで俺の顔を跨いできた。

由香ちゃんはおずおずといった感じで自分の性器を広げて、俺の口に標準をあわせる。

「もうやめて……」

「む、無理です……出ちゃいます……ん……」

俺の抵抗も空しく、無情にも彼女の割れ目から健康的な黄色い尿が放水された。

「んっ!? んンんんん!」

再び襲いかかる少女の聖水を、俺はただ口を開けて迎え入れるしかなかった。

「飲んでる、飲んでる♪」

「あんなにゴクゴク飲んで……よっぽどおしっこが気に入ったみたいねえ」

「……人間のクズ」

女生徒たちからの嘲るような視線を一身に受けながら、俺は由香ちゃんのおしっこを飲み干した。

「じゃあ……綺麗に舐めてくださいね……」

由香ちゃんの小便まみれの女性器が俺の顔面に降ろされた。

俺は先程の凛花ちゃんと同じように、舌で由香ちゃんの股を掃除する。

なんとか舐め終わり、由香ちゃんは腰を上げた。

「床にこぼれたおしっこも舐めとるのよ。いいわね」

容赦ない命令が凛花ちゃんの口から放たれる。

「これからはつとむは私たちの共同便器だから」

「…………」

「勿論、口をゆすぐのは禁止。他の飲み物を飲むことも禁止ね」

「……はい」

そう言って俺は床の汚物を舐める。

こうして俺は奴隷どころか便器まで存在を貶められてしまったのだった……

Re: JKスレーブ - 心優

2018/08/17 (Fri) 08:21:55

中学の修学旅行での体験です。僕は仲良しの子と4人部屋だったのですが、一人(一番背の低い子)は先に布団に入って寝てしまって、僕はうとうとしてました。すると友達2人がひそひそ話で「こいつチン毛生えてるんか見よっか」と言って寝てる子のジャージを下ろしはじめました。それを僕は布団の中で寝たふりしながら聞いてました。
話を聞いていると、「よく寝てるわ。次はパンツやね」とパンツを脱がしはじめました。僕は布団の中の隙間からその様子を見てました。その時「うわっ、まだ生えてないんや」「ツルツルやなぁ」と2人は言いました。確かにその子は小柄ですが中3にもなって生えてないとは僕も驚きました。2人がおちんちんを触っているうちにその子が起きてしまい「何してんの、もぉ」と恥ずかしそうに布団に潜りこんでいました。二人は「ごめんごめん」と謝ってました。悲劇はその後でした。二人は次に「男でも乳首触られたら感じるんかなぁ」と話はじめました。「今度はこいつで試してみよっか」と僕に対して言っているようでした。 僕はだまって寝たふりして布団に潜りこみました。すると布団の下の方がめくり上げられて首から上だけ布団を被った状態にされました。そこから二人はTシャツの上から乳首の部分を人指し指で触り始めました。僕は感じやすいのですが必死に我慢しました。「やっぱり寝てると感じへんのかなぁ。乳首立たへんなぁ」と二人は話してました。その後で、「ついでにちんちんも見たろか」「可愛そうやから辞めとこ」「別にいいやん」と相談しはじめたのです。僕はドキドキしながらじっとしてました。次の瞬間、先にちんちんを見られた友達が復活してきて「僕も見られたから見ようよ」とジャージを脱がしました。「次はトランクスね」といいながら毛の見える所まで脱がされました。「あっ結構生えてる!」とその子が言い2人も「ホンマやなぁ」とか言ってました。僕は中3になってすぐ生えていたのですが皮が剥けてなかったので友達に見られるのは凄く恥ずかしかったです。 そのうち3人は「オナニーとか射精って知ってる?」とか言う話題になりました。僕は次に何をされるかまたドキドキしていると、2人はその子に僕のちんちんをしごくように促しました。
毛が生えてからは誰にも見られた事のなかったおちんちんを5人にも間近に見られるなんて泣きたいくらい恥ずかしかったです。悪2人は「皮かむりやけど結構でかいなぁ」「起たせようぜ」とか悪のりで話してました。僕は必死で暴れました。すると2人は「お前らも押さえろ」と友達3人に命令したので3人も逆らえず「ごめんな」といいながら両手両足を押さえたため僕は大の字で完全に動けない状態で首から上に布団、上半身Tシャツだけの格好になりました。「やめてお願い!」と何度も叫びましたが聞いてもらえず悪2人は小柄な友達に今度は直接しごくように言いました。するとその友達は言われたとおりに僕のちんちんを不慣れな手つきで上下に揉みはじめました。初めての体感に僕は思わず「あぁ」と声をだしてしまいました。
そして恥ずかし事に、半起ちだったモノは完全に上を向いてしまいました。みんなは「おお!勃起したなぁ」とはしゃいでました。しごいていた子が「何かぬるぬるしたのが出てる」と言うと悪の一人は得意げに「それはガマン汁っていうねん」とみんなに説明しました。皮かむりのちんちんの先に亀頭が少し見えてる状態だったので悪達は「もう皮剥けるんとちがう?」とか「剥いてあげよか」とか言いました。今まで何回か自分で剥こうとした事はあったのですが痛くて無理だったのです。 僕は「痛いから無理、やめて!」と言いましたが悪達は「俺がやる」と言って先の方をつまむとゆっくりと下の方へと捲りはじめました。あまりの痛さに僕は布団の中でじっと耐えてました。「もう少しもう少し」みんなが初めて姿を見せようとする僕の亀頭に息をのんで見つめているのがわかりました。次の瞬間、一気に皮が捲られついに亀頭が出てしまいました。 僕は思わず「痛いよ!」と叫びました。みんなは「おぉ!剥けたなぁ」とはしゃいでました。僕は初めて亀頭が空気に触れる感覚と他人に剥かれた悔しさから力が抜けてしまいました。5人とも同級生の大人のちんこを見た事がないらしく「綺麗なピンク色やなぁ」とか「こけしみたいやなぁ」とか言ってました。しかし悲劇はこれで終わりませんでした。
まさか寝たふりからわずか5分もの間にこんな恥ずかしい事になるなんて・・入浴の時には前を隠すの大変だったけど見られなかったのに・・僕は早く解放してほしくて「もうはなして」とみんなにお願いしました。すると悪達は布団を完全に取り払い僕は初めて自分の剥けたちんちんを見たんです。「まだ痛いか」と聞かれたので「うん」と答えると、「よし、今度は気持ちよくしたる」と言ったのです。そして悪達は小柄な子に剥けたちんちんをしごくように命令したのです。小柄な子は「こぉじ君ごめん」と言いながら再び上下にしごきだしました。

Re: JKスレーブ - 心優

2018/08/18 (Sat) 09:23:29

僕の初体験は中1の時です。
部活は剣道部でしたが、
いつものように練習が終わり着替えてる最中、
隣の女子部室の窓が開いていて、
ずっと憧れていた先輩の裸が見えました。
しかも先輩は油断しているのか、
パンティをちょうど脱ぎ終わって全裸でした。
僕のオチンチンはビンビンに勃起してしまいました。

翌日、練習が終わって、後かたづけをしていると、
先輩はいつまでも道場を出ていきませんでした。
道場に二人きりになると、
先輩は私の腕をつかみ、こういいました。

先輩:「君、昨日私が着替えてるとき、
のぞいたでしょう?」

僕:「ち、違います。偶然目に入ったから・・・」
(まずい、見られてたか。)

先輩:「ふーん。そんな風には見えなかったわよ、
本当は私の裸に興味があるんでしょ?」

僕:「そんなことないです」(ヤバイ)

先輩:「君のチ○チ○見せてよ。
そうしないと明日「解剖」するわよ」

僕はみんなの前で服を脱がされるのがいやで、
仕方なく先輩の言う通りにしました。
ちなみに男子部でしていた「解剖」とは
4・5人で体を押さえつけ、
服を脱がされパンツの上から触られて
勃起させて最大になったときに、
パンツを脱がしてしまうものです。
その場にいた人、全員に自分の恥ずかしい姿を
見られてしまうことです。
先輩は僕が言うことを聞かないと、
女子部全員で僕を「解剖」するつもりでした。

先輩:「へーっ、君、毛も結構生えてるのね」

僕:「あっ、まあ」
(そんなに見なくても、でもなんか感じてる)

先輩:「やだ、な~に、君、チ○チ○起ってきたわよ、
恥ずかしくないの?」

僕:「・・・・」(何を言っていいか分からない。
そうしてるうちにチ○チ○は完全に起ってきた)

先輩:「君、オナニーしてる?」

僕:「・・・・・」(恥ずかしいから)

先輩:「誰にも言わないから教えてよ」

僕:「うん」(うなずいた)

先輩:「じゃ、自分でするより
気持ちいいことしてあげる」

僕:「自分でするより???・・」

先輩はいきなり僕のジャージと短パン、
それにパンツも一緒に足首まで下ろしました。
そして僕の片足を上げて抜きました。
半袖シャツの下の方は
僕のチ○チ○の突っ張りでもっこりしています。
最大に勃起して脈打ってました。
先輩はいきなり筆入れの中から定規を取り出して、
シャツをめくってチ○チ○の長さを測りだしました。

先輩:「んーと、12.5㎝。
1年生としては大きいんじゃない?フフッ」

定規を置くと先輩は先っちょを指でつまみ、
ゆっくり根本のほうへ引きました。

僕:「い、痛いっ」
と言った瞬間に皮が「ぺろっ」と剥けました。

先輩は皮を元に戻すと
今度は剥けるか剥けないかぐらいの位置で
上下にこすり始めました。
先輩は僕の後ろから右手で
僕のチ○チ○を触っていました。
まるで自分でオナニーしているようで、
すごく気持ちがいい。

先輩:「どう、気持ちいい?」
僕:「うん、とっても。
自分でするより気持ちいい。」

先輩:「ここが一番気持ちいいのよ」
(亀頭を指でなでる)

僕:「ああっ。」
(一瞬電流が走ったような感じがして、
思わず腰を引く僕)僕の先っちょは
先走りでヌメヌメしてきました。

僕:「先輩!だめです、
なんか痛いってゆーか、じーんとくる」
(それでもやめない)
先輩は亀頭をなでるのをやめて、
今度は皮の上から
握って上下にピストン運動を始めた。

先輩:「こっちのほうが気持ちいい?」

僕:「・・・(気持ちいい。いつもしている感じ)
もっ、もう、出そう」

先輩:「・・・・・」
(一段と上下運動が激しくなる)

僕:「ああーっ、せっ、先輩!
で、でそう。で、でるーー」

僕は初めて人に出してもらいました。
今まで見たこともない勢いで3回も飛んで、
近くにあった先輩のカバンにかかってしまいました。

Re: JKスレーブ - 心優

2018/08/19 (Sun) 17:46:08

「あああああ」

 手を外して、後ろの地面に置く。
 師匠の顔の前に、縮みあがった小さな肉棒がぷらんと現れた。

「ふむ、なるほど」

「そんな、じっくりと見るなんて」

「何を言ってるんだ、わたしの下着をじっくり見たくせに」

「それは、あやまりますけど、ああ恥ずかしいですよぉ」

「ふふ、思った以上にちいさい。それに皮をすっぽり被ってるな」

「い、言わないでください」

ーー物心ついてから初めて女の人に、しかもずっと憧れていた人に、自分のいちばん情けなくて恥ずかしい部分を見られちゃった!

「まったく、忍の修行だけでなく、ココの修行もさせるべきだったかな? お子様と変わらないサイズじゃないか」

「だ、だってそれは、しかたないじゃないですか」

 小さい自覚はしていただけに、包茎も含めて彼のコンプレックスでもあった。
 ぷらんぷらんと風に揺れる。

「こんなお子様サイズでも、性欲だけは人一倍あるようだな?」

「そ、そんなことな」

「お前はわたしと会う度にいつも胸や尻を見ていたものな。バレていないとでも思ったか」

ーーそんな! じゃあぜんぶ。

「いいか。女というものはそういう視線は気付くものなんだ。お前のことだ。カヨ以外にはバレてないと思っていたのだろう?」

 おっしゃる通りです、と心の中で自白した。羞恥心で彼の唇は動きそうになかった。

「まあ、男の子だし、それくらいはと思って許してはいたが、今回の件はさすがに見過ごせないな」

 ふぅ、と息を敏感なそこに当てられる。びくん、と彼の全身が反応する。

「あああ、し、ししょー、だめですよ」

「恥ずかしそうだな。だがだめだ。これからじっくり、わたし自ら水で洗ってやるんだから、ありがたく思いなさい」

 そして彼女は「ほんと、かわいいおちんちんだな」と感慨深げに言った。

「あ、だめです」

「む」

 むくり、と小さな肉棒の先が動いた。

「あ、あ、ご、ごめんなさい」

 ぴく、ぴく、ぴく。

 震えながらもゆっくりと、しかし確実に彼のそれは自身の体積を増やしてゆく。

 ぴくん、ぴくぴく。

「うわ」

 師のうわずる声を耳にしながら、血液が1点に集中してゆく感覚を彼は仔細に感じ、思わず顔を背けた。

 ぴくん。びく、びく。

 勃起だ。

「この、へんたいめ」

「うう、すみません」

ーー勃起するとこ、ぜんぶ見られた、師匠に見られた!

 悲しいかな、最大限に勃起しても周りの皮はすべて剥けることはなかった。
 亀頭がちょこっと顔を出した様は、情けなさに拍車をかけた。

「女に見られて興奮したのか」

「す、すみません」

「いっちょまえにボッキしても、まだ皮が余ってるんだな」

「言わないで、くだ、さい」

「ぴくぴく震えて、イヤラしいおちんちんだ」

 その言葉に、身体が反応する。

「あああ、女の人がそんな、言葉使っちゃだめですぅ」

 腰も震えてしまう。
 お尻がひんやりとした岩場にぶつかってぱちっと跳ねる。

「さては、マサ、お前」

「はあ、はあ」

 もはや息も荒くなる。

「わたしの言う「ちんちん」に、興奮してるのか」

「ああ、はあ、はあ、だって、師匠がそんな、えろ過ぎます」

ぺちっと腿を叩かれた。

「ばか、欲情するほうが変態だ」

 その間にも容赦なく晒された肉棒が跳ねる。

 ぴく、ぴく、ぴく。

 はあ、はあ、ああ、うぅ。

 正樹は湧き上がる性欲に抗うことができず、師である亜樹の目の前で勃起を震わせ続けた。

「性欲だけはほんと、大人顔負けだな。言葉だけで、うわ、先っぽから汁まで垂れてきたぞ」

「し、師匠。そんな実況しないでっ」

「ふん、このド変態。あ、また大きく跳ねた。バカにされても興奮するか、見下げた変態だ」

「ううっ」

 よしわかった、と彼女は鼻先にある勃起を見つめながら言った。

「お前がどこまで興奮するのか、その様をじっくり見てやる。もう二度とわたしに逆らえないようにな」

「はあ、はあ、逆らうだなんて、そんな、ああ、だめです、あ」

 師匠と目が合う。
 瑞々しい彼女の唇がその言葉を発する。

「ちんちん」

「ああっ」

 びくん、と正樹の身体が揺れる。

「ちんちん、ちんちん。皮かぶりのお子様ちんちん。ほら、お前の恥ずかしいとこ、ぜんぶ見てやったぞ」

「あう、ししょー、だめ、そんなあ」

 ぴく、ぴくん、びく、びくびくっ。

「罵られてボッキするか、このドエムめ。ちんちん、ちんちん、マサのほーけーどーてーたんしょーちんちん、お、ち、ん、ち、ん」

 あああああああああっっ。

 彼の中で何かが弾けた。

 咄嗟に腰を浮かせ、後ろにあった右手をその勃起した肉棒の横に添えて、いち、に、回ほど上下に動かした。

「ごめん!!」

「きゃっ」

 最初の一撃は天高く飛び、木の頭を超えた。

 どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ、どぴゅん。

 次々と発射された白濁液は、正樹の薄く割れた腹筋に、細い太ももに、端正な顔にまでかかった。
 尿道を自分に向けていたおかげで、師匠に振りかけるという最悪の被害は、一滴だけ、彼女の肩に落ちた以外は出ずに済んだ。彼はといえば精液まみれにはなったが。

 どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ。

「ま、まだ出るのか」

 師匠も驚く量をぶちまけ、しばらくふたりで、童貞男子の初、視姦射精を眺めた。

 どぷん。

 ようやく最後の一撃が、彼自身のおでこに落ちた。

 はあ、はあ、はあ、ああ。

「な、なんて量だ」

 まぎれもなく人生最大の射精を終えた正樹の意識は朦朧として、だらりと精子の垂れる鈴口を隠すことすらできずに、口を開けるばかりだった。

よそのサイトのコピペ貼り付け - 通りすがり、

2018/08/15 (Wed) 00:24:34

いいかげんうざいです。ヒロさんとかの妄想投稿が好きだったのに、最近すっかり埋もれてしまいました。管理人さんも相手にしてないみたいだし。

Re: よそのサイトのコピペ貼り付け - 名無しさん

2018/08/15 (Wed) 17:11:04

https://blog.goo.ne.jp/naosu72399
こちら「思い出したく無いことなど」も一部コピペ貼り付けられていました。

Re: よそのサイトのコピペ貼り付け - ヒロ

2018/08/16 (Thu) 14:55:05

通りすがりさん、ご指名頂いて光栄です。
近いうちに又、投稿したいと思ってます。

Re: よそのサイトのコピペ貼り付け 福村智雪 URL

2018/08/16 (Thu) 23:45:53

もちろん私もヒロ様の妄想投稿、楽しみにしてますよ。

Re: よそのサイトのコピペ貼り付け 福村智雪

2018/08/17 (Fri) 00:01:36

「思い出したくないことなど」様は、文学的な価値のある文章を掲載していたサイトとして、私もひそかにシンパシィを感じていたものです・・。

他人の作品を張り付ける場合は、「どこのサイトから」「だれが作者で」「とても面白いと思うから紹介します」というスタンスで、リンクが張ってあれば、ぎりぎりOKじゃないですかね・・。

ちなみに私自身は、自分の小説が無断転載されたケースでは、わりとガチで抗議したりもしています。。。(※私の小説を、"自分の体験談"などとして投稿した悪質なケースに限る)

ようは、元の作者さんに敬意を払ってほしい・・かなあ。。

透視アプリ - ヒロ

2018/08/16 (Thu) 17:11:24

「クスクス、何あいつら、まだ毛生えてないじゃん」
「ホントだ、まだまだ子供よね、アハハハ」
「それにしても、フフフ、丸見えね」
「まさかここまで鮮明に見えるなんて、ホント凄いわ」
「ねえ、みんな何見てんの?」
「これよ、ほら」
「きゃー、何これ!」
「しーっ、大きい声出さないで、あいつらに気付かれちゃうわ」
「ご、ごめん。 でもどういう事これ」
「実はこれ、透視アプリって言って、これを使って写真を撮ると服が透けて見えちゃうの」
「えーーっ、そんなアプリあるのー」
「ゲーム会社に勤めてるあたしのお姉ちゃんが作ったのよ、凄いでしょう」
「凄い凄い、マジ凄い」
「これを使って、クラスの男子全員のアソコ撮っちゃう?」
「アハハハ、無論よ」
「で、でもあいつらがこのアプリのこと知ったら、あたしたち仕返しされちゃうんじゃ・・・」
「大丈夫よ、これは男にしか反応しないの」
「そうそう、だから女であるあたし達が見られる心配はないわ」
「凄ーい、ホント凄ーい」
「当然でしょう、だってあたしのお姉ちゃんよ」
「さすが女尊男卑のお姉ちゃん、妹同様、やることが怖いわー」
「ちょっと、何それー」
「アハハハ」
「ねえ、どうせならさ、クラスの男子だけじゃなくて、この学校の男子全員のを撮っちゃおうよ」
「アハハハ、いいわねそれ。 ならついでに先生たちのもじゃない?」
「きゃー、もうエッチ」
「だってこんなチャンス滅多にないわよ。 それに容量目一杯使わなきゃ損だし」
「じゃあ今日から決行よ。 みんな撮る時は慎重にね」
「分かったわ」
「ではスタート! 度アップはもちろん、いい写真期待してるわよ、みんな!」
「OK~!!」

Re: 透視アプリ 福村智雪 URL

2018/08/16 (Thu) 23:49:00

投資アプリですか。

ふだん、悪ガキ男子たちに、さんざんエッチないたずらをされている女子たちが復讐するのに持ってこいですね・・。

日記 - 心優

2018/08/05 (Sun) 09:59:24

9月1日
 学校いきたくない。

9月2日
 女子トイレの個室に隠れて、女子が来たら全裸でボッキを見せろとか、何?今日だけで5人の女に見られた。もうたってもむけなくなってきてる。

9月3日
 今度の集会で学校対抗パシリ紅白をやるとか。何でオレが学校代表なんだよ。でも怖すぎて何も言えない。

9月6日
スマホの待ち受けをパイパンチンコにさせられた。スマホ見たくない。

9月17日
 体育会。脱がされた。全校生徒にパイパンチンコさらされた。またサロン連れていかれる。

9月18日
 昨日の集会は最悪だった。公園で全裸でタモリのものまね。くすりともしない。他校のパシリもすべって、バツゲームで69。何でオレがチンコなめなきゃいけない!あいつもほーけーで皮のばしさせられてんのかもしれない。スマホでとられてたけど、こんなの流されたら生きていけない。

9月26日
 もう金なんかない。

9月30日
 万引きしてリサイクルショップとか、誰が考えたん?

10月6日
試験なんかやる気にならない。死にたい。

10月20日
 またサロンか。マジでもう毛が生えなくなってきた。チンコの皮もびろびろになっちゃってる。

10月25日
 学校休んだら家までのりこんできた。こわい。殺される。

10月26日
 昨日休んだバツで3回出させられた。オナニーはいつも全裸で女子の前でやらされる。

11月5日
 チンコにピアスあけるとか言ってる。いやだ!

11月15日
 学校にけーさつ来てた。あいつら本当になにするかわかんない。こわい。

11月19日
 また他校のパシリと69。強制ホモ化計画とか、ありえない。ケツの穴までなめさせられた。オレもう終わりだ。

11月30日
 進路なんか決まるわけないだろ!

12月3日
 もう寒いのにまだ裸にされる。上の人に裸おどりが受けてる。もっと芸おぼえろと言われる。

12月5日
 この前の集会のあと、オレのチン皮にピアスを入れることが決定したらしい。また金とられて、今度はピアスだ。オレのチンコが・・・。

12月12日
 ピアスが痛い。とりあえず2本入れられた。教室でふつうにさらされる。ありえない。

12月17日
 信じらんない。ありえない。絶対にいやだ!タトゥーとか入れたら、一生消えないじゃん。そんなクリスマスプレゼントなんかいらない。でも逃げらんない。上の人、きれたら何するかわかんない。

12月24日
 「包茎」こんなタトゥー入れるなんて・・・。

12月30日
 チン毛があるはずのところに「包茎」とか入れて、すみ入れしてくとか、もうあいつら人間じゃない!

1月3日
 タトゥーがいたい。

1月7日
 集会でオレのチンコがさらされる。他校のパシリもびびってた。「包茎」のタトゥーはありえない。お年玉も全部とられた。すみ入れ代とか言ってる。チン毛も生えないし、タトゥーもあるし、皮ものばされて、オレはもう男じゃない。

1月10日
 逃げ出したい。前の学校でやり直したい。

1月11日
 他校のパシリがオレのタトゥー見て逃げたらしい。「粗チン」っていれようとしてたらしい。ひでえ。

1月13日
 学校でもみじめなチンコが毎日さらさてる。ネットにも流されてる。もう終わりだ。

1月14日
 オレの芸がつまんないとかで、シャブづけにして捨てるとか言われてる。まじやばい。前の学校でやらせてた肛門腹話術やったら、何とかクスリはかんべんしてもらえた。

1月16日
 他校のパシリがつかまってぼこられたらしい。全裸で校門にはりつけだと。オレも逃げたらそうなるんか・・・。

1月30日
 入試前のストレス解消とか言って、全裸でラジオ体操とかやらせるの何?

2月20日
 あいつらと同じ高校なら、オレもう生きてる意味ないかもな。

3月1日
 高校落ちたはらいせに、バリカンでごりんにさせられた。

3月10日
 本当にひどい。前の学校の友達全員に写真送られた。髪はぼうず、体に落書き、チン毛なし、ほーけー。タトゥーもあるし。これじゃもう前の学校のやつらにも会えない。夜も卒業パーティーとか言って、いっぱい芸させられた。もう生きてるのがいやだ。

3月11日
 昨日はやくざの人のやってるスナックかしきりだった。ケツからゴルフボール出すのが産卵。自分で出したボールをなめさせられた。ちくびとかチンコキンタマにせんたくバサミつけておどらされた。オナニーしてしょうちゅう入れてカルピスサワー。ケツの穴からビールいっき。最後は駐車場で犬のうんこ食わされた。もう疲れた。

3月27日
 またバイト代とられるんか。わき毛も永久脱毛とか言って笑ってやがる。

Re: 日記 - 心優

2018/08/06 (Mon) 18:16:33

4月11日
変なやつらばっかりだ。早く前の学校に戻りたい!

4月12日
 中学で髪染めてるやつとかいる。意味不明。先生も何も言わない。

4月13日
 身体検査でチンコ見られた。オレのチンコがむけてるのをいきってるとか言われた。わけわからん。

4月19日
本当にあいつら恐ろしい。半殺しにしたこともあると言ってた。何されるかわかんない。

4月22日
今月中に10万持ってこいだと。そんな金ない!

5月6日
 なんとか金をかき集めて5万渡した。足らない分のバツとして、裸にされた。悔しい。女たちにも笑われた。

5月13日
 前の学校でいつも脱がせてたけど、脱がされるのがこんなに悔しいなんて知らなかった。神様、許して!

5月21日
 やつらの集会に連れてかれた。オレはパシリ以下の奴隷だと言われた。オレどうなるん?じゃまくさいからとチン毛に火つけられた。ありえない。

5月23日
 チン毛をそってこいと言われて、きょひったら殴られた。風呂場でチン毛をそった。こどもみたいなチンコだ。なんで!

5月24日
 クラス全員にぱいぱんチンコさらされた。ついでにほーけーにするとか。ひどすぎる。誰か助けてよ!

5月30日
 今日も体育倉庫に呼ばれた。チンコにテープをはりつけて、重りを引っぱらされた。チンコがちぎれそうだ。毎日やれとか、強制ほーけーとか、おもちゃにされる。

6月4日
 集会では裸で踊らされた。上の人たち怖すぎる。半殺しにした時の写真見せられた。まだ病院にいるとか・・・。逆らえない。とりあえず今日は喜んでもらえた。

6月8日
 また金か。そんな金ない。どうしようどうしようどうしよう。

6月20日
 悔しい。まじで悔しい。女子の見てる前でオナニーさせられた。出すまで服返さないと言われて、むりやり出した。キモイキモイ言うけど、オレは変態じゃない!

6月22日
 チンコの皮がのびてきた。全部むけなくなってきた。泣きたい。

6月29日
 テストなんか全然できなかった。チン毛が生えてきてるとか言ってまた殴られた。オレのことが下の学年にも広まってるらしい。下のやつらにもちょっかい出される。

7月2日
 集会でもオナニーかよ。あいつらホモか!裸でバイクのせられた。全裸で国道とか走ってんのに、ケーサツなにやってんだよ。つかまえろよ!早くオレを助けろよ!

7月8日
 ひでえ。1年のろうかをすっぱだかで走らされた。チンコ隠したら殴る、だと。先生も怖くて注意できない。ほーけーでチン毛ないとか、ありえない。

7月12日
 プールから教室までフルチンで帰らされた。その後オナニー。チン皮のばしも相変わらず続いてる。もう死にたい。

7月21日
 また金だ。夏休みはバイトして稼ぐしかない。

7月23日
 上の人たちはやくざとつながってる。怖すぎる。

8月1日
 バイトきつ!

8月20日
 オレのバイト代を使って、オレのチン毛を永久脱毛するとか言ってる!高校生だと言いはってドカタで稼いだ金なのに。なんでよ?ありえない。考えられない。

8月21日
 やくざの人がやってるサロンに連れていかれた。毛根からチン毛を処理するとか、ひどい。オレ、一生チン毛なしか。温泉とかにも入れない。たぶんセックスもできない。ひどい。ひどすぎ。

8月26日
 1年のろうかをフルチンで走らされた。2年のろうかはフルチンであわおどり。最後は校庭を走らされた。先生とめてくれよ!最悪の登校日。

8月27日
 花火大会のあと、川で泳がされた。死ぬかと思った。オレの動画をネットで流してるらしい。

8月31日
 夏休みの最後だからって、なんでケツにロケット花火さして走りまわらなきゃならない?

Re: 日記 - 心優

2018/08/07 (Tue) 08:09:55

金曜日の放課後が運命の日だった。この日はPTAとの懇親会があり、先生がすぐにいなくなる、という理由でこの日になったらしい。ショーの準備は着々と進んでいた。
 僕は一見するとじゃれているような雰囲気で、しかし逆らうことのできない強い力で両腕を掴まれたまま、放課後の教室に来た。4組の教室に入るのは初めてかもしれない。自分のクラスとはまた少し違った雰囲気を感じる。男女含めて20人以上はそこにいるように見えた。
 「うちのクラスの女子、エロいのが多いからさ。結構見に行くと思うぞ。」
 昨日ゆうたから届いたメッセージを思い出した。

 「では、ショータイムの始まりーーー!」
司会の佐々木が高らかに宣言した。拍手まで起きている。ゆうたも念願のショーが見られるとあって、最前列にいた。多数の女子も興奮したような顔でくすくす笑っている。
 「始めにストリップショーです!どうぞ!」
 僕は教壇の上にいた。スマホで流行りのダンサブルな曲が流される。僕は身体を揺らしながら、一枚ずつ服を脱いでゆく。やがて上半身が露わになる。ズボンを脱ぎ、丁寧に靴下まで脱ぎ捨てた。あとはパンツだけだ。
 「では、最後の一枚はちゃんゆーに下してもらいましょう!」
 ゆうたが壇上に上がる。そしてパンツ一枚で佇む僕の背後に位置した。
 「いくぞいくぞー!」
 ゆうたが叫んだ。直後、耳元で僕にだけ聞こえるような声で、
 「良かったな、みんなに見てもらえて。」
と言ったような気がした。
 その瞬間、一気に膝下までパンツがずり下された。
 「きゃーーーー!」
 「うぉーーーーー!」
 大歓声が起こった。皆の視線が僕の下半身に集中する。視線の先にあるのは僕のチンコだが、ただのチンコではない。チンコを鼻に見立てて、黒マジックで象の顔が描かれているのだ。僕のチンコなど、佐々木達にとってはただの動く玩具でしかない。
 「皆さん、写真撮影はご自由にどうぞ!」
佐々木がおどける。カシャ、カシャ、とスマホの機械音が鳴り響く。ピッという電子音も聞こえる。恐らく動画だろう。遠くに三脚に固定したビデオカメラも見える。確かあれは映像部の生徒だっただろうか、にけやながらモニターを見てカメラを動かしている。
 「続きまして、チンポ芸いきます!」
 「始めにモモンガ。」
僕はがに股になって玉袋を引っ張り上げ、亀頭だけが顔をのぞかせる状態にした。
 「えーーー?」
 「あんなに伸びるの?」
 女子のコメントが嫌でも耳に届く。佐々木からの宿題でチンポ芸をいくつかマスターしろと言われ、困った僕はネットで「チンポ芸」を検索した。家の姿見の前で何度も玉袋を引っ張り上げ、練習したのだった。
 「次に、梅干し!」
 僕はチンコの皮を思い切り前に寄せ集め、皺だらけの梅干しを完成させた。
 「わははは。」
 「超包茎!」
 男子のコメントは辛辣だ。
 「次は、スカイツリー!」
 今度はチンコの皮を上に思い切り引き上げ、玉袋は下に引き下げた。惨めなタワーの完成だ。自宅で練習しながら、こんなことを毎日やっていたら皮が伸びきってしまうのでないか、とたまらなく不安になった。そんな僕の気持ちはつゆ知らず、男子も女子も大笑いしていた。

Re: 日記 - 心優

2018/08/13 (Mon) 20:19:15

「へえ、聞いてはいたけど本当に小さいチンコね」

「でしょ? これで成人なんて笑っちゃうわよね。ほら、先生はさっさと横になる!」

今、俺は全裸で面談室の中に立たされていた。

ドアにはガッチリと鍵をかけられていて、簡単に外に出られないようになっている。

まあいきなり外から他の教師が入ってきたら困るので、都合がいいっちゃいいのだが……

「あら、泣きそうじゃない一条君。そんな情けない顔じゃ教師は務まらないわよ」

「で、でも氷室先生……」

「律子様と呼びなさい」

まるで出来の悪い生徒に対して怒るような口調で言われてしまう。

「り、律子様……これじゃあまりにも……」

「さっさと横になる!」

「…………」

凛花ちゃんの命令に素直に従い、床に横になる。

「じゃあ今日の調教は律子先生に任せるから」

「ありがとう、凛花ちゃん。教師って結構ストレスたまるのよね。発散する玩具がなくて困っていたけど、これなら楽しめそうね」

先程まで同僚として一緒に働いていた彼女に、玩具扱いされることになるとは思わなかった。

「じゃあ私は椅子にでも座って見てるから、好きに遊んでね」

そう言って凛花ちゃんは、そのまま俺の顔面に腰を下ろした。

「んぐ!」

たちまち俺の司会は真っ暗になり、凛花ちゃんの可愛らしいお尻が容赦なく俺の顔にのしかかってくる。

「どう? 今日は体育があったからちょっと臭うかもしれないけど」

凛花ちゃんのパンツが俺の顔全体を塞ぎ、鼻からは酔ってしまいそうな程の女の子特有の香りが入ってくる。

汗と分泌物が混ざり合ったような独特の臭いは俺の鼻孔に覆いかぶさり、呼吸をするたびに体内に入っていく。

「まあ、マゾだから臭いほうが嬉しいかもね! あはは!」

グリグリと桃肉を押しつけながら、凛花ちゃんは上機嫌に言った。

「凛花ちゃん、座り心地はどう?」

「んー? まあまあかな。先生は教師なんか辞めて女の子の人間椅子になればいいんじゃないかな」

「あらあら、楽しそうね。じゃあ私はこっちをいじらせてもらいましょうか」

そう言って氷室先生はサンダルを脱ぎ、黒いストッキングに包まれた足で俺の股間を踏みにじった。

「あぐっ!」

「あら、思ったよりいい声で鳴くわね」

氷室先生は嬉しそうな声を上げながら、俺のペニスに体重をかけていく。

「や、やめて下さい、氷室先生! い、痛いっ!」

「律子様、でしょう?」

その言葉と共に陰嚢がかかとで押しつぶされ、激痛が下腹部を襲う。

「ひぐっ! り、律子様! ふ、踏まないで下さいっ!」

「ふふ、お断りします♪」

そのまま氷室先生は回転させるように足の裏で俺の陰部を押しつぶす。

「うぐあ!」

「それに……ふふ、やっぱり男の宝物を足蹴にされて感じているんじゃない」

「あ、ああ……」

氷室先生の言うとおりいつの間にか俺のチンコはギンギンに勃起し、皮が半分ほど剥がれた無様な亀頭を晒していた。

「チンコを足で乱雑に扱われて勃起しちゃうなんて……正真正銘のマゾ豚のようね。一条君?」

「み、みないで……んぐっ!」

「ほらほら、一番のご主人様の事忘れてるんじゃないわよ」

不満げな声で凛花ちゃんが口を尻で塞いでくる。

「凛花様の蒸れたパンツ、しっかり嗅ぎなさい。自分の主の臭いをしっかりと鼻に焼き付けるのよ」

凛花ちゃんが動くたびに、淫靡な香りが体内に入り麻薬のように駆け巡る。

「ふふ、心配しないでいいわよ凛花ちゃん。一条君ったら凛花ちゃんに顔騎されてすっごく興奮しているみたいよ。ほら……」

氷室先生はそのまま足の指で、俺の竿の部分をキュッと摘まんだ。

「先走り汁をこんなに垂れ流して喜んでる。教え子からの責めはそんなに気持ちがよかった? 一条君?」

「うう……」

確かに俺の肉棒の先端からは、俗にいうガマン汁が大量に流れ出していた。

「うわ、キモ……そんなに私の不潔な下着が好きなの? 先生」

「あらら、足が一条君の汚い液で汚れちゃった。もう捨てなきゃね、このストッキング」

「だったら、先生にあげたら? きっと喜んで毎日サルみたいにそのストッキングでオナニーすると思うよ」

「ふふふ、そうねえ……凛花ちゃんはああ言っているけど、一条君はどう思う?」

そのまま氷室先生はストッキングに俺の体液を絡めながら、裏筋を擦ってくる。

さらに鈴口を指先でくすぐり、踵で玉を圧迫し、カリを弾く。

「あああああ……」

「先生のチンコが膨らんできたわ。そろそろ爆発しちゃうかしら」

「そうね、じゃあそろそろ白い精液を出してもらいましょう」

そして足の動きが一段と早く、そして強くなる。

ズリュッ! ズリュッ!

卑猥な音が大きくなっていき、体の奥から熱いものが込み上げてくる。

「だ、駄目! 出る! 出ちゃう!」

「出しなさい! 汚らしいザーメンをぶちまけなさい!」

「はい、トドメ♪」

命令口調の凛花ちゃんと、楽しげな氷室先生の声が重なった瞬間だった。

「あーーーーーーーーーーッ!」

ペニスから精液が一気に噴き出し、快感が波のように襲ってきた。

勢いよく発射されたザーメンは氷室先生の足に直撃し、綺麗なストッキングをドロドロに汚した。

「あ~あ、いっちゃった。もう少し我慢できると思ってたんだけどね」

いつの間にか俺の顔から立ち上がった凛花ちゃんが言った。

「凛花ちゃん、男はねすぐに興奮して射精しちゃう頭の悪い生物なの。だからしかたがないのよ」

そう言いながら、氷室先生は穿いていたストッキングを脱いで俺の顔面に投げつけた。

Re: 日記 - 心優

2018/08/14 (Tue) 18:15:27

氷室先生に秘密を知られた挙句、奴隷宣言までする羽目になった悪夢の日から一日。

俺は今日も放課後に体育館の倉庫へとやってきていた。

そこにはすでに凛花ちゃんが待っていた。

「遅かったわね、先生。ご主人様を待たせるなんて、いい度胸じゃない」

いきなりご機嫌ナナメな凛花ちゃんの機嫌を損ねないように、俺はすぐさま地面に這いつくばる。

情けないが被害が最小限にすむだけマシだ。

「……まあいいわ。本当だったら徹底的におしおきするけど、今日は特別に許してあげる」

「あ、ありがとうございます!」

「顔をあげなさい」

凛花ちゃんの命令に従い、俺は顔を上げた。

「今日はお披露目会だから、そのつもりでね」

俺を見下ろす凛花ちゃんの顔は今までで一番、サデイスティックな笑みを浮かべていた。

「じゃあ、ついてきなさい」

そう言って凛花ちゃんは踵を返して倉庫から出ていった。俺は慌ててその後を追う。

凛花ちゃんは俺のことなど意に反さず、ズンズン先に進んでいく。

「ちょ、ちょっと待って! 早いよ、凛花ちゃ……凛花様」

「着いたわ」

そこにきて俺はようやく今、凛花ちゃんがいる場所に気づいた。

「ここって……」

「そう。5年3組の入り口よ」

俺が副担任を務める5年3組の教室の出入り口だった。

「さ、脱ぎなさい」

「え……えええええええ!?」

さも当然のように言い放った一言に、俺は絶句してしまう。

「だってここ学校の廊下だよ?」

「だから?」

「……いつ人が来るかわからないし……」

「それで?」

「それに……中から声が聞こえるし……まだクラスに生徒が残っていたら……」

「…………」

凛花ちゃんの表情がどんどん険悪になってゆく。

「私が早く脱げって言ってんのよ……」

「……脱ぎます」

ここで逆らってもメリットは無い。俺はすぐさま命令を実行した。

居残りの生徒が教室から出てくるかもしれないし、他の先生が見回りに来るかもしれない。

その中で俺は少女の命令で服を1枚ずつ脱いでいく。

ベルトを外しパンツを脱いだ時、凛花ちゃんは『何か』を差し出した。

それは……

「く、首輪?」

「そう。大型犬のね」

それは皮で作られた真っ赤な首輪だった。

「ほら、首を出して」

「…………」

嫌な予感しかしないが、素直に首を差し出す。

「よいしょっと」

金具が締まる音と共に、俺の首にペット用の装身具が装着される。

さらにリードが付けられ、後ろで手も縛られてしまう。

「これで完成っと」

そのまま凛花ちゃんはリードを引っ張った。

「じゃあ行くわよ」

「い、行くって何処に……」

「言ったでしょ。『お披露目会』だって」

そこで俺は彼女の言葉の真意を理解した。

「や、やめて……」

俺の必死の懇願は、小さな悪魔には通用しなかった。

そして扉は無情にも開かれた。




クラス内には5年3組の生徒が全員揃っていた。

好奇心の満ちた視線と嬌声に近い歓声が四方八方から俺の体に突き刺さる。

興味津々といった感じで凝視する人。眉をひそめ嫌悪感を丸出しに見つめる人。恥ずかしそうに顔を手で覆う人。

反応は様々だが、皆俺の事を見つめているのは間違いなさそうだった。

「みんなー、連れてきたわよー」

凛花ちゃんはそのまま強引にリードを引っ張った。

俺は無理やり歩かされ、黒板の前に立たされた。

「皆、今日からこのクラスの共用奴隷になる一条勉先生よ。ほら、先生挨拶! さっき教えた通りに!」

凛花ちゃんにお尻をペシンと叩かれ、俺は口を開く。

「きょ、今日から5年3組の皆さんの……きょ、共同奴隷として飼っていただくことになった……一条……勉です。皆様の玩具として精一杯ご奉仕いたします……」

ドっとその場が湧いた。

「じゃあ早速、奴隷の証を刻ませてもらうわよ」

凛花ちゃんはにやにやしながら言った。

――終わった。

今まで築いてきた信頼や地位。全てを失ってしまった。

もう金輪際、このクラスの少女達と教師と生徒の関係を修復することは出来ない――

そんな絶望感が俺の体を貫いた。

「みんなー。先生をいじめようと思うんだけど、何がいいかなー?」

彼女の問いかけに他の女子たちが次々と手を挙げる。

「はいはーい! 私達みんなでリンチするってのはどうー? ぼっこぼこにさあ」

「んー、ありきたりかな?」

「体中にマジックで落書きするってのは?」

「あ、それいい! カラフルなやつで書こうよ!」

「それより公開オナニーさせようよ! きっと猿みたいにシゴキまくるよ」

とんでもない提案が次々と女の子の口から飛び出してくる。

ついさっきまで俺の事を「先生」と呼んで慕ってくれた生徒が、嬉々として俺をどう虐待するかについての議論に花を咲かせている。

彼女たちはこの異常な状況を受け入れているのだろうか?

いきなり同級生が裸の教師を連れて来たら、普通パニックになるんじゃないか?

それとも生徒たちは俺と凛花ちゃんの関係を知っていた……?

何にせよ今から俺が今まで生徒として接してきた少女たちに嬲られるということには変わりない。

俺の日常は完全に破壊されてしまったのだ。

そんな中、

「あ、あの……」

か細い声で控えめに手を挙げた少女がいた。

「ん? どうしたの由香ちゃん?」

顔を赤くしながら、おずおずといった感じで村雨由香ちゃん――以前、凛花ちゃんと共謀して俺を罠に嵌めた子――は立ち上がって言った。

「お……お毛々を剃るなんてどうかな?」

「は?」

「……ほ、ほら先生のちんちん、すっごくちっちゃいでしょ? な、なのにあんなに毛が生えてるのおかしいなって思って……」

そのまま由香ちゃんは顔をリンゴのように染めて着席してしまった。

「ふうん……剃毛か……それもいいわね」

由香ちゃんの提案に凛花ちゃんが反応し、意地の悪い笑みを浮かべた。

「決まったわ」

こちらにクルリと振り向いて凛花ちゃんは言った。

「今日は先生のカビみたいに生えているチン毛を剃り剃りするわ。お子様チンコはお子様らしくしないとね」

俺はただその言葉を聞いているだけしか出来なかった。

包茎祭 - 心優

2018/07/29 (Sun) 12:57:15

包茎祭は普段は包茎奴隷として、日陰者な包茎男子たちが主役になって女子
たちに思い思いのパフォーマンスを見せる年に一度の小さな文化祭。

包皮伸ばし大会や、包皮綱引き、重量上げは、もちろん爆笑ものだけど、
包皮に鈴をたくさん付けて踊るダンスや、情けないドリチンが一列になって
ぴょこぴょこ揺れる組体操などは、女子のお腹が笑いすぎでねじ切れてしま
うのはないかと言うくらい盛り上がる。
今年の目玉は、何と言っても全裸四つんばいにした包茎奴隷10匹の包皮引
きそりで、騎手を体験した女の子たちも楽しそうに尻に鞭をいれてあちこち
走らせる。

最後に今日一日頑張った包茎奴隷全員を大きな檻に閉じ込めて、女子の生徒
会長さんが一言・・
「包茎奴隷のみなさん、今日は一日ほんっとに笑わせてもらってありがとう。
最後に私達女子と、露茎の優秀男子からプレゼントがあります。」
と言って、檻の向こうで行われるのは見せつけ大乱交。もちろん童貞な包茎
奴隷たちは、うらめしそうな、それでいて、食い入るような視線で一斉に皮
オナくちゅくちゅ・・最後の最後まで女子たちを笑わせる。
もちろん後片付けは包茎奴隷の仕事。

Re: 包茎祭 - 心優

2018/07/29 (Sun) 16:35:02

「ペニスのサイズは私の方が大きいから、貴女は私に逆らっちゃダメなのよ。判るわね…?
 だから…さあ…私に…貴女の包茎を…捧げなさい…。
 そうしたら性奴隷の作法を…しっかり仕込んであげますからね…。」
「ああ…先生…そんな…性奴隷なんてイヤです…。
 カワを剥くのも…それだけは…許してください…。」
「ダメよ─最初は特別に先生が、先生の亀頭で貴女のカワを剥いてあげるんだから、覚悟しなさい。
 貴女は今から先生に亀頭の肉の全てを見られるの。  その恥ずかしいカワが完全に剥けるまで、先生のオチンチンで貴女の亀頭を衝き続けてあげる。」
「そんな…許して…許してください…あああっ」
「貴女は今からペニスでペニスを剥かれて、恥ずかしい亀頭を全て見られて、性奴隷にされるの。これはもう決定事項なのよ。」
「そんな…イヤ…」

Re: 包茎祭 - 心優

2018/07/30 (Mon) 10:05:48

包茎男子の包皮ピアスに小さい鈴を付ける。
遊び方は、包茎男子を5匹ほど女子トイレに連れ込む。
プール開放で三角ビキニ姿になった女子はトイレの入り口に立つ。
そして「だるまさんがころんだ」。
女子が振り返っている間、鈴が鳴ったら失格。
乗馬鞭を持った別の女子に誘われ、チリチリと音を立てながらトイレの外へ連れ出される。
最初にビキニ女子にタッチした包茎男子は、ビキニ女子が良い(?)って言うまで体を触っていい。
そしてまた包茎男子を5匹とも女子トイレの奥に並ばせて「だーるまさんがー…………」

Tease and Denialと呼ばれる調教を応用した、こどものあそび。
「だるまさんがころんだ」を3回終える頃にはたいてい、包茎男子が全員グロッキーでお開きになる。
なぜか?
必ずといっていいほど包茎男子の誰かがビキニ女子とか、あろうことか乗馬鞭の女の子たちに粗相をする。
乗馬鞭の女の子は股下マイナスのホットパンツ型ブルマーを穿いていて、包茎男子たちには目の毒。
プールの季節でも射精許可が週2回の包茎男子は、女の子と視線をぶつけ合い一進一退する。
そして無防備なふうにすり寄る別の女の子のお股に包茎男子の手が伸びる。
あるいはもう、いきなり抱きつく。女の子はしばらく感触を楽しんでから、もういいと思ったら他の子に合図。
やがて、夏休みの校舎に包茎男子の叫び声が木霊する。乗馬鞭で袋だたきになる包茎男子。

40名無し調教中。2017/07/15(土) 00:38:37.88ID:dlJkAUjY
どうにか女子トイレの前から逃げ出した包茎男子には、更なる地獄が口を開ける。くぱぁ。
体育大学だの教育大学だのに在学中の女子大生たちが待ってましたとばかりに、包茎男子を追いかける。
彼女たちにつかまるとお泊まりになる。この季節に、初めて夜の校舎の中を見る男の子は少なくない。
セックスをさせてもらえたなんて奴も1年に1人か2人いる。だからそいつの話だけが男の子たちの興味を惹く。
だけどほとんどの奴は一生忘れられない一晩になる。

運悪く女子総合格闘技部の慰みものになり、同じクラスの女の子が見ても誰か分からないほど顔の腫れてた奴もいる。
女教師の卵たちが包茎男子の顔ばっかり殴るから、一晩で顔がボコボコに腫れる。しかも痣が朝には全部変色してる。
叫んだり口の中が切れたり歯茎に傷が付いたり諸々の事があり、包茎男子の声は完全に枯れてる。
だから、朝のラジオ体操の時間に同じクラスの女の子と一日ぶりの再会を果たしても、すぐには誰だか分からない。

殴るのは顔ばかりでないけれど、顔面パンチ以外の事をされて、よく叫べるほどタフな男の子はあまりいない。
すぐ息が続かなくなって叫び声が上がらない。その代わり、あまりの激痛に大粒の涙が零れる。
包茎男子でもさすが男の子、惚れ惚れするような子もたまにいる。
多種多様な攻撃の手を満遍なくしてくる総合格闘技部が、柔道とか空手に比べて楽だと豪語する包茎男子もいる。
女子大生たちと宿直の女教師の魔手を二手に分けるため、女の子にマン蹴りをぶち込み駆け出した包茎男子もいる。
同じクラスの女の子が、一夜逢わずに過ごした男の子を刮目して見たところですぐには誰だか分からないのも無理はない。

Teachingと呼ばれる調教を応用した、教育実習。
包茎男子と同じクラスの女の子は、包茎男子にどういう扱いをしても良いのか、体を震わせながら一目で学ぶ。
女の子が優しさを上回る好奇心で、しかし優しく包茎男子の体を撫でても、激しく痛むのは全身の痣。
激痛で裸足の両足がグラウンドを一瞬離れる包茎男子。
百聞は一見にしかず、百見は一行にしかず。


今年もサマーキャンプの季節。でも、六年生ともなればサマーキャンプも2回目。
包茎男子たちも去年ほど凄い形相は見せてくれない。

山の分校に現地集合したクラスの皆は、分校の子たちと一緒にグラウンドで遊ぶ。
それぞれ露茎男子をスワッピングして青姦。
他の子たちは再会を喜んだり暗澹たる顔で怯えたりして、ポニープレイ。
包茎男子は四つん這いで女の子を背中に乗せ、玉の汗を振り散らしてノロノロと進む。

「今日のために、カナに犬歩きの筋トレで鍛えてもらったんだ!」と豪語する包茎男子あり。
この子も女の子を3人替えた後には、息も絶え絶えにハァハァと苦しそうにうめく。
この子と文通している分校の女の子が、自らの乗る他の包茎男子の髪の毛を引いて「あっち、早く!」と命じる。
お目当ての包茎男子に並んで進む分校の女の子は、くちゅくちゅと唇を絞り、一筋の透明なものを垂らした。
ねっとりした唾。包茎男子はアゴが仰け反るのも苦にせず、裂けんばかりの大きな口で女の子の唾を受け止めた。
一服の清涼感。

そんな包茎男子も、文通相手の女の子が同じクラスの露茎男子とイチャイチャ絡むのを見届けるのだ。
それを見届ける時、包茎男子は同じクラスの女の子を背中に乗せている。
ヘトヘトになった包茎男子の四つん這いの背中は、ハンモックみたいに曲がっていて……
去年だったらとっくに反吐を吐いて立ち止まり、耳たぶを引っ張られて大粒の涙を零していたところだ。

分校の12メートルプールの排水口は、安全のためサマーキャンプ中は外さない。
以前、プールの排水口を開けて校外へ逃げようとした包茎男子がいたのだ。
幸い大事に至らず、当時は女の子たちの失笑を買ったものだが、包茎男子のした事は受け狙いでも何でも無い。
火宅からスーファミソフト1本持って駆け出すのと同じ、極限状態の誤った選択だったのだ。
余談だが、ボットン便所の穴にもこの時期は裏側から板を多めに掛けてある。
ボットン便所の肥だめ部分から逃げ出す包茎男子が、以前は少なからず居たのだ。

河原へ、包茎男子がバケツ1つを両手で抱えて歩いてくる。
8kg近い重さで起伏のある道を何往復もする事から、両手で抱えさせている。
でもそれは建前で、本当はバケツの取っ手が痛まないように、包茎男子には両手を使わせている。
お古のビーチサンダル1枚の足で、足元がよく見えない道を行くのは、さぞ足腰が鍛えられるだろう。
川にプールの水を捨てたら今度は、バケツを川の水で濯いでから、その川の水を汲む。
この時、包茎男子は太陽みたいにニコニコっと笑顔を見せる。
なぜか?
川に入って、水を頭から被ったりしても怒られないから。
包茎男子はこの涼しさで救われる。でもバケツを濯ぐ手は全然緩めない。
見張りの女教師に会釈するのも忘れない。女教師の柔肌を脳裏に焼き付けるのも、忘れてはいまい。
そしてまた、包茎男子はプールへ戻っていく。
バケツの水は浄水機へ注いで、プールの水になる。

その河原には所々にシートが敷いてあり、露茎男子と女の子はじゃれ合う。
川の中でバシャバシャと戯れ合う男の子と女の子もいる。
包茎男子はそれらを恨めしそうに眺めながらも、女の子のあられもない姿に包皮ペニスが疼くのだった。

Re: 包茎祭 - 心優

2018/07/31 (Tue) 22:19:37

「はぁ…はぁ…」
 放課後の美術室。十名程度の生徒たちが、光太郎を半円状に取り囲み、彼の姿をスケッチしている…全裸で立つ光太郎の痴態を…
「動いちゃ駄目ですよ、先輩」
 眼鏡の少年の言葉に、部員たちがくすくすと笑う。
 光太郎の身体はまったく動いていなかった。しかし、ただ一部分…さらけ出した短小包茎ペニスは、光太郎の吐息に合わせて、ピクピクと震えている。
「は…あぁ…はぁぁ…」
 勃起しても5センチ程度の包茎ペニスを隠すことも許されず、欲情したその姿をスケッチされている…光太郎はその状況で、包茎ペニスの勃起を鎮めることは出来なかった。
「先輩」
 ひとりの部員が、光太郎に近付いてくる。
「僕は普通のオチンチンを描きたいんですけど。勝手に勃起しないでくれますか?」
「う…」
 まったく亀頭の露出していない勃起ペニスが、思わず大きくピクンと跳ねる。
「どうしたんですか? 先輩」
 笑みを浮かべながら、部員が光太郎の股間に手を伸ばす。鉛筆を握った手を…
「んはぁっ…!」
 短小ペニスの先端を鉛筆の先端でつつかれる光太郎。
「自分の身体なんでしょ? そのオチンチン、元に戻してくださいよ」
 部員はそう言いながらも、鉛筆を動かし、光太郎の包茎ペニスに刺激を加えてくる。
「ひあ…あ…あひぃっ…!」
 ペニスの裏側、亀頭の付け根の最も敏感な部分を鉛筆でなぞられ、光太郎はあっけなく射精してしまう。
 小学生サイズのペニスから、溢れるように精液が放出される。
「ひ…あ…あはぁ…」
「あーあ。何出しちゃってるんですか先輩」
「しょうがねえなあ」
 部員たちは、光太郎のそんな姿を見て笑っている。
「はぁ…は…はぁ…」
 射精がおさまった後、鉛筆で光太郎を愛撫した部員が口を開く。
「じゃあ、そのままじっとしていてくださいね」
「…え…?」
「仕方ないから、その姿を改めてスケッチします。
『射精直後の短小チンポ』って題名でね」
「う、うぅ…」
 再びスケッチを始める部員たちの前で、光太郎の精液にまみれた短小包茎ペニスは、再び反応を始めてしまうのであった・・・

☆☆☆☆☆

「よお、光太郎!」
 通学中の光太郎に声をかけてきたのは、サッカー部のキャプテンだった。
「今日は空いてるか?」
「ご、ごめんなさい…今日も、美術部が…」
 おずおずとつぶやく光太郎の肩を、キャプテンは軽く叩いた。
「そりゃ残念だなぁ。せっかくまた、遊んでやろうと思ってたのに」
「……」
 キャプテンの言葉に、光太郎は1ヶ月前のサッカー部での行為を思い出した…全裸でグラウンドを走らされた、恥辱の放課後を…
「じゃあ、来週はどうだ?」
「…大丈夫、です…」
 そう答える光太郎。ズボンの中の短小包茎ペニスは、羞恥への期待で、既にすっかり膨らんでしまっていた…

 次の週、光太郎は、多くの観客が見守る中、全裸で練習試合をさせられることになる…

 光太郎の恥辱の放課後は、いつまでも続く・・・

Re: 包茎祭 - 心優

2018/08/01 (Wed) 17:21:37

いよいよ性教育が始まった。まず全員の前に出されたのは翔と耕平だった。二人はそれぞれ『真性』『仮性』と体に書かれていた。二人はビニール手袋をした教師に皮を思いっきり引っ張られた。耕平は剥けたものの、翔は剥けず、痛がる姿を見られ、さんざん馬鹿にされた。そして耕平は剥いたり戻したりを繰り返しながら、翔は教師に引っ張られ痛がりながら女子生徒の間を一周させられた。二人は上靴等で性器をつつかれたり、嘲笑や罵声を浴びせられながらなんとか一周した。翔は痛くてそれどころじゃなかったが、耕平は恥ずかしさの為泣いていた。耕平はそれだけで済んだが翔は痛がる姿が面白いらしく、何周もさせられ、さらには
やってみたいと言い出す生徒も出てきて、何人もの生徒にひっぱられた為最後には出血までしてしまった。「それではみなさんは学校の周りを走りましょう。お前こっちに来い」と、僕が呼ばれて行きました。「位置に着いて、用意」そして…合図は僕のほっぺたをビンタしました「スタート」みんな一斉に走っていきました。「四つんばいになれ」先生は…僕に座りました…下を向いてたら髪の毛をグッと掴まれて「上を向け」そしていよいよ4人の番がやってきた。4人は呼ばれると一列に整列した。その周りを女子達は囲む様に座った。始め!!の合図で4人は一斉にオナニーを始めた。しかし、恥ずかしさのせいでなかなか勃起しない。それはそうである。沢山の女子生徒に囲まれ、性器を見られるだけでなくオナニーまで見られるのだ。しかし、早くしないとそれだけ長くこの地獄の様な時間が続いてしまう。4人は必死にオナニーをし続けた。10分後にやっと勃起した頃には性器はやや赤くなっていた。一人だけ先走りが大量に出ている者がいた。山本である。山本は先走りがクチュクチュ音が出るほど出ており、滴れそうになるのを片方の手で受けとめながらオナニーをしていた。女子達は山本を指差したり、笑ったりしながら見ていた。その様子を見た教師は他の三人を一時中断させ、山本一人を真ん中に立たせた。山本は一人で音を立てながらオナニーを続けていた。ある女子生徒が
「先生!何でそいつだけ変な音が出てたり、さっきから変な液を出したりしてるんですか?」
とニヤニヤしながら質問した。もちろん、教師も女子生徒がわざと聞いているのは分かっていた。
「さぁ、先生もわからんなぁ〜。おい貴様!!その汚い液体は何だ!?」
「が…がまん汁です…」
山本は顔を真っ赤にしながら答えた。その瞬間体育館は笑いに包まれた。
「じゃあ貴様は早くだしたいのか?」
「…はい…」
また笑いが起こった。山本は泣きそうになりながらも必死にオナニーを続けていた。
「よし、そんなに出したいなら出してよかろう。但し、こぼすなよ。」
「はい、ありがとうございます…。」
許可が出たらすぐに実行しなくてはならない。山本はスピードを上げ「うっ」という声と共に
自分の手の中に射精した。 「うわぁ、ピクピクしてる。」「くさーい。」「血管出てるよ。」「何かあいつハァハァ言ってない?」
等と言われながら山本は立っていた。すると、さっきの生徒がまた質問をした。
「先生!その白い液何ていうんですか?」
教師は山本に答える様に命令した。
「…精子です…」
またまた笑いが起こり、今度は別の生徒が質問した。
「せんせーい!それってどんな味がするんですかぁ?そいつに飲ませてみて下さーい」
教師は山本に飲む様に命じた。しかし、山本はなかなか実行しようとはしなかった。
だが山本は竹刀を持った教師か近づいて来るのを見て意を決して飲みこんだ。
吐きそうになりながらも何とか飲みこんだ山本は涙を流していた。
「汚ーい。」「キモーイ。」という声があがった。
「ほら、さっさと感想を言わんか!!」
「…気持ち悪くて…苦いような…変な味でした…」
「よし、貴様は下がれ。おい、そこの三匹!!さっさと続きをしろ!!」
三人は山本と同じ様にさせられ、精子を飲まされた。
「よし、貴様等は下がれ!!おい貴様、こっちに来い!!」
そう言われて山本は呼び戻された。そこにベッドが運びこまれた。そしてその上に寝かされた。
「今からコンドームの付け方を教える。おい!!さっさと勃起させろ!!」
山本は再び女子の前でオナニーを始めた。そして再びクチュクチュ音が鳴りだしたところでやめさせられた。
「今からこいつにコンドームを付ける。よーく見ておくように。」
山本は性器にコンドームを付けられた。そして勃起し続けるように命令された。
教師が今日のまとめを長々と話す間、山本は勃起がおさまらない様に性器を触り続けた。
「よし、今日の授業はこれで終わり。解散!」
そして、やっと性教育は終わった。 女子達が体育館にいる間、男子達にも教室で性教育が行なわれていた。
それはそれぞれのクラスの奴隷達のストリップショウと化していた。
しかし、クラスに残された奴隷達は精通してない者ばかりだった。
そこで仮性組の中から連れてこられた者がオナニーをさせられていた。
中には奴隷に性器をくわえさせてフェラチオをさせる様なクラスもあった。

Re: 包茎祭 - 心優

2018/08/02 (Thu) 18:52:22

「そうね……まずは脱いでもらおうかしら」

いつもの敬語はどこへやら、命令口調で凛花ちゃんは言った。

「な、なんで脱がなきゃならないんだ」

「なんでって、奴隷に服なんて必要ないでしょ?」

さも当然のように言い放った凛花ちゃんに俺は絶句する。

「ほら、早くしなさいよ」

彼女はそう言ってカメラをこれ見よがしに上下する。

「…………」

どう考えても現在、圧倒的に不利なのは俺だ。

今、俺の人生の生命線とも呼べるべきものを凛花ちゃんは掴んでいるのだ。

ここで逆らえばもっと悪い状況になりかねない。隙を見て反撃の機会を待とう。

そう考えた俺はとりあえず素直に彼女の命令に従うことにした。

ネクタイを外し、ベルトを取りワイシャツを脱ぐ。

ズボンを脱いだところで、凛花ちゃんからの「靴下とパンツも脱ぐ! 早く!」という罵声が届いたので急いで残った衣服を脱ぎ、俺は全裸になった。

「何隠してるのよ、手はどけなさい」

股間を覆い隠す俺の両手を凝視して、凛花ちゃんは顎をクイクイっと動かした。

ここでごねてもダメだろう。

俺は観念して、手を外した。

「あっ……」

俺の股の間を凝視して、凛花ちゃんは少し驚いたような声をあげた。

そして、その幼い顔がたちまち邪悪な笑みに変わる。

「先生ってこんなにちっちゃいおちんちんなんだ……ふふ、子どもみたいでかわいいわ」

「み、見るなっ!」

「しかも……ふふっこういうの包茎っていうんだっけ?」

「み、見るなあ……」

自身のコンプレックスをよりにもよって生徒に見られ、指摘されるなんて……

「こんな豆粒みたいなおちんちんじゃ、きっと今まで誰からも相手にされなかったんじゃないかしら?」

凛花ちゃんは汚いものを見るかのような目つきで、俺の陰部を見つめる。

「た、たしかに今まで彼女は出来たことないけどさ……」

「そりゃそうよ。先生みたいな粗チンじゃセックスはおろか触るのも嫌だもん。普通の女の人はね」

「うう……」

「じゃあ、とりあえず床に横になって」

「え?」

ドスン!

間髪入れずに凛花ちゃんの蹴りが飛び、俺の玉の部分にクリーンヒットする。

「がっ!」

下半身に重い一撃が走り、じわりと鈍い痛みが襲う。

「横になりなさい。命令よ」

「あぐ……」

また殴られてはかなわない。俺は湧きあがってくる苦痛と嫌悪感を抑えながら、冷たい床に仰向けに横になった。

「ふふっ……奴隷にはお似合いの格好ね」

まるで支配者になったかのような態度で、凛花ちゃんは上から俺を見下す。

「も、もう満足しただろ? そろそろ辞め……ギャッ!」

ズン! と凛花ちゃんは男の急所に何の躊躇いもなく、上靴に包まれた足を振り下ろした。

「何言ってるのよ。これからが本番じゃない」

グリグリと容赦なく俺の股間を踏みにじる凛花ちゃん。そのたびに激痛が腹の下から昇ってくる。

「ぐあっ……痛っ……いたたたた!」

「こんなゴミちんぽ、足でも勿体ないくらいよ。感謝しなさい」

ギュッ、ギュッと凛花ちゃんは、地面に落としたタバコの火を消すように俺の肉棒を足で捏ねくり回す。

「や、やめてっ! やめて!」

「何が『やめて』よ。こんなに大きくして」

「え……」

蔑むような声色で足をどける凛花ちゃん。

そこには、

「あ、ああああ……」

散々痛めつけられたはずなのに、ガチガチに勃起した俺のチンコがそこにはあった。

「蹴られて、踏まれて、踏みにじられて……そんなことされたのに、ここ《・・》をおっ勃たせて……」

凛花ちゃんは唇の端を吊り上げながら、

「もしかして、先生ってマゾなの?」

と尋ねてきた。

「ち、違う……」

「嘘! こんなに痛めつけたのに勃起しちゃうなんてマゾ以外の何者でもないでしょ! マゾじゃないんだったら今すぐ元に戻してみなさいよ!」

俺の講義もあっさり切り捨て、小さな悪魔は命じた。

俺は必死に硬くなったペニスを元に戻そうとするが、元に戻るどころかますます元気になってゆく。

「な、何で……」

「答えは簡単よ。先生はマゾ。小学生にちんこを足で弄られて感じちゃう変態なの」

違う。

俺は必死に否定しようと試みたが、現状が現状なだけに信じてもらえないだろう。

「包茎で短小でロリコンでマゾ……こんな屑が教師なんて……最低ね!」

心の底から軽蔑するような冷たい目を向けながら、凛花ちゃんは強烈な蹴りを俺の股間に放った。

「があああああああああーっ!」

その瞬間、ブピュルルルル……

Re: 包茎祭 - 心優

2018/08/03 (Fri) 22:53:12

聡は眠れない朝を迎えた。今日の昼12時、明日香と待ち合わせてアダルトショップに行く日である。聡は、前回射精を許可されて1ヶ月が経過していた。包皮にくるまれたまま勃起している亀頭を眺めて、今日で手に触れる事も叶わなくなる運命にある自らのチンポを見つめていた。
この半年間、聡の陰茎は包茎への改造調教を受けていた。とは言え、現在は仮性の状態である。もちろん、明日香はどこに出しても恥ずかしい真性包茎になるまで改造を続ける宣言をしている・・・。
もともと、皮は剥けており、巨根であった聡は、元来の変態性癖で、SやMになる妄想をしながら日に何度も自慰をしていた。いつしか簡単に射精快楽に屈しないような遅漏気味のチンポを手に入れた。
気に入らないのは明日香である。手でしごいても、聡は息を荒げるだけで果てない。口でするには汚らわしく、女性上位で仰向けの聡にまたがれば先に果てるのは明日香である。
疲れる遅漏相手に、明日香も策を練る。聡が興奮するような言葉責めをしたり、下着の汚れを鼻や口に塗り込んだり、前立腺刺激で射精を促した。しかし、女王様である明日香が聡に快楽を与える為に手間をかけるのが気に入らなかった。
イけと命令すれば、五秒と待たせず射精するのが奴隷ではないか。だらしなく、みっともなく果てる生き恥を晒す射精でなければならない。それなのに、奴隷の分際で遅漏を詫びるでもなくひたすらにアン、アンと気持ち悪い喘ぎ声を出し、女王様の手コキを堪能している(しかも、明日香の腕は疲れてしまうのに!)聡の姿には嫌気がさしていた。
自分でオナニーさせても、寸止めなど指示しても、最終的には気持ち良い自慰行為で終わってしまう。気に入らないので、射精をさせないで調教を終わらせる事が増えた。
そんな中、インターネットで見つけた「皮伸ばし」。半信半疑で聡に自分の皮を引っ張らせた。力一杯。最初は痛がったが、ご褒美で釣った。効果はてきめんに表れた。3日も伸ばさせると、カリにだぶついた皮が乗るようになった。慌てたのは聡だった。まさか、こんな簡単に剥けた皮が伸びるとは思わなかった。手で剥いても剥いても、皮はカリ首を覆うように戻っていく。明日香は調教で待機中は正座のまま両手で皮伸ばしを基本姿勢とした。驚く事に、10日もすると、非勃起時は亀頭の半分、勃起時でも亀頭は七割程頭を出すだけで、手で剥かなければ全てを晒さないチンポになったのだ。さらに、亀頭の敏感さが異常に増したのが自分でもわかる。半月すぎた頃には、非勃起時は八割包皮に隠れ、その下の亀頭は浅黒く色素が沈着していたはずなのに、子供の頃のようなピンク色を取り戻していた。聡は、オナニーの快感が、非常に敏感になった変化を日に日に感じていた。勃起時、手で皮を剥いても、亀頭の半分まで皮が戻る。
明日香の子供じみた発想だと小馬鹿にしていた聡だが、数日で体に変化を起こし、アッと言う間に取り返しのつかない体になってしまったのだ。
皮を剥けば、カリの根本に真っ白な恥垢が溜まり、すえた性臭がむせ返り、軽くしごけば明日香に「イってしまいます、イっても良いでしょうか」と許しを乞うようになったのだ。
明日香は、その成果に満足したと同時に、自宅のオナニーへの疑いを増していったのだ。
奴隷契約書で禁じた自慰行為も、監視出来ない自宅にいる間は信じるしかない。それではダメなのだ。禁じた以上、出来なくて当たり前でなければ、明日香には意味が無かった。射精できなくて、苦しく、許しを乞う、恥をかく、そんな情けなく惨めな聡を存分にいたぶりたいのだ。人間が、一人の男がどんどん堕ちていく姿が明日香を満足させるのだ。

foreskin - 心優

2018/07/13 (Fri) 17:59:02

幼いペニスを晒す恥ずかしさで顔覆っていると、部員達の「何これ、カワイー」という言葉の後に笑え声が起きました。

「何これ、アハハハ・・・、信じらんねーよ」
「ツルツルの股間に可愛いチンコぶら下がって笑えるよ。ハハハハ・・・」
「下の毛が生えてないよりビックリだよ。高二でこの大きさのチンコなんて嘘みたい。先輩のチンコ可愛いすぎ」

 広瀬が顔覆う手を掴むと「顔から手を放して自分のチンコを見ろよ」と顔から手を外されてしまうと、僕の前に立って笑っている部員の姿が目に入ってきました。

「早川のチンコがこんなに可愛い大きさだなんて知らなかったな。ツルツルの股間に可愛いチンコがよく似合ってるよ。そうだ!さっきみたいに両手を胸元でクロスさせてグラビアモデルの恰好をしてみなよ、女の子に小さくて可愛いオチンチン付いてるみたいで面白いぞ」
「で、できないよ・・・広瀬・・・ぼくをいじめないで・・・」
「俺がクラスでいつもいじめられてるおかげで、お前はいじめられないで済んでるんだぞ、本当だったら女の子みたいなお前が一番にいじめられて当然なんだよ!ここでは俺が早川をいじめてやるよ」

 自分がクラスでいじめられていることを部員に知られたくないのか僕の耳元で小声で言ってきたのです。

「早く可愛いポーズをしろよ!皆も見たがってるんだよ」

 一年の部員も騒ぎ出しました。

「見たい、先輩の可愛い姿が見たいよ」
「今度は可愛いチンコ付きで見れるから楽しみだな。早川先輩!早く可愛いポーズやってください」

 先に進まなければ何時までもペニスを晒すことになると思い、両手をクロスさせて胸を隠した姿を部員達に見せました。

「スゲー! さっきと全然違うよ」
「女の子がチンコぶら下げてるみたいだ!早川先輩の体可愛すぎて笑っちゃうハハハハ・・・」

(酷い・・・酷過ぎる、こんな恥ずかしい事させられて・・・あぁぁぁぁ・・・ぼくのオチンチンはどうして小さくて・・・恥ずかしいの・・・)

 恥ずかしくて前を見ていられなくて俯くと、無毛の股間にチョコンとぶら下がる幼いペニスが、足の震えに合わせるようにプルプルと揺るのが見えると余計に恥ずかしさが込み上げてきたのです。

「先輩、今自分のチンコ見たでしょ、小さくて可愛い自分のチンコ見た感想を聞かせてよ」
「感想だなんて・・・ぼく、分からないよ・・・」
「自分のチンコを見た感想を言うまで先輩はその恥ずかしいポーズままですよ」

 自分のペニスの事を言うことがとても恥ずかしくて・・・声が出ませんでした。
「・・・ち、小さい・・・」
「聞こえません、もう一度ちゃんと言ってよ」
「小さい・・・」
「小さいだけじゃ感想になってないでしょ、チンコの周りが広瀬先輩たちとどう違うとか、そこにぶら下がるチンコも見てどう思うかを言わなくちゃ。もう一度自分の可愛いチンコよく見て感想をどうぞ」

 一年部員に恥ずかしめられる屈辱で一杯でしたが、この状況に抵抗する勇気がなく言われるとおりに自分の股間を見て、広瀬たちとの股間の違いと感想を言いました。

「オチンチンの周りは・・・毛が無くて・・・広瀬君たちとは違ってぼくには下の毛が生えてないででツルツルです・・・、そこに・・・」

 皆の前で半身の事を言うのは辛くて恥ずかしくて言葉がなかなか出てきませんでした。

「そこに・・・ち・・・小さいオチンチンがぶら下ってます・・・見た感想は・・・子供みたいで恥ずかしい・・・もう言えないよう、恥ずかしくて言えないから許して・・・」

 恥ずかしさに耐えて言い終わると広瀬の笑い声が聞こえてきました。

 「アハハハ・・・早川は自分のチンコが子供みたいで恥ずかしいんだってさ。ちゃんと感想を言ったから手を下していいけど、早川の可愛いチンコはまだまだ見るんだから手で隠すなよ」

手を下ろすと皆んなはペニスだけでなく、後ろに回ったりして全身を見始めたのです。

「お尻もプリッとして可愛いし、後ろから見る太腿がなんかエロイよ」
「男なのにエロイ太腿て笑える」

今まで黙って見ていた先生がぼくの後ろに立つと、両肩に手を乗せて自分の方の引き寄せたのです。

硬いものがお尻の辺りに触れて、先生がまだ勃起しているのがわかりました。

肩に手をいて軽く揉むと腕へと掌を滑らせるのです。

「早川は女の子みたいな華奢な体つきだな。腕なんかも男として細過ぎだな。でも、お前の股間と同じで無駄毛が無くて肌はスベスベだ」

肌の感触を楽しむように滑りなが掌が手首まで来ると、ギュッと掴まれて後ろに回されたのです。

両手を後ろで掴まれて股間は絶対に隠すことができなくなってしまいました。

「こうすれば隠すことができないだろ、早川の恥ずかしい体を仲間にじっくり見てもらいなさい。これも美術の勉強の一つになるからね。そうだ、お前から皆んなに見てもらうようお願いしなさい」
「恥ずかしくて・・・ぼく言えない・・・」
「部活に迷惑をかけたのは早川なんだぞ!今から先生が言うとうりのことを皆んなに言うんだぞ、『部活に迷惑をかけたお詫びに、発育途中の女の子みたいな体と、ツルツルの股間にぶら下がる小さなオチンチンを見てください、そして何でも聞いて下さい』一言も間違わずに言いなさい!」

先生から、発育途中の女の子みたいな体と言われた時は、絶望的な気持ちになりました。容姿や足を女の子みたいだと言われるより恥ずかしくて心につ突き刺さってくるのでした。

(素っ裸にされてオチンチン見られながら・・・自分で発育途中の女の子みたいな体なんて・・・恥ずかしくていえないよ・・・誰か、助けて・・・)

 部員達はが先生に両手を後ろで掴まれて素っ裸で恥ずかしいペニスを晒して立っている僕をニヤつきながら見ていました。

 言わなければの恥ずかしい写真を両親に見せると必ず言われる、先生だから簡単に両親に連絡は取れだろうし、親に知られるぐらいなら・・・恥ずかしくて仕方がないのですが・・・声を振り絞り・・・

「部活に迷惑をかけたお詫びに・・・は、はつ・・・育途中の、女の子、みたいな、カラダ・・・と、ツ・・・ツルツルの・・・股間にぶら下がる・・・小さな、オチンチンを・・・見て下さい・・・そして・・・なんでも聞いてください・・・こんな恥ずかしい・・・うぅぅぅぅ・・・どうしてぼくは恥ずかしい事されるの・・・先生、許してください、もう恥ずかしいことしないで・・・」
「今皆んなに体を見て下さいと自分の口から言ったんだから約束まもれよ。皆んなもデッサンに役立つから早川の可愛い体を良く見て骨格の勉強をしなさい、そして疑問があったら早川にどんどん質問するように」

 部員達は無毛と幼いペニスの周りに集まりました。

「小ちゃくて可愛いよな、先輩のオチンチンは何センチあるんですか?」

 去年、寮で中学生の後輩二人に強制的に計られた時のことを思い出しました。あの時、皮を含めて3センチと言われ大笑いされたのです。

「先輩、聞こえないんですか?オチンチンの長さ教えてください」
「さ・・・さ、3センチ・・・」

 部員全員が爆笑し出しましたのです。

「ギャハハハハハハ・・・3センチだって、考えらんねぇ大きさだよ」
「見ていて小さいのはわかるけどさ、数字で聞くと笑えるよ。ハハハハハ・・・」
「早川先輩、それって自分で計ったの?」

 寮で後輩に強制的に計られたとは言えなませんでした。

Re: foreskin - 心優

2018/07/16 (Mon) 18:32:43

悠太は保健室に呼び出されていた。
 何でも、小学生の体の発達具合を調べるための被験者に選ばれたそうだ。
 初めこそ駄々をこねたものの、授業がさぼれると聞き了承した。
 身長体重、視力聴力etc……
 一通りの検査が終わった後、午後からはより細かく体の成長を測ることになった。
 給食は豪華で、ジュースも飲み放題。授業もさぼれるし、悠太は午後の検査も了承した。
 午後からは服を脱ぐように指示され、パンツ1枚になる。
 足や腕の長さ、ウエスト、肩幅とメジャーで測られる。その数値を紙に書き終わり、先生が一息ついた。
 「も、もう終わりですか?」
 「大体は終わりよ。あとはおちんちんの検査ね。」
 「えっ!?そんなの聞いてないですよ。」
 「あら~、お昼に説明したじゃないの。もしかして聞いていなかったの?」
 そう言えばお昼に先生がいろいろ話していた気がする。でも、そんな話しは初耳だった。
 「そんな~、無理ですよ。」
 「そんなのダメよ。あなたは他の生徒よりおいしい給食を食べて、ジュースもたくさん飲んだでしょう?それは この検査のご褒美なんだから、ちゃんと最後までやらないと。」


 「じゃあこうしましょう。これを付けてくれる?」
 「これってアイマスクですか?」
 「そう、これなら目隠しされて恥ずかしくないでしょう?」
 あまり変わらない気がしたがしょうがない。少しはましになるだろう……
 ベッドに寝かされ、悠太はアイマスクを付けて検査が始まった。
 「じゃあ、パンツを脱がすわよ。」
 スルリとパンツが脱がされる。ひんやりとした空気が下半身を覆う。
 「え~と、おちんちんの長さは……」
 「ひゃ!!」
 「ちょっと~、そんな女の子みたいな声を出さないの!それに君は聞くところによると、女の子におちんちんを見せてるそうじゃない。なら、こんなの恥ずかしくないし、声も上げないの!」
 それは女子たちが嫌がるからだ。こうして、ジロジロ見られるのは恥ずかしい。
 「3cmと……。女の子たちに見せるそうだから、もっと立派だとおもったけど。案外小さいのね。」
 「ううっ……」
 「じゃあ、続いてお尻も見ちゃいましょうか。」
 「ええっ、お尻も!!」
 「そうよ、恥ずかしがらない恥ずかしがらない。」
 両足をあげられ、お尻を見られる。しかも両側に引っ張られて、穴に息がかかる。
 「ああぅぅぅ!恥ずかしいよ~……」
 「恥ずかしいでしょ。君は今までそんな恥ずかしいおちんちんを女の子たちに見せていたのよ。」
 「ご、ごめんなさい。」
 「あらあら、勃起しちゃったじゃないの。どれどれ……6cmと。これじゃあ、低学年の子に馬鹿にされちゃうわよ。」
 玉や陰毛の検査も終わり、勃起も収まったのだが、新たな問題が起こった。
 「先生……、トイレに行きたいんですが……」
 「あら大変。冷えちゃったのかしら。ジュースをあんなにも飲むからよ。」
 「トイレに行っていいですか?」
 「ダメダメ、するんならここでしなさい。」
 「で、でも……もう我慢の限界なんですけど……」
 恥ずかしくてずっと言い出せなかった。それでもう限界は近かったのだ。

クスクス   ダメよ静かにしてないと   だっておしっこだってよ、赤ちゃんみたい

「えっ!」


 急いでアイマスクを外すと、そこにはクラスの女子生徒がいた。
 「なっ、なんでお前たちがいるんだよ!!」
 「あ~あ、バレちゃった。これは保健の授業なのよ。」
 「あんたが目隠ししてからずっと見てたんだからねwww」
 「ちんちん小さいんだね~、これから見せられたら笑ってあげるからwww」
 ショックで、目の前が真っ白になっていく。
 「あぅうう」
 ジョロロロロロ……
 「きゃ!やだ~、お漏らししちゃってるwww」
 「そんなに我慢してたんでちゅかwww」
 「おしっこする時は言わないといけないでしょwww」
 クラスメイトからさんざん言われてしまった。
 「はいはい、悠太君。みんなに言うことがあるでしょう?」
 黒木先生が出てきて、悠太に促した。
 「あああ……、今までごめんなさい……」
 おしっこを漏らしてしまったことと、みんなに見られてしまって、悠太は涙を浮かべて謝った。
 「はい、よくできました。これからはおしっこに行きたくなったら早めに言うように。それから女子生徒の皆さんも、もしこれから露出狂にあったら笑ってあげて下さい。彼らはそれで防げます。」
 「「は~い!」」
 保健室に元気のよい返事が響いた。

Re: foreskin - 心優

2018/07/17 (Tue) 22:32:35

学校近くの市民センターに数十名の女子生徒が集まっていた。
 小学3年~6年生の女子生徒だが、全員が健太にお尻や胸を触られたことがある子たちだ。
 今日は日曜日であるが、黒木先生の計らいで彼女たちにマジックを見せるという企画らしい。一体、どうやってマジシャンを呼んで、さらには健太の被害者を全員呼び出せたのかカオリにはわからなかった。
 しかし、これまでの黒木先生の行動を見ていると、今日も波乱ありそうだと感じていた。
 会場に入り、しばらくは普通のマジックが行われ、その凄さに魅了されていた。
 ところが途中から、女性マジシャンに連れられて健太がタキシードを着て舞台に出てきた。
 健太は会場を見回し「騙された!」と言う顔になったが、マジシャンの力が強く、中央まで連れてこられた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 
 
 「健太君、今度の休みに市民センターでマジックの公演があるの。そこで、是非あなたのような立派な男の子にアシスタントを頼みたいのよ。」
 黒木は健太にそう言ってきた。
 「めんどくさいんだけど……」
 「そんなこと言わないで。こんな大役『あなた』にしか頼めないのよ。」
 教師にそこまで言われると健太も悪い気はしない。それから言葉巧みに誘われて、了解して当日を迎えた。
 先ほどまで個室で控えており、アシスタントのバニーガールのお尻を触ったり、お菓子を食べたりと好き勝手やっていた。
 まさか、こんな展開が待っていようとは健太は夢にも思わなかった……

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 暴れたが無駄な抵抗であった。中央の台に上がり、スポットライトが当たると、大きなカーテンがかけられ、すぐに煙が上がったかと思うとカーテンが開いた。


 カーテンが開くとマジシャンは消えていた。その代りに両腕を2人のバニーガールのお姉さんに掴まれた、全裸の健太の姿があった。
 「なっ、何してるんだよ!早く離してくれ!」
 健太は腕の自由がきかないので、足をジタバタさせている。いくら小学生の中で体が大きいとは言え、大人の女性には力が敵わない。
 女子生徒たちが異変に気づき、ざわめきだす。
 「アハハハハッwwwみんな見てみなよ。健太君ちんちん丸見えじゃないのwww」
 「ホントだwww一体どうしたって言うのwww」
 「ウフフフフフッwww」
 1人が騒ぎ出すと、みんなそれぞれ好き放題言い出す。
 そして、何人かの生徒がステージに向かうと、それに釣られ、全女子生徒がイスから立ち上がりステージへと向かう。
 ホール内は異常な興奮状態になっていた。
 最初こそ、恥ずかしがって目を手で隠していた生徒も、徐々に慣れたのか数分後にはみんなが健太の股間を凝視していた。


 「やめてくれ~!見ないでくれ~!」
 健太は大声で叫んだが、女子生徒を止めるすべはない。足で隠そうとするが、隠しきれるはずがなかった。
 足の隙間からは見えてしまうし、ずっと足をあげているのも限界がある。
 「あらら~、健太君ったら6年生にもなるのにお毛毛がまだ全然生えてないじゃないのwww」
 「あらっ、本当だ。いつもは私たちの胸の大きさ馬鹿にするくせに、自分は毛も満足に生えてない子供ちんちんじゃないの!」
 「この前見た悠太君よりも小さいじゃないのwww親分が子分にちんちんの大きさ負けてもいいわけwww」
 今まで健太にはさんざんセクハラまがいなことをされていたのだ。その怒りが爆発してもなんらおかしいことではない。
 健太はと言うと、今まで隠していたコンプレックスを女子全員に知られてしまったのだ。目には熱いものがあふれてくる……
 「あれ~、健太先輩泣いてるんじゃないですか?」
 「ウソ~。もしかして、女の子にちんちん見られて恥ずかしくなっちゃったんですか~?」
 「いつもは威張ってるくせに、ちんちんは子供じゃん!もうこれからはデカい顔できないねwww」
 もうすでに健太に抵抗する力は残っていなかった。
 「ほらほら、本番前の元気はどうしたの?」
 本番前にお尻を触られたバニーガールのお姉さんが健太のお尻を叩く。
 「ひっ!」
 ペチンッ、ペチンッ……
 決して強くないお尻叩き。しかし、それに抗おうとちんちんを突き出す形になってしまい、逆に健太の羞恥心を増す結果になった。
 「ブフフフッwww健太君、お尻叩きはどうでちゅか~?」
 「お姉さん、もっと強くやってくださいよwww」
 「お兄ちゃんの癖にお尻叩かれてるwww」
 「ちんちん突き出して、もっと私たちに見てもらいたいの?」
 全員に情けない姿を見られて、健太は静かになってしまった。
 「あれ~、ちょっとあれ勃起してない?」
 「うそ~、全然変わってないみたいだけど?」
 「でも、ちんちんが上に向いてるじゃん。あれって勃起だよwww」
 それが発端となり、一気に勃起コールが始まる。
 意味の分からない生徒にはわかる生徒が伝え、みんなが面白おかしく笑っている。


 「あの……」
 いままでずっと黙っていたカオリが手を上げた。
 「みんなに性教育として、健太君の射精を見せてあげるのはどうでしょうか?」
 女子生徒はざわめきだした。
 「えっ、ウソ!」「本当なの!?」「射精って何?」
 当人である健太は顔を真っ青にして、ブルブル震えている。
 「では、せっかくですから射精させましょう。いいですか、皆さん?これは女性として知っておかなくてはいけない性教育なんですから、真面目に受けて下さいね。それではお願いします。」
 黒木が指示するとマジシャンのお姉さんは頷き、健太の小さなちんちんを指3本でシゴき出した。
 それがまた滑稽な姿で、みんな今まで以上に笑っている。
 「本来、男性が自分でオナニーする時は手で上下にペニスをシゴくのですが、彼はまだ小さいので指3本で足りてしまいますね。」
 どっと会場が笑いに包まれる。
 美人のマジシャンのお姉さんに手コキをされ、両サイドには露出の高いバニーガール。そして、目の前には女子生徒たち。そんな中で健太が我慢できるはずがない。
 数秒後には
 ぴゅっぴゅっぴゅっ
 と精子は空中に飛び、床に落ちた。
 「うわ~、これもマジックなの?」
 「バカね~、あれは精子って言って男の子がエッチなことしたら出ちゃうものなの。」
 「でも、早くない?こういうのって『ソーロー』って言うんでしょwww」
 女の子たちは好き放題言っている。
 「はいはい、静かに。健太君、どうでした?恥ずかしかったでしょう?女の子たちは今までそれと同じくらい恥ずかしい思いをしたんですよ。わかりましたか?」
 「は、はい……。皆さんごめんなさい。もうしないので許して下さい。」
 「はい!よく言えました。女子生徒の皆さんもこれでいいですね?」
 「「は~い!」」
 「じゃあ、最後に健太君は自分で汚しちゃった床を拭かないとね。」
 健太はティッシュと雑巾を渡され、顔を真っ赤にさせながら裸のまま床を掃除した。四つん這いになり、お尻も見られ、女子生徒は最後に大笑いをして帰っていった。

Re: foreskin - 心優

2018/07/18 (Wed) 17:56:32

「やめてーっ!!」
今日も教室には柳原翔太の叫び声が響いていた。
河原崎中学校2年C組。
成績優秀、ジャニ系のさわやかさで人気のある翔太は男子生徒たちから疎まれていた。
特にクラスで2番人気の松田亮司は翔太への敵意が強かった。
「ほらほら、翔太ちゃん、今日もみんなに大事なところを見てもらいましょうね!」
体育の前の着替えの時間。
亮司は男子たちに羽交い絞めされた翔太のベルトをはずした。
「や、やめろ!!」
翔太が叫ぶ。
「かわいい翔太ちゃん、今日はどんなパンツをはいているのかな?」
亮司はファスナーをおろし、ゆっくりと学生ズボンを脱がしてゆく。
翔太の顔が一気に真っ赤になっていく。
「翔太ちゃんの今日のパンツはブルーのトランクスです!!」
実況中継するように囃す亮司。
そしてゆっくりとそのトランクスをずり下げていった。
「皆さん、見てください!かわいい翔太ちゃんのちん毛です!
昨日より少し伸びました!!」
翔太の薄い陰毛が少しずつ明らかになっていく。
「それでは、いよいよ翔太ちゃんの男のシンボルを拝みましょう!
せーの!!」
「お願いです!やめて!!」
翔太の叫びもむなしく、亮司の手でトランクスは一気にずり下ろされた。
「ジャーン!!翔太ちゃんのチンポは今日も包茎でーす!!」
教室中に笑いが走る。
下半身を露出させたまま何もできない翔太はうつむくしかなかった。
「では、クラスのアイドル、翔太ちゃんに、今日も一発やってもらいましょう!!」
亮司はそういいながら、翔太のペニスをしごき始めた。
翔太はなんとかその場を逃げようともがいてみたが、しっかりと体をつかまれ微動だにできなかった。
「おや?翔太ちゃんのチンポに変化が見えました!!
ムクムク大きくなってきています!」
亮司の手の刺激に敏感に反応する翔太のシンボル。
ペニスに急激に血液が流れ込んでくるのがわかる。
「翔太ちゃんのチンポはもうビンビンです!
ピンク色の亀さんも登場しました!」
翔太のペニスは包皮がめくれるほど勃起し、先走りが流れ始めた。
「はあ・・・や・・やめて・・・お・・お願い・・・!」
抵抗しながらも逃れられない快感の渦に巻き込まれていく翔太。
グチュッ・・・グチュッ・・・
しごかれるたびに嫌らしく鳴く翔太のペニス。
「まだかな、まだかな?翔太ちゃんのミルクはまだかな?」
歌うようにからかう亮司。
「はああ・・・あああん・・・」
「感じてんじゃねえよ!!それじゃ亀頭攻撃だ!!」
亮司は翔太の先走りを潤滑油に、手のひらで亀頭をこねくりまわした。
「あっ・・・あああ・・・あああああ・・・!!」
包皮に守られていた翔太の亀頭には亮司のテクニックはハードすぎた。
「ああっ・・・ああっ・・・ああああっ・・・ああ!!!」
ペニスの付け根から何かがこみ上げてくる。
「さあ、いよいよ翔太ちゃんのフィニッシュです!!」
亮司がそう言った、そのとき・・・
「ああああっ・・・ああああああああっ!!!!」
ドッピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!!
翔太のペニスから勢いよく精液が噴出された。
幾度も、幾度も。
「翔太ちゃん!!すげー!!いっぱい飛んだ!!」
クラス中の男子がはやし立てる。
射精を終えた翔太は我に返ると、急に羞恥が押し寄せた。
翔太は急いでパンツを履き、泣きながら教室を飛び出した。
「くせーっ!!翔太ちゃんの精液!!!」
教室に笑い声が響いていた。

翔太は公園のベンチで泣きながらうずくまっていた。
毎日繰り返される屈辱。
14歳の翔太に耐えられるわけがなかった。
「おい、君、どうしたんだい?」
ふと声をかけられ、翔太はゆっくりと顔を上げた。
涙でにじんだ視界に、20代後半の男性の姿が映った。
「こんな時間に、しかも泣いているなんて・・・
どうした?泣いてちゃわからないじゃないか。
ぼくでよかったら話してごらん・・・」
青年の優しい言葉に翔太はゆっくりと、いままで受けてきた屈辱を話し始めた。
「ふうん・・・そうだったのか。辛かっただろう?
君はかわいいから、みんなの標的になっちゃったんだね。
君、名前は?」
「柳原翔太です。」
「翔太くんか。僕は斉藤健二。
そうだ、翔太くん。このままやられっぱなしじゃ悲しいから仕返ししてやらないか?僕が協力するよ。
実は、僕、催眠術師なんだ・・・」
「催眠術師?」
翔太は怪訝な顔で健二を見つめた。
「そうだ。催眠術をかけられるんだ。催眠術を使って、翔太君をイジメた奴に復讐してやるんだ。どうだい?」
「で・・・でも・・・」
「まあ、信じられないかもな。それじゃ、翔太くん。このコインを見つめてみて・・・」
健二は紐を通した5円玉を揺らし始めた。
翔太はそのゆっくりとした動きを目で追っていた。
「そうだ、ゆっくり、ゆっくりと・・・このコインの動きを追うんだ。
そうだ・・・そしたらだんだん翔太くんの瞼は重くなっていく・・・
だんだん・・・だんだん・・・重くなっていく・・・・」
翔太は瞼が重くなっていくのを感じ、目を開けているのが辛くなってきた。
「そうだ・・・だんだんおもーく、だんだん重くなっていく・・・
そしてとうとう目が閉じてしまう・・・」
健二の指示通り、翔太の瞼は完全に閉じられた。
「どんな風に復讐するか、まず翔太くんが体験してみよう・・・」

Re: foreskin - 心優

2018/07/20 (Fri) 06:19:08

「可愛い生徒が涙ながらにお願いをしているのです。生徒の気持ちに応えてやるのも教師の立派な使命ですぞ?…広志君は体で自己紹介をすると言ってたじゃないですか」

そう言うと担任は慣れた手つきで広志のケツマンコに太い指をブチ込んだ。


-くちゅりッ!

「アンッ!!」

「広志の雄マンコはトロトロで実に気持ち良いですぞ?こんなにトロけて…」

担任は挿入した指をクパァ…と広げて、教育実習生の先生に見せ付けるように広志のアナルを披露した。

濡れて卑猥な肉穴の光景に実習教師は生唾を飲んだ。

生徒のアナル開閉を繰り返した担任は広志のアナルを指でかき回し始めた。


-ぐちゅぐちゅくちゅくちゅッ!!


「アッ、あぁ…だめぇ…僕のおまんこぉ…先生…」

「この子は手マンされただけで包茎チンコをビクビク勃起させる変態な生徒なんですよ。熱くウネる中肉が指に絡みついてきて…実に淫乱な肉便器ですぞ?」

担任に指で肉穴をホジられて喘ぎながら腰を揺らす生徒をから目を離せない実習生だったがズボンの上からでも解るほどに勃起していた。

それを見ていた生徒が声をあげる。

「実習生の先生ヤッちゃいなよーッ!チンポ勃起させて広志に欲情してるんでしょう?広志もそろそろ我慢できそうに無いから勃起チンポをブチ込んで実習初生徒のケツマンを可愛がってあげて下さいよ」

「そうですよ先生。広志君は何処でも誰とでも交尾をするヤリマンだし、イジメられて感じる超変態だから遠慮無く派手に犯してあげて下さい。この位で驚いていたら、この学校でやってけないですよ?」

生徒達は勝手な事を言う。

すると担任の先生が広志のケツマンから指を抜取った。

「実習の先生は初めてで緊張してるんだから広志君がもっと頑張れよ肉豚ッ!!」

-パチン!

「あんっ!」

広志は尻肉を担任に叩かれて小さな声を上げた。

そして担任の罵声を聞いて広志は、状態を起こすと今度は実習生の先生に向き直りクラスメイトに尻を向け四つん這いになると、教育実習生の股間に顔を近づけた。

「僕は…おチンポ大好きな…肉便器です…喜んで先生の、おちんぽ…ご奉仕いたします…」

広志は恥しさで声を震えさせながらも、そう言うと実習生のズボンのファスナーを咥えて下に降ろした。

そして、実習生の陰茎を取り出すなりカウパー液が滲んでいる亀頭を舌でチロチロと舐めながら上目遣いで表情を確認しながら、先生の陰茎を一気に咥えこんだ。

尻穴をクラス全員に見られながら、今日初めて会った男の陰茎を頬張る広志。


-ぐっぽぐっぽッ!!!

「どうです?広志君のバキュームフェラは格別でしょう?今までに沢山のチンポを咥えこんだ口マンコと舌肉の動きは、たまらないでしょう?」

担任の教師が広志の尻肉を撫でながら言うと、教育実習生の男も快楽に溺れ始め、無言で頷いた。


「広志のヤツ、チンポ咥えながらケツ穴ヒクヒクさせてるぜ?」

「淫乱!ド変態は早く新しいチンポが欲しくてたまらないんだろう?」

「広志、さっさとチンポをブチ込んでもらえよクズッ!」

完全に勃起した新人教師のチンポから口を離すと広志は、先ほどと同じ体制の仰向けガニ股になって、ヒクつくケツマンコを指で広げて若い先生に見せた。

だが、教育実習生は本日この学校に来たばかりで、まだ完全にこの学校の色に染まっていないため、快楽に流されそうになりながらも一瞬だけ動きを止めてしまった。

その瞬間、担任が動いた。


「これはスミマセン、広志の手入れが悪いからですね。こんなのに大切な陰茎を突っ込みたく無いんですよね?」

「え?」

そう言うと担任は生徒4人を呼ぶと、広志の四肢を押さえつけさせた。

広志も何をされるか解らないので不安の顔色を隠せない。


「気付かなくて申し訳ない。陰毛が有ると不衛生に見えますよね?今から除毛してツルツルにして差し上げますので…」

担任の言葉を聞いて広志は首を振った。

「やめ…やだ…」

「うるさいぞ広志!先生の言いつけを守れないとお仕置きだぞ?大人しくしていろ」

男子生徒が罵倒して、この場にいる全員が除毛されるであろう広志を見て嘲笑う。

この教室では広志を辱める為に色々な物が準備されているが、事前に除毛する所をクラスメイト全員に見せる予定だったのだろう。

担任がシェービングクリームを広志の陰茎根元に塗ると、T字のカミソリを出して肌に宛がった。

「ヒッ!」

怖いのだろうか、広志は眉を顰めたが担任は作業を止める事無く、無常にも手を動かした。


もともと薄かった広志の陰毛が次々と剃り落とされていく。

クラスメイトは固唾を呑んで同級生が見っとも無く陰毛が無くなっていく姿を凝視している。

皆の視線が股間に集中して熱さまで感じる広志は恥しさに目を硬く瞑った。


Re: foreskin - 心優

2018/07/20 (Fri) 18:34:06

クラスメイト全員に観察されながら除毛され、無毛になっていく様子を携帯のムービーでも撮影されていた。

「…ゃ、だぁ…」

広志は羞恥で全身を赤く染めていた。

担任は容赦なく残酷にも綺麗に剃り上げると残っていたクリームをタオルで拭き取った。

陰毛が生えている年頃の男子の股間がツルツルになっており、無毛になった広志の股間を見て、クラスメイトが笑った。

「ひでぇ~ガキみてぇだ!!」

「ツルツルなのに立派に勃起して…エロすぎ」

「パイパン肉便器の完成だ!変態度が増して良かったな広志!」

「毛が無い分、豚チンコの根元まで丸見えだな」

男子生徒達に馬鹿にされ羞恥心が募る。

また、除毛された股間がスースーして普段とは違う感覚に広志は涙目になりながら自分の下半身を見た。

「…あ、やぁ…」

まるで子供の様になった自分の股間を見て屈辱に眉を寄せながらも、トロトロとカウパー液を流して勃起していた。

教育実習生は除毛される広志を見て興奮が高まったのか、パイパン豚になった広志の恥部を見ながら起ち上がった陰茎をユルユルと扱いてオナニーをしていた。


「さぁ、先生。コレで綺麗サッパリのチンポ奴隷になりました。遠慮なく広志を使って精処理をして下さい」

担任の言葉に、ついに実習教師も不適な笑みを浮かべた。

広志の無毛になった根元部分を勃起チンポでペチペチと叩いた。

毛が無くてシットリとしてる肌はチンポで叩かれるたび肉の音が鳴った。

除毛されて敏感になっている広志は羞恥と屈辱を感じながらも、パイパンチンコからトロトロとスケベな汁を垂れ流して、滴る我慢汁は毛が無い分、滑らかな肌を滑るように難なくアナルの所まで届き、広志の肉便器マンコがヌラヌラと卑猥に濡れていた。

実習教師は広志の雄マンコに勃起チンポを宛がった。


「皆に罵倒されて、陰毛まで剃られて…それなのに物欲しそうにアナルをヒク付かせながら我慢汁まで垂れ流しているなんて…広志君は何て救いようの無いド変態な生徒なんだ…。この糞ビッチな肉穴にチンポを突っ込んでやるから肉穴締め付けて喜べ淫乱ッ!!」

S心に火がついた教育実習生は乱暴に広志の尻穴マンコに己の陰茎を捻じ込んだ。


-ぐチュッ!!!


「んぁああぁーーッ!!!」

遠慮なく根元まで陰茎をブチ込まれた広志は教卓の上で体を弓なりにして悶えた。

「広志良かったな!パイパン初交尾でのチンポだ!今日初めて会った先生の生チンポで犯されて嬉しいだろ淫乱」

「パイパン糞マンコで喰う大人チンポは美味いか?」

「こんなに乳首も勃起させて、どうしようも無い豚だ」

男子生徒の一人が広志の勃起乳首を指でギュッと抓った。

「あっ、ぁぁはッ!」

広志は乳首を乱暴に虐められて身を捩った。

「さっすが淫乱便器!クラスメイトから豚扱いされて精液奴隷にされ続けた広志の乳首は感度良好だな♪コリコリ乳首を弄ってやる」

「…あっ、ん!ちく、びぃ…ダメですぅ…」

同級生に乳首を捏ねくり回されて好き勝手に遊ばれる広志だった。

下半身では実習生の教師は広志のトロマンコの気持ち良さに腰を動かさず、中肉の熱と動きを堪能していたが、我慢が出来なくなり自分勝手に腰を動かし始めた。

最初から遠慮なく激しく腰を打ちつけ広志のスケベな粘膜を滾る硬いチンポで乱暴に掻き回し、陰茎と中肉を擦りまくる。

-パンパン!グチュグチュグチュッ!!

「あっ、あぁッ!あぁん、あんッ!!」

「すごい…粘膜が絡みついてきて…肉奴隷の癖に良い穴してるじゃないか…広志くん」

実習生は激しく腰を揺らして、広志の体を貫く。

それに比例してガタガタと教卓が音を立てて交尾の激しさがクラスメイト全員に確認されている。

思いっきり腰を打ち付けられる度に、パイパンのチンコがプルプルとランダムに揺れてカウパー液を飛ばしていた。


-パンパンパンパンパンッ!!

「アッ、はげしぃ…ですぅ…あっ、ぼくの、まんこ…壊れちゃう」

「壊してもらえよ。広志はマンコをガバガバにされるのが好きだろ?」

「アナル奴隷!肛門にチンポ出し入れされて乳首ビンビンにおっ起てて感じまくりじゃねーか変態!」

乳首を弄っていた生徒が嘲笑うと、その生徒も陰茎を取り出して広志の勃起乳首に亀頭を擦り付けてパイズリをし始めた。

それを期に他の生徒もファスナーを降ろし始めて、オナニーをしたり、広志の手や髪、顔など至る所に学生チンポを擦りつけまくる。


チンポに囲まれた広志は喘ぎながら、パイパンチンコも他の男子生徒に弄られ始める。


実習生教師は夢中で腰を振るった。

「男子のアナルがこんなに気持ち良いなんて…、腰が止まらない…。エロいよ広志君。この穴、凄く変態的で良いよ…。まさにチンポを挿入される為の肉穴だ」

実習生教師は初のパイパン雄マンコに興奮しており、遠慮なく教室で公開肛門交尾をする。


-パンパンパチュパチュパコパコッ!!

「あっ、あはぁッ、あん、んっ、あぁッ!!あっあっアッ!」

充血したケツマンコに筋張った大人の勃起チンポが激しくピストンされ、クラスメイトからは性玩具の如く体を空き放題に弄られて、若い雄チンポを体中に擦り付けられ、全身を男臭いチンポ汁で臭い付けされている。


「毛が無いからチンポと広志の豚マンコの結合部分がモロ見えだな」

「肛門マンコに太い大人チンポが入ってる所が見えまくり。毛無し変態チンコも根元からよ~く見える。セックス奴隷に陰毛は勿体無い」

「そうそう。広志には、みっともない毛無し性器がよく似合う!この歳で無毛はお前くらいだけどな」

「チンポをブチ込まれてる、捲れた淫乱マンコを皆に見られてるぞ広志ぃ~」


「やぁッ!あぁッ、見ないで…下さい、はずかし、無毛の性器で交尾…恥しいですぅ」

広志は全員の視線が結合部に集中してるのを感じ取って羞恥でアナルを締め付けた。

Re: foreskin - 心優

2018/07/26 (Thu) 05:40:24

白雪姫のお后が使う鏡に、果たして后の姿は映ったのだろうか。子供の頃に読み聞かされた童話をふと思い出す。自分の容姿に諦めが付いてから男が鏡を見るのは必要最低限だ。身だしなみを整えて、それ以外で鏡を見ると劣等感を刺激されどうにも落ち着かない。
 ボンテージ姿の女の前で男はベルトを外す。腹に食い込んだ拘束が解けてズボンがストンと床に落ちた。肥満体型の男だが、その下着は安物の女性下着だ。洗濯をしていないのか、男のものがあるだろう膨らみは黄ばんでがさがさしている。
 それをずり下げて脱ぐと体の内側、ねば膜が触れる部分がひどく汚れていることがわかる。男の管がある部分は、どういうわけか尿が日常的に触れるようで深く染みこみ、末付いたアンモニア臭を放つ。クロッチ部分は茶色い筋が付き、その汚れは繊維の中にまで染めわたっている様だ。
 「うん似合ってる似あってる。やっぱり毛のない方がいいわね」
 「恥ずかしいです……」
 女に剃毛を要求されて従った結果だがその効果は絶大だった。加齢と習慣づいたオナニーの刺激で色素が定着してこそいれ、皮被りの子どもと変わらないものが隠すすべもなく露わだ。
 「やっぱり包茎のほうが君には似合ってるよ。約束ちゃんと守ってるみたいだね」
 先日まで仮性包茎で、亀頭を露出することが日常だったペニスは、今では思春期前の稚児のように子供らしい皮被りだ。向き癖がつき始め、包茎とムケチンの中間を行き来していたウィンナーは最近では勃起していても皮が徐々に貼い付き始めている。風呂場での洗いを禁止されて、鼻につく匂いを漂わせる肉茎は精液のこびりつきもあるのか、少しガサついた汚れカスも散見した。
 これこそが下着の汚れ元凶だった。強制的に包茎に戻されていくポークビッツは排尿の方向性もままならない。亀頭の鈴口から出た尿は皮壁の中であらぬ方向を向き飛び散らかすのだ。排尿が終わっても皮の中に溜まった尿と、尿管に残ったものがこぼれ落ちて、どうしても下着を汚してしまう。
 「下着の履きこご地はどう、もう慣れた?」
 男物の下着は指示で捨てさせられ、近所の百円ショップで売られている安物の女性用下着一着だけを許された。その下着も今までの調教で早くも汚物まみれだ。女性下着の着用と、包茎を維持していることの報告を写真で毎日求められて、男は逃げることも拒否することもできずに従っている。
 (このまま包茎になったらどうしよう、でも女王様はそうしたいみたいだし……)
 「じゃあ今日の「ごしごし」やってみようか」
 二人の時間が合うと男のオナニーショーが習慣づけれれた。相変わらず男は痴態を一方的に晒すだけだが、最近はそれでいいと思うようになっていた。
 椅子に和式便所のように腰掛ける幾度となく底でしたショーの世フォレはくっきりと残ってしまった。椅子に収まると、準備を始める。引き出しにしまったワセリンはこの数日でずいぶんと減っている。買うように指示された時は何に使うのかわからなかったが、男には今となってはその使い方は明白だ。
 「ぶ、豚のオナニーショーをどうかご覧ください」
 覚えこまされた台詞を口にして、拙いものをすくい取ったワセリンを揉み込むように愛撫する。ゆっくりと力強く向かれた包皮の下には、びっしりと真っ白な恥垢がこびりついて、異臭を放っている。野良犬が電柱にした尿が陽光で蒸発したような、公衆便所の汚れたような匂いが鼻孔を焼く。
 その汚れを取り除くこともせずにワセリンが亀頭に塗りこまれる。
 「あ、あっうう」
 刺激に飢えて敏感になった粘膜は電流が走るように強い衝撃を感じさせる。オス犬奴隷は声を出すよう命じられていた。声に出して気持ちよさを主張することに慣れると、より一層気持ちよさが強くなるのだ。
 ワセリンを全体になじませると、皮を勢い良くしごく。亀頭を覆っては根本まで戻され、覆っては戻されを繰り返す。
 「はーい、ごしごしごしごし」
 女の声が子供のお遊戯のように音頭を取る。握られたペース管理。手を抜くことは許されずに、皮のばしの自虐オナニーショーを披露させられる。幾度となく繰り返すうちに、男の羞恥感覚は麻痺してしまった。その顔は快楽に染まり、娼婦のように媚びる。
 「気持ちいです、お皮のゴシゴシオナニー気持ちいです」
 体温で溶け始めたワセリンは液状になって恥垢と混じり合いグチャグチャと音を立て始める。油まみれの皮は黒光りしながら伸縮性を上げていく。女王の冷たい視線は逃すことなくその光景を収める。
 「もーっと皮伸ばして豚さんらしい包茎チンポにならないとね」
 女主人の狙いは粗末な犬のものを包茎にすることだった。事実一日の間で皮を被ることが多くなってから、より駄犬は従順になった。皮を伸ばすのをやめようにも、監視されたオナニーで手を抜くことは許されず日に日に悪化する。
 男はその筋で少しづつ有名になっていた。顔出し、声出しこそしないものの排便、オナニーショー、性器写真、身長体重性的指向は女の管理するブログに掲載されて、世界中に晒されている。もう逆らおうにも逆らえずに諦めて、生来のマゾヒスト志向に従い喜んでその指示に従うしか男にはないのだ。
 「飼い主様、イきます、精液でちゃいます」
 隠すべき痴態を晒し、更には性的な高まりを報告までさせられる。膨張し爆ぜる手前の陰茎は熱に浮かされていた。
 「そう、じゃあいつもみたいに精液風船しようか」
 フィニッシュ直線の肉棒先に余った皮を集める。吐出された精液は行き場をなくして、皮を叩きふくらませ、赤黒い肉風船ができた。皮へかかる膨張感、熱量、射精の気持ちよさは、なにか女肉の中に出したかのような満足感を童貞犬に与えてくれる。
 「あふぅう、ああ飼い主様、気持ちよかったです」
 腰回りがビクビクと痙攣する。女に見られていると思うと、変態犬は連日の射精でも量は変わらずにむしろ興奮して、快楽も何もかもますかのようだ。
 「じゃあ次はおしり向けよっか」
 男の射精後に訪れる冷静さを与えないように女調教師は指示を続ける。正気に帰されることを許されずに痴態を晒す男にとってそれは悪魔の誘いだ。
 皮先を離すとドロリと精液が垂れる。萎え始めたホットドックに皮は張り付いたままで、無様な包茎のままだ。女の凍て付く視線に尻を向ける。椅子の背もたれに頭を埋めるようにして、女の視線の先に、土下座をするようにすると、股が程よく女の視界に合う。
 誘惑するように、閉じていた股ぐらを開いた。
 「汚いお尻だね、本当に豚さんだ」
 普通に生きていけば医者にしか見られないだろう肛門と男性器を丸裸にして晒す。自分では見れない場所だが、今までの調教で撮られたキャプチャーを見せられてマゾ犬もその姿を自覚していた。
 「じゃあやってもらおうかな」
 「はい、ごらんください……」
 肥満体型の豚犬の股はひどく黒ずんでいる。日陰者の真っ白な太ももから一転して、股は茶色くにごり、本物の家畜のようだ。それが今ぶらちと垂れ下がった男果が揺れ、その真ん中にすぼまった肛門がミシミシとわなないている。
 無毛を維持させられている性器とは違い菊門まわりには何本もの縮れ毛が生えている。アナル開発を始めてから、面白いという理由で剃らされないOゾーンはいっそう卑猥さを際立てた。
 そしてその肛門からは一本の紐が垂れている。
 「う、うぅうん」
 オス犬が力むと少しずつ肛門が緩む。紐が通された直径1cm程のボールがまず一個排出された。ボールが菊門を潜りぬけ、最大口径を開いて閉じる瞬間、女の目に映らない変態の表情は排泄快楽に負け、よだれを流す。
 何度も覚えこまされた遊戯は着実に新しい快感の扉を押し広げている。
 「豚さんは動物だから、人前でウンチしても恥ずかしくないんだね」
 もう何度目かになる公開排泄はアナル開発へと以降していた。ワセリンを塗った淫具の挿入を義務付けられた生活、今日のメニューは球が連なったアナルパールだ。実際に汚物を出すのに比べればマシとはいえ、射精後で少しばかりの冷静さを取り戻した男には少々堪える。だが徐々にその気持ちよさに気がつき始めてしまってもいる。
 (お尻が気持ちいい。もっと出したい、でも見られちゃう)

Re: foreskin - 心優

2018/07/28 (Sat) 21:17:03

包茎奴隷はもともと上半身裸にブリーフのみの着用しか許されていない。
慶太は急いでブリーフを脱いだ。先端まで包皮につつまれピアッシングされた醜いペニスが二人の前にさらされる。
「うわー、ちっちゃーいwwwwww何これ、赤ちゃんみたいwwwwww」
「まぁ包茎奴隷は大体こんなもんだ。」
「それにしても小さすぎない?せめて達也の半分ぐらいはあるのかなと思ったのに、どう見ても1/3も無いじゃん」
「包茎奴隷はもともと粗チンな上にピアッシングで成長が阻害されるからな。見てみ?先っぽにピアスがあるだろ?」
「ホントだー。これがピアッシングかー。見るのは初めてだけど痛そうだねーwww」
「授業で習ったろ?ピアッシングはペニスの成長を阻害する以外にも、勃起を防止する目的があるんだよ。ピアッシングが無かった時代は女をレイプする包茎奴隷が結構いたらしいからな。ま、これも包茎のためには必要なんだ。」
「そっかー。包茎ってだけでクズなのに女に手を出すなんて死んだほうがましだよねー。じゃ慶太がまっとうな奴隷になれるのもこのピアスのおかげじゃん。ちゃんとピアスに感謝しなさいよ?」
「は、はい……我々包茎奴隷が奴隷として生きていけるのも、このピアスのおかげです。感謝しています……」
「キャハハハ、ウケるーwwwwww」
ピアッシングされたペニスが勃起すると激痛が走る。慶太もピアッシング直後は定期的な生理現象で勃起するたびに悶絶していたが、最近ではめったなことでは勃起すらほとんどしなくなった。ピアッシングはまさに包茎奴隷の象徴なのである。

foreskin - 心優

2018/07/22 (Sun) 22:17:51

山中にとある私立中高がある。ここは全寮制の男子校で、中1から高3まで約180名の生徒が生活を共にしている。中学生と高校生はそれぞれ違う寮に住み、3年生を頂点とする厳しい上下関係が存在する。特に中学時代は厳しいルールの中、分刻みのスケジュールで日課が定められている。私立中学であるから無論入学試験があるが、ここに入ってくる30名ほどの男子は学業以上に肉体に自身がある者が多い。カリキュラムは学業のほか、湖でのボート実習や山登り、自炊など自然を相手にしたものがあり将来的には防衛関係や警察、消防などを目指す生徒が志願して入ってくる。それ以上に厳しい学生生活を送らせようと考える親の考えによって送り込まれた生徒が多い。彼らは軍隊に匹敵するような厳しい生活を日々送っている。中学1年生は入寮以降、夏休みまで実家や知人と連絡を取ることも許されていない。ただ黙々と日々の生活を送るのみである。


 この学校では中学に入ってすぐ、5月連休の前に伝統儀式があった。これはオリエンテーション期間を終え、いよいよ連休明けから厳しい日々が始まることを予感される儀式である。この儀式の傷口が癒えるまで、5月中は座学が中心となる。強い男になるために避けて通れない通過儀礼なのである。この学校の中学1年生男子は、麻酔なしで性器の皮を切り落とされる。


 中学1年生の4月であるから、毎年ほぼ全員の性器が包皮に完全に包まれている。包皮を可能なかぎり引っ張り、一瞬にして切り落とす。アフリカの民族が割礼を受けて一人前と見なされ猛獣狩りに参加するように、この儀式を受けて本格的な学校生活がはじまる。今年も新一年生30名が、通過儀礼を前に準備していた。


 準備を指導するのは昨年儀式を終えた中学2年生である。4月の半ばから、できるだけ包皮を引っ張るようにしておく。そして当日は包皮の先に糸をくくりつける。できるだけ強く糸の輪を作らないと途中で外れてしまいケガにつながる。強く引っ張ることが出来なければ切り落とす際に亀頭を傷つけてしまう。既に性毛が生えている場合は先輩が綺麗にそり落とす。神聖な伝統儀式は身を清めて行わねばならない。いよいよ切り落とされる前日、3年生の寮長が力をこめて1年生の包皮を引っ張る。その際、切除の目安となるラインを油性マジックで書いておく。


 儀式は朝から行われる。30人の1年生は全裸となり、校庭で水行をする。僧侶が修行でするように、冷たい水を頭から10杯被って身を清める。そして3グループに分かれ、校庭にもうけられた仮設テントの前で待機する。実際に切り落とすのは医師が行うが、押さえつけるのは3年生の先輩だ。


 順番が来ると1年生はあぐらのような状態に座り、大きく股を開く。すると背後に1人、右足を1人、左足を1人と合計3人の3年生が固定する。そして1年生の性器を板で作られたまな板のようなものの上にのせる。性器からは包皮の先をしばった糸が垂れている。その糸を、担当の医師が左手で掴むと力一杯引っ張る。そしてマジックでつけたラインを目印にして、メスで皮を切り落とす。一度ひくだけでは大抵切り離せず、2~3回押したり引いたりしてようやく皮が性器本体から離れていく。当然ながら、この間はとてつもない痛みが襲ってくる。しかし決して声をあげてはいけない。叫び声をあげることは堅く禁止されている。もし叫び声をあげれば、それから厳しい罰が待っているから、顔をしかめて耐える。


 1人、また1人と次々に皮が切り落とされていく。順番が来ると大きな声で「宜しくお願いします」と挨拶をして座る。終われば「ありがとうございました」と大きな声で挨拶をする。そして近くに待機している3年生のところに行き、消毒をしてもらう。これまた傷口にしみて激痛だが、叫ぶことは堅く禁止とされている。最後に2年生の先輩から包帯を巻いてもらい、儀式は終わる。GWの間は傷口がおさまるのを寮で待つ。すべての1年生が包皮を切り落とされた後、校庭の真ん中に30名分の包皮が集められる。2年生が全員集合し、1年生の見ている前で包皮を焼却する。これを受けた1年生は正式に寮生となり、5月から本格的な生活を送ることになる。

Re: foreskin - 心優

2018/07/24 (Tue) 07:19:10

中学2年のクラスがえで
ヤンキー達三人と同じクラスになった
体育の時間に
ふざけてヤンキー達に僕はジャージを後ろからさげられたて、
「あっ!」と思った時には白いブリーフ一枚だった
ヤンキー達は
「コイツまだブリーフだぜ」の一言に
脱がされた事に気付かなかった人達も
僕の方を見て大爆笑がおこった
その日の帰り僕は違うクラスの友達の健一と帰る約束をしていたが
健一は日直で少し遅くなるので教室で一人で
宿題をしながら待っていると
ヤンキー達三人と違うクラスのヤンキー達が廊下を歩いて行くのが見え、
教室に入ってきた
「コイツまだブリーフはいてるんだぜ」
「マジで、脱がそうぜ」と僕を掴むと
僕は
「ヤメロョ、」と抵抗したが無駄だった
教室の隅に連れて行かれ床に押し倒され、身体を押さえられてしまった
身動きができない僕のジャージの前だけをさげ
ブリーフのモッコリした部分だけを見られると
「マジブリーフかよ」
「しかも白いブリーフだぜ」とヤンキー達は大爆笑すると
「ちんこのところションベンじゃねぇ」と
一人が言うと
「マジ黄ばんでるぜ」とまた大爆笑がおこると
ブリーフごしに鉛筆でちんこをツッツイテきた
「ジャージ全部脱がそうぜ」と言うと
白いブリーフ一枚にされてしまった





ブリーフ一枚の僕に
「コイツ、ちんこ小さくねぇ?」
「確かに、モッコリ小いせぇな」
「野球部はみんなデカイのにな」
「もしかしてまだ、毛生えてなかったりして」といいながら見られていると
「パンツ、脱がそうぜ」と言われ
僕は
「ヤメロョ、」と言うが相手にされず
「一気に脱がす?」と言うと
「前あきから、ちんこだけだそうぜ」と一人が言うと
「誰が、ちんこ触るんだよ?」
「俺、ションベン着いたパンツさわりたくねぇ」とか言っていたので
僕はこのまんま終わってくれと思ったら
「俺やってやるよ」と
僕のパンツに手をかけた
「おまえ、よくさわれるな」とほかの奴が言うと
「コイツのちんこみたくねぇ、ブリーフはいた小せぇちんこ?」と言うと
「確かにな」と
みんな乗り気になってしまった
僕の「ヤメロ~」の声も虚しく
前あきの部分から、ちんこの棒だけを、出されてしまった
「マジ、小っさ」
「めちゃめちゃ、皮被ってるじゃん」
「皮の方が棒より長いんじゃねぇ」
と散々言われ僕は恥ずかしくてなにも言えなかった


ヤンキー達に
前あきから出されたちんこを見られて
散々言いたい事を言われ笑い者になっていると
僕のちんこを出した奴が
「多分コイツちん毛生えてないぜ」と言うと
「マジかよ」
「ちらっと、見えたけど多分な」と言うと
「早く見ようぜ」と言うと
「ブリーフちんこ写メ取っておくか」と
携帯を出し
僕は
「頼む、勘弁してよ」と言うが
「まて、もう少し面白い姿にしようぜ」と
今度は、ブリーフの右足のつけねから右玉を
左足のつけねから左玉を出されて前あきからはちんこの棒だけが出された姿に
ヤンキー達は大爆笑だった
「こりゃあ傑作だわ」
「写メ撮ろうぜ」
僕は
「ヤメロ~」と言ったが
「カッシャ、カッシャ」と撮られてしまうと
「綺麗に写ってるじゃんの言葉に
僕はめちゃめちゃショックだった
「もう一枚、皮剥いて撮ろうぜ」と言うと
「おぉ~それいいねぇ~と
「でも、剥けるのか?」
「さすがに、多少は剥けるっしょ」と
僕のちんこを掴んできた
最初はちんこを触るのを嫌がっていたみんなも
いつの間にか平気で触っていた
「剥くぜ」と言うと
ゆっくり全部皮を剥いて亀頭が全部露出すると
「クッサ~」
「チンカスついてんじゃん」
「亀頭、真っ赤だな、もしかして初露出かもよ」
「亀頭も顔も真っ赤じゃん」
「そりゃあ、この姿は恥ずかしいっしょ」と
「亀頭露出も早く写メ撮ろうぜ」と言うと
また
「カシャ、カシャ」と撮られると
「チンカスもアップで撮ろうぜ」と
僕は
「頼むから、やめてくれと言ったが
無視されてまた
「カシャ、カシャ」と撮られた
「おぉ~チンカスバッチリ写ってんじゃん」
写メと僕の姿に大爆笑だった
「そろそろ、パンツ脱がすか?」
「ちん毛、確かめようぜと言うと
「この姿の勃起写メ撮りたくねぇ?」
「おぉ~それいいねぇ~

Re: foreskin - 心優

2018/07/24 (Tue) 21:27:04

バスタオルの下に水着を着ていたマイは、私の回しをグッとつかみました。
「お仕置き、してあげるね?」

私はその言葉にあわてて抵抗します。
しかし手を後ろに縛られているので、体をよじることしかできません。

するとマイはそのまま回しに手をかけると、あっという間に私を回転させまし
た。
私は土俵際、岩のフチで外を向けられます。
後ろからマイが私の体を押さえています。

「あははは! そのまま落としちゃえー!」

女性たちは笑いながら言います。

「う、うわっ!」
「負けたら恥ずかしい罰ゲームだよ? タナカさん?」

私はその言葉を聞き、とにかく体を踏ん張りました。

「あはっ! アレじゃん? 応援団とかが、手後ろに回して、エール送ってる
みたいじゃない?」
「そうね! でもそれと違うのは、裸エプロンってとこじゃない?」
「言えてる言えてるー!」

そうです。
今の私は、腰の周りに巻いたタオルのベルトに、ハンドタオルを前に小さく挟
んでタラした状態。
前しかないフンドシ、もっといえば、それこそエプロンみたいなものです。

しかも私の両手は、後ろ手で縛られています。

「ほーら、落ちないのぉ?」

マイがぐりぐりと後ろから押してきます。
私は必死に足を前に出してこらえます。

すると女性の一人が、私の前に来て言いました。

「じゃーん、ただいま、タナカさんのフンドシの前に到着しましたー!」
「いぇーい!」
「ただいま、彼は女の子とスモウしています! さすがにそれは女の子にとっ
てかわいそうなので、わたくし、助太刀しようかと思います!」
「いぇーい!」
「やっちゃえー!」

そして彼女は、私の前掛けのタオルに手を伸ばしました。

そんな。
私は必死に叫びます。

「や、やめろー! やめろー!」

「あらあら? なんか叫んでますね? 女とスモウしようとした卑怯な男が、
なんか叫んでますよー?」

その声と共に、女性は、私の股間を、タオルの上から、ギュっと握りました。

「ふぐうっ!」
私は思わず声を出します。

「いやーん! なんかちっこい物体が触れました! 果たしてこれは何なので
しょうか!? みなさん分かりますか?」
「ちんぽーー!」
「ブー!」
「ちっさい包茎ちんぽー!」
「はい正解ーー!」

女性たちは大声で盛り上がっています。
義妹であるサキコは、無言で私の方を見つめています。

前からあんなにかわいがっていた義妹に、こんな姿を見られるなんて。

「もちろん、奥様も見てらっしゃいます! いかがですか? 奥様、ご主人の
このお姿は!?」

私はその瞬間、妻のことも思い出しました。
女性はふざけて、マイクを妻に当てるような仕草をしました。

「あ…。あっ…」

妻は反応することができません。
私も、妻と目を合わせることができませんでした。

「後ろには女子高生! 前からは、チンポ握るOL! すごいですね! ダン
ナさま、両手に花ですね!」
「うっ…」

妻は言葉を失います。

「や、やめっ…!」

そう言いかけた瞬間です。

「そしてぇ!」
「あぐぁっ!」

女性は私の股間を、タオル越しにグリグリっとこすりました。

「あぁぁぁっ!」

「キャー! 感じてるんじゃない!?」
「そうねー! サイテー!」

私の局部が、タオル越しに摩擦されます。
私はたまらず腰をよじります。
しかし足を踏ん張っているため、うまく逃げることができません。

「はいはーい!」
「うぐぁぁぁ…っ」

女性は構わずタオルをこすります。

「これ、何してるか、分かる?」
「…う…ぇ!?」
「下のクリーム、拭き取ってるの」
「………!!」

そうです。
私のタオルの下、局部はクリームで隠れていたはずです。

それがなくなったら、それこそタオルの下で隠すモノは何もなくなってしまい
ます。

「はーい、綺麗に拭けたみたいよ?」
「や、やめ…。やめっ…!」

「そろそろ、タオルとって、ご開帳と行こうかしら?」
「いっちゃえー!」
「や、やめっ…!」
「はーい、テレビの前のみなさん? 今からちっこいチンポが、ご開帳ですよー
!?」
「スタンバイ、OKでーす!」

女性の一人がビデオカメラ、そしてもう一人がデジカメを構えて、私の真っ正
面に陣取ります。

「やめっ………!」

その瞬間、後ろの手に強い痛みを感じました。

「うぐっ!」

「ほーら、じっとしてなさいよ?」

マイの声が、私の耳に響きます。

「や、やめてあげてくださいっ!」

妻が突然に叫びました。
するとマイは、にこやかに笑って言います。

「あーら、何ですか、奥さん?」
「や、やめてあげ…」
「ご主人、私のこと、素っ裸にしようとしたんですよ?」
「そ、それは…」
「それにこれ、勝負なんですから! 周りの人が口を出すコトじゃ、ないです
よね?」
「う…」

本人は、周りの人間に、手を出させようとしているのに。
私はそう思いましたが、それを口にする気力はありませんでした。

もう、あきらめるしか、ない。
さっきだって、すべて見せたんだ。

マイ以外の女性たちに見られることは何より恥ずかしいが、もう、気持ちをく
くるしかない。

「はいっ! 5! 4! 3! 2!」
全員がカウントダウンを始めます。

「1!」

ゴクリ。
全員の時間が、止まったように感じました。

「0!」

それと同時に、私の局部に、冷たい風を感じました。

屈辱的CFNM - ヒロ

2018/04/16 (Mon) 02:35:58

以前にも書いたのですが、女性が運営する地下闘技場は私が妄想するシチュエーションの中で常に上位にいます。
観客も全て女性。
医者や政治家、検事に弁護士、カリスマ社長にキャリアウーマン。
男を見下すイメージがある女性数百人で埋め尽くされた会場は、化粧や香水といった女性臭が漂っている。
そこへ主役の女性レスラーが登場すると、会場は割れんばかりの歓声。
続いて対戦相手の男性レスラーが登場すると、ブーイングと思いきや、クスクスと忍び笑いが。
まるで、試合の結末を知っているかのように。
そう、ここはプロレスの男女対決と称した男性虐待ショーである。
どうやっても男性は勝てないルールのもと行われる。
普段から男という生き物に嫌悪感を抱くS性のある女性たちのストレス解消のためのショーなのである。
試合は一方的。
男は対戦相手の女に投げ飛ばされ、締められ、また投げ飛ばされる。
そんな情けない男の姿を、笑い転げながら見物する女性たち。
堪らずリングの外へ逃げようと這いつくばる男のパンツを掴み、中央に引き戻す女レスラー。
男のお尻が丸出しになり、女性たちから失笑が上がると同時に、これから行われるクライマックスへの歓声が沸く。
女レスラーの目的は、男のパンツを脱がし、男性器を観客の女性たちに晒すこと。
観客の女性たちも、それを知った上で観ているのだ。
脱がされまいと必死にパンツを押さえる男と、力任せに無理やり脱がせようとする女。
脱がせコールで沸く観客の女性たち。
男が力尽き、パンツを脱がされた瞬間、会場から本日一番の悲鳴や歓声が上がる。
大の男が女に力でひれ伏し、さらにパンツを脱がされ男性器を露出させられる。
そんな哀れな男の姿は、S女性にとって愉快そのものでしかない。
リングの上で全裸にされた男は、両手で股間を必死に隠し蹲る。
その蹲る男の頭上で、勝ち誇ったように脱がしたパンツを指に引っ掛けクルクルと回す女レスラー。
観客の女性たちから拍手喝采が送られる。
女レスラーが男のパンツをポイっと投げ捨てたあと、蹲る全裸の男の両脇に手を差し込んだ。
そして無理やり立たせようとする。
羽交い絞めだ。
女レスラーは物凄い力で男を万歳させようとする。
徐々に男の手が股間から離れていく。
観客の女性たちの興奮はマックス状態だ。
そして、男の断末魔の叫びとともに遂に男性器が晒された。
きゃぁぁぁーーーっと会場から悲鳴や歓声が上がった。
男のソレは、手を離した反動でぷるんと大きく弾み、その後ぷらぷらと情けなく揺れた。
「あらー、かわいいおチンチンだこと」
「何あれ、ぷらぷら揺れてるわー」
「ほんと、ずっと見ちゃうわねえ」
「でもさあ、今日会ったばかりの見ず知らずの男のおチンチン
 見ちゃってるあたし達って、なんか凄くない」
「あははは、確かに」
「フフフ、いい眺めだこと」
女レスラーは、観客の女性たちへのサービスとして、羽交い絞めをしたまま男の体を左右に揺らし、おチンチンを激しく揺らした。
きゃはははっと、女性たちから笑いが上がる。
男は顔を真っ赤にして抵抗するが、状況は変わらない。
それどころか、つま先立ちの足が時折り宙に浮き、人形のように振り回された。
おチンチンは、キンタマまで見えるくらいに左右に飛び跳ね、両脚の付け根に交互に当たるという動きを繰り返した。
観客の女性たちから更に大きな笑いが上がった。
そして、屈辱で失神しそうな男に女レスラーが追い打ちをかける。
「皆さーん! 今から皆さんの前をこのまま散歩しまーす!
 スマホの準備はいいですかー!」
このサービスは、今回が初めてのようで、観客の女性たちから大歓声が上がった。
「さあ、そのしょぼいおチンチン、みんなに近くで見てもらおうか」
女レスラーが男の耳元でそう囁いた。
「やめろ~!」
そんな男の悲鳴を楽しむかのように、女レスラーは男をがっちりと羽交い絞めにしたままロープを潜り、リングの外へ降りて行った。
男は抵抗むなしく、カラフルなブランド服に身をまとった女性たち一人一人の前に、ただ一人、羽交い絞めにされた惨めな全裸を晒した。
しかも、腰を突き出すような体勢で歩かされ、必然的に女性たちの視線はおチンチンへと向けられた。
女性たちは、息がかかるくらいの距離でぷらぷら揺れながら通り過ぎるおチンチンを見ていった。
そして撮っていった。
おチンチンを見る女性たちの表情は、何とも言えないニヤニヤした表情をしていた。
大勢の女性たちにおチンチンをたっぷりと見られ、そして撮られてしまった男は、その後リングに戻されると放心状態になり、暫くの間、立ち上がることが出来なかった。
そんな男を尻目に、女性たちはこれ以上ないといった満足感に浸り会場を後にした。






Re: 屈辱的CFNM - 管理者フクムラ URL

2018/04/18 (Wed) 22:40:01

ヒロ様、、

その妄想、私も大好物ですよ。

女性経営者や、医師、弁護士、政治家など・・社会的地位のある女性たちが、男社会で受けたストレスを発散するために、合法的に男に仕返しをすることのできる地下組織みたいな感じですかねーー。

ここに連れて来られる男は、どんな人物なんでしょうか??

チカンやセクハラで捕まって、「このまま警察に突き出されるのがいい?・・それとも、地下格闘技に出て、女のレスラーと対戦して勝てば、無罪放免にしてあげてもいいわよ」

・・などと言われ、

(女と対戦して勝てばいいのか・・女なんかに負けるわけないだろ・・)

と、ふだんから女性蔑視をしている男がうっかり勘違いして、地下格闘技への出場を承諾してしまう・・。

契約書にサインをして、地下闘技場に連れ出されて、そこに女性ばかり数百人の観客がひしめいているのを見て、はじめて男は、「だまされた!!」と気づくのであった・・。

女性レスラーの中には、身長180センチを超える超体格のよい外国人レスラーや、無名ではあるがオリンピックに出場したこともある選手などもいて、しかも特別ルールで、男は交代できないのに、女性側だけはタッグを組んで、複数でたたかうことが許されている・・。

もちろんレフリーも女性。解説者も女性。

「こんなの、卑怯じゃないか!!俺は、帰るぞ!!」

男が、内心ブルッてしまいながら、リングを下りようとすると、会場全体の女性たちから、ブーイングの嵐。

レフリーの女性が告げる。

「たたかわずに逃げるつもり?それなら、自動的にあなたの負けが確定するわね。その場合、あなたの処分は、会場につめかけた300人の女性たちの手にゆだねられることになるけど・・どうする?」

レフリーが、マイクで男の罪状(ちかん、セクハラなど女性が聞いたら、絶対に許さない罪)を詳細に読み上げようとする・・。

男は絶望的な気持ちで、体格のよい女性レスラーに挑んで行ったのだった・・。



Re: 福村さん - ヒロ

2018/04/21 (Sat) 01:43:24

ありがとうございます。
そうですね、女性レスラーと戦わされる男はチカンやセクハラで捕まったなど、選択の余地がない状況とかがいいですよね。
必然的にリングに上がざろうえなくなりますしね。
さらに女の敵として、女性たちもリング上の哀れな男の姿を躊躇なく観て楽しむことが出来るわけです。
レフリーも解説者も女性というのもいいですね。
もちろんレフリーは、女性チームが有利になるようにことを進めるわけです。
解説者は女性チームの応援丸出しの解説。
リングアナウンサーもいたら、男を辱めるようなアナウンスでもしてくれるのでしょうか。

「おーーっと、女性チーム見事な連携プレイ! 男に何もさせません!」
「それにしてもこの男、弱すぎです! 本当に男なのかー!
 付いているものもちゃんと付いているのかー!
 でも皆さんご安心ください!
 それはいずれ女性チームが、私たちの前でハッキリさせてくれるでしょう!」

観客からどっと笑いが。  なんて(笑)

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/04/22 (Sun) 21:49:18

大勢の女性観客が興奮して見守る中で、女性レスラーにさんざん小突き回され、あしらわれる屈辱・・。

「力」で女性にかなわないということを、たっぷりと思い知らされた後で、さらなる屈辱が待っていたのだった・・

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/04/22 (Sun) 21:51:20

女性レスラーにリング上でパンツを脱がされた後で、こんな風な技をかけられることを想像すると、興奮します。

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/04/22 (Sun) 21:53:13

恥ずかしい部分丸出しです・・

Re: 屈辱的CFNM - toughguy URL

2018/06/06 (Wed) 15:21:29

当方の画像作品に妄想を付け加えて頂きありがとうございます。
これからもよろしくお願い致します。

Re: 屈辱的CFNM - 心優

2018/06/08 (Fri) 19:16:42

とあるグループがターゲットを決めて教室の真ん中で服を脱がすという
ゲームが流行っていた。
タイムリミットは10分で、どこまで服を脱がせるかのゲーム。
中には泣きながら全裸にされてしまうヤツもいた。

その日ターゲットになったのは同じクラスでバスケ部のイケメンK。
ターゲットは基本的に1日1人。最初の休み時間でターゲットにされたやつは
その日は1日中脱がされる対象だ。
Kもその日は朝から授業の合間の10分休みの度にターゲットにされていた。
ただ、10分だと激しく抵抗すれば上半身までしか脱がされることはない。
問題は昼食後の昼休みだ。





Kは昼休みはいつも体育館でバスケの練習をしているんだが、
その日はKが食べ終わるのを待ち構えてたグループの4人がすぐに捕まえて、
ゲームが再開された。
昼休みは残り30分だ。
いつものように3人で手足を押さえつけ、残りの1人が一気に脱がしていく。
だが、Kも体は大きい方なので抵抗も結構激しく、脱がすのにてこずっていた。
しかし、Kが脱がされていることを聞きつけて、
他のクラスの人までやってきてしまった。
Kを押さえつける人が増えてしまったのだ。

「やめろ!離せー!」Kは慌てたが、時すでに遅し。全く身動きが取れなく
なってしまっていた。
Kはあっという間にパンツ一丁にされた。パンツは紺のボクサーパンツ。
昼休みなので教室には女子も数人いた。パンツ一丁で多勢に
押さえつけられてる姿を異性に見られるなんて、、、

だが、Kの屈辱はこれで終わらなかった。脱がし役の1人が
Kのパンツに手をかけた。ゆっくりと焦らすようにおろしていく。
まず陰毛の生え際が露わになった。Kは「お願い…勘弁して」と
泣きそうになりながら懇願する。
しかし、それとは反対にKを押さえる男子から脱がせコールが始まった。

3!2!1! ~~~ю*(/>.<)/ ポロン
Kの姿はまさに生まれたまんまの格好だった。
脱がされた瞬間は教室中が静まり返った。が、それも束の間、
今度は大歓声の嵐だった。「キャーキャー」という女子の嬉しそうな声や
男子の大爆笑。そして、一斉に写メを撮る音で賑やかだった。
Kは手足を8人くらいに押さえられていた。もう抵抗もしてなかったが。
目には涙を浮かべていたが、顔を隠すこともできず悲惨極まりなかった。

だが、脱がし役の子は「おい、まだ15分あるぞ!」と言い出した。
この状態でやられることと言ったら一つしかないのだが、、、
「よーし、Kをイかせたろ!公開オナニーショーや!」
またも大歓声があがった。さすがにヤバイと思ったのか
Kも必死で嫌々をしていたが、このノリを誰も止めることはできなかった。
むしろみんな加担していた。
早速リーダー格の子がシゴキ始めた。
さすがに、素手で触るのは嫌だったのだろう。ティッシュを手に持って
その上からシゴいていく。まるで、汚いものを触るように。

Kのちんちんは正直小っちゃくて、縮こまってたのかもしれないが、
7cmくらいだった。それに皮も丸被りの包茎だった。
「Kのちんちんお子ちゃまだなぁ!(笑)」みんな爆笑だった。
勃つのに時間はかからなかった。
MAXで11cmくらいだろうか。
しごくスピードがどんどん早くなった。Kは目を瞑ってイクのを堪えている。
「いーけ!いーけ!」
みんなのコールが激しくなった。気づけば女子も一緒にコールしてる。
その時、すでに授業が始まるまであと10分を切っていた。
「…うっ……イクッ…」
Kがかすかな声でそう言ったのとほぼ同時に彼は果ててしまった。

「うわぁ汚ねぇ、手についちまった」
イカせたやつはそう言って、手についたKの精液をわざとみんなに見せつけた。
Kは泣いていた。そこにいるのはいつものようにカッコいいKではなかった。

「おい!あと3分で授業始まるぞ!」
脱がしのリーダーの声でKはやっと解放された。
Kは心身ともにズタズタだった。
拭き取ることもせず、ただ気力だけで制服を着てKは教室を立ち去った。
だが、クラスメートは興奮に満ちていた。
結局、その日Kが戻ってくることはなかった。

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/06/08 (Fri) 19:30:14

toughguy様

コメントありがとうございます。

あの素敵なCGは貴殿の作品だったのですね。

私の管理している掲示板ですので、もし無断掲載がご不快でしたら、言っていただければ対処は致しますが、今のところ、好意的に受け止めていただいたようで、ありがとうございます。

これからもよろしくお願い致します。

Re: 屈辱的CFNM - toughguy URL

2018/06/09 (Sat) 09:16:55

管理人様
これを機にお近づきいただければ幸いです。
当方のCGにストーリーなど作って頂けるのなら2次仕様いただいても大丈夫です。
これからもよろしくお願い致します。

Re: 屈辱的CFNM - 心優

2018/07/16 (Mon) 09:34:03

既に時刻は下校時間を過ぎている。黒木の指示で6年3組の教室には女子生徒だけが残された。
 黒木が教室に入ってくると、それまでざわついていたクラスが静かになる。後ろにはカオリとパンツ1枚の正の姿がある。
 女子生徒は正に向かって軽蔑の目を向けている。
 「正君、あなたは今まで何度も注意を受けたのにも関わらず、女子生徒のスカートをめくったそうですね。女子生徒の皆さんは大変ショックを受けています。」
 「はい……」
 「自分がされたら恥ずかしいことをみんなにしたんだから、罰はちゃんと受けないとね。はいっ、パンツを脱ぐ。」
 正は一瞬躊躇したものの、黒木の無言の圧力に負けたのか、無言のままパンツを脱ぎだした。女子生徒たちは好奇の目で正の裸を見た。
 そう、これから特別授業『男性の性器』が始まるのだ。私は黒木先生に渡された資料を女子全員に配り出した。


 正はあれから教室の中心に準備してあった小さなイスの上に立たされた。
 黒板には男性の性器の図解が大きく貼りだされ、女子生徒にはそれをさらに詳しくした資料が渡っている。
 「これから授業を始めるので、皆さんは図解と資料、そして実物を見てきちんと勉強するように。」
 「「はいっ!」」
 生徒の中には顔を赤くしてうつむいている子や興味津々な子。薄ら笑いを浮かべている子など様々だが意外とみんな真面目で驚いた。
 「これが陰茎と呼ばれ、皆さんがよく聞く『おちんちん』ですね。そしてここが睾丸、金玉のことです。」
 黒木は冷静にちんちんを持ち上げ、玉を見やすくする。
 正は手で拳を作りながら、ブルブルと震えていた。
 「金玉は精巣とも呼ばれ、精液を作り出す大切な場所です。ですから、皆さんも扱う時は大切にして下さい。」
 そう言いながら黒木は玉を少し強く握った。
 「はひぃ~!むぐぐっ!」
 正は苦痛に顔を歪め、情けない声をあげてしまった。
 「同時にここは男性の急所でもあるので、今後男性に襲われそうになったら、ここを思いっきり蹴り上げてみて下さい。男なら一撃でノックアウトです。」
 女子生徒の笑い声と元気な返事が返ってきた。
 「あと、この図解からわかるように陰茎の先は亀頭と呼ばれています。しかし、彼のような子供ちんちんは包皮と呼ばれる皮で覆われているので、亀頭が顔を出していません。これを包茎と言います。P16ページに詳しく書いてありますので、後で読むように。」
 女子生徒たちは資料と正のちんちんを交互に見る。
 「子供ちんちんだって~」
 「毛も生えてないから当然じゃない」
 「はい、そこ私語は慎みなさい。しかし、なかなか良く観察してますよ。この通り、まだ陰毛が生えていません。男性は女性と比べ発育が少し遅いので、小学生なら包茎で毛が生えていなくても大丈夫。ただ彼の場合、身長も他の同級生と比べ小さいのでちょっと心配はありますね。」
 正はそれをじっと歯を食いしばって我慢して聞いていた。
 黒木先生は一体どうやって正君をここまで大人しくさせたのだろうか……。カオリには到底マネのできないことだった。
 「本来なら精液の実物も見せたいのだけれど、彼に聞いたら精通はまだ来てないの。だから、今日の特別授業はここまで。各自復習しておくように!」
 「「はい!」」
 女子生徒の大きな返事が返ってきた。
 「もし、今度またスカートめくり何てしてきたら睾丸を蹴っちゃいなさい。正君、もうしないわよね?」
 「は、はい。もうしません。皆さん本当にごめんなさい。」
 正はプルプルと震えながら、みんなに謝った。
 「はい、よくできました。さっきのは冗談よ、みんなも男の子のちんちんは軽々しく蹴らないようにね。」
 ニコッ
 黒木は笑顔でそう言った。

FORESKIN - 心優

2018/07/12 (Thu) 22:41:36

椅子の両袖に両足を括り付けられ大きく割り開かれた、僕の丸出しの股間をしばらく見つめていた二人は爆笑をしだしました。

「先輩、なんですかこれは、毛が生えてない以上にビックリしましたよ」
「ありえねー、これは恥ずかしすぎるよ」

僕は消えてしまいたかった。

「お願いです。もう見ないでください・・・は・はずかしい・・・あぁぁぁ・・・ぼく・・・どうしたらいいの・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・見ないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・」

 僕のペニスは12歳位から大きさが変わらず皮を被ったままの幼いペニスなのです。
中学生になって周りの友達は陰毛が生えペニスも成長して大人の体に近づいているのに・・・僕には陰毛が全く生えてこなくてペニスも幼いままで・・・しかも・・・容姿は女の子みただと周りから言われ続けることで、気もだんだんと弱くなり強い命令に逆らうことができなくなってしまいました。

 中二の修学旅行も団体生活で皆がお風呂に入り、無毛と幼いペニスを見られてしまう不安から仮病を使って行きませんでした。

 こんな悩みは恥ずかしくて誰にも相談できないまま今まで隠し通してきたのに・・・この寮に入って一か月もしない今・・・全部見られてしまった・・・しかも相手は僕より二年も下の中学二年生だなんて。

 大きく足を割り開かれた無毛の股間にぶら下がる小さく幼いペニスを見て、良一と真也は笑っています。
恥ずかしくて隠そうと体をよじると小さなペニスがフルフルと揺れ、彼らの笑いを尚のこと誘ってしまいました。

「下の毛が生えてなくてツルツルだったのもびっくりしたけど、まさかチンコのサイズがこんなに可愛い大きさだったなんて、こんなんじゃ人には絶対に見られたくないよね」

 真也は僕の幼いペニスが面白いらしくペニスから目線を外しませんでした。

「良一、勇樹先輩の可愛いチンコの写真撮ろうぜ」
「そうだな、スマホに先輩の顔つきでバッチリ写そうか」

良一がスマホを向けたので僕は恥ずかしさで顔を背けたのです。

「先輩、恥ずかしがって顔位背けちゃダメですよ、ちゃんとこっち向いて」
「良一がせっかくスマホで可愛い勇樹先輩の写真を撮るのだからちゃんと顔向けなよ、いつまでも恥ずかしがっているとお仕置きの対象だな」

静かにスマホに顔を向けるとシャッター音が響いてきました。

カシャーッ、カシャーッ、カシャーッ、鳴り響くたびに生き恥の羞恥が突き上げてくるのでした。

「結構面白い写真が撮れたよ、先輩が俺たちの言うことに少しでも逆らったら学校関係に一斉送信ですからね」

こんな姿を学校中に見られたら・・・恥ずかしくて学校には行けない。
真也と良一には絶対に逆らうことができない自分を改めて認識するしかありませんでした。

「逆らわないから・・・写真だけは送信しないで・・・お願いです」
「逆らうと写真の送信だけじゃなくてお仕置きもあることを忘れないでよ。真也、写真も撮り終わったから可愛いチンコ見ようぜ」
「勇樹先輩、俺たちが可愛チンコゆっくり見てあげるからね」

二人が再び幼い股間に目線が合うように座り、ニヤニヤと笑いながら無毛やペニスを見始めると、僕は強烈な恥ずかしさに包まれたのです。

「あぁぁぁ・・・も見られるのやだぁぁぁ・・・良一くん真也くんお願いだから椅子から僕を下ろして・・・こんな恥ずかしいのはイヤだよ・・・」

恥ずかしくて、恥ずかしくてどうしようもなかったのです。しかし、今言った言葉が彼らに逆らった事となり、後で恥ずかしいお仕置きを受けることになるのでした。


「さっそく俺たちに逆らい出したよ、お仕置き決定だな。また逆らったらお仕置きの内容をレベルアップするからね、わかったら俺たちの目を見て返事して」

 お仕置きという言葉に不安になりながら静かに良一と真也の顔を見ました。

「・・・ごめんなさい・・・もう逆らわないから・・・お仕置きは・・・許して・・・」

晒した股間の前に座る 彼らに目を合わせるのは凄く恥ずかしくて・・・ようやくの思いで彼らに目を合わせました。

「目がウルウルしているぞ、泣いているのかな?ま、こんな恥ずかしい股間を俺たちにジロジロ見られたら、恥ずかしくて泣きたくもなるよね」

真也の言葉を受けて良一が答えにくいことを僕のかを見詰めながらわざわざ聞いてきたのです。

「ウルウルさせた顔見ていると、先輩にはもっと恥ずかしい思いをさせたくなっちゃうよ。そういえば、さっき先輩はチンコのサイズ8㎝と言っていたよね、これが8㎝のチンコなのですか?ちゃんと答えてくれるかな」」

 良一が羞恥に震える僕の顔を見詰め続けて目線を外してくれません、するとペニスを見られるのとは別の惨めでせつなくなる恥ずかしさが満ち溢れて・・・年下にこんなに恥ずかしい思いをされる現実が悲しくて不安になってきたのです。

「先輩これ高一の16歳のチンコじゃないよ、小学生サイズでしょ。小さすぎて見ているこっちが恥ずかしくなるよ」
「でもさ、女みたいな顔でチン毛が無くて、ツルツル股間のお子供チンコは結構可愛よ」

 惨めでした・・・年下に恥ずかしい股間を揶揄われて笑われて・・・しかも、嘲笑する彼らから恥ずかしくても目を反らせないのです。

「チンコの色も薄い肌色で弱々しくて皮かぶって可愛いな、ケツ叩いた物差しでサイズ計ってみようよ」

 真也がお仕置きでお尻を叩いた物差しを持ってくると、物差しを僕の幼いペニスに当てがい始めたのです。

「そんな・・・はずかしい・・・お願いしますもう許してください、・・・何でこんな辱めを僕は受けるのですか・・・惨めすぎる」

 アクリル製の物差しのヒヤッとする感触がペニスに伝わりました。

「いやぁぁぁ・・・やだぁぁぁ・・・サイズ計るなんて・・・そんな恥ずかしいぃぃぃ・・・」

 僕の幼いペニスを計測し終わった真也が冷たく言い放ちました。

「皮含めて5㎝しかないよ。先輩、毛が生えてないのも恥ずかしいけど、チンコのサイズこれは恥ずかしすぎるよ」

 酷いよ・・・物差しでペニスを計るなんて・・・でも、僕は二人には逆らえない・・・どんなに恥ずかしくても我慢しないとお仕置きをされる・・・僕は恥ずかしさに耐えました。

 良一が突然背もたれを大きくリクライニングさせ,僕の体は大きく反り返り足を大きく開いたまま、股間の裏が丸見えになる状態なってしまいました。

「わー!見えた、見えた。袋の裏側が良く見える。・・・先輩、金玉も小っちゃいねぇ」
「袋が垂れてないよ、へばり付いている。可愛い袋だよ、アハハハハ・・・」
「俺、男の金玉なんか死んでも触れないけど、勇樹先輩のなら可愛いから触れる気がするよ」

 良一が袋の裏を指ですーと這わすようにゆっくりと撫ぜたのです。
男に触られているのに経験した事の無い旋律が股間に走り震えが来ました。

「そ、そんなところ・・・ヒヤァァァ・・・ダメェェ・・・」 

 思わず女の様な声を上げてしまい、それに続いて僕のペニスはコントロールが利かなくなり、勃起をし出しだしたのです。

 人前に勃起姿を晒すなんて・・・しかも僕は勃起しても・・・ペニスが小さくて・・・こんな恥ずかしい事はありません。

「アァァァ・・・お願いしますぅぅぅ・・・これだけは見ないで・・・やだぁぁ見ちゃいやだあぁぁ・・・」

 僕は懇願を面白がり良一は袋の裏をスーと何回も撫ぜ続けました。

「あぁぁ・・・良一君・・・そんなことしないで・・・お願い・・・」

 ペニスは完全に勃起してピーンッと張り下腹部にぴったりとくっつきました。

「やだぁぁ・・・恥ずかしいぃぃ・・見ちゃいやだ・・・あぁぁぁ・・・・・」

 男に玉の裏を触られ勃起しただけでも信じられない屈辱なのに、勃起したペニスまでを同性に見られるなんて・・・・もう生きていけない・・・絶望感・・・が襲いました。

「えーこれで勃起したサイズかよ7㎝位しかないぞ、相変わらず可愛いチンチンだな。あれ、勃起しても亀頭が出てこないよ、ちょっと皮をむいてみようか」

 良一の指が勃起したペニスに触れると、ペニスに触れ皮をゆっくりと下へと下ろし始めたのです
男に自分のペニスを触られるなんて皮をむかれるなんて・・・こんな恥ずかしいことが・・・今行われている・・・

「はひぃぃぃ・・・もう酷いよおぉぉぉ・・・ハフゥゥゥ・・・」

 

お構い - 心優

2018/07/10 (Tue) 23:29:10

地廻りが白衣を着たジジィを連れて、体をぐたっとさせて動けない美樹雄の檻に入って来た。
白衣のジジィは美樹雄の睾丸の裏に注射をした。女性ホルモンをとホルモンの分泌しやすくなる薬で、その注射を射たれるとおチンチンじゃなく下腹部の奥の方が疼き出す。

毎日の様に白衣のジジィが注射を射ち変態達が何人か来て、美樹雄を犯して行く。
美樹も感じているようで自分からキスをねだる事もあった。

ここに来てからは元々小さかった美樹雄のチンポは半分以下になり太さは小指よりも細く、長さは2センチにも満たなくなった。
芯が無くなった様な感じで自分で剥くのも容易ではない。

注射を射たれると下腹部のどこかは疼く。おチンチンを擦っても余り気持ち良くないがイキたい。
以前変態に犯された時に使われたバイブを自分でアナルに入れるとイく事が出来て、薬の影響もあり、美樹雄は四六時中アナルにバイブを入れてオナニーをした。

そんなある朝、何故か美樹雄は解放された。
街で歩いて帰ろうとしていたら警察に職質を受けて、美樹雄は薬の売買で逮捕され実刑判決を受けた。
解放されたのは警察に美樹雄が売人だと言う情報を流し警察は美樹雄に逮捕状が出ていたからだった。


刑務所に入った直ぐに美樹雄は先に入っていて組の情報を貰った地廻りの囚人達の玩具になる。
美樹雄の噂はあっと言う間に刑務所内で広まり、美樹雄は刑務所の囚人全体の玩具になって行くが暴力や虐めをされるより玩具なって可愛がって貰う方が楽だし犯されるのも嫌ではなくなっていた。

美樹雄が刑務所から出て来た時は美樹雄はもう完全に男ではなくなっていた。
刑務所内で自分は女性だと思わされ女性ホルモンの分泌も増えたのだろう?胸の膨らみも大きくなり、おチンチンは更に小さくなっている。
刑務所で美樹雄の体を見た刑務官が独房に移して隔離させる決定をされたのは美樹雄が出所をした後だった。

美樹雄が刑務所から出て来て、初めて買ったブラのサイズがD65だった。


自分の事は美樹と呼び元々女顔で綺麗だった顔に化粧をすると街で男が振り返る程の美人になっていた。
ミニスカートを履いて地廻りの事務所に更正しました。と挨拶に行き、自分は女として生きる事を宣言して地廻りに許して貰った。

地廻りには此所で働くなら豊胸手術と女性ホルモンの投与でもっと女にしてやると言わたが、女性ホルモンはして貰ったが豊胸手術は断った。
地廻りの経営するSM倶楽部でニューハーフM嬢として働く事になった。

SM倶楽部での指導役の女性は美樹の中学校の後輩でかつてレディースでレイ子の従姉妹でレイ子の下に付いていた京子だった。
中学時代、身長も小さく華奢で女子より可愛い美樹雄が学校をしきっているのに強い憧れを持ち、美樹雄を見る度に胸をときめかせていた。

京子はレイ子の従姉妹だけあって骨格もがっしりしていて、身長もレイ子や純子よりも頭半分高い。
京子はレディース時代からレイ子より3つ下だが喧嘩が強く従姉妹のレイ子とは仲が良く、一緒にブイブイ言わせてたが絵里のチームに負けて、レイ子より随分後からドールにされた。

京子は従姉妹でもあるレイ子とは今でも頻繁に連絡を取っているしメモリーの常連客でもある。
京子がレディースを引退して、純子が紹介してくれたSM倶楽部でS嬢として働き、京子にとってSMの仕事は趣味と実益を兼ねさせる天職だった。
しかしSM倶楽部に来る客は変態オヤジばかりでレズ気の強い京子には少し物足りなくもあった。

そこに美樹がM嬢として入ってきた。
地廻りから美樹が美樹雄である等美樹の素性を知らされていた京子は、中学時代にあこがれていた美樹雄が更に美しい女子になり、SM倶楽部でM嬢としての美樹の指導を京子は買って出たのだった。


ボンテージに身を包んだ京子は目の前に全裸で正座をしている美樹の頬を思いきり張った。
美樹は目に涙を溜める。
「美樹。レディース時代はあんたからもヤられたわねぇ?あんたのチンポは小さいし入ってる気がしないから苦痛じゃなかったけど立花は苦痛だったわ」

「京子さん、許して…」

「誰が京子さんだ?!京子様だろうがぁ!」
また、パッチーンと音が大きく出る様にビンタを張る。

頬を抑えて涙を溢した美樹は
「申し訳ありません。京子様」と床に額を擦り付けた。

「お前、女になったんだってなぁ?股を広げて見せてみな?」

美樹は震えながら「はい。京子様」と股を開き京子の目の前に股間を晒す。

「ほぅ。醜いねぇ。
オッパイは私より大きいわね。あら、小さかったチンポはさらに小さくなって、赤ちゃんのチンチンか女性のクリみたいだねぇ。
あら、良く見たら小さいけど金玉もまだ有るのね」と京子は小さくなった美樹の睾丸を握る。

「ギャーッ!」と声を上げまた涙を流した美樹は
「痛いぃぃ。京子様、醜くて申し訳ありません。」

「そんな小さな金玉でも握ると痛いの?(笑)
あんた今日から私と寝食を共にするのよ。嬉しい?」

美樹は少し怯えた顔で
「はい。京子様。嬉しいです。宜しくお願い致します」

「ウソを言うんじゃないよぉ!」とまた大きな音をたててビンタを張られる。

美樹は「ウソじゃありません!」
と言うが京子は何度も何度もビンタを張り、鞭や蝋燭、浣腸の責めを受け、恐怖に体は震え何度も失神をして、疲れはてた美樹は京子に抱き抱えられる様に京子のアパートに帰った。

京子のアパートで美樹は京子の為に掃除をして食事の用意をして風呂の用意をする。
一緒に入った風呂では美樹の体を使って京子の体を洗い、髪を洗う。
風呂上がりは京子の体を拭いてドライヤーで京子の髪を乾かす。

京子がベッドに入ると
「美樹、おいで、一緒に寝るよ」と優しい言葉を掛けた。
美樹は「失礼します」と京子のベッドに入ると京子が美樹の上に乗り
「今日は辛かったね。私が癒して上げるね」
と体を触り、美樹にキスをする。
美樹は何だか凄く嬉しくなり美樹の綺麗な瞳から涙が溢れる。
美樹の乳首を口に含んだ時美樹が
「アアァ、京子様、勿体のぉございます。私が…私にご奉仕させて下さい」

「良いのよ。美樹。今日は辛かったでしょう?
また明日から立派なM嬢になる為の厳しい調教よ。
さぁ、横になりなさい」

「はい。京子様」

「美樹、プライベートの時は京様って呼びなさい。」

「はい。京様」

美樹は京子に優しく抱かれた。
京子に抱かれ、幸せな気分になり体を痙攣させて何度も絶頂を迎える。美樹は京子に何度もキスを求めた。
美樹は京子を見た時、昔自分が京子を犯した事を覚えていて、仕返しをされると思っていた。
事実M嬢としての調教はきつかったがオフの時は凄く優しくしてくれる。
でもケジメをつけるために上下関係は存在する。

「美樹、明日は休みだから一緒に買い物に行くよ。
あんた服は清楚であんたに似合って良いけど下着が地味だから、お客様はあんたのプライベートが気になるのよ?
店外でお客様に呼ばれた時恥ずかしいでしょ?
私が選んであげるからね?
それから明日は露出調教もするわよ。恥ずかしいけど多分あんたは凄く感じちゃうから。
大勢人が居る交差点パンチラしたり、デパートやコンビニで知らない男の前でしゃがんで見せ付けたり、ノーブラで下を向いて乳首を除かせたりするのよ」

話しているうちに美樹は想像しての期待なのか?興奮てしまい、赤ちゃんのチンポより小さくなった美樹のチンポが固くなった。
それに気付いた京子が美樹のチンポを触り勃起しているのを確認すると
「美樹、想像して立っちゃった?そんな事じゃ明日大勢の人の前でイッちゃっても知らないよ(笑)
美樹はイク時に痙攣するからとても立っていられないわよ(笑)」

「……京様…私…恥ずかしい……」

「明日はもっともっと恥ずかしいわ。美樹、さっきは何度もイッたけどドライだったから今度はフェラとアナルを苛めてイかせてあげるわ。足を広げて膝を抱えなさい」

「はい。京様」

と言われた通りに膝を抱えアナルを上に向けると、京子はローションをタップリ塗って指を美樹のアナルに差し入れた。
京子から優しく時には激しくフェラチオをされながらアナルを指で刺激され美樹は固くなった赤ちゃんの様なチンポからトコロテンで沢山の精液を京子の口中に放出した。
男だった時も含め、女になってからも大勢の男に散々犯された刑務所内でのセックスを思い出しても、これ程気持ちが良いセックスは生まれて初めてで美樹は京子が大好きになっていった。

美樹は完全に京子を信頼し、京子も中学の先輩で憧れていた美樹の事を妹の様な存在に思える様になっていた。京子に調教されるうちにますます美樹は京子を信頼し、依存して行く。
京子も美樹が可愛くてしかたないようになっている。

M嬢としてデビューして、かなりのお金を稼げる様になっても美樹は京子と暮らし家事は全て美樹が行い、京子のお世話をする事に幸せを感じていた。


それから5年が経った。
今でも美樹は京子の世話をしながら京子と一緒に暮らしている。収入も数倍に上がり二人は純子や絵里が住むマンションの同じフロアを買って、そこで暮らしている。
美樹は京子への依存度が益々増し、以前より更に女性らしくなり胸もホルモン剤が合ったのか?Fカップまで成長していた。
京子も知らず知らずのうちに美樹に依存していて、京子の生活の全てを美樹が世話をするのが当たり前になっている。
京子は髪も短髪にして男言葉しか使わなくなり、SM倶楽部では殆ど男装で、プライベートでは男装しかしなくなっている。正装の時も男物のスーツをバシッと決めると、背も高くイケメン男性にしか見えない。


SM倶楽部での客は男性ばかりではない。
女性客も居る。京子の客は一部を除き女性客が殆どだが、美樹はニューハーフM嬢なので割合としては女性客の方が多い。

M嬢に対する調教は女性客の方が強烈で美樹が本気で嫌がり本気で泣いても女性客は許してはくれない。

この日の女性客もそうだった。
その妙齢の女性客はデップり肥えた巨漢。
事前予約を必ず取って来る美樹の常連客。
かなりの年齢差のある会社経営者の妻らしく立たなくなった夫のチンポに慢性的な欲求不満で我慢が出来ず、夫のチンポを無理矢理しつこくシャブって「止めてくれぇ」と夫は夜が来るのを怖がったそうだ。
夫が家に帰って来る日が少なくなり、夫が帰って来ない寂しさと溜まった欲求不満を美樹にぶつける為にこの日は一昼夜美樹を買ったと店の店長に言っていた。

美樹はこの美しい容姿でNG無しだから、人気があるM嬢なので一昼夜ともなると金額もそれなりに張るが、会社経営者の夫が金で住むならと、この女性客に金を与えているので金銭的には問題は無い。この日もSM倶楽部には前金で払っていて、延長の可能性も伝えていた。

女性の家に訪問した美樹は泣きながら散々舐め奉仕をさせられた。
おシッコを飲まされ、糞をした後のティッシュの代わりに糞が付いた肛門を舌での洗浄もさせられた。
女性客は何度かイッて少しは満足した女性客は美樹を外に連れ出した。

美樹は膝丈のシックなワンピースを着ていたがそれが気に入らないとデパートに買いに来て、真っ白で裏地の無い超ミニのタイトスカートのスーツと足の付け根までの編みタイツにハイヒール。
極薄で襟元の開いた少しタイトな透け透けのシルクサテン生地で黒のブラウスにスーツのジャケットはヘソの部分での一つ釦。下着は真っ赤なオープンカップブラ。ジャケットを脱ぐと形の良いオッパイが丸見えで胸の下を飾るセクシーなオープンカップブラ。
ブラと同色セットでまるで褌にしか見えないタンガ。
裏地の無いタイトスカートから真っ赤な褌が透けている。少し屈んだりエスカレーターや階段でも下から真っ赤な褌が見えてしまう。
薄化粧で清楚なイメージの顔なのにド派手な衣装はギャップが有り人の目を引く。
街でチラチラ下着を見せながら強制露出をさせられた。

以前に美樹は京子に連れ出され露出をさせられた時は恥ずかしいけど京子が側に居る安心感で凄く感じて触らないのに大衆の中、体を痙攣させてイッてしまった。
が、お客様であるこの女性から露出調教をされても全く感じる事もなく、恥ずかしいのと同時に恐怖を感じていた。

美樹は京子とは完全に主従の関係が構築されていて美樹は京子しか見えなくなっているのを改めて感じた。

その姿で電車に乗せられると、嫌でも周りから注目を浴びる。
電車を降りてスカートの中を覗かれながら駅を出て、コンビニに来た。
女性客はコンビニの前で美樹のジャケットを取り上げて、コンビニに独りで買い物に行かせた。
一応ブラウスは着ているが形の良いオッパイ丸出しでスカートから褌が透けている抜群のスタイルの美女が入って来ると店の全員の注目を浴びる。
美樹は京子以外に外で調教される事が悲しくなってベソをかきながらも女性客に言われた通りに弁当やカップ麺やおにぎりにビールを大量に買い込んだ。

美樹独りでは持てない程の大荷物を女性客に一つだけ持って貰い、女性は郊外のとある大きな公園に入って行く。
美樹はお客様の女性の後ろに付いて公園の奥の林にに入って行き、ホームレスの住居が建ち並ぶ中の一つのブルーシートの中に入って行った。



Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ
2018/07/09 (Mon) 21:14:18
刑期を終え、1文無しになった佐野英子を渡辺美樹雄は匿っていた。
匿っていたと言うより何日か居ても良いよ。って言った筈なのだが英子は勝手に渡辺の家に住み着いていたのだ。
英子は教員免許も剥奪されて地廻りの嫌がらせで夜の店はおろか風俗でも働く事が出来ずにこっそり街角に立って安い金額で体を売って美樹雄に匿って貰い薬を売って貰っていた。


渡辺美樹雄のアパートで水パイプを吸った英子は外国人労働者の居る町へ向かった。英子は刑務所から出て来た後、持っていたお金やマンションは若いイケメン達の罠に嵌まって全て取られ、一文無しになっていた。
栄泰ヨンテも死刑が確定して、大野教頭にも会いに行ったが取り合っても貰えず、誰も居なくなった。
途方に暮れていたところに渡辺と偶然出会った。

渡辺はまだ薬の売人をしていたが、渡辺の従来の気弱で大人しく優しい性格が全面に出ていて、英子が行く所が無いと泣くと、暫くうちに居て良いですよ。と情けをかけた。

渡辺のアパートは狭いが几帳面な性格が出ていて、キチンと整理がなされている。
英子は何度か夜の店で働いたが、店に地廻りの嫌がらせが来て、どこも雇ってくれるところも無くなり、仕方なく行ったソープでも同じように首になった。
英子は客を取ろうと街角に立っていたがそれも地廻りに邪魔をされ、隠れて外国人労働者に安い値段で体を売っていた。

英子は渡辺から薬を売って貰う金が無く、一段と美しくなった渡辺とセックスがしたいのもあるが、ただで薬を手に入れようと渡辺を誘惑した。
しかし渡辺には興味が無いと断られた。

英子は仕方なく隠れる様に、安い値段で外国人労働者に体を売り火照った体を鎮め一回3千円程度の金を貰い薬代に宛てていた。

そんなある夜、渡辺が英子に
「もう、売人を辞めようと思うの。隠れて生活するんじゃなくて、真面目に働いて普通の暮らしがしたいの。だから佐野先生、真面目になるかここを出て行って欲しいんです」
と話すと、英子が狂った様に怒り出して
「あんた何言ってんの?元はと言えばあんた達に絡んだお陰で薬に手を出して、私は財産を失ったんじゃない!あんたの所為だからね!売人辞めるなんて許さないわ!」
と、英子は渡辺の頬を張った。

張られた渡辺は下を向き大きな目に涙を貯めて、何も言わなくなった。
英子はそれから徐々に横柄になって行き、渡辺に家賃や生活費は勿論、薬代も渡さなくなって行った。
渡辺がお金の事を持ち出すと英子はヒステリックに怒り、あげくの果てには渡辺に暴力を奮い渡辺の服を脱がそうとした。
渡辺はそれには抵抗したが、英子には敵わなかった。
全裸にされた渡辺の体を見た英子が笑い出した。
渡辺の胸が膨らんでいたのだ。
乳首も男にしては大きくまさに女の胸の様だった。
それに比べ元々小さかったチンポは更に小さくなっていて、ちゃんと剥けていた亀頭も皮で隠れ、ウエストにも確り括れがある。
小さなチンポさえ無ければ女にしか見えない。
散々笑われた後
「あんた女になりたかったの?オカマだったのね。気持ち悪い。
今後私に逆らうと立花に言うよ。立花はあんたの気持ち悪い体を見たら喜んで犯すでしょうね。ハハハハハハ。
四つん這いになって肛門を開きなさい!」と蹴り飛ばされた。

渡辺は泣きながら四つん這いになって両手で尻を開いた。
英子は笑いながら渡辺の肛門に指を入れ、激しく出し入れすると渡辺は泣きながら喘ぎ声をあげだした。

渡辺は元々女性ホルモンが多い体質で小さな頃から病院に通っていて、小学校高学年の時に治ったと思い、病院に行くのを止めていた。
それが中学生になると以前に増した速度で女性化が進みだした。
体も大きくならず、声変わりもせず、大人になるに連れ段々胸も膨らんで来て、おチンチンも立ちにくくなり、オナニーもしなくなった。
筋肉も落ちて行き筋力も弱まり力も無くなって行く。
中学半ばから女子よりも体力は劣っていたのを自覚していた。

このままでは男子どころか女子からも虐められるのは必至だから従兄弟の克己の威を借り一年生の時から虚勢を張っていたのだ。
同級生でケンカ実力ナンバーワンの立花が媚びて来たのは都合が良かった。
立花を従える様に出来て、ケンカや暴力は立花にさせて美樹雄は後ろで威張っていれば皆が美樹雄を怖がってくれた。

美樹雄は水泳の授業等上半身裸になる授業はサボり、人前では絶対に裸にはならず、したくもないセックスしたがそれ以上にセックスをした振りをした回数の方が圧倒的に多かった。

しかし睾丸が小さくなりだしてからは特に速度を増した様に女性化は進んで行きチンポも退化したように小さくなった。
今では立っても長さは3センチにも満たなく、太さも竿の部分は1センチもない。まるで赤ちゃんのおチンチンだった。

美樹雄にひっついて来る立花が美樹雄を見る目は日に日に厭らしくなって行く。
意味もなく頻繁に体に触れて来るし、トイレでもワザワザ美樹雄の隣で小便器に並びチンポを覗こうとするし、じゃれあう振りをして股間を触って来るし偶然を装い尻を触って来る。
そんな立花が怖かった。

もし立花にバレでもしたら確実に犯されて、変態の立花から性奴隷にされるのは解っていた。
ヨンテからはフェラをさせられていたがヨンテは口が固く顔に怖い似合わず無理を言わなかったが立花の暴力性としつこさと変態性が怖くてたまらなかった。

英子に暴力を受け、英子のメイドのような日々が何日か続いたある夜、アパートに地廻りが押し掛けて来た。渡辺と英子は一緒に連れ出され、別々に監禁された。






地廻りの英子に対する怒りは相当な物だった。

外人から仕入れた薬を売って荒稼ぎをする美樹雄も地回りから目をつけられていた。
その二人が一緒にいると言う情報を掴み地廻りは美樹雄に家を襲撃して美樹雄と英子を拉致して、二人を別々の場所に監禁した。

美樹雄は鎖に吊るされ体を竹刀で叩かれると、泣き出して許しを乞うた。
鎖から解放されてももう何も抵抗せずに震えながら地廻りに素直に従っている。
美樹雄は檻に入れられ拷問の傷を癒しながらも地廻りは美樹雄の爪の間に針を刺したりして泣きじゃくる美樹雄の気力を奪い完全に洗脳していく。
美樹雄は檻の中に入って来た多数の変態集団にレイプをされた。
アナルを犯されフェラを強要されても洗脳された美樹雄は抵抗せずに泣きながら汚いチンポに舌を這わせ尻を掲げ従順に犯されていく。

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