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近未來

ビービーエス

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近未來・女性優位時代共通の掲示板です。
妄想・告白・体験談・読んだ感想など、M的(男目線)S的(女性目線)なものであれば、何でも可能。

無修正の局部写真及び児ポ写真の貼りつけは厳禁(これは絶対)。

だれかが怒る画像(主に版権もの)は怒られる前に消去する場合があります。

男女の出会いを目的とする書き込みは、業者・非業者を問わず、一律消去します。

上記以外は、あまり難しく考えなくていいです。

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屈辱的CFNM - ヒロ

2018/04/16 (Mon) 02:35:58

以前にも書いたのですが、女性が運営する地下闘技場は私が妄想するシチュエーションの中で常に上位にいます。
観客も全て女性。
医者や政治家、検事に弁護士、カリスマ社長にキャリアウーマン。
男を見下すイメージがある女性数百人で埋め尽くされた会場は、化粧や香水といった女性臭が漂っている。
そこへ主役の女性レスラーが登場すると、会場は割れんばかりの歓声。
続いて対戦相手の男性レスラーが登場すると、ブーイングと思いきや、クスクスと忍び笑いが。
まるで、試合の結末を知っているかのように。
そう、ここはプロレスの男女対決と称した男性虐待ショーである。
どうやっても男性は勝てないルールのもと行われる。
普段から男という生き物に嫌悪感を抱くS性のある女性たちのストレス解消のためのショーなのである。
試合は一方的。
男は対戦相手の女に投げ飛ばされ、締められ、また投げ飛ばされる。
そんな情けない男の姿を、笑い転げながら見物する女性たち。
堪らずリングの外へ逃げようと這いつくばる男のパンツを掴み、中央に引き戻す女レスラー。
男のお尻が丸出しになり、女性たちから失笑が上がると同時に、これから行われるクライマックスへの歓声が沸く。
女レスラーの目的は、男のパンツを脱がし、男性器を観客の女性たちに晒すこと。
観客の女性たちも、それを知った上で観ているのだ。
脱がされまいと必死にパンツを押さえる男と、力任せに無理やり脱がせようとする女。
脱がせコールで沸く観客の女性たち。
男が力尽き、パンツを脱がされた瞬間、会場から本日一番の悲鳴や歓声が上がる。
大の男が女に力でひれ伏し、さらにパンツを脱がされ男性器を露出させられる。
そんな哀れな男の姿は、S女性にとって愉快そのものでしかない。
リングの上で全裸にされた男は、両手で股間を必死に隠し蹲る。
その蹲る男の頭上で、勝ち誇ったように脱がしたパンツを指に引っ掛けクルクルと回す女レスラー。
観客の女性たちから拍手喝采が送られる。
女レスラーが男のパンツをポイっと投げ捨てたあと、蹲る全裸の男の両脇に手を差し込んだ。
そして無理やり立たせようとする。
羽交い絞めだ。
女レスラーは物凄い力で男を万歳させようとする。
徐々に男の手が股間から離れていく。
観客の女性たちの興奮はマックス状態だ。
そして、男の断末魔の叫びとともに遂に男性器が晒された。
きゃぁぁぁーーーっと会場から悲鳴や歓声が上がった。
男のソレは、手を離した反動でぷるんと大きく弾み、その後ぷらぷらと情けなく揺れた。
「あらー、かわいいおチンチンだこと」
「何あれ、ぷらぷら揺れてるわー」
「ほんと、ずっと見ちゃうわねえ」
「でもさあ、今日会ったばかりの見ず知らずの男のおチンチン
 見ちゃってるあたし達って、なんか凄くない」
「あははは、確かに」
「フフフ、いい眺めだこと」
女レスラーは、観客の女性たちへのサービスとして、羽交い絞めをしたまま男の体を左右に揺らし、おチンチンを激しく揺らした。
きゃはははっと、女性たちから笑いが上がる。
男は顔を真っ赤にして抵抗するが、状況は変わらない。
それどころか、つま先立ちの足が時折り宙に浮き、人形のように振り回された。
おチンチンは、キンタマまで見えるくらいに左右に飛び跳ね、両脚の付け根に交互に当たるという動きを繰り返した。
観客の女性たちから更に大きな笑いが上がった。
そして、屈辱で失神しそうな男に女レスラーが追い打ちをかける。
「皆さーん! 今から皆さんの前をこのまま散歩しまーす!
 スマホの準備はいいですかー!」
このサービスは、今回が初めてのようで、観客の女性たちから大歓声が上がった。
「さあ、そのしょぼいおチンチン、みんなに近くで見てもらおうか」
女レスラーが男の耳元でそう囁いた。
「やめろ~!」
そんな男の悲鳴を楽しむかのように、女レスラーは男をがっちりと羽交い絞めにしたままロープを潜り、リングの外へ降りて行った。
男は抵抗むなしく、カラフルなブランド服に身をまとった女性たち一人一人の前に、ただ一人、羽交い絞めにされた惨めな全裸を晒した。
しかも、腰を突き出すような体勢で歩かされ、必然的に女性たちの視線はおチンチンへと向けられた。
女性たちは、息がかかるくらいの距離でぷらぷら揺れながら通り過ぎるおチンチンを見ていった。
そして撮っていった。
おチンチンを見る女性たちの表情は、何とも言えないニヤニヤした表情をしていた。
大勢の女性たちにおチンチンをたっぷりと見られ、そして撮られてしまった男は、その後リングに戻されると放心状態になり、暫くの間、立ち上がることが出来なかった。
そんな男を尻目に、女性たちはこれ以上ないといった満足感に浸り会場を後にした。






Re: 屈辱的CFNM - 管理者フクムラ URL

2018/04/18 (Wed) 22:40:01

ヒロ様、、

その妄想、私も大好物ですよ。

女性経営者や、医師、弁護士、政治家など・・社会的地位のある女性たちが、男社会で受けたストレスを発散するために、合法的に男に仕返しをすることのできる地下組織みたいな感じですかねーー。

ここに連れて来られる男は、どんな人物なんでしょうか??

チカンやセクハラで捕まって、「このまま警察に突き出されるのがいい?・・それとも、地下格闘技に出て、女のレスラーと対戦して勝てば、無罪放免にしてあげてもいいわよ」

・・などと言われ、

(女と対戦して勝てばいいのか・・女なんかに負けるわけないだろ・・)

と、ふだんから女性蔑視をしている男がうっかり勘違いして、地下格闘技への出場を承諾してしまう・・。

契約書にサインをして、地下闘技場に連れ出されて、そこに女性ばかり数百人の観客がひしめいているのを見て、はじめて男は、「だまされた!!」と気づくのであった・・。

女性レスラーの中には、身長180センチを超える超体格のよい外国人レスラーや、無名ではあるがオリンピックに出場したこともある選手などもいて、しかも特別ルールで、男は交代できないのに、女性側だけはタッグを組んで、複数でたたかうことが許されている・・。

もちろんレフリーも女性。解説者も女性。

「こんなの、卑怯じゃないか!!俺は、帰るぞ!!」

男が、内心ブルッてしまいながら、リングを下りようとすると、会場全体の女性たちから、ブーイングの嵐。

レフリーの女性が告げる。

「たたかわずに逃げるつもり?それなら、自動的にあなたの負けが確定するわね。その場合、あなたの処分は、会場につめかけた300人の女性たちの手にゆだねられることになるけど・・どうする?」

レフリーが、マイクで男の罪状(ちかん、セクハラなど女性が聞いたら、絶対に許さない罪)を詳細に読み上げようとする・・。

男は絶望的な気持ちで、体格のよい女性レスラーに挑んで行ったのだった・・。



Re: 福村さん - ヒロ

2018/04/21 (Sat) 01:43:24

ありがとうございます。
そうですね、女性レスラーと戦わされる男はチカンやセクハラで捕まったなど、選択の余地がない状況とかがいいですよね。
必然的にリングに上がざろうえなくなりますしね。
さらに女の敵として、女性たちもリング上の哀れな男の姿を躊躇なく観て楽しむことが出来るわけです。
レフリーも解説者も女性というのもいいですね。
もちろんレフリーは、女性チームが有利になるようにことを進めるわけです。
解説者は女性チームの応援丸出しの解説。
リングアナウンサーもいたら、男を辱めるようなアナウンスでもしてくれるのでしょうか。

「おーーっと、女性チーム見事な連携プレイ! 男に何もさせません!」
「それにしてもこの男、弱すぎです! 本当に男なのかー!
 付いているものもちゃんと付いているのかー!
 でも皆さんご安心ください!
 それはいずれ女性チームが、私たちの前でハッキリさせてくれるでしょう!」

観客からどっと笑いが。  なんて(笑)

foreskin - ななみ

2018/04/05 (Thu) 21:28:24

慶介は三度目の包茎湯に入っていた。
朝風呂の時間も過ぎ、さすがにもう客はまばらで広い湯船を一人で占領しながら、昨夜からの異常な体験を思い返していた。男二人で互いの包茎を握り合って射精したこと、その事実を若女将に知られ、さんざん凌辱された後に若女将の手で射精したこと、少年の一風変わったオナニーに付き合って一緒に同じ画像を見ながら射精したこと。
短い間で三度の射精を繰り返した慶介の包茎ペニスは小さく縮んで陰毛の中に隠れそうになっている。 
「さあ、もう帰ろう。」
股間を中心に丁寧に身体を洗い包茎湯を後にした。
部屋に戻った慶介はフロントに電話をして会計を頼んだ、この旅館ではチェックアウトの際にフロントで会計するのではなく、各自の部屋で会計を済ませるシステムの様だった。
暫くするとこの旅館の女将が会計をしに現れた。
「この度は当館をご利用いただきまして誠にありがとうございました、ゆっくりお寛ぎいただけましたでしょうか。」
女将は年のころ45~6歳で多少ふくよかな体形をしていたが、目鼻立ちが整い、特にその大きな目はひときわ目立って美しかった。
「はい、十分に堪能させていただきました。」
「それはよろしゅうございました、こちらがお会計になります。」
差し出された請求書の金額を支払い会計を済ませた。
「ところで当館のサービスに何かご不満はございませんでしたでしょうか?」
「いえ、特にありません。大変リラックスできました。」
「本当でございますか?今朝ほどの若女将がお伺いしたと存じますが、若女将に何か粗相はございませんでしたか? 若女将は未だこの仕事の経験が浅く、お客様にご無礼なことをしているのではないかと心配しております。」
慶介の脳裏に今朝の出来事が鮮やかに蘇る、確かに若女将から凌辱され失意の中で射精させられた、しかしそんなことをこの女将に言うわけにはいかない。
「いっ、いえ、特にそのようなことはありませんでした。」
「そうですか? 若女将はわが娘ながら関心にも若いころから家の商売を助けてくれておりますが、一人娘のせいかわがままに育てましたので後悔しております。」
「いえ、わがままだなんて。美しいお嬢さんでした。」
「ありがとうございます。それでは当館の施設はいかがでしたか?お湯は楽しんでいただけましたか?」
「はい、十分に。三度も入らせていただきました。」
「それはようございました、包茎湯はお気に召しましたのですね?」
「えっ、、な、何んで、そんな、、、」
慶介は驚いた。 昨夜といい、今朝がたといい、自分が包茎湯に向う姿をこの女将に見られた記憶はない。昨日チックインをした時にフロントで見かけた以外、今会うのが二回目のはずである。 なぜ自分が包茎湯に入ったことを知っているのだろう、若女将が喋ったのだろうか? そう思いながら女将の大きな目を見返すと、そこには今朝の若女将と同じ光が宿っていることに気付いた。

この女将は両親からこの旅館を引き継いだ後、亭主と二人でこの老舗旅館を経営してきた。その亭主を四年前に病気で失い、その後一人で切り盛りしていたが、サービスが追い付かず、旅館の経営は苦しくなるばかりだった。そのときある思い付きから包茎湯を設置したところ、徐々に常連客が増え始め最近ようやく経営も安定してきた。
女将が包茎湯の設置を思いついたその訳は、亡くなった亭主にあった。女将はこの亭主を深く愛していた。優しく思いやりがあり、二人で苦労しながらもこの旅館を経営することに喜びを感じながら日々を過ごしていた。そしてこの亭主が包茎の持ち主だった。女将は亭主の全てを愛しており、もちろん彼の包茎ペニスにも深い愛情を注いだ。包茎ペニスをどのように愛せば亭主が喜ぶかも知り尽くしている。毎晩亭主の包茎ペニスを射精させた後、並んで寝る際には亭主の包茎ペニスを握りながらでないと安眠できなくなるくらいだった。
そんな亭主が病気であっさりとこの世を去った。旅館の経営と一人娘の養育が女将一人の肩にのしかかった。しかも客の入りは少なくなっている。 何かしなければこの老舗旅館をたたむことになる。そこで女将は包茎湯を作って包茎の持ち主が誰に気兼ねすることなくリラックスできる空間を作れば、常連客が付くに違いないと考えた。亭主との経験から包茎ペニスの持主の心理が手に取るようにわかるようになっていたのだ。女将の読みは当たり、客は順調に増えていった。そしてその大半が常連客となった。
経営的には安定してきたものの、女将の心には大きな穴が開いたままだった。亭主に会いたい、またあの包茎ペニスを喜ばせてやりたい。亭主の包茎ペニスから白い歓喜汁がほとばしるのを見るのが女将の無上の喜びであり、自らも深い絶頂を感じることができた。
ある時そんな女将の欲望が抑えきれなくなり、密かに包茎湯の中に高精度の監視カメラを設置した。表向きは防犯対策としたが、その実その画像は女将の部屋のみで見ることが出来た。女将は毎夜包茎湯に入るたくさんの包茎ペニスを見ることが出来るようになった。たまにその中に亭主の包茎ペニスとそっくりのものを見つけることがあった。そんな時には我慢できずに自らの指で濡れた股間をまさぐって自慰にふけりながら夜を過ごした。
そんな女将の目に留まったのが慶介の包茎ペニスだった。それは亡くなった亭主の持ち物とよく似ていた。若く経験の無い分慶介の包茎ペニスの方が白く頼りなかったが、形は記憶の中の亭主の持ち物を思い出させるのに十分だった。昨夜その慶介がもう一人の男と包茎湯の中で互いの包茎ペニスをまさぐり合うのをしっかりと目撃していた、そしてそれを見ながら股間を濡らし自慰を楽しんだ。 また今朝は掃除から帰った若女将より慶介が未だ女性経験が無いことを聞いていた。
あの包茎ペニスに女を教えてやりたい。あの包茎ペニスが喜んで白い歓喜汁を吹き出すのを見たい。女将の股間は亭主との楽しかった淫行を思い出して、包茎ペニスを迎え入れたがっていた。

「いえ、今朝ほど若女将がお客様に大変失礼な事をしたと後悔して私に話してくれました。」
「あうっ、わ、若女将が、今朝のことを話したのですか?」
「はい、私たち母娘の間には秘密はございません。今朝ほど若女将、いえ私の娘がお客様にしてしましました失礼な振る舞いに心からお詫び申し上げます、どうかお許し下さい。」
そう言うと女将はひざまずいて深々と頭を下げて慶介に詫びだ。
「あっ、いや、そんなことをしていただかなくても結構です、もう終わったことです。」
「お許しくださいますか? そう仰っていただけると安心いたしましたが、私なりのけじめをつけさせていただけると嬉しいのですが。」
「けじめ? けじめと言われますと、何の事でしょうか?」
「はい、失礼ですがお客様はまだ本当の女性をご存じないと娘から聞きました。そこでもしよろしければ、私をお客様の最初の女性にしていただけませんでしょうか?」
「ええっ?な、なにを言われるんですかっ!?」
「これは失礼をはたらいた娘のお詫びと、もう一つ意味がございます。実は私の亡くなった夫が包茎でした、ですので包茎の方に女性を知っていただくことは亡くなった夫の供養にもなるのです。夫がお客様の身体を借りてまた再び私を楽しんでくれているように思えるのです。 ですからぜひ私のけじめをお受け取り下さい。」
「そ、そんな事、おっしゃられても、僕は、、」 唐突な申し入れに慶介の混乱は深まるばかりだったが、そんな慶介の心を見透かしたように女将がさらに畳みかけた。
「躊躇されるお気持ちは分かります、包茎のかたは女性への第一歩がなかなか踏み出せないことも良く存じ上げております。まさにわたくしの夫がそうでございました。でも一度本物の女性をお知りになったら、ご自分で自慰をなさったり、男性どうしでペニスを握り合ったりするよりも、もっと深い満足が得られる事と思います。それを教えて差し上げたいのです。」
「は、はあ。 でも、、、そんなこと、いいんでしょうか?」慶介にとっては悪い話ではない、しかしまた今朝のような恥辱を味合わされるのではないかと言う恐れもあった。それを見透かしたような女将の声が慶介の耳に届く。
「今朝ほどは若女将が大変失礼なことをしたと思います。あの子はまだ本当の男性の愛し方を知りません。私の育て方が悪かったせいで、特に包茎の男性に対しては時に酷いことをしているようです。でもご安心ください、わたくしは必ずあなたに本当の女性のすばらしさ、優しさを教えて差し上げます、」
そうまで言われては慶介に断る理由はもはやなかった。
「そうですか、それではお願いします。」
「ありがとうございますっ! あなたの最初の女性が私のような年増であることは申し訳ございませんが、決して後悔はさせませんのでお任せください。」
「あっ、いや、年増だなんて、、」
「それでは少しお待ちください。」 女将はそう言うと慣れた手つきで布団を敷いた。
その後ろ姿を眺めると、自分で年増と言うわりに白いうなじと肉付きの良い腰が慶介の期待を膨らませるに十分な魅力を放っていた。
「さあ、こちらにおいで下さい。そして浴衣をお脱ぎになってください。私も脱がせていただきますので。」 
女将はそう言うと、するすると着ていた着物を脱ぎだした。見る間に生まれたままの姿になっていく。最後の襦袢を外したらそこに下着はつけておらず、女将のややボリュームのある裸体がすべて露わになった。 
「ああっ、う、美しいっ!」 慶介はお世辞でなくそう思った。
均整が整ったその裸体は白い肌がまぶしく、大きく柔らかそうな乳房は多少垂れ気味ではあったが、まだ十分に張りがあり先端の乳首も薄いピンク色を保っている。腰もまだくびれを残し、その股間は若女将と同じく薄い陰毛が上品に局部を隠していた。 さすがに下腹は若女将よりボリュームがあり割れ目自体は正面から見ることは出来なかった。
「美しいと言ってくださいますか、ありがとうございます。」

Re: foreskin - ななみ

2018/04/06 (Fri) 23:26:41

「はっ、はいっ! 本当に美しい」
「それではお客様もお着物をお脱ぎになってくださいませ。」 女将はそう言うと慶介の浴衣の紐に手を掛けて解いていった。 浴衣を脱がされ、下着も取られる。そしてまだ小さいままの慶介の包茎ペニスが女将の目の前に晒された、
「ああっ、素敵、なんと愛おしい形でございましょう!」
「そ、そうでしょうか?」 緊張と朝からすでに二回も激しい射精をしているためにさすがに慶介の包茎ペニスはまだ勃起するまでには至っていない、その小さく情けない包茎ペニスをキラキラとした大きく美しい目で見つめながら女将は亡き夫との悦楽の日々を思い出していた。これとよく似た夫の包茎を何度射精に導いたことだろう、白い歓喜汁を吐き出すときの夫の苦悶にも似たアクメの表情、それを見るたびに自分も深い満足を覚えた。
そしてその感覚を今日再び目の前にある包茎ペニスで再現させることが出来るのだ。女将の股間は既に濡れ始めていた。
「さあ、よろしければわたくしの乳房をお吸いになりませんか?ご自由になさっていただいてかまいませんわ。」
「はっ、はいっ」 ためらいながらも目の前の誘惑にあらがうこともできるはずはなく、慶介は女将の乳首を吸い、手で揉みしだいてその柔らかさを堪能した。
「ああ。なんて優しい柔らかさだろう、そして唇に伝わる乳首のコリコリとした感覚はなんと心地よいのだろう。これが女の乳房なんだ。」 慶介は夢中で女将の乳房の感覚を楽しんだ。 
「いかがですか、私の乳房は? 若い人のような張りはもうございませんが、まだ柔らかさは保っているはずでございますよ。」
「すてきですっ! 柔らかくて、触っているだけできもちいい。」
「そう言っていただけるとうれしいですわ、お気の済むまでお触りになって構いませんがそろそろそちらに横になっていただけますか。」 そう言って女将は慶介を敷いた布団に横たわらせた。 仰向けに横になった慶介の股間は膨らみ始めてはいたが、まだ十分には
勃起していない。
「さあ、こちらの坊ちゃまもかわいがって差し上げましょうね。」
女将は慶介の足を開かせ、その間に座ったかと思うと慶介の包茎ペニスを両手で優しく包み込むようにして触り始めた。 最初はペニス全体を揉むように触っていたが、次第に陰嚢から伸びる裏筋を長く伸びた爪でなぞるように引っ搔いてくる。それを何度か繰り返し、最後には包茎ペニスの先端に突き出た包皮口を人差し指と親指でつまんだかと思うと、絶妙の力加減でぐりぐりとこね回した。さすがに長い間包茎の亭主と暮らしただけのことはあり、包茎ペニスの喜ばせ方は完璧だった、
「あううううぅ、き、気持ちいいっ! ちんぽの、ちんぽの先っぽが気持ちいいっ!」
女将の柔らかな両手から繰り出される様々な刺激に慶介の包茎ペニスは翻弄され、早くも大量の我慢汁を掃き出し始めていた。
「喜んでいただけてわたくしも嬉しゅうございます。かなり先走りのお汁も出てきたことでございますので、ここらへんで女性の中心部をご覧になりますか?」
見たい、もちろん見たいがが、熟練の手さばきで繰り出される包茎ペニスへの優しい刺激も捨てがたい、出来ればこのままずっと触っていてもらいたい、、、慶介の心は葛藤で揺れた。
「見たいですっ。でっ、でももう少しこのままでも居たいんです、、、」
「ほほほっ、分かりました、ではこういたしましょう。」
女将は慶介の包茎を握ったままくるりと体を入れ替えて、慶介の顔をまたいだ。その瞬間に慶介の目の前に女将の女淫がぱっくりと開いた状態で現れることになった。
「これならよろしいでしょう? ご希望通りにして差し上げます。」
「わっっわわっ!」
慶介の目の前に突然現れた女将の中心部は若女将のそれに比べて大陰唇がふくよかでやや大きく、その中にある小陰唇もやや黒ずんでひだも大きめだった。そしてその小陰唇が交わる一方の先端にあるはずのクリトリスは包皮に覆われて見えず、もう一方の端のすぐ先には無数のひだが一点に集まったような形をした肛門まで丸見えだった。
「いかがですか? ちゃんとご覧になることはできますでしょうか?」
女将は慶介の包茎ペニスの裏側を両手の指で順番にはじくような愛撫を施しながら問いかけてくる。 目からの刺激と、股間に加えられる優美な愛撫で慶介に答える余裕などない。
「うぐっ、うぐぅぐぐ。」喉の奥でうめきながら首をわずかに振るのがせい一杯だ。
「おほほ、楽しんで頂いているようでございますね、遠慮せずにお触りいただいてもよろしゅうございますよ。」
「さ、触っても良いのですか?」
「はい、どうぞご自由に。」
その言葉を聞いて慶介はゆっくりと女将の股間に手を伸ばし、開いている女淫をさらに大きく広げる。 ぬちゃっと音がするような感じで小陰唇が開き膣口が露になる、その中はきれいなピンク色をしており、見るからに柔らかそうな肉の壁が見えた。
「美しい!」 慶介はその淫靡でしかも美しい光景に目を奪われた。
まるで壊れ物を触るように慶介の指は女将の女淫の様々な部分をまさぐり始めた。その間にも慶介の包茎ペニスに女将の愛撫は絶え間なく続けられている。 今は左手で包茎ペニスをつかみ、右手の人差し指の腹で我慢汁に濡れた包皮口をなぞるようにくりくりと弄られていた。その刺激はこの上なく心地よく慶介の腰はカクカクと自然に動き始めている。
「あぐぅつ、気持ちいいッ、ずっと、ずっとこうしていてもらいたいっ!」
「回りばかり触っていないで、その中もお確かめになってはいかがですか? 私にも準備がございますから、中まで触って十分に濡らしていただかないと困ります。」
「ううっ、わ、分かりました、、、それでは指を入れさせてもらいます。」
下半身から伝わる優しい快感に身もだえしながら、慶介はようなくそれだけ答えて女将の中心に指を滑らせた。
ぬるり、と慶介の人差し指が女将の膣口に吸い込まれる。
「これがっ、これが女のおまんこの中なのかっ」
その中は適度に湿っており今まで慶介が触れた中で最も柔らかでしかも温かかった。上気したまま膣の中で指を遊ばせてみる、指はどの方向にも自由に動き濡れた膣壁はその動きに合わせるかのように常に慶介の指を暖かく包み絡みついて離さなかった。
「なんて柔らかいんだ、そしてなんて優しい温かさなんだ。」
初めて触れる女性の性器にいやらしさは全く感じられず、ただその包容力に魅了されていた。
「初めてなんでございましょう? 遠慮なさらずご自由にお触りいただいて構いませんのよ。 穴だけではなく穴の上の方にあるクリトリスを触って御覧なさい、女はそこを触られるのが一番うれしいんですのよ。私のクリトリスはあなた様の包茎ペニスと同じで皮を被っておりますので、少しだけそれを剥いてみてくださいまし、そうすればより感じますのよ。」
「は、はいっ」
慶介は女将の膣口からいったん指を抜くと、クリトリスが隠れているらしい小陰唇の先端部分をゆっくりと上に引き上げて包皮を剥いた。するとその包皮の中からきれいなピンク色に輝くクリトリスが現れる。
「こ、これか、これがクリトリス。」
「見えましたか? そこが女が一番気持ちがよくなるボタンですの、ただし優しく触ってくださいませ、敏感なところですから乱暴はいけませんわ。舌で舐めていただいてもかまいません、」
「分かりましたっ。」
慶介はそっと人差し指の腹をクリトリスに押しあてた、コリコリとした感覚が伝わり意外と硬いことが分かる。その先端をゆっくりと円を描くように刺激してみる、
「ああっ!」 女将が小さな声を上げる。 自分の指が女を喜ばせている、それは慶介が生まれて初めて聞く自分が女性を喜ばせた声だった。
「き、気持ちいいですか? ここを弄るとそんなに気持ちいいですか?」
「ああっううぅ、は、はい、気持ちいいっ、よい気持ちですわっ! で、できればそこを舐めていただけませんでしょうか?舐めていただけると、もっと気持ち良いんです。」
「そ、それじゃあ、舐めますっ!」
ぐちゃっ、という淫猥な音を出して慶介は女将の股間に顔をうずめる。オナニーを覚えてから十数年、あこがれ続けた女性のおまんこにやっと顔をうずめることが出来た。その喜びは何物にも代えがたい。慶介はもう夢中に女将のおまんこにむしゃぶりついていた。自制など効くはずもない。それは包茎ペニスを持ったがために、今まで果たせず溜め続けた女性の性器へのあこがれを、すべて女将の股間にぶつけるかのような激しさだった。
「これがおまんこ、これが女のおまんこの味なんだぁぁぁ!」
「ああっ、そ、そんな激しくなさってわぁぁぁ、うぐぅ、いいっ、気持ちようございますぅ!」
技巧など何もないが、慶介の思いのこもった激しい愛撫にさすがの女将も歓喜の声をあげ、その股間は激しく濡れ始めていた。 
女将の白く大きな尻を抱くように抱えながら、慶介は女将のおまんこに吸い付いて舐め続けた。 さすがの女将も慶介の包茎ペニスへの刺激を続けることは出来ず、ただそれをきつく握ったまま股間からあふれる快感に身をゆだねていた。しかしようやくの思いで口を開く。
「ああっいいっぅ、もう、もう十分でございます。そろそろ、い、入れていただけませんか?」
入れたい、今すぎにでも入れたいっ、慶介に異論があるはずもなかった。
「はいっ、い、入れさせてくださいっ!」
「ああっ、わ。分かりました、それでは。」
女将はそう言うと、今まで握っていた慶介の包茎ペニスをぱっくりと口に咥え、自らの唾液を潤滑油代わりに塗りつける。
「ぐあっ、あああぅ、だ、だめぇええ! で、出てしまうっ、そんな事をされたら出てしまいますぅう!!」
「焦ってはいけません、少しだけ、少しだけ我慢なさいませ、お客様の包茎は十分濡らしておく必要があるのです。」
「あうぅぅぅ は、早くっ、早く入れてっぇぇ!!」
「分かりました、それでは入れさせていただきます。」
女将はそう言うと、すっと体を入れ替えて慶介の腰にまたがったかと思うと慶介の包茎ペニスを握ってその皮を被ったままの先端部分を自らの膣口に導いた。

にゅるぽっ、、女将が腰を深く下ろすと、慶介の包茎ペニスが女将のおまんこに収まった。
「ああああっぅうぅ、入った、入れることが出来たっ! 僕の包茎が、女のおまんこに入ったんだぁぁぁぁ!」
女将がゆっくりと尻を上下に振る。そのたびに自分の包茎ペニスが女将のおまんこに突き刺さるのがはっきりと見えた。 そしてペニスからは膣内の温かさと柔らかさが伝わり、そして膣口に近い部分では包茎ペニスがしっかりと締め付けられているのが感じられた。
「こ、これが女、これが女なのか? なんて暖かい、そしてなんて気持ちいいんだ。」
オナニーを覚えてからというものこの包茎ペニスを数知れず自分の手で握ってきた、しかしそんなものとは全く異なる快感がそこにはあった。何よりも下半身から伝わる女の中の温かさ、柔らかさがこの上ない快感を慶介の包茎ペニスに与えていた。
「あぐっうううああっ、き、気持ちいいっ!!」
朝からすでに二回射精していたので何とかここまで女将のおまんこを味わうことが出来た、しかしそれも限界だった。生まれて初めて女の性器の中に入った慶介の包茎ペニスはその甘美な刺激に長く耐えることが出来ない。
「あうっぅう、で、出るっ、で、出てしまいますぅぅぅう!」
「あっ、出そうですか? よろしいですわ、そのままいつでもお出しになってください。」
女将がそう言って尻をふる速度を上げた。
すぽっ、ずぽっ、ずぽっ、、、卑猥な音が響き、慶介の我慢も限界に達した。
「あああっ、で、出るっ、出ますっうう!」
とぷっ、とぷっ、とぷっ、、、  慶介の包茎ペニスは生まれて初めて女性器の中で射精した。
「き、気持ちいいっ!、おまんこいいっ!」
射精を終え、しばらく女将の性器の中で余韻を楽しんでいたが、女将がゆっくりと腰を上げると、慶介の精液に濡れた包茎ペニスは女将の膣口からポロリと抜け落ちた。
「いかがでしたでしょうか? 初めての女性の中は?」
「はあっ、はあっ、さ、最高でした。」
「それはようございました。」
女将は自らの膣口から漏れ出てくる慶介の精液をティシュでぬぐいながらそう言った。
「しかしお客様、今日は特別に中で射精していただきましたが、若い女性と交わられる場合には決して中に射精されませんよう。女性を悲しませることになりかねませんので。」
「は、はいっ、ありがとうございましたっ!」
「こちらこそありがとうございました。またのお越しをお待ち申し上げております。」
女将は身支度を済ませると部屋から出て行った。
「俺は女とSEXしたんだ、もう童貞ではないんだ。こんな包茎でもSEXできた。」
この温泉に来てから様々な経験をしてきたが、最後には童貞を捨てることが出来た。全く予想もしていなかったが、最初は男同士で射精しあい、若女将に辱められ、少年と共に自慰もした。 しかし最後には女将の女性器のなかで思いっきり射精することができた。慶介は改めて自らの包茎ペニスを引っ張り出してしげしげと眺めてみた。今までこの包茎ペニスが疎ましかった、そしてしっかりと亀頭がむき出しになった露茎ペニスが羨ましかった。しかしこうやって眺めてみると、包茎も悪くはない。何よりも自分にはこの包茎ペニスしかないのだ。慶介は包茎ペニスをパンツの中に収めて、身支度をすると宿を後にした。
しかし、その後しばらくすると給料の大半をはたいてこの包茎湯に通う慶介の姿あった。

Re: foreskin - 心優

2018/04/18 (Wed) 22:57:33

スカートめくりをした男子に、女子がいかに恥ずかしい思いをしたのかわからせるため、
教壇の上でパンツをおろさせる話は以前に書いたことがあります。

今回は、教壇の上でパンツをおろさせるのではなく、違う方法を想像してみましょう。



まず、スカートめくりをした男子を体操服に着替えさせます。
次に、ズボンとパンツを脱がせます。ここまでは同じですね。
いままでの話ですと、教壇の上に上がらせて、女子の前でフルチンをさらすことになります。
しかし今回はちょっと違います。
体操服の上着を着たままにして、ズボンとパンツをおろすのです。
すると、体操服の上着でぎりぎりチンチンは隠れます。ノーパンでスーパーミニをはいたのと同じ状態です。





この状態で1日過ごさせるという罰です。これ、けっこう恥ずかしいですよね。ちょっと動くだけで、チンチンが顔だしてしまいます。



チンチンが見えないように、体操服の端をひっぱってなるべくシャツが下にくるようにするのですが、

「そんなに引っ張っると、シャツが伸びちゃうよ」
なんて女子にからかわれるのです。

「隠すほどのモノじゃないじゃん。
「そんなことしなくても隠れるでしょ、ちっちゃいんだから。
「チンチン引っぱったほうがいいんじゃないの?」
なんて言われてしまうのでしょうか。



座っているときは体操服の端を股の間にはさんで、必死になって隠すのでしょう。授業中は手で隠していようものなら、
「〇〇、なにやってんだ! 手は机の上だろ!!」
なんて先生に怒られてしまいます。

 立って教科書を読むように言われたら、もっと恥ずかしいです。両手で教科書を持つので、隠せません。

「ほら、背筋を伸ばして、教科書をもっとあげろ!」
なんて言われて両手を上げると、おちんちが顔を出してしまい、女子の笑い声が上がります。



階段を上がっていると、下のほうから女子の笑い声が聞こえてきて、はっと気がつくのです。
下からはまる見えだったと。
駅の階段で、スカートをはいた女性がカバンなどでスカートの後ろを隠している光景をよく見かけますが、
あれと同じことを、今度は男子がやることになるのです。

急いで後ろを隠すと、今度は上から降りてきた女子が、ニヤニヤと男子の股間のあたりを見ながらすれちがっていきます。
後ろを隠そうとシャツを引っ張ったため、シャツの前がずり上がり、チンチンがまる見えになっていたのでした。

前と後ろを隠しながら、いつもなら一段飛ばしでいく階段を、一段ずつはや歩きで階段を駆け上がります。
下を向き、女子の笑い声に絶えながら。



体育の時間もそのままの格好でやらされます。まずはグラントを走らされるのですが、
当然、手で股間を隠していると、先生に怒られます。
体操服からちらちらとチンチンを露出しながら走らないといけません。
当然、女子の目はくぎ付けです。教室で授業中の女子からも注目されてしまいます。

準備体操も恥ずかしいですね。二人ペアで、背中を合わせて手を持って、
一人がかかがんで自分の背中の上にもう一人を乗せてやる体操がありますよね。
あれなんて、最高に恥ずかしいと思います。
手は握られていて離せないし、体は反る感じで少し浮くので、チンチンはまる見えです。
「もういいよ、おろして」
なんて声を無視して、いつもより長くやらされたりして。



当然、スカートめくりをされた女子は反撃しますよね。そーっと後ろから近づいて、一気にシャツをまくってしまうのです。
いつもならカッコつけている男子が、「キャッ」、なんていつもは出さないような声をあげてしゃがみこんでしまうのです。
カッコ悪いですねー。

スカートめくりには、茶巾というのがありました。現在は短いスカートがほとんどだからあまりないのかもしれませんが、昔はスカートの丈はけっこう長かったので、茶巾をするのはそう難しくありませんでした。

この茶巾も男子への復讐としてやられることになります。
といっても、シャツを顔が隠れるぐらい上に上げてしまうだけなんで、簡単です。
急に目の前が暗くなって、女子の笑い声が聞こえるのです。

ガムテープでぐるぐる巻きにされて手が自由にならない格好で、チンチンを女子にさらしながら、小突き回されます。
半泣きの「やめてくれー」なんて声は、女子の笑い声にかき消されてしまうのでしょう。



掃除の時間も恥ずかしいです。雑巾がけなんて、手は自由になりませんから、隠すことができません。
お尻をあげれば、うしろからまる見えです。

「おい、ちゃんと掃除しろ! 上も脱がすぞ!」
なんて先生に脅迫されてしまうのでしょうね。

わざとガラスの窓拭きなんてやらされるかもしれません。
高いところを拭こうとして手を上に伸ばすと、シャツの前が上がってチンチンが見えてしまいます。それを知ってか、

「〇〇くん、上のほう、汚れてる」
なんて女子に言われちゃうのでしょうね。
で、仕方なく体を伸ばして上のほうを拭こうとすると、

「やだー、せっかくきれいにしたのに、オチンチンをガラスにつけないでよー」
なんて言われてしまうのです。



 最後のホームルームの時間に、「どうだ、1日そんな格好して、女子の気持ちがわかったか」
なんて先生から説教されるんですよね。

それで、男子が下をうつむいたまま黙っていると、

「先生、まだ反省が足りないと思います」
なんていう嫌味な女子が出てきて、先生も

「そうか、じゃあもう1日そのままだな」
なんて言ったりします。



家に帰るときもそのままの格好で、女子のかばん持ちとかにされてしまう男子もいるでしょう。
両手はカバンにふさがれてしまうので、隠すこともできません。
彼はチンチンをさらしながら半泣きで、こう誓うのでしょう。

可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/09 (Mon) 22:14:52

私がいた中学校では、6人の女子不良集団による1年生男子への性的イジメがありました。

不良集団のボスは「T先輩」といい、私のお姉ちゃんとクラスメイトで仲良しだったこともあり、入学してきた時から私のことを可愛がってくれたんです。

入学してから数週間たった頃、放課後で部活動をしていた私はT先輩から

「いいもの見せてやる」

と言われて誘われました。

T先輩は体育館の舞台の下にある狭い物置部屋へ私を引き連れて行きました。

中に入ると、1年の同級生の中で結構目立っていた男子が1人、女子不良集団に囲まれて正座させられていました。

T先輩が

「始め!」

と言うと、取り囲んでいた不良集団たちが一斉に男子の服を脱がせ始めたんです。

男子は真っ赤な顔になって必死に抵抗していましたが、あっという間にジャージの上下とTシャツを脱がされ、ブリーフ1枚だけの格好にされてしまいました。

そして長テープルの上に仰向けに寝かされて押さえつけられると、男子は涙を浮かべてヒクヒク泣き始めてしまいました。

可哀想に思いましたが、私はブリーフからちょこんと盛り上がっている部分にどうしても目が行ってしまい、ドキドキして興奮し始めていました。

T先輩は男子の顔をニヤニヤしながら覗き込むと、

「テメー生意気みてえだな、みんなでチンコ見てやるよ。」

と言いました。

私は申し訳ない気持ちを感じながらも

(おちんちんが見れる)

という好奇心でいっそう興奮が高まっていました。

男子は

「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」

と泣いて謝っていましたが、T先輩は男子のブリーフをゆっくり脱がし始めていました。

T先輩は

「ほらチン毛が見えてきたよ~」
「チンコも見えてきたよ~」

と言いながら、男子をからかうようにブリーフを脱がしていきました。

男子は

「やめて下さい!」

と泣きわめきながら必死に体ををくねらせて抵抗していました。

可哀想だと思いながらも、私はT先輩の意地悪な言い方や、男子の嫌がる姿に異常なくらい興奮して、オマンコが濡れてしまいました。


おちんちん触っているうちに大好きになりました

「チンコ半分見えたよ~。」

そして一気に脱がせます。

「あ~あ、チンコ丸見えになっちゃった~」

ついにおちんちんが丸出しにされてしまいました。

T先輩はブリーフを完全に脱がしてしまい、さらに足を開かせてタマタマまで丸見えにしました。

私は同級生の男性器を初めて見た衝撃で、ドキドキが止まりませんでした。

丸裸にされた男子は、

「ううう…」

と泣いてばかりいます。

みんなで丸見えになったおちんちんを眺めながら、

「生意気なくせに皮かぶってんじゃん」

とか

「ちっちゃいチンコだな。チン毛のほうが長くね?」

とか、最初は言葉でイジメられてました。

T先輩は私に手招きをして、1番見やすい位置でおちんちんとタマタマを見させてくれました。

少しずつ罪悪感が消え去ってきた私は、みんなと一緒におちんちんの臭いを嗅いだり、おちんちんやキンタマを指でチョンチョン突ついたりして興奮していました。

T先輩は

「こいつ泣いてるけど、本当は感じて嬉しいんだぜ。」

と言ったんです。私が、

(嘘だぁ~)

という顔でT先輩を見ると、

「泣いてたってチンコは勃起するし、精液も出すから、まあ見てな。」

と言っておちんちんとタマタマを掴みました。


モミモミされたおちんちんは、しばらくすると本当に大きく膨らみ始めました。

おちんちんはどんどん膨張して大きくなり、ピンと直立してそそり立つまでになりました。

勃起という言葉は知っていましたが、始めて見る大きくなったおちんちんに驚きと興奮で、オマンコもさらに濡れていました。

T先輩が

「亀頭見たことある?」

と聞くので、私は言葉の意味が分からず、首を横に振りました。

すると、T先輩は私の手を取り、勃起したおちんちんを触らせ、

「こいつ、剥けるかなぁ?マジの包茎だったりして」

と言いました。

T先輩に手を添えられてゆっくりおちんちんの皮を下にずらすと、ニュルンと亀頭と呼ばれる部分が出てきました。

私はもう最高に興奮していました。

T先輩はおちんちんの擦り方を教えてくれて、私は言われた通りにおちんちんを握ってシコシコしました。

カチカチに硬くなって血管が浮き出ており、時々ビクンビクン脈打っています。

パンパンに張り詰めて赤くテカテカ光ってる亀頭も、おちんちん初体験の私にはとても刺激が強すぎました。

と言うより、泣いてる男子のことなど気にならなくなり、おちんちんにすごく興奮して大好きになってしまいました。

男子が裸にされてイジメられる姿がやみつきです

その後は、男子を押さえつける役を順番に交代しながら、みんなで代わる代わるおちんちんを握ってシコシコして楽しみました。

おちんちんの先端からガマン汁が出てくると(もちろん当時はそんな事知りません)、他の先輩が指先で触って糸を引かせ、

「ガマン汁出てきた~!」

と言って、キャッキャ言いながら男子のお腹やタマタマになすりつけたりもしていました。

少し経つと、泣いているだけだった男子が

「もうやめて下さい!お願いします!」

と叫んで体をくねらせ、再び抵抗を始めました。

T先輩が

「こいつ、出そうなんだぜ」

と私に言うと、他のみんなは男子が抵抗できないようにしっかりと押さえつけ、おちんちんに注目が集まりました。

T先輩はおちんちんを直角して天井に向け、おちんちんを握りしめて激しく擦りました。
男子が、

「やだ!止めて!あああ!」

と叫ぶと、おちんちんの先から勢いよく白いものがドピュッ!ドピュッ!ピュッと3回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。

勢いよく飛んだ後は、ドクンドクンと漏れ出てくる感じでおちんちんを伝わり、T先輩の手やチン毛の上に流れています。

すぐに精液の臭いが充満していきました。

私は初めてだったので、あの独特の臭いに最初は抵抗感がありましたが、同級生男子の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いもすぐに興奮に変わりました。

射精が終わった後は、おちんちんが萎えていくのをみんなで眺めていました。

T先輩は

「チンコが縮んできました~。」
「おっと!皮もかぶり始めました~!」
「亀頭が隠れました!包茎です!包茎の復活です!」

と実況しているので、みんなで大笑いしました。

その後、男子は押さえつけからは解放されましたが、まだ服を返してもらえず、立たされた状態で全裸オナニーをさせられていました。

その頃には、ほとんどの先輩は男子のおちんちんに飽きたみたいで、携帯を弄りながらチラチラ見る程度でした。

私は始めて見た同級生男子のおちんちんだったので、まだまだ興味津々です。

オナニーしている姿をじっくり観察してしまいました。

しかし一度射精していますし、こんな状況からか、先ほどのようにはおちんちんは大きくなりません。

T先輩が

「こいつ、ぜんぜん勃たないじゃねぇか、もう時間の無駄!」

と言って、男子を置き去りにしてみんな物置から出ました。

その男子へのイジメはこれで終わりましたが、その後も毎回違う1年男子がターゲットにされ、同じような性的イジメは続きました。

T先輩が卒業するまで、私は毎回イジメに誘われ、合計で同級生男子52人のおちんちんを勃起させて楽しみ、射精する様子をじっくり観察して興奮していました。

男子が可哀想と思いながらもおちんちんに興味があり、大好きすぎて止められませんでした。

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/10 (Tue) 20:25:59

「あっ・・・」
不意を衝かれたタカシはあっさりとタオルを奪われる。
「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」
ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、
「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」
そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。
流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。
「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」
ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。
「関係ないだろ」
タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、
「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」
流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。
「真性じゃねーよ」
「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」
ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。
「うっ・・・」
日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。
「日頃から剥いておかないからだよ」
そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。
「全然平気だしー」
(こいつ、ムカつく・・・)
タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。
「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」
「わかってるよ」
タカシは若干イラッとしながら答える。タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、
「こっちは俺が洗っちゃおー」
「!?」
ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、
「こらっ 触るなっ いつっ」
「へへー いいからいいから」
ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。
(やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・)
当然その変化はヒロキも気づく、
「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」
ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。
「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」
ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。
「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」
  シコシコ  シコシコ
「ちょっと、もういいだろ」
「まだ洗い終わってないから」
(やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・)
「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」
「遠慮するなよー」
  シコシコ  シコシコ
タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、
「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」
「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」
  シコシコ  シコシコ
「もうダメ・・・出るぅ・・・」
「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」
  ドピュッ  ドピュッ
ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。
「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」
ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、
「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」
「!?」
突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、
「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」
「・・・」
「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」
「・・・」
ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、
「やっぱり ドーテーかー」
「うるせえ、お前だってそうだろ」
精一杯の声を振り絞って答えるが、
「えっ、オレドーテーじゃないよ」
「!!」
タカシはヒロキの顔を見て、
「お前、童貞の意味わかってるのか?」
「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」
ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。
「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」
「証拠?」
「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」
ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、
脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、
「これが証拠」
ヒロキはタカシに携帯を見せる。どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。
「どう? あー 兄ちゃん」
童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。それを見たヒロキが、
「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」
コクンとタカシは反射的にうなずく。
「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」
「このまま?」
「うん いまのまんまの格好で」
コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、
「行かなかったら まだドーテーのままだよね」
タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、
「・・・行く」
「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」
と言ってまた例の画像を見せる。当然タカシのおちんちんは反応してしまう。それを確認したうえで、
「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」
もうタカシはやけになっていた。めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、
「・・・コーヒー牛乳ください」
「はい あら」
テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、
お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。
「はいどうぞ 120円ね」
その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。
(うわー めっちゃ見られてる・・・)
タカシがそんなことを考えてると、
「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」
そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。
「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」
番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。

(騙された・・・)
コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。
「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」
「えっ?」
アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、
「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」
「は、はい」
「なんて言われたのかな?正直に答えてね」
「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」
タカシの顔は真っ赤になってる。こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、
「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」
アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。恥ずかしくてタカシがうつむいていると、
「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」
タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、
「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」
「は、はいっ!」
タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。出て行こうとするタカシにアヤカが、
「今日はオナニーしちゃダメだからね」
と言っていたずらっぽく笑う。


「・・・おはようございまーす」
タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。
「おはよう 早かったのね」
脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。
タカシは入り口で固まってしまう。そんなタカシを全く気にせずアヤカが、
「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」
「タカシです・・・」
「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」
そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。タカシも慌てて服を脱いで後に続く、
「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」
そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。
「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」
「うう・・・」
タカシは恥ずかしそうにうつむく、
「はーい ココに座ってね」
アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。
「アヤカさんっ・・・」
「体洗っちゃうよー」
あっという間にタカシの体は泡だらけになる。あらかた体を洗い終わったアヤカが、
「じゃあココも」
カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、
「あっ・・・」
「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」
「んっ・・・あっ、えっと・・・」
アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、
「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」
「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」
タカシが小声で答える、
「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」
「・・・出ちゃいました・・・」
アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、
「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」
  シコシコ  シコシコ
「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」
「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」
「えー 言った方が楽しいんだもん」
アヤカがイジワルそうに笑う、
  シコシコ  シコシコ
「アヤカさん、出ちゃいます・・・」
タカシが限界を訴えると、
「じゃあ泡流すよー」
アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。
「これでよく見えるようになったねー」
そしてアヤカは手コキを再開する。
  シコシコ  シコシコ
もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。それを察知したアヤカは扱く速度を速める。
「童貞セーシいっぱい出してねー」
「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。射精の邪魔になる包皮が無くなり、
タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。
「はぁ・・はぁ・・」
「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」
タカシはコクコクとうなずく。それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、
「タオルとってほしい?」
「は、はいっ!」
射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。
タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、
「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」
あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。
タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、
「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」
「ダーメ」
アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、
「えっ、なんで?」
「言ったからって取るとは言ってないよー」
「そんな・・・」
タカシはしょぼんとする。しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、
「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」
「・・・えっ・・・」
アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。
「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」
「ホントに?」
「うん、バスタオル取るよ」
タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」
「うう・・・あんまり言わないで・・・」
  シコシコ  シコシコ
「イきそうになったら言ってねー」
もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。
「あっ、出ちゃいます」
「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」
「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。
タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、
「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」
タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす


「・・・えっ」
「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」
バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。
裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。
「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」
「そんなに見たいの?私の裸」
うなずくタカシは涙目になっている。
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」
そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。
夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。
「下も脱いで欲しい?」
タカシはブンブンと首を縦に振る。
「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」
タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、
「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」
全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。さらに続けて、
「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」
「えっ・・・」
「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」
たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。
でもやるしかない、他に方法は無いのだ。タカシは立ち上がった。
「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」
  『ポン』
「ああっ・・・」
「ふふふ、ざーんねーん」
アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。
「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」
パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。
「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」
アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。
「ひもひいい?」
「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」
  ドピュッ  ドピュッ  チュウウウウウウッ ゴクンゴクン
初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。
(これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・)
タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、
「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」
  『ポン』
「あああああああっ!」
「タカシ君、じゃんけん弱いねー」
タカシが悲痛な叫びを上げる。アヤカはチョキ、タカシはパーであった。
「タカシ君 そこに横になって」
「・・・はい」
タカシはタイルの上に仰向けで寝る。アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。
「タカシ君は触っちゃダメよ」
アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、
(流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね)
タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。
「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」
アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、
(あっ・・・毛がはみ出してる・・・)
普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。
(ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる)
アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。
「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」
  ドピュッ  ドピュッ
四回目もあっさりとイかされてしまう。さっきよりも薄く量も少ない射精だった。再びタカシはアヤカと向き合う。
「じゃあいくよー じゃーんけーん」
  『ポン』
「やったあああああああああああ!」
「あらら・・・」
タカシは渾身のガッツポーズをする。アヤカはチョキ、タカシはグーであった。いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。
「じゃあしっかり見ててよ」
アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、
  くぱぁ
濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。
すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。タカシは言葉を失っていた。
「童貞君には刺激が強すぎたかな?」
アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、
「あっ、アヤカさん、うっ・・・」
「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」
アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「触っていいよ、童貞君」
アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。
「うわあ、やわらかい・・・」
「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」
アヤカは扱くスピードをさらに速める。おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、
「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」
言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。
  ピュッ  ピュッ
五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。それを確認したアヤカは、
「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」
五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。
(やっと、アヤカさんとエッチできる・・・)
寝そべるタカシのおちんちんを見て、
(うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ)
アヤカはタカシの上に跨る。そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。
「今どうなってる?」
「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」
アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、
「アソコがどこに当たってるのかな?」
「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」
  ギュウウウ
「アヤカさん、痛い」
アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、
「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」
タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。タカシが恥ずかしくて黙っていると、
  スリスリ スリスリ
アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。
「あっ、あうう・・・」
  スリスリ  スリスリ
(このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・)
「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」
「うん、ちゃんと言えたね」
  スリスリ  スリスリ
その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、
「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」
タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。それを聞いたアヤカは、
(エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・)
腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、
おまんこに入るように角度をあわせる、
「タカシ君、いくよ」
「はい・・・」
でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、
「あっ、んっ・・・」
タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、
「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」
タカシは泣きそうになっている、
(あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね)
アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、
「ああああっ、もうダメええええっ」
  ピュ  ピュ
タカシが限界を超える。たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。
「あら、我慢できなかったの」
「ううう・・・」
タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、
「ほら、泣かないの」
アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。
(ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・)
アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、
  ガラガラッ
「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」
何故かヒロキが入ってくる。
「えっ、何で・・・?」
「あら、ヒロキ君」
ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、
「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」
エヘヘとヒロキが笑う、
「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」
そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。
「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」
アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、
「へへー 兄ちゃん見てる?」
ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。
  ズブブブブッ
「ああんっ」
アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、
(何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・)
泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、
  パンッ  パンッ  パンッ
「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」
「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」
派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、
(あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・)
必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、
「アヤカさんっ オレもう出そうっ」
「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」
  パンッ  パンッ  パンッ
ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、
「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」
「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」
  ビクン  ビクン
アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、
「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いっぱい出したね・・・」
二人が余韻に浸っていると、
「あっ、そういえば兄ちゃんは?」
ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、
「ううっ・・・ぐすん・・・」
ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」
ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」
アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。
「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」
アヤカは耳元で囁く、
「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」
「はい・・・絶対来ます・・・」
帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。
「それじゃあ二人ともまたねー」
「アヤカさん ばいばーい」
「また来ます」
外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。
「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」
「・・・うん」
「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」
タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、
「他にも同じことされた子が?」
「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」
(アヤカさんあーゆーのが好きなんだ)
タカシがそう思っていると、
「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」
ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、
(次の日曜までオナ禁だな)
そう誓うタカシであった。

 その週の金曜日の夜
「あと二日我慢すれば・・・」
ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、
「アヤカさんだ」
何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、
「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」
そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。
「うっ・・・」
いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。
「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」
なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。
「おはようございまーす」
タカシが男湯の入り口から中に入っていく。
その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/11 (Wed) 20:04:21

今日から俺は男子高校生。

夢も希望もないから全然楽しみじゃない。

公立の共学が落ちて私立の男子校へ行く羽目になったのだ。

華も輝きもない男子だけの高校。

ときめきもどきどきもない青春。

悲しすぎて行きたくない。

「っ、なにすん、だっ、てめっ」

入学式に教室へ行くといきなり制服を脱がされた。





「ああっ、可愛い、可愛い、すげーイイっ」

「ひ、ひいっ、う」


全裸で机の上に座らせられている。クラスメイト全員がグルみたいで逃げたくても逃げられない。


「おー、やってんなーお前ら。ちゃんと同意かー?」

「同意でーす」

「あっ、やめ、やめろおっ」


ホームルームが始まると皆俺の身体を弄りながら前を向いた。


「はあ、や」


尿道に棒を入れられ乳首をこりこりと両隣の奴らに揉まれる。尻の穴には変な薬を塗られ奥が痒くなってきた。


「だめだっ…、掻いて、掻いてよおっ」

「あ、引っ掻いたほうがイイ?」

「あっあっちくび、ちくびいい、けどっ」

「そこうるさいぞー先生の話を聞きなさーい」

「ごめんなさっ、あっ!」


尿道の棒を目の前の奴にいじいじされた。棒にも薬が塗られているらしく、本来なら絶対痛いはずなのに気持ちイイ。

堪らなくて腰を揺らすとちゅぽんと棒を抜かれてしまった。


「えっやだやだやだかゆいかゆいぃっ」


ちんこの中が痒くて痒くて仕方ない。

乳首にも同じ薬を塗られ放置されてしまった。


「やだあっぐりぐりしてっ」

「これから移動だって言うからさあ、ほら、ここはぐりぐりしてあげれるよ」

「はああんっ」


疼いて仕方がなかったお尻の穴に後ろにいたクラスメイトの性器が突き刺さった。


「あっあっあっ」


そのまま俺を持ち上げて教室を出ようとするから流石に慌てた。


「だめっ、そと、やっ」

「安心して校庭に行くだけだから」

「やだあ、やだやだやだっ」


ぐんぐんと突かれながら本当に校庭まで連れていかれた。

こんなはしたない格好を見られるし偶にすれ違う人に乳首やちんこをつつかれて焦らされるし最悪。

お尻の刺激でいっぱいいっぱいなはずなのに乳首とちんこの中が痒くて痒くて痒くて掻きたい。


「あ…ぅ…」


校庭でクラスメイトは突っ込んだまま列に並ぶ。

皆に見られているのに、腰を止めたクラスメイトに動いてと強請りたくなる。


「みな、いで…」


沢山の視線が俺に集中した。恥ずかしさで身体が熱くなると痒いところがもっと痒く感じてくる。


「おっぱい突き出して腰揺らしてるのに何言ってんだよ」

「っ!?あ、やだっ」

「やだとか言いながら止めねーじゃねーか」


身体が無意識に動いていた。駄目だ、これじゃ本当に同意みたいだ。


「さっきから精液垂らしっぱなしだし、マジで淫乱だな」

「やだよ、やだやだっ、みな、見ないでっ」

「だったら腰止めてみろよ」

「と、とまんないっ、あっあっ」


頭では止めなきゃと思ってるのに、コントロール不能。そんな俺を皆が校長先生の話を聞かずに見ている。やめてほしい、本当に。


「お前ケツだけで満足なのか?乳首とか、ちんことかは?」

「あっあっあ…」

「乳首を爪でかりかりかりかりかりかりかりかり引っ掻いたり、おちんちんの穴をほじほじほじくり回したり、しなくていいのか?」

「はあっ、あ」


そんなこと言われたらもっと痒くなってしまう。耐えきれず腰を更に激しく揺らしちんこでお尻の中を掻きまくった。


「ひゃああ、あっあっ、かゆいよおっ」

「どこが?」

「ちくびも、おちんちんも、おしりもおっ」

「へー」

「かいてっ、かいてえっ」

「はいはい」


近くにいた二人が一粒ずつ乳首を掻いてきた。


「あああああ…」


待望の快楽に悦んでいる中、不意に下を見るとビデオカメラを構えている生徒に気が付いた。


「え、なっやだあっ、とるなあっ、やだやだやだあっ」


その角度じゃ、結合部も、ちんこも、乳首もまるまる映ってしまうだろう。見られるのも嫌なのに、撮られるなんて。


「やだよお…う、う」

「だからいやいや言いながら腰振るなって」

「ううう…っ」


だめだってわかってるけども、痒さは止められない。

痒いまま長く放置されているちんこはだんだん麻痺してきた。あ、やば。


「あ、やだやだやだやだっ!」

「どうした急に」

「お、おしっこ、おしっこでるっ」

「マジで?」


カメラ男が立ち上がり俺の横へ移動してちんこを至近距離で撮り始めた。


「やだ、とらな、とらないで…っ」

「早く出しちゃえよ」

「あっちくびい…っ」


乳首をくりくりと揉まれると緩んだ穴から尿がたらたら漏れだした。


「あは…あっ」


痒くてたまらなかった中を熱い尿が通ると痛気持ち良くて涙が出た。


「乳首でおしっこ操縦できるぞ」

「あっあっ」


確かに乳首の刺激で排尿の勢いが変わった。すごく恥ずかしくて死にたい。しかもそんな姿もばっちり撮られてるし。


「後で上映会しようぜ」


俺の高校生活早くも終わった。

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/12 (Thu) 21:45:30

「Kじゃないか。何してんだよ」
不良の1人に声をかけられて我に返ったとき逃げようと思ったのですが、
すでに、後ろに2人立っていて逃げれれませんでした。
「逃げるこたないだろ。」
大野先輩は僕に近づいてくるとズボンに手をかけました。
「安心しろよ。おまえもついでに遊んでやるからよ!」
「先輩っ!やめてくださいっ!」
僕はズボンをおろそうとする先輩に必死で抵抗しましたが、
後ろにいた2人に腕をつかまれてズボンを下ろされてしまいました。
「おい。子供ちんこだぜ、こいつ」
そういうと、孝志君を押さえていた高橋先輩が
「記念に1枚撮ってやるよ。」
といって、ポラロイドカメラで写真を撮ったんです。
「よし。誰かこいつにあれを飲ませておけ。」
大野先輩がそういうと、僕は教室の中に入れられました。


手を後ろで縛られていすに固定され、不良が持ってきた変なものを無理矢理飲まされました。
今でもそれが何かわかりません。。。
しかし、それを飲まされると体が熱くなってきてちんちんが勃ってしまいました。
「なかなか、立派だぜ。孝志よりは大きいよ。」
大野先輩は勃起したちんちんの付け根の尿道のある辺りに小さく丸めた布をあてると、
それをちんちんごと強く縛りました。
「しばらくおまえはそこで見てな」
大野先輩はそういうと孝志君の方に向き直りました。
「待たせたな。今日は観客付きだぜ?気分はどうだよ」
孝志君は僕の方を見ると哀れそうな顔をしたような気がしましたが、
僕はさっき飲まされたもののせいで、ちんちんをかまいたくて仕方がありませんでした。
その頃、僕はまだオナニーを知りませんでしたが無性に触りたかったんです。
大野先輩は、ズボンを脱ぐとすでに勃起していたちんちんにオイルみたいなものを塗ると、
机の上に寝せられていた孝志君を起こし、けつの穴に挿し込みました。
孝志君は小柄でやせていたので、体格のよい大野先輩に良いように遊ばれていました。
「Kにおまえがイクところを見せてやれよ」
というと、大野先輩は孝志君のちんちんをしごきはじめました。
はじめてみる光景で僕のちんちんは爆発寸前でした。
後ろにいた不良が僕のドクンドクンと脈打っているちんちんを握ってきました。
「まことっ!触るなっ!」
と、大野先輩は言ったのでまこと先輩は手を放しました。
その時、何かが出るっ!と思ったのですが、なにも出ませんでした。
ただ、ちんちんがびくびく痙攣しているだけでした。
「ほら見ろ。イっちまったじゃねぇか。おまえもイケよっ」
大野先輩は孝志君のちんちんをしごく手を早くして、腰もいっそう強く動かしました。
「ふぁあっ」
孝志君は声をあげると、ちんちんの先から精液を放出しました。
精液は向かいに座らされていた僕に、思いっきりかかりました。
「俺も出すぞっ」
大野先輩は孝志君の中に注いだみたいです。
ちんちんを抜くと、孝志君のけつから、精液がもれていました。
「K。おまえ、なんで射精できなかったかわかるか?」
と、大野先輩に聞かれて、僕は首を振りました。
「尿道を押さえられてるからだよ。」
高橋先輩が教えてくれました。
大野先輩は僕の勃起したままのちんちんを触ると、
「良いおもちゃになりそうだよな。おい、孝志。Kのちんこなめてやれ。」
そういうと、孝志君は僕に近づいてきました。
「た、孝志君。。。」
僕は、孝志君を見ましたが孝志君はごめんと言うと、僕のちんちんをなめはじめました。
オナニーをした事が無かったので、すごく気持ちよかった。
けど、大野先輩が孝志君を僕のちんちんから離しました。
「どうだ。きもちいだろ。」
僕は答えませんでした。
「黙っていてもわかるぜ。おまえのちんここんなに脈打ってるじゃないか。」
僕は、顔が赤くなっていくのがわかりました。
「おお、おお。かわいいぜ。赤くなっちゃってよ」
そういうと、また高橋先輩に写真を撮られました。
「おまえが、自分でしごいてイったら、またしゃぶらせてやるよ」
といって、大野先輩は手を自由にしてくれました。
しかし、僕にはどうする事もできなかったんです。
「やれって言ってるんだよ!」
そう言われて、ちんちんを握らされましたがどうすれば良いのかわからなかったんです。
「おまえオナニー知らないのか?しまったな。。。。」
大野先輩はそう言って、さっき俺が孝志にやったみたいにするんだよ。と教えてくれました。
僕は、手を上下に数回動かしただけでイッてしまいました。
「もういったのか。はやいなー」
不良達に笑われて、とても恥ずかしかったのですがどうしようもありませんでした。
そのあと、また孝志君にちんちんをなめられて、2回ほどイカされました。
「おい、まことおまえがしごいてやれ。」
大野先輩がそういうと、まこと先輩が後ろからちんちんを握ってしごいてきました。
けつに、まこと先輩の勃起したちんちんがあたっているのがわかりました。
何回もイッていたので、僕がなかなかイカないと、先輩はけつの穴の中に指を入れてきました。
「で、でちゃうよぉぉぉ」
と、思わず声を出すと、大野先輩がすかさずちんちんを縛っていた紐をはずしました。
その瞬間すごい量の精液がぶちまけられました。
初めて、ちんちんの中をおしっこ以外のものが通る感覚を覚えました。
1度に全部でず、何回かに分けてでて椅子や机に付いた精液や床にまかれた精液を
孝志君がなめさせられているのを見ていました。
射精の余韻をあじわっていると、今度はトイレに連れて行かれました。
「おい。カテール2本持ってこい」
大野先輩が言うと、一人教室へ帰っていって、変な管を持ってきました。
それを、飲まされた怪しげなもののせいで萎える事無く、
勃起していたちんちんの先に突っ込まれました。
「痛いっ痛いですっ止めてくださいっ」
あまりの痛さに、涙まで流して抵抗しました。僕が暴れると、また後ろで手を縛られました。
管を奥まで入れられると、大野先輩は先端に付いていた栓をひねりました。
すると、おしっこが管を通って便器へと排出されました。
全部で終わると、孝志君も同じ事をされていました。
僕のちんちんの先から伸びている管を孝志君に加えさせると、
ひつにょうざい?というものを飲まされて大量の水を飲まされました。
しばらくすると、管を通ってまたおしっこが出始めました。
それを、孝志君が全部飲んでいくんです。驚きました。
孝志君の管からおしっこが出るまで水を飲まされました。
孝志君からおしっこが出始めると、今度はその管をくわえさせられました。
僕は、普通に孝志君のおしっこを飲んでいました。
先輩達はそれを見て楽しんでいました。
オナニーをしている先輩や、孝志君のけつにちんちんを突っ込んでいる先輩もいました。
僕は壊れたみたいにおしっこを飲みつづけました。

その日はそれで、帰してもらえましたが最後に、
「明日も来い。誰にも言うな。約束を破ったら写真をばら撒く。」
といわれました。帰してもらった後も2時間くらいちんちんは勃起したままでした

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/14 (Sat) 18:13:59

先週から相撲の授業が始まりました。
僕たち2年は金曜日の3時間目が相撲の授業で,2クラス分の男子の32人で一緒に受けます。
2時間目が終わると,みんな急いで武道館に行きました。
休み時間の10分の間に回しを締めなくてはいけないので,すごく忙しかったです。
相撲場の板の間に入るとすぐにみんな制服を脱ぎ,パンツも脱いでフルチンになって回しを締め合いました。
広い板の間も全員が入ると満員電車みたいになりました。
近くにいたS君が僕の回しを締めてくれることになり,2人ともフルチンになって向かい合って回しを広げました。
S君は僕と同じテニス部で一緒に練習していますが,チンコを見たのはその時が初めてだったけど,S君のチンコは大きさも毛も僕と同じくらいだったので僕は安心しました。
S君は慣れた手つきで僕の回しを素早く締めてくれました。
僕がS君の回しを締めている時,すでに回しを締め終わったM君が手伝いに来てくれてなんとかS君の回しも休み時間中に締め終わることができました。





そして回しを締め終わった人から土俵に下りて,体育の先生が来るのを待っていました。
時間になって先生が来ると今日は天気がいいので外で授業をすると言い,相撲場の奥にあるドアを開けてみんな外へ出ました。
僕はお尻丸出しで外に出るのはすごく恥ずかしかったけど,他のみんなは全然気にしていないようでした。
武道館の前で整列したあと体を動かせるくらいに広がって準備運動が始まりました。
それから,そんきょと構えの練習をしました。
構えは四つんばいになった姿勢で前を見てじっとしているのですが,姿勢が悪い人は先生が回ってきて直されます。
3分ぐらい構えの姿勢のままでいるので,腕と足が疲れてきてガクガクし始めました。
僕の目の前には構えの姿勢をしているA君の大きなお尻があります。
A君のお尻を見ながら,構えの姿勢のままで我慢していました。
先生から終わりの掛け声があって立ち上がったときは,少しめまいがしました。
次は全員で四股とすり足の練習をして,初日の授業は早めに終わりました。
並んで礼をして相撲場の中に戻るとみんな一斉に回しを外し始めました。
外した回しをたたんで板の間の上に置き,フルチンのままシャワー室に歩いて行きました。
シャワーは6個しかないので,前の人が終わるまで並んで待つことになっています。
みんなフルチンで並んでいて誰もチンコを隠していないので,ほとんどの人のチンコを見ることができました。
チンコの大きさや色はみんなバラバラで,まだ毛が生えていない人も4人ぐらいいました。
チンコが大きな人は10センチぐらいありましたが,みんなまだ包茎のチンコでした。
前の学校では他の人のチンコを見ることなどなかったので僕にとってはおどろきでしたが,他の人はあたりまえみたいに普通に話をしながら順番を待っていました。 
後ろから肩をたたかれて振り返ると,同じテニス部で隣のクラスにいるG君がいました。
G君は僕に国語の教科書を忘れたので5時間目に貸してくれと,チンコ丸出しのまま話し掛けてきました。
G君は僕より背が低いけど,部活の着替えの時にパンツの前が大きくふくらんでいるので気になっていました。
G君のチンコも初めて見ましたが,毛はまだ少なかったけど僕のチンコよりずっと大きくて特にチンコの先っぽがすごく大きくなっていました。
G君はチンコの毛が生えている所を手でいじりながら,僕にいろいろ話し掛けてきましたが,僕はG君のチンコが気になって仕方ありませんでした。
G君が話をするたびに,G君のチンコは大きく揺れていました。
僕の順番がきてシャワー室に入り体を洗っていると,僕の横にG君が来ました。
G君は石けんの付いたスポンジで僕の背中を洗ってくれたので,僕もお返しにG君の背中を洗ってあげました。
背中は手が届かないので,お互いに洗いっこをすることになっているようです。
G君は最後に石けんで自分のチンコを洗いましたが,いきなりチンコの皮をむいて亀頭を出して洗っていたので,僕はまたビックリしてしまいました。
G君の亀頭は赤に近いピンク色をしていて,亀頭を洗い終わって皮を元に戻した時はさらに大きくなって13センチぐらいあるように見えました。
シャワーを浴び終わってシャワー室の出口の所に掛けておいた自分のタオルで体をふいてから,相撲場の板の間の所に戻りました。
制服を着て回しを片付けていると,4時間目に相撲の授業をやる1年生たちが新しい回しを持って集まりはじめました。
1年生は今日が初めての相撲の授業で,回しの締め方は僕たち2年生が教えることになっているようです。
1年生の回しは前の体育の授業の時に4つ折りにしておいたようで,それを巻いて持ってきていました。
出席番号順に1年と2年から2人ずつの4人で1組になり,回しの締め方を教えることになって,僕と同じ組になったのはS君と,テニス部とサッカー部の1年生でした。
最初に先生からパンツも脱いで素っ裸になるように言われた1年生たちは,みんなでキャーキャー騒いで,いきなり先生に怒られていました。
先生に早く脱ぐように言われ1年生たちはしぶしぶ制服を脱ぎ始めましたが,パンツ1枚になったところでみんな回りの様子を見ながらモジモジしています。
それでも2年生たちに早く脱ぐように言われ,あきらめたように次々とパンツを脱ぎ始めました。
僕と同じ組の2人もパンツを脱いで前かがみになって素早く両手でチンコを隠し,なぜかゲラゲラ笑っています。
最初にS君がテニス部の1年生に回しを締めながら,締め方を教えることになりました。
その子は身長が150センチぐらいありますが,チンコを隠している手をどかせるとちょっぴり毛が生えたチンコが出てきました。
長さが6センチぐらいで,まだ真っ白いチンコでした。
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたその子の股間に回しを通して,もう1人のサッカー部の1年に手伝わせながら回しを締めていきました。
お尻の割れ目に回しを当ててぐっと上に持ち上げた時「うっ」と声を出して痛がっていました。
サッカー部の子のチンコは少し黒っぽい色をしていて,根元の方に細い毛が生えていました。
亀頭もだいぶふくらんでいたので,もうオナニーもやっているなと思いました。
2人の回しを締め終わった後もう1回ほどいて,今度は1年生同士で締め合いをさせました。
1度チンコを見せて慣れたのか,2度目は回しを締める方の子もチンコをブラブラさせながら平気な顔で回しを締める練習をしていました。
放課後の部活で一緒になったテニス部の後輩に話を聞いてみると,中学に行くと相撲の授業があるのは知っていたので覚悟していたけど,最初にパンツを脱ぐ時はすごく恥ずかしかったと言っていました。
回しを締めた後でもお尻は丸出しになっているので相撲は恥ずかしいと言っていたので,それもすぐに慣れるよと答えておきましたが,僕自身もまだ回しを締めるのはすごく恥ずかしいです。
秋には校内相撲大会もあるみたいです。
男子全員が出場してクラス対抗と個人戦で相撲を取るそうです。
女子も応援するようなので,女子にまでお尻を見られると思うと今からすごく恥ずかしいです

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/15 (Sun) 18:17:21

俺「やあ」
少年「こんにちは」
ここで少年のルックスを。
少年のルックスは今日初めて知った。
この前はオドオドしてて、うつむいてたから正面から見たことがなかったんだけど、けっこうカッコカワイイ感じだ。
綺麗な二重のパッチリした目元や、口が小池徹平に似てる。
黒髪で下ろしてる所を見ると、ウォーターボーイズに出てた頃の小池徹平みたいな人懐っこそうな顔つき。
っていっても、少し不安そうなところはある。
制服は乱したように着てて、ネクタイをゆるめてて、シャツも少し出てる。
ズボンは腰履きではないけど、ダラっとしてる。
俺「ところでこの前あんなところでヌくほど溜まってたのか?」
少年「ぇ、ヌく?溜まるって?」
俺「え?ヌくってのはオナニーでイクことで、溜まるってのは・・・」
少年「・・・へぇ・・・」
俺「そんなにオナニーしたかったの?」
少年「・・・はい・・・」
俺「ってか君何歳?何年生?」
少年「17歳の高校2年生です」
俺と2つしか違わない17歳なのに、あまりエロは知らないようだ。
俺「今日は学校とか平気なの?」
少年「学校は・・・ちょっと行きたくないんです・・・」
俺「そうか・・」
少年「あの・・・このまえのこと、黙っててくれるんですよね?」
やっぱり少年は不安そうだった。
俺「うん」
少年「よかった・・」
ちょっと嬉しそうに笑ってた。
俺「ただ、条件がある。君のオナニー見てみたいなぁ」
強引だし、変に思われるかと思ったがつい言ってしまった。
少年「へっ、そんなことで黙っててもらえるんですか?」
俺「うん・・まぁ。見せてくれるの?」
少年「は、はい。黙っててもらえるなら・・・」
少年は口止めして欲しいことに必死なようだった。
俺「君、いつからオナニーしてるの?いつもしたくなったら学校サボったり
してるわけじゃないよね?」
少年「オナニーは2ヶ月くらい前に覚えたばっかりなんです。
   今まで知らなくて・・・。
   それでやってみたら気持ちよくて、何もかも忘れられそうで・・・」
俺「それまで射精したことなかったの!?」
少年「あの白い液、夢精とかならあったんですけど、いまいち分からなくて・・・」
俺「なんで知ったの?」
少年「僕、成績が悪くて親が家庭教師の先生頼んだんです。
   その時に教えてもらって。
   その日の夜に初めてしたんです・・・」
俺「家庭教師の先生、そんなことも教えるんだ。(笑)」
少年「あ、夢精したパンツ隠してたの見つかっちゃって・・・。」
とまあ、少年はまだ幼いって言うか、なんと言うか・・・。
最近の子では珍しい性の遅咲きだったらしい。!!

この流れでトイレの個室に入った。
個室は暗い。
だから、よく見えるように、個室にある窓を開けた。
壊れかかっててなかなか開かなかったけど、二人で協力して開けた。
ホコリを立てて開いた窓から要約明かりが入って、見えやすくなった。
では早速ってことで少年に始めるように言った。
少年は制服のズボンのファスナーを開けて竿と玉を出した。
チラッと見えたのはトランクスだったと思う。
玉は小さからず大きからず。
竿は手で握った感じから見ると、勃起前は5~6cmっぽかった。
細かったけど、長さは長い。
皮がスッポリ被ってて先に0.5ミリほど余ってた。
なかなか勃起しなかったから、ずっと揉んだり目をつぶったりしてた。
時間がかかったがムクムク勃起してた。
勃起して見た大きさにビックリした。
見た感じでも大きかったんで、俺が持ってた事務用に使ってる定規で測らせてもらった。
完全勃起時の大きさは、17.3cm。
今でも覚えてる、太くなかったが驚異的な大きさだった。
いや普通なら「へぇ」って感じなのだが、童顔の可愛さから比べると違いが怖いほど。
俺「大きいんだね」
少年「そうなんですか?他の人の見たことないから・・・」
俺「誰のも?」
少年「はい。父親もいないし、学校でもそういう話ないから」
俺はさっきから悪いことばっかり聞いてる気がする・・。
俺「じゃオナニー初めてよ」
ん?今気づいたのだが、この少年は勃起してても皮が剥けてない。
俺「皮は?」
少年「皮?なんですか?」
俺「包茎なの?」
少年「包茎って何ですか?」
本当に何も知識のない少年だ。
俺「普通ならこう剥けるんだよ」
「普通」って言葉が合うか分からないが、俺は自分のチンコを見せてしまった。
少年から比べるとたいしたことなく思えるんだが、剥いて見せた。
少年は、かなり驚いていた。
俺のがどうってんじゃなくて、きっと剥けることに驚いてたのかと思う。
俺は少年のを触らせてもらって剥くことにした。
しかし、剥けない。
いわゆる「真性包茎」なんじゃないんだろうか?
俺は剥いてあげたかったけど、もし痛めてしまったら・・と考えてしまって
やめた。
少年「大丈夫なんですか?病気ですか?」
俺「なんともないけど、あれなら病院で剥いてもらったほうがいいと思うよ。
  自分でも剥けるけど、君の知識じゃ大変そうだし」
少年「ぇ、病院ですか?」
俺「うん」
少年「でも、どこの病院いいかわからないし、いつも行ってる所でもあれだし・・・」
俺「じゃ、俺行ってる所に一緒に来る?今度」
少年「え?でも・・・」
俺「そのままじゃ成長の妨げになるし、手術までは行かないように言うから」
その病院って言うのが、俺の知ってる先輩の家の病院だった。
が、しかし、そこの院長の性格なら大事にしそうだって思ったから、もし行
くとなればその先輩に見てもらえるように頼みたいと思う。
いまだ行ってないが、少年は早く剥きたいらしい。
俺「ま、そのときまで待つことにして、今日はいつも通りオナニーしてみて
よ」
少年「はい、分かりました。じゃ今度お願いします」
ちょっと心配そうだったせいか、勃起はちょっと弱くなっていた。
がしかし、またオナニーしだしたら勃起し始めた。
ここでこの前に聞こえて来た「ぅっ・・・へぇっ・・・」っていう息遣いが
聞こえた。
やっぱりあの時のままだ。
だんだん体をくねらせて、トイレの壁に寄りかかったりしてた。
手を早く動かしてピストンしているんだが、包茎だからかどことなくやりづらそうに見えた。
そのうちに皮の方から我慢汁が溢れてて、手にもくっついていた。
俺「イキそうなら、これに出しな」
俺は持ってた自分のポケットティッシュをあげた。
理由は、トイレットペーパーがなくてってこと。
少年は息を荒くしながらも、オナニーしていて、それでもまだイキそうになかった。
俺はいつイってもいいように、ティッシュを広げて待ってた。
少年は相変わらずにピストンを続けていて、余った先の皮の方では我慢汁が
ベタベタに光ってた。
ちょっと暗い場所だったせいか余計に照っていた。
少年「あ、出ます」
そういうと俺の広げてた紙に対してビュッって1回出したんだ。
けど、そこも包茎のせいか発射したものの勢いが物足りなかった。
少年「すみません・・・」
なぜか謝られた。
俺「謝る必要ないよ」
まだ勃起してた。
手で持ってなくても、イった後なのに、先っぽに残ったザーメンを付けながらも、上反りにいきり起っている。
が、それも少しの間ですぐに収まった。
勃起してなくても長さは魅力的だった。
先にちょっとザーメンをくっつけたまま、しまったけど、拭かなくて良かったんだろうか?って思ったんだ。
俺「じゃこれ捨ててくるから、君は手荒ってたりしてて」
俺は少年が出したザーメンティッシュを捨ててくると言って、公園にあるゴミ箱の方へ向かった。
しかし、そこで捨てずにこっそりと持ってたナイロン袋にしまった。
何も知らない少年が俺のほうへ来た。
少年「今日のことも黙っててくれますよね?」
俺「うん」
少年「それと・・・今日は帰るんですけど、今度なんとかっていう病気のこと教えてください」
俺「病気?ああ包茎?うん、心配しなくていいよ。子供のときなら皆ああだし、風呂でチンチン洗ってたら大丈夫だから」
少年「・・・よかったです・・・」
俺「今日はもう帰るの?」
少年「はい・・」
それでその日は別れた。
俺はバイトへ。
少年は学校ではなく家へ。

今もメールはしてるけど、予定が一致しなくて包茎の件はそのままなんだ。
けど、そのうち解決してあげたいと思う。
でもなんで少年が学校早退してばかりなのか、理由は分からない。
それと、少年は俺がコッチってのは分からないらしい。
性に関して無知識だからだろうか?

nobel 2 - ななみ

2018/04/07 (Sat) 22:12:49

「ここに集いし10名の包茎者たちよ、良く聞くがよい。お前たちは各自のパートナーと共にこれから現れるいくつかのダンジョンで戦ってもらう。そして最後に勝ち残った者には褒美として包茎手術を施してやろう。その者は晴れてパートナーと本当のSEXを楽しむことが出来るのじゃ。」
「おおおっ!」 集まった者の低いうなり声が場内に響く。
参加者には名前がついておらず、お互いのことは全く知らない。だだその胸にAからJまでのアルファベットが書かれたプレートがつけられており、「包茎者A」「包茎者B」と呼ばれていた。そしてそれぞれに女性のパートナーが一名付き添っている。
慶介はここではただの「包茎者H」という名前で呼ばれることになっている。パートナーには特別な名前は付けられておらず、慶介のパートナーは婚約者の河賀好子がなった。

「さて、それでは始めるとしようか。まずは第一のダンジョンに入ってもらう。扉を開けて中に入るがよい。」どこからともなく主催者の声が響いて一つの扉に明かりが点いた。どうやらあそこが第一のダンジョンへの入り口らしい。参加者はそれぞれのパートナーと手を取って扉の中に入っていった。 
入った部屋はかなりの広さを持っているようだったが、中は薄暗く何があるのか良くわからない。参加者が戸惑っていると再び主催者の声がした。
「包茎者たちよ、第一のダンジョンへようこそ。ここはお前たちの持久力と我慢が試されるダンジョンだ。この部屋の名前を教えてやろう、この部屋は(包茎をこすって扱いて出したら負けよ)だ。」 主催者がそう言い終わると部屋に明かりが灯され、部屋の真ん中に10枚の布団が放射状に敷かれているのが見えた。
「さあその布団に包茎者Aから順に並ぶがよい。」
参加者たちはパートナーと共に指示された通り円形に敷かれた布団の傍にならんだ。
「よし、それではそれぞれのパートナーは一つ時計回りにずれて隣の包茎者の布団に移動するのじゃ。」それぞれのパートナーは言われた通り隣の布団に移動する。慶介のパートナーの好子は「包茎者I」の布団に移動し、慶介の布団には「包茎者G」のパートナーが来た。
「よし、それでは皆服を脱いで全裸になるのじゃ。」
ここで参加者とそのパートナーは着ていた服をすべて脱いで裸になった。
「それでは敷いてある布団の上に立て」
慶介も包茎者Gのパートナーと同じ布団の上に並んで立つ。
「よく聞くのじゃ、これからルールを説明する。包茎者はその布団に横たわり、一切何もしてはいけない。ただその布団に横たわっているのじゃ。そして同じ布団にいる女は横たわっている包茎者のペニスを刺激して一秒でも早く射精させるよう日ごと鍛えたあらゆるテクニックを駆使してもらいたい。そしてその攻撃に耐え切れず一番最初に射精してしまった包茎者が今回の敗者となり次のダンジョンへ進むことは出来ない。その者はパートナーとともにここからお帰りいただくことになる。」
「包茎者を責める女は何をしても良いが、ただ女淫への挿入は禁止じゃ、女淫を見せても触らせても良いが、対戦者の包茎ペニスを女淫の中に入れることだけは許されていない。わかったな。それではお互いに向かい合いまずは互いの身体をよく見るが良い」

包茎者と対戦者の女は布団の上で向かい合った。
「クスッ」 包茎者Gのパートナーは慶介の股間を見るなり小さく笑った、そしてその笑いには明らかに侮蔑の感情が込められていた。
「何が可笑しい?君のパートナーも包茎だろう?」
「ふふふっ、確かにそうだけれど、同じ包茎でもそんなに粗末な包茎ではないわ。あなたの包茎はただの包茎ではなくて、短小包茎なのね。パートナーがかわいそう。」
「何っ!」慶介はとっさに隣の包茎者Gの股間を確認してみる。その会話を聞いていた包茎者Gは慶介に見せびらかすように自らの股間を向けた。 そこには包茎とはいえ太く立派な陰茎が先端までしっかり皮を被った状態で重そうにぶら下がっていた。
「うぐっ!」 確かに慶介の包茎ペニスは包茎者Gのそれと比べるとかなり見劣りがした、白い包皮にすっぽり覆われた細く弱弱しい包茎ペニスが陰毛の中に隠れるようにぶら下がっている。
「そんな小さな包茎でちゃんと射精できるの?」
「ううっ、く、くそっ!」 慶介は屈辱と羞恥で顔を赤らめながら唸るしかなかった。
「何よ!確かに小さいかもしれないけれど、ちゃんと射精できるわ。ペニスの価値は大きさじゃないわよ!」 そんな慶介を見かねて好子が包茎者Gのパートナーをにらみつけて言い放った。
(うん? 今好子は「確かに小さいかもしれない」と言った、、、今までそんなことは言われたことはなかったが、実は好子も俺のペニスが小さいと思っていたのか??)好子が自分に加勢してくれたのは嬉しかったが、その言葉は慶介を少し落ち込ませた。
「ふん、まあすぐにわかるでしょう。 それに射精してくれないと困るし、逆にそんなお子様包茎は私のテクニックであっという間に射精させてあげるわ。」
慶介は改めて今回の対戦者となる包茎者Gのパートナーを眺めてみた。顔は慶介好みではなく決して美人とは言えないが小顔でロングヘアー、スレンダーな身体に大きく形の良い乳房を持っている。股間の陰毛は薄くて少なく割れ目の上部を申し訳程度に隠していたが、ぷっくりと盛り上がった土手はいかにも柔らかそうで、正面からでもその割れ目ははっきりと確認できた。 その均整の取れた身体を見て慶介の股間が反応し始める。
「あら、そんな粗末な短小包茎でも私の身体を見て勃起するのね。いいわよ、もっと御覧なさい、そしてもっと大きくしなさい。勃起しないと射精できないものね。」
「だめよっ! そんな女に欲情しないでっ!」 横から好子が叫ぶ。
「分かってるよっ!」 そう答えたものの身体は正直だ。好子は顔こそ可愛いが体は華奢で乳房もさほど大きくはない。また陰毛は濃い目で正面から割れ目を確認することが難しい。慶介はそれだけが不満で、何度か好子に剃毛を提案してみたが、いつもけんもほろろに断られていた。しかし今目の前にいるこの女の股間は慶介の理想に近く、くっきりと表れた割れ目が慶介の興奮を否が応でも高めていた。

「さあ、包茎者たちよ準備はできたか? 準備が出来たら頭を外側に、足を内側に向けて横たわるのじゃ。 それでは始めるぞ、かかれっ!」」 主催者の号令で最初のダンジョンでの戦いが始まった。

号令と共に部屋の壁や天井に設置されていた大型モニターからあらゆる種類の淫猥な映像が流れ始め、どこに視線をやってもそこには全裸で交わる男女の姿と気持ちよさそうに射精する男の姿が映し出されている。
「さあ、始めるわよ、さっさと射精してしまいなさいっ!」包茎者Gのパートナーはそう言うと、仰向けに寝ている慶介の顔をまたいで自らの女淫を慶介にすべて晒しながら、慶介の股間で勃起しつつある細い包茎ペニスをむんずとつかんだ。
「うぐぐうぅっ」 慶介は目の前に大きく広げられた包茎者Gのパートナーの女淫の美しさに魅了され始めている。見てはいけない、見ればそれだけ射精への欲望が増すだけだ。 見るな、見るな、、と心では思うものの、ちらりと見てしまったそれは好子の毛深い女淫とは異なり外陰部、特に大陰唇の周りには全く毛が生えておらず、つるつるの状態だった。見慣れた好子のそれば大陰唇から肛門にかけてちらほらと陰毛が生えており、それが慶介には多少奇異に思えていた。 しかし今慶介の目前にあるのはほぼ慶介の理想とする女淫であり、もっとよく見てみたいという欲望から逃れられそうになかった。
「さあ、しっかり見なさい。そしてこの貧相な包茎をおっ起てるのよっ!」
そう言いながら包茎者Gのパートナーは慶介の半起ちになった包茎ちんぽのかりの部分を三本の指でつまみぐりぐりと回しながら刺激を与えてくる。
(うぐっ、く、くそっ! き、気持ちいいぞっ! それにしても、なんてきれいなマンコなんだ! つるつるで形も良いっ! 触ってみたい、、、い、いやだめだ、そんなことをしたらあっという間に出してしまう、、、で、でも、ああっ、触りたいっ!)
半起ちだった慶介の包茎ちんぽはみるみる勃起して腹に吸い付きそうな勢いになった。
「よしっ、十分勃起したわ。 さあもっと興奮しなさい、私のマンコを弄って良いのよ、匂いも嗅いでごらん、きっと良い匂いがするはずよ。」
(触りたいっ、あのきれいなマンコに吸い付いて匂いも思いっきり嗅いでみたいっ、で、でも今それをやっちゃだめだっ!)慶介の中で欲望と理性が激しくぶつかる。そしてその欲望に加担するように包茎者Gのパートナーが慶介の包茎ちんぽに新たな刺激を加えてくる。
彼女は慶介の陰嚢からちんぽの先端まで伸びた裏筋を爪で引っ掻くように刺激してくる、そしてその最後に包茎ちんぽの先端にある包皮口をつまんでぐりぐりとこね回すのだ。
「ほら、こうされるのが好きなんでしょ? 知ってるんだから。包茎ちんぽは裏筋とこのちっちゃなお口を弄られるのが大好きなのよね。 私の彼もこうしてやるとひーひー言って喜んですぐに射精するわ。」
(くそっ、羨ましぞ包茎者G、いつもこのきれいなマンコを持った女にこんな気持ちの良いことをしてもらっているのか?好子はこんな手の込んだことはしてくれたことはなかった。しかしこのままではまずい、何とか気をそらさなければ、すぐに射精してしまう。)
「ふんっ、俺のパートナーはもっと上手いぞ、うぐぐぅっ、おっ、お前のテクニックなんかた、大したことは、なっ、ないぞぉぉお!」 せいいっぱい強がってみるが、快感に耐えていることは隠しきれない、思わず足が突っ張り腰を高く上げてしまう。
「あら何よ、そんな事言っても感じてるじゃない。そう、それならこうしてあげるわ。」
そう言うと包茎者Gのパートナーは股間を慶介の顔面に押し付けた。柔らかで少し濡れた小陰唇が慶介の鼻に密着する。
「うぐぐうぅっ」 
(ああっ、だめだっ、思ったよりいい匂いだっ!)それは多少小便の匂いを感じたが、好子の匂いに比べるとすえた臭みが少なく慶介の鼻腔に優しく淫靡な香りを送り込んでくる。
「ほらっ、いっぱい嗅ぎなさい。私マンコの匂いには自信があるの。彼がいつもいい匂いだって褒めてくれるわ。」
(やっぱり羨ましいぞ包茎者G、この匂いをいつでも嗅げるのか。)
「うっぷっ、や、止めろっ!」 慶介は何とかその甘美な匂いの誘惑から逃れようと首を大きく振るが、包茎者Gのパートナーはよほど自分の匂いに自信があると見えて、執拗に幸助の顔面に股間を押し付けようとした。しかしこれが結果的には裏目に出ることになる。
激しく抵抗する慶介の顔面を股間で挟み込んだ瞬間に狙いが外れ、慶介の鼻が包茎者Gのパートナーの肛門に密着することになった。
「くっ、臭っ!」すぐ近くにある女淫から放たれていた淫靡な香りとはほど遠い異臭が慶介の鼻腔を襲う。それは紛れもなく大便そのものの匂いだ。
「やめろっ、は、放せっ! 尻が、くっ、臭いっ!」
(やっ、やばいわっ! このダンジョンに来る前に確かにトイレでうんこしたけど、ちゃんと拭いたわよ、、、いえ、ちゃんと拭いたはず、、、ちゃんと拭いたかしら? でもお尻の穴が匂ってるらしいわ、、いやだっ! は、恥ずかしいッ!)
「な、なにが臭いのよっ! 失礼だわっ!」思わず大声で抗議してみたものの、動揺は隠せない、そして大便の匂いで興奮が一気に冷めた慶介の包茎ちんぽは急激にその硬さを失いつつあった。
「臭いものは臭いんだ!、お前トイレの後ちゃんと拭いてるのかっ?」
「ふ、拭いたわよっ、拭いたに決まってるじゃないの!」
「ふんっ、白状したな。やっぱりさっきトイレにいったんだな。」
「あうっ! そ、それがどうしたの? トイレくらい誰だって行くわよ!」
「これから、ダンジョンで男と会いまみえなければならないというときに、良くトイレに行って大便なんかできるものだな、それも後始末もまともにしないで。」
「うっ、うるさいッ!もう我慢できないっ!さっさと射精なさいっ!こ、こうしてやるっ。」
包茎者Gのパートナーは羞恥と怒りで顔を真っ赤にしながら慶介をまたいでいた腰を上げ、するりと体を入れ替えたかと思うと、慶介の股の間に入って慶介の包茎ちんぽを両手でつかんで猛烈な速さでこすり上げた。ぐちゃぐちゃぐちゃ、包茎特有の包皮のこすれる音が響く。そしてしぼみかけていた慶介の包茎ちんぽに強烈な快感が戻り再び完全に勃起した。
(うがっ! き、気持ちいいッ! ま、まずいっ、で、出てしまうっ!)
「がぐぐぅっ、、、や、止めろっうぅぅ!」
「さあ、ほらっ、出すのよっ、あの白い汁を出したら男は気持ちいいんでしょ? すっきりするんでしょ? さあ出しなさい、早くッ!」
「ぐがぅっつつ、、」 必死にその刺激に耐える慶介だが、長くは持ちそうにない。まだ鼻腔に微かに残る異臭に精神を集中させようとは思うが、目の前で自分の股間に加えられる甘美な刺激には長く耐えられそうもなかった。
しかし必死で迫りくる射精感と戦っているのは慶介だけではなかった。ここにいる全ての包茎者が、対戦している女性からあらゆる刺激をその包茎ちんぽに加えられており、それぞれの戦いが繰り広げられている。 もちろん慶介のパートナーである好子も全身を使って包茎者Iの包茎ちんぽを射精への導いてる。自分の彼女が他人の包茎を必死で刺激している姿に嫉妬を感じないわけではないが、自分も見知らぬ女に射精させかけられていると思えばお互い様であった。
また反対側では包茎者Gがその対戦相手の大きな胸に包茎ちんぽを挟まれていわゆるパイ摺りをされていた。包茎者Gの大きな包茎ちんぽはさらに大きく勃起して二つの乳房に挟まれ、加えて乳房の隙間から包皮に包まれた亀頭が突き出た瞬間に、その先っぽに突き出した包皮口を対戦者の女の舌でチロチロと舐められている。これは慶介のような小さな包茎ちんぽには出来ない技であり、かなり気持ちよさそうに見える。
(くそっ、や、やっぱり羨ましいぞ、包茎者G) ちらりとその光景を横目で見た慶介はそう思った。しかしそれもつかの間、パイ摺りをされていた包茎者Gが叫んだ。
「あっうっ、先っぽが先っぽが気持ちいい~ だ、だめだっ、でっ出るっうぅぅう!」
「ああっ、だめっ、まだ出しちゃだめよっ!あ、あなたぁああ!」
慶介の包茎ちんぽへの刺激も忘れて包茎者Gのパートナーが叫んだが、もう包茎者Gの射精を止めることは出来なかった。
どぼっ、どぼっ、どぼっ、、、包茎者Gの包茎ちんの先っぽにちょこんと突き出した小さな包皮口から、包茎ちんぽ特有の間欠泉のような射精が始まった。
「あああっ、き、気持ちいいっ!」 
「ああっ、この馬鹿ッ!何が気持ちいいよっ!一番最初に出してどうすんの、私たち負けちゃったじゃないのっ!」包茎者Gのパートナーはがっくりと肩を落とした。
結局包茎者Gはその包茎ちんぽの大きさが仇となって負けることになった

ぴぃ~~、大きな笛の音が鳴り響き、場内に映し出されていた全ての映像が消された。
「そこまでっ! 包茎者と対戦者は体を離すのじゃ。」

「か、勝った!」とは言うものの、あとほんのひと擦りかふた擦りで気持ち良く射精できたであろう他の包茎者たちは、このダンジョンでの勝利と引き換えに射精できない苦痛を味わうことになる。
「うううぅうぅ、だ、出したいっ、出させてくれっ!」
そこここで、包茎者たちの苦痛に満ちたうめきが聞こえたが、主催者はそれを許さなかった。
「勝者の諸君、おめでとう。 よく頑張ったのう。じゃがここで勝ったからと言って、次のダンジョンに行くまでに自分で勝手に射精したり、パートナーに頼んで射精させてもらったりすればその場で失格となるのでよく覚えておくのじゃ。」
「そして負けてしまった包茎者Gよ、残念じゃがここでお別れじゃ。」

「ふんっ! 確かに残念だったが気持ち良く出させてもらったぜ、残りの皆さんよ、せいぜい頑張りな。 俺たちは先に帰ってもう一回気持よく出させてもらうよ。なあお前、さっきのあの技見ただろう。あれすっごく気持ちいいいんだ、あれもう一回やってくれよな。」
「この馬鹿。本当にしょうがないわね。でも私もあんな粗末な短小ちんぽを射精させられなかったんだから、大きなことは言えないわね。わかったわ、帰ったらあなたの大きな皮被りおちんちんが喜ぶことを何でもやってあげるわ。さあ家に帰りましょ。」
「それじゃあな、あばよっ!」
そんな捨て台詞を残して包茎者Gとそのパートナーは第一のダンジョンから出て行った。

(これから家に帰って、あの魅力的な身体を楽しみながら好きな時にたっぷり射精できるのか、俺はこんな中途半端な状態で射精出来ずに苦しんでると言うのに、、、やっぱり羨ましいぞ包茎者G) 慶介は射精できないもどかしさに悶々としながら包茎者Gを見送った。

「さあ勝者となった包茎者たちよ、次のダンジョンに進むのじゃ。次もきっと楽しいダンジョンが待っておるぞ。」 慶介を含む9人の包茎者たちはいずれも苦悶の表情を浮かべたまま、主催者に導かれて次のダンジョンへと移動していった。

Re: nobel 2 - ななみ

2018/04/08 (Sun) 21:19:08

「コイツにはさあ、フルマラソンしてもらおうか。ここ、グラウンドだし(笑)」 黒田が楽しそうに言った。
黒田たち福井グループの連中が、テニス部の後輩をフルマラソン(フルチンでマラソン)させていた記憶がよみがえった。
その悲惨なイジメは人目につかないテニスコート内だけではなく、校舎脇のグラウンドでも放課後に堂々と行われたのだった。
俺や黒田が中3だった去年、酷い性的イジメを受けていた須賀という奴が、このフルマラソンを目撃して気分が悪くなって俺の目の前でしゃがみ込んでしまったことがあった。
その時の衝撃は俺もしっかりと覚えている。ちなみに須賀もそのあと一度だけではあるが、フルマラソンを皆の前でさせられていた。
いま目の前にいるDは、そんなフルマラソンの言葉の意味を知らない。でも何となくは見当が付いたようだ。首を少しだけ横に振って、イヤという意思表示をしている。まあ、そんな意思表示なんて関係ないけどね(笑)。
俺と黒田はDに靴だけを履かせると、イヤがるDの両腕をそれぞれつかんで強引にグラウンドまで引っ張り出した。
さっきと同じくグラウンドは無人だったが、取り囲むフェンスの外側の道路からは中が丸見えの状態だった。実際に、フェンスの向こうに人が歩いているのが見えた。
「ずっと勃ったままだな、コイツのチンポ。ひょっとして他人に見られた方が嬉しいんじゃねえか(笑)」
「両手、縛ろうか(笑)」
黒田がDの両腕を強引に背中側に回させると、俺は取って来たDの靴下を思い切り長く引っ張って伸ばしてDの両手首を縛った。
この後ろ手に縛るというアイデアは、もちろん俺の過去の忌まわしい体験(黒田には秘密にしている)からきている。そして偶然か必然か、黒田や福井グループに好評だったので、俺は好んでこの方法を用いたのである。
全裸のDがアソコを隠すためにしゃがみ込もうとしたので、黒田がまたナイフをチラつかせて無理やり立ち上がらせた。
生え揃う一歩手前ぐらいにまで生えた黒いチン毛、完全に勃起した皮被りの包茎チンポ、やや締まりのないムチムチっとした体・・・。
どこもまったく隠せない。中3にとって耐えがたい羞恥と屈辱を今、Dは感じているに違いない。というか、さっきからずっとメソメソと泣いている。中3のくせに実に情けない奴だ・・・。
「さあ、1周して来い!」 黒田が肉付きの良いDのケツを気合いを入れるかのように一発叩いた。
Dは泣きながら必死に首を横に振っている。
「お願いします。それだけは許してください(泣)」
「往生際が悪いな、お前。今ここで走るのと、学校中に写真バラ撒かれるのと、一体どっちがいいんだよ?」
「・・・」 究極の選択だな、これは(笑)。
「というかさあ、お前、このままフルチンで帰れるの?」
少しの間のあと、小さくDがうなずくような仕草をした。「覚悟を決めた」そんな風にも見えた。
「このラインの外だぞ。途中で走るの止めんなよ。止めたら、もう一周だからな」
まだDのチンポは勃起していた。先端に皮が少し余っていて亀頭はまったく見えていない。俺は「剥かせてみたい」と思ったが、残念ながら黒田にはその考えは無いらしい。
「早く行けよ!」 今度はDのケツを蹴った。後ろ手に靴下で縛られたままの格好で、ヨロヨロとDが走り出した。
最初のうちは羞恥で真っ赤になった背中とブルブル揺れるケツしか見えなかったが、1/4周ぐらいしたあたりからDの真っ赤な横顔や、前に突き出たままのチンポが見えてきた。
体の前でチンポが勢いよく上下に跳ねて動き回っている。走る体の動きのタイミングとは無関係のリズムを刻んで動いているように見える。
後ろ手に縛られていることもあって本当に走りにくそうだ。締まりのない体でノソノソと走る姿は、愚かというか滑稽にも見えた。同じ中3でも俺と黒田の同級生だった須賀は、去年もっとカッコよく(?)走ってたぞ・・・。
やがて向こう側のフェンス際まで辿り着いた。ここからしばらくはフェンスに沿って走ることになる。フェンスのすぐ外は道路。バッチリ見られてしまえ(笑)。
「おっ。向こうから人が来たぞ」
「気付くかな?」
「そりゃ気付くだろ(笑)」
Dはうつむきながら前を見ずに走っている。あと10m。
フェンスの向こうを歩いているのは3人の男子学生(おそらく大学生)だった。彼らの方が先に気付いたらしい。
「おっ、見ろよ!」
遠くからではあったが声がはっきりと聞こえた。明らかにグラウンドの中を指差している。Dにも分かったらしい。一瞬、顔を上げて彼らの方を見たようだ。
「うわ、マジかよ(笑)」
3人の男子学生が一気にフェンスに寄って来た。その目の前わずか2mほどを、これからDが通り過ぎることになる。相変わらずDの腹もチンポもプルプルと揺れている。
3人の顔はよく見えないが、面白がって笑っているようだというのは、遠い俺と黒田の位置からでも十分に分かった。
「アイツ、超ハズかしいだろうな」
「あとで感想を聞いてみようぜ」
ヒューヒューという声が聞こえた。Dの奴、思い切り冷やかされてやがる(笑)。
3人の前をDが通り過ぎた。「勃起してるぜ(笑)」とか、「イジメだろ」とか言う声がしばらく聞こえていたが、やがて聞こえなくなった。もう3人は歩いて行ってしまったらしい。
Dが最後の1/4周に入った。上半身が真っ赤なのはともかく、驚いたことにチンポがまだ勃っていた。凄い持久力だ。
とうとう1周して戻って来た。戻ってくるなりDは、その場にしゃがみ込んで大泣きし始めた。
「あ~あ、ダメだこりゃ」
「もう無理みたいだな。まあ、そこそこ頑張ったから許してやるか」
俺はDの両手首を縛った靴下をほどいてやった。まったく顔は見えない。号泣という言葉がピッタリの光景だった。
あまりにも大泣きされると、こちらも興冷めする。こういう性的なイジメは、相手が恥ずかしがって悔しがる姿を見るのが醍醐味なのだ。
それに、限界を超えさせると、写真でも口止め出来なくなる恐れがあった。やり過ぎると自分たちの首を絞めることになる。
「これで終わりにしてやるよ」
黒田がそう言うやいなや、Dはうつむいたまま立ち上がって大急ぎで更衣室の裏に走って行った。
「なんだ? まだやれたかな」
そのDのあまりにも素早い行動に驚いた俺は、心の中でそう呟いたのだった。

無題 - ななこ

2018/04/05 (Thu) 22:36:42

ななみとか言うおっさん、いいかげんうざい。

コピペ貼り付けて何が楽しいのか。
正直邪魔です。

Re: 無題 - ななみ

2018/04/06 (Fri) 17:49:31

おっさんじゃないですよ。女性ですw

nobel 2 - ななみ

2018/04/04 (Wed) 18:21:14

湯船の中でぼんやりと目の前を通り過ぎる大小さまざまな包茎ペニスを見ながら慶介の妄想は股間と一緒に膨らんでいく。 そんな時、まだ若い男が心なしか未だ手で股間を隠すようにしながら慶介の前を通り洗い場へと向かっていった。中学の高学年か、高校生になったばかりのような年齢だ。ちらりと見えた股間には白く細長い包茎ペニスが揺れていた。
14~5歳くらいだろうか、出したい盛りに違いない。自分でも経験してきたことだけに手に取るようにわかる。 きっと毎日何度もあの細長い包茎を握りしめて、歓喜汁を飛ばしているに違いない。家族や兄弟に見つからないよう細心の注意を払いながら、暇を見つけてはオナニーに励んでいることだろう。どんなことを考えて包茎ペニスを握っているのだろう?日に何あの回白い汁を出しているのだろう? どこでオナニーしているのだろう?慶介の好奇心は膨らみ続け、どうしても抑えきれなくなりつつあった。 しばらく体を洗うその少年を観察していたが、一人で湯に来ているらしくこの浴室の中には知り合いはいないようだった。 声をかけてみようか、いやそれはまずい、、、心の中で葛藤しながらまたしばらく見ていると、その少年の行動が不自然な動きをしていることに気が付いた。 一見石鹸を多めにつけたタオルで下半身を洗っている様には見えるが、その時間が異常に長い。しかもちらりと見えた石鹸の泡のなかで、彼の包茎ペニスは明らかに勃起していた。そして股間を洗う彼の視線はちらちらとほかの男の股間に向けられている様だった。 そうか、まさに今彼はオナニーしているのだ。他の男の包茎ペニスをおかずにして風呂場でオナニーする包茎少年。慶介の目は釘付けになった。少年の手の動きが早くなる、おそらくもう少しで射精するのだろう、慶介は湯から上がりゆっくりと少年の背後に近づいていった。 少年の右肩が不自然にカクカクと動き続けている、その背後に向けて慶介は声をかけた。
「ねえ君、何してるの?」
驚いて振り返る少年、しかし射精寸前のペニスへの刺激はもう止めることの出来ないところまで来ていた。意志とは裏腹に自然に右手が動いて包茎ペニスを射精の快感へと導く。
「うわっぐっくくぅ、、」 とくっ、とくっ、とくっ、、、慶介に見つめられながら、少年の包茎ペニスの先端やや右に向いて突き出した小さな包皮口から白く濃厚な液体が大量に放出され、最後にその液体はぽたぽたと風呂場の床に落ちて白い水たまりを作った。
「こんなところでオナニーしてたんだ。」
「あうぅう、い、いや、こ、これはっ」
「これは、なんだい? いま僕の目の前で射精したじゃないか?こんな公衆の面前で。」
「うううぅう」 少年は下を向いたまま小さく唸ることしかできない様子だった。
「いや、驚かせて悪かったね、君を責めている訳じゃないんだ、安心していいよ。」
「あっ、は、はい。」
「でも、何でこんなところで、人に見られるかもしれないのにオナニーなんかしているのかちょと興味があってね。良かったら向こうで少し話さないか?」
オナニーという人として最も恥ずかしい行為を見られてしまった少年に慶介の言葉を拒否することはできるはずもなかった。少年にオナニーの後始末をさせた慶介はいったん外に出て、露天風呂の片隅にある休憩用のベンチに少年を誘った。 
少年は良太と名乗り15歳の高校一年生だと言った。この近くに住んでいるが、自宅の風呂が改装中で使えないので仕方なく風呂を借りに来たこと、友人に会うことを恐れてこの時間を選び、しかも自宅から少し遠いこの温泉にわざわざ来たことなどをぼつぼつと語った。
「でも、そこまで気を使いながらなんでこんなところでオナニーなんかしたの?家ですればいいじゃないか。」
「はい、でも家はマンションなので狭いんです。普段は弟と二人で一部屋を使ってます。寝るときは二段ベッドで寝てるので、なかなか一人になれないんです。」
「ふーん、そうなんだ。一人になれないのはつらいね。」
「はい。それで普段は風呂に入ったときに済ませていたんですが、今は家の風呂が使えなくて、、」
「なるほど、それでこんなところで。それにしても、ずいぶんいっぱい出してた様だから溜まってたんだね。」
「はい、恥ずかしいですが、三日ほどオナニー出来ませんでした。それに、、、」
「それに、なんだい?」
「弟が、、弟は小学六年生なんですが、弟も最近オナニーを覚えたようで、毎日のようにしているんです。」
「ふ~ん、でも見たわけじゃあないんだろう。」
「はい、でも二段ベッドで寝ているので、弟がオナニーを始めたらすぐに分かります。弟は上に寝ているのですが、ベッドがカタカタと揺れて、しばらくすると「あうっ」という小さな声で揺れが収まるんです。そして精液を処理したらしいティシュが二階からゴミ箱に投げ捨てられるのですが、その後そのごみ箱から生臭い匂いがぷ~んとしてくるんです。」
「そうなんだ、小学生のオナニーか、でもそれが原因でなんで三日もオナニー出来なかったんだい?」
「弟は上に寝ているので、僕が直接弟のオナニーを見ることが出来ないけれど、僕が下でオナニーを始めたら、上にいる弟は簡単に覗くことが出来ると思うんです。そう思うとベッドでオナニーすることはできなくて。」
「なるほどね、ベッドでも風呂場でもオナニー出来なくなったんだ、それは辛かったね。」
「はい、トイレに長く入っていると怪しまれるし。」
「それで、ここにきてオナニーすることにしたんだ。」
「あつ、いや、最初はそんなつもりはなかったんです。 実はここのお風呂を使うのは初めてで、向こうのお風呂に入ろうとしたら係りの人に君はこっちだと言われて来たんです。そしたら包茎湯とか書いてあって、入ってみたらみんな包茎の人ばかりで、、、こんなの初めてなんで、、なんて言うか、興奮して、勃起しちゃって、我慢できなくなったんです。」
「そう、わかるよその気持ち、僕も初めてこのお風呂に入った時は君と同じだったもの。」

Re: nobel 2 - ななみ

2018/04/04 (Wed) 22:37:15

「えっ、そうなんですか? やっぱり大人でもほかの人の包茎ちんぽを見て興奮するんですか?」
「まあ、最初はね。僕も他人の包茎を見るのは初めてだったし、包茎ちんぽの持ち主しかいない銭湯の光景なんて想像もつかなかったからね。」
「そうですよね、それで、あの、やっぱりオナニーしました?」
「いや、さすがにここでオナニーはしなかったよ。」
オナニーどころではない異常な経験をした慶介だったが、さすがにそれをこの少年に語るわけにもいかずに適当な返事をする。
「そうですか、普通しませんよね。こんなところでオナニーなんか。やっぱり僕はどこかおかしいのかなぁ、一日中オナニーのことばかり考えてしまうんです。たまに弟や家族が出かけて家で一人っきりになれた時なんか、三回も四回もちんぽが起つ限りオナニーしてしまうんです。」
「まあ、君は若いし男ならそんな時期もあるよ、オナニーは誰でもしていることだし、そんな事気にしなくても良いと思うよ。」
「そうでしょうか? お兄さんにもそんな時期があったんですか?」
「それはあったよ、多分僕だけではなくて、ここにいる包茎ちんぽの持ち主は全員、おそらく今でもいろんなオナニーをしながら射精しているはずさ。」
「へ~え、そうなんだ、大人でもオナニーするんですね。」
「そりゃするさ、大人がみんなセックスでだけ射精してるとは限らないさ、特に僕らのような包茎ちんぽの持ち主はね。」
「ええっ、包茎ちんぽではセックスできないんですか?」
「まあ、出来ないことはないと思うけど、これが嫌いな女性もいるからね。」
「そうなんだ、やっぱり手術するしかないんでしょうか?」
「まあ、包茎の種類や程度にもよると思うけど。 まだ君は若いし今そんなことを心配してもしょうがないよ。」
「そうでしょうか? この前風呂から上がった弟のちんぽを見たら、もう剥け始めてたんです。それがショックで。自分はもう高校生になったのにまだちっとも剥けないんです。兄貴としての威厳も自信も無くなりますよ。」
「そうか、でもまあ気にしなくて良いよ。ほらご覧よ、ここにこんなにたくさんの包茎ちんぽの持ち主がいるけど、みんな普通に暮らしているみたいじゃないか、君もそのうち何とかなるよ。」
「そうですね、今手術をするお金もないし、どうしようもないですものね。」
「そういうこと、元気出しなよ。 ああそうだ、僕はこの旅館に泊まっているんだけれど、もしよかったら僕の部屋でオナニーしていかないか? さっきは僕が途中で声をかけたせいで、気持ちよく出せなかっただろう。僕の部屋ならおかずになりそうなネットも見れるし、さっきのお詫びに使わせてあげるよ。」
「本当ですか? うちではパソコンが居間にあって好きな時に使えないんです。」
「そう、それじゃあ今日は好きな画像を検索して、十分満足するまで思いっきりオナニーしていきなよ、」
「ありがとうございますっ、うれしいなぁ。」
二人は風呂場から出て、慶介の部屋に向った。慶介の部屋は若女将によってきれいに掃除されており、むんむんと匂っていた精液の匂いも爽やかな芳香剤の匂いに変わっていた。
「さあこのパソコンを使いなよ、どんな画像が見たいのかな?」
「そうですね、それじゃあちょっと貸してもらいます。」
良太はそう言うとパソコンの前に座って熱心に検索を始めた。 慶介はそんな様子を少し離れたところから風呂上がりの冷たい水を飲みながら眺めていた。 自分があの位の年頃にはパソコンで自由に無修正の裸体など見られなかった。オナニーのおかずと言えばせいぜいコンビニで恥ずかしい思いをしながら買ったエロ本くらいだった。もちろんそこには無修正の裸体など載っている訳もなく、重要な部分は想像するしかなかった。それが今では簡単に女性の身体のすべての部分を見ることが出来る。生身の女性に接するのが苦手な包茎ちんぽの持ち主や、良太のような少年にとっては良い時代になったものだ。 
暫くすると良太の股間が明らかに膨らんでいるのが分かった、自分好みのおかずを見つけたのだろう。どんな画像でオナニーするつもりなのだろう?
「どうだい? 好きなものは見つかったかい?」
「えっ、ええ。」 少しはにかんだ良太がうなずいた。
「そう、ちょっと僕にも見せてもらおうかな? 何をおかずにするつもりだい?」
「あの、それは、ちょっと」
「何をいまさら恥ずかしがっているんだい、僕は君が射精するところまで見てるんだよ、もうそれ以上恥ずかしい事なんてないだろう?」
「そ、それはそうですが、、」
慶介がパソコンをのぞき込むと、そこには慶介が未だ見た事もない画像が映し出されていた。
「こ、これはっ!?」
そこには長い髪に美しい乳房を持った女性の裸体が写っていたが、なんとその股間にはつるつるにそり上げられた大きな包茎ペニスがぶら下がっていた。良太はニューハーフ、それも包茎ペニスを持ったニューハーフの映像に興奮していたのだった。
「君はこんなのが好きなんだ。」 口ではそう言ったものの、初めて見る衝撃的な映像に慶介の目は釘付けになった。 きれいな顔をしたそのニューハーフは華奢な身体には似合わない大きさの包茎ペニスを持っており、その一物が勃起した様子、皮を被ったまま扱かれる様子、そして最後にはその先端に突き出した小さな包皮口から白濁汁を噴き上げている様子までを連続写真で撮られていた。
「いや、これは、偶然見つけて、ちょっと興味があって、、、」
良太の言い訳など今や上の空だった。
そしてその画像を見ながら慶介の包茎ペニスも再び勃起をし始めていた。
「あの、、そろそろいいですか?」良太がもじもじしながら画像に見入る慶介に声をかけた。
「あぅ、そ、そうだね、そろそろ一人になりたいよね、じゃあここの襖を閉めるから、ゆっくりオナニーを楽しんで。」
「ありがとうございます。」 若干顔を赤らめながら良太が礼を言った。
慶介は部屋を二つに仕切る襖を閉めて、別の部屋に移った。 卓袱台に置かれたお茶を入れながら、さっき見た衝撃的な映像が脳裏に浮かんで離れない。
股間以外は完璧な女性だった、しかしその股間にはあるはずもないものがぶら下がっており、しかも大きくて形の良い包茎ペニスだった。 最後にはその包茎ペニスから射精もしており、彼女(?)のきれいな顔は満足げに笑っていた。 その映像を見た瞬間から慶介の包茎ペニスも起ちっぱなしになっている。 しかも襖のすぐ向こうでは、その画像を見ながら少年が一心不乱に自分の包茎ペニスをしごきあげてオナニーに励んでいるはずだった。
「自分も出したい、、、あのニューハーフの包茎画像を見ながらオナニーがしたい。」 慶介の頭に浮かんだ欲望は、もう射精する事でしか収めようがなかった。
ガラッ、、ついに慶介は我慢できずに障子を開ける。そこには下半身裸になって自分の股間を弄る少年の姿があった。
「なっ、なんでっ!?、なんで入って来るんですかっ!一人にしてくれると言ったのにっ!」再びオナニーという孤独で恥ずかしい行為を見られた良太は当然のように抗議の声を上げる。
「ぼ。僕もオナニーしたいっ、今すぐその画像を見ながらオナニーしたいんだっ! 悪いけど一緒にオナニーさせてもらうよっ」 そう言い放つと慶介も下半身をむき出しにした。
そこには腹にくっつくほど勃起しながらも先端まで包皮に覆われた小ぶりな包茎ペニスがもう先っぽから我慢汁を染み出させていた。
「ええっ!? 一緒に? 一緒にオナニーする?」良太の表情は怒りから当惑に変わった。
「そう、別にいいだろう? 一緒にするんだから恥ずかしくはないだろう。」
良太の了解を得る前に慶介は椅子に座って股間をつかんでいた良太の横に立ち、パソコンの画面を見ながらそのいきり立った包茎ペニスをしごき始めた。
「いや、ちょっと、あの、、、」困惑する良太をよそに慶介のペニスをしごく音が大きくなる。くちゅ、くちゅ、くちゅ、リズミカルで淫猥な音が良太の羞恥心を崩壊させた。
「もう、、いいやっ」 そう言うと良太も再び画面に目をやりながら自らの股間をしごき始める。 くちゅ、くちゅ、くちゃ、くちゃ 包茎ペニスの皮オナニー特有の音が二本の包茎から奏でられる、慶介と良太は画面に映し出されたニューハーフの包茎ペニス、そしてお互いの包茎ペニス、また卑猥な音をたてて喜んでいる自分の包茎ペニスと、三本の包茎ペニスを交互に見ながら興奮を高めていった。二人とも今日二回目の射精ということもあり、普段より長くその状態を楽しむことが出来たが、それも数分のことだった。
「あうつぅぅも、もうだめっ、いきそう、もう、で、出そうですっ。」 先に音を上げたのは良太だった。
「あうっ、いっ、いきそうっ、うがっぅぅ、き、気持ちいいっ!」
「ちょっと、ちょっと待って、もう少し、もう少しで僕も出るっ、一緒に、一緒に出そう!」
「あうっぅう、そんな、そんなこと言われても、あがっつ、き、気持ち良すぎて、もう、もうで、出ますぅぅぅう。」
とぷっ、とぷっ、とぷっ、、、良太の少し右を向いた小さな包皮口が一瞬だけ開いて白い歓喜汁を吐き出した。
「ああっで、出たっ! き、気持ちいッぅぅ!」
その射精を目の当たりにした慶介の包茎ペニスをしごく速さも自然と早くなる。
「うがっぃ、だ、出したのか?もう出したのかっ??僕も、僕も出すぞっ!ああっ!」
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ  
そして良太に遅れることほんの数秒で慶介にも歓喜の瞬間が訪れる。
「あうぅああっ、でっ、出るうぅうぅ!」
ぽた、ぽた。ぽたっ、、、普通ならペニスから勢いよく飛び出すはずの精液も、分厚い包皮に邪魔されて飛び出すことが出来ない。それはいつも通りの包茎ペニスの情けない射精だったが、いつも以上の快感を慶介に与えてくれた。
「いぐっ、、、いいっいいいっ! ほ、包茎射精、包茎射精が き、気持ちいっ!」
射精を終えた後、暫くの間二人はその場で荒い息をしながら急速に興奮が冷めていくのを感じていた。興奮が収まると同時に恥ずかしさが頭をもたげる。二人はそそくさとティシュで射精の後始末をはじめた。まずは包皮と亀頭の間に溜まった精液を扱き出し、その後畳に飛び散った歓喜汁の残骸を拭いた。
「あ、ありがとうございました。もう十分です。今日はこれですっきりしました。」良太はそう言うと身なりを整えて帰っていった。 慶介は射精後の倦怠感と戦いながらも、また
若女将にこの淫行を悟られぬよう、二人が出した精液を吸い込んだティシュをビニールに包んで匂いが漏れないように処置した。
「俺は何をやってるんだろう??」 確かに普段のオナニーとは比較にならない快感ではあったが、15歳の少年を自分の部屋に引き込んで淫行を働くなど本当は犯罪である。大きな快感と引き換えに自分に対する嫌悪感も募らせてしまったようだった。 もう一度湯に入って体をきれいにしてから早めにここを去ろう。 慶介はこれ以上ここに居続けると、何かとんでもないことをしてしまいそうな予感がしていた。

foreskin - ななみ

2018/04/03 (Tue) 22:10:52

「おはようございます。」
慶介は昨日の若女将が朝食の準備をする声で目覚めた。
「こちらに準備が整っておりますので、お座りください。」
様々な種類の小鉢が準備されており、若女将がご飯と味噌汁をよそってくれる。
「ゆっくりお休みになれましたか?」
「あっ、はい。」 慶介はまだ半分寝ぼけながら準備された朝食の席についた。
そんな慶介を見つめる若女将の目の奥がきらりと光って思わぬことを言い出した。
「まだ、完全にお目覚めになっていないようですわね、昨夜はずいぶんとお楽しみの様でしたのでまだお疲れが残っていらっしゃるのかしら。」
「えっ!? な、何のことでしょう。」 思い当たる節は大いにあるが、若女将が昨夜のことを知っているわけがない。 慶介には一瞬何のことか全く分からなかった。
「いえ、昨夜この部屋の前を通りましたら、なにやら男の人のうめき声と一緒に、出る、出っ!って、いやらしい声が漏れてましたの。」
「うぐっ!」き、聞かれていたのか、、、あの恥ずかしい声を、男同士でお互いの包茎を握りしめて射精したあの時の声を、それもこんなきれいな女性に、、、慶介の顔から一瞬にして血の気が引き、頭の中は真っ白になる。
「うふふ、で、何をお出しになったのでしょう? それにしもこのお部屋ずいぶんと匂いますこと。」 若女将の視線は部屋の隅に置かれたごみ箱を捉えている、そこには昨夜二人が大量に放出した精液を処理したティシュが山盛りになっていた。
「あわわっわ!」 相互オナニーで放出した精液を始末したティシュ、それは男として最も女性に見られたくないものだ、 しかし今それをしかもあんなに大量にこの若く美しい女性に晒している。慶介の狼狽は尋常ではない。
「それにお客様は昨夜包茎湯にお入りでしたよね、あちらをご利用になったということはお客様は包茎でいらっしゃるということですわよね。」
「なっ、何を言うんですか、、、し、失礼じゃないですか!」羞恥に震えながらようやく言葉を絞り出す慶介、しかし若女将の言葉にかろうじて反論できたのはそこまでだった。
「いえ、何も恥ずかしがられる事はございませんわ、当館はそれが売りでございますもの。」「しっ、しかし、、、」
「これまでも包茎の方が射精された精液を処理したティシュはたくさん目にしてきましたわ、でも今朝ほどたくさん見たのは初めて、、、それにこんなに臭いのも初めてですわ。」
「ぐっうっぅ、、、」羞恥に打ち震えながら若女将の言葉を聞くしかなかった。 この若女将恵子は18歳でこの旅館で働き始めてから今まで多くの包茎男子に接してきた。包茎といういわば男としての決定的なコンプレックスを抱え恥じらい悩むその姿を見るうちに、いつしかそれをいたぶる喜びを感じ始め、今では恵子の言葉で狼狽する包茎男子を見ることで深いオーガズムを得るまでになっていた。
「包茎の方の精液は普通の方の精液より多少は匂うものですが、これだけの匂いはあまり嗅いだことはございませんわ。もしかすると何か悪い病気かもしれませんわね、ちょっと見てさしあげましょうか?」
「なっ、何を?そ、そんな事できるわけないじゃないですかっ、、」
「失礼ですがお客様、今まで女性に見られたり、触られたりしたことはございますか?うふふふ、当然ございませんよね、だから男同士でこすり合って射精なさったんでしょう?それ以外はどうせご自分でオナニーして射精するのがせいぜいなんでございましょう?」
「ぐっ、、何でそんな酷い事を、、、」
言葉は丁寧だが、その言葉一つ一つが慶介のプライドを破壊していく。
「今まで女性に見られたことも触られたこともないかわいそうな包茎を見て差し上げましょうと申しているのです、さあここに立って見せて御覧なさい。わたくしがしっかり見てあげます。 さあグズグズしないで早くその粗末なものをお出しください。」 大きく力のある目でしっかり見つめられ、慶介は恵子の言う通りにするしかなかった。 少し淫猥な期待があったのは確かだ、しかし自分の最大のコンプレックスである包茎ペニスを若くきれいな女性に見られることは何よりも耐え難い屈辱であるはずだ。だがまるで催眠術にでもかかったかのように慶介はふらふらと立ち上がり、恵子の前で下着を下ろした。 
小さく縮んで陰毛に隠れそうな慶介の包茎ペニスがあらわになる、そしてその瞬間に昨夜大量に放出した歓喜汁と我慢汁、それに加えて長年亀頭と包皮の間にため込んだ恥垢と小便の匂いが混ざった強い包茎臭があたりに漂い始めた。 
「くっ、臭いッ!」 たくさんの包茎ペニスを見てきたはずの恵子でさえ、その独特の匂いには顔をそむた。
「すっ、すいません!」 慶介は昨夜の大量射精の後、まったく包茎ペニスを洗わずに寝てしまったことを激しく後悔したがもう遅い。 その据えたような独特の匂いは慶介には嗅ぎなれた匂いだったが、それでも今朝は特別きつく匂っていた。
「こんないやらしい匂いをプンプンさせて、、きっと昨夜たっぷり射精なさったあと、お洗いになってないのでしょう? 全く包茎はこれだから困りますわ。こんな匂いをさせていたら女の子が気持ち悪がって近寄りませんわ。どうせあなたも童貞でいらっしゃるのでしょう?」
「あぐっ、、、」言われる通り慶介には女性経験は未だない。
「ふふっ、大当たりのようですわね。包茎の童貞さんは毎日この臭~い包茎おちんちんをご自分で握ってシコシコオナニーをなさってるんでしょう? そしてあのようにたくさんのティシュを精子で濡らしてらっしゃるのよね。」 かわいい顔からは想像もできない酷い言葉がその小さな口から次々に発せられる。 慶介の自尊心はボロボロになり、しばらくすると不思議なことに心の奥深くでゾクゾクするような喜びを覚えるようになっていた。
「どうですの、ちゃんとお答えになってくださいね、この臭くて貧相な包茎を毎日ご自分で握っていオナニーされているんでしょう?」
「何を考えてオナニーされているか存じませんが、きっと毎日みだらな妄想をお供にティシュに向けてこの臭い汁をご自分で絞り出しておいでなんでしょうね、おかわいそうに。」
「でもしょうがありませんわね、こんなに臭い包茎ですもの、気持ち悪くて触って差し上げられる女性なんておりませんものね。」
畳みかけるように凌辱されにつれ、自尊心の崩壊した慶介の心は不思議な喜びに満たされ、逆にもっと、もっと言ってほしいと願うようになっていた。
「ああっ、そ、そうですぅぅ、毎日オナニーしてます、この小さな包茎ちんぽを握りしめてっ! シコシコこすってますっ! そしてティシュに向って射精するんですぅ、オ、オナニーがっ、ほ、包茎オナニーでの射精が気持ち良くて、や、やめられないんですぅ!」
今まで口にしたことのないような恥ずかしい言葉を発した途端、慶介の心は大きく開放され今まで感じたことない喜びに満たされた。
「あらあら、そんな恥ずかしいことを良くおっしゃれますこと。本当にはしたないお方ですわ。で、そんな包茎オナニー大好きさんは、毎日どんなことを妄想されてシコシコ弄ってらっしゃいますの? 教えていただけません。」 
「じょ、女性のあそこに、いつかこいつを入れてやりたいと思って、、ティシュではなく本物の女性のあそこの中で思いっきり射精することを考えながらこいつを弄ってますぅ。」
「ほほほほっ、童貞さんらしい妄想ですこと。 でも、こんなに臭い包茎なんて入れさせてくれる女性なんていませんわよ、 くっさい包茎おちんぽの童貞さんは一生女性のおまんこを夢見てご自分の手でティシュに射精なさるしかございませんわね。」
「もしくは昨夜のように、包茎さんどうしで慰め合ってお互いの包茎おちんぽに向けて射精なさるのがせいぜいでございましょうね。」
「あうぅぅ、そ、そんなっ、ひ、酷い、酷すぎるっ!」ぞくぞくするような喜びに満たされつつも慶介の表情は歪み、目にはうっすら涙まで浮かべて抗議した。
「ちょっと言い過ぎ増したかしら、申し訳ございませんわ。でも包茎さんはネットや写真以外で本物の女性のおまんこをご覧になったことはございますか? 妄想でオナニーばっかりしていらっしゃるようですが、本物の女性をご覧になった事はございませんでしょう?」
「ぐっうううぅ、そ、それは、、、あ、ありません、本物の女性のあそこは見た事ありません。」
「ご覧になりたいですか? 本物のおまんこ。包茎おちんぽを弄りながら毎日想像してらっしゃるものの本物を。」
「そ、それは、みっ見たいっ! 見たいですぅ。」
「分かりましたわ、わたくしも少し言いすぎましたもの、わたくしのものでよければ少しだけお見せいたしましょう。」
「ほ、本当ですかっ!? み、見せていただけるんですかっ?」
「だって、泣いてらっしゃるんですもの。」意外な事の成り行きに戸惑いながらも慶介の胸と股間は期待で膨らみ始めている。
「それではお見せいたしますからそこにお座りになっていただけますか。」
恵子は慶介をその場に座らせると、自分は立ち上がって着物の裾をまくり始めた。まるで大理石で作られたような白い太ももが露になり、やがてその二本の太ももが交わるあたりに恵子の秘所が現れた。 ぷっくりと盛り上がった土手は細く薄い陰毛でふんわりと覆われ、その柔らかさそうな土手を二つに分ける深い割れ目がくっきりと見えていた。
「うがっああっ、こ、これが、これが本物の、お、おまんこかっ!。」
オナニーを覚えて以来、この割れ目を想像しない日はなかった。ネットや写真で見ることが出来てもその触感、匂いは所詮想像するしかなく、悶々としながら包茎を握り続けたが、何度空しい射精を繰り返しても心から満足することはなかった。 それが今目の前にある。それもとびっきりに美人のおまんこが。 先ほどまで恵子にさんざん馬鹿にされ続けて、すっかり縮みあがっていた慶介の包茎ペニスは見る間にその鎌首をもたげ、先端まで皮を被せたまま大きく勃起した。
「いかがですか?ちゃんとご覧になれてますか?これが本物でございますわ。」
「ぐふぁっ、、あうぅぅ」 慶介は興奮で声も出ない、そして食い入るよう恵子の割れ目を凝視しつづけた。
「あらあら、そんなに見つめられたら恥ずかしいですわ、もうよろしいでしょう?」
「いっ、いやぁぁぁ も、もう少し、もう少し見せてくださいっ、お、お願いですぅ。」
こんな機会はもう二度と来ないかもしれない、慶介は焦って恵子に懇願した。
「これが、見たくて今までオナニーばっかりしてたんですぅ、だから、だから、もう少しだけ、もう少しだけ見させてくださいっ! お願いしますぅ。」
「ほほほほっ、まだそんなにご覧になりたいですの? よろしいですわ、それではもうすこしだけ。」
「あ、ありがとうございますぅぅ、ああ,きっ、きれいだっ、きれいな割れ目っ!」
どんなに柔らかいのだろう? どんな匂いがしているのだろう? そしてあの深い割れ物奥にはどんな淫猥なものが潜んでいるのだろう?慶介は恵子の股間に刻まれた深い亀裂を見つめながら、次々に湧き出る欲望と戦い始めていた。 せめて、せめて匂いだけでも嗅いでみたい。そう考えた慶介は座ったままの状態でじりじりとその顔を恵子の股間に近づけていった。
「まあ、お見せするだけですのよ、少しでもお触りになったら許しませんわ。あなたのような包茎の童貞さんをかわいそうと思ってお見せしているのにそれ以上はだめでございます」
慶介の顔が少しずつ近づいてくることに気付いた恵子はきっぱりとそれを拒否した。
「うううぅ、お、お願いですぅぅ、初めてなんですっだ、だからっ!」
「だから何でございますの?もう十分お見せしているじゃございませんか。」
「に、に、、、匂いを嗅がせてくださいっ! お願いですぅぅ。」
「匂い? あはははっ 何をおっしゃるかと思えば私の匂いをお嗅ぎになりたいですって? 匂いを嗅いで何をなさるの? 私のおまんこの匂いを思い出して、また情けない包茎オナニーでもなさるおつもりですの?」
「あうぅぅう、お、お願いですっ、知りたいっ、おまんこがどんな匂いなのか、知りたいんですぅ。」 生まれて初めて目にした女性の性器を前に、慶介の欲望は堰を切ったようにあふれ、理性のかけらも無くなっている。 この機を逃したらまた当分妄想の中でもがくしかない、今やそれは慶介にとって一種の恐怖だった。
「まあ~はしたない。目に涙まで浮かべてそんな恥ずかしい事を女性におっしゃるなんで、本当に包茎の童貞はこの世で最悪の存在ですわね。」
「でも、、、あまりにおかわいそう、見た事も触ったこともないんですものね。普通のおちんちんを持ったからならとっくに女性のおまんこの中を楽しんでいらっしゃるでしょうに、包茎さんは女性のおまんこに入れるどころか匂いさえ想像するしかございませんものね。」
「分かりましたわ、でも少しだけですよ。 それに少しでも私の身体に触れたら許しませんからね。」
「は、はいっ! 触れません。匂いだけですからっ。」
恵子は座ったままの慶介の顔に自分の股間を近づけ。その薄い陰毛に包まれた割れ目はほんの数センチの距離にまでせまった。 慶介はそこに向って鼻を突き出して少しでもはっきりとおまんこの匂いを感じようと必死になっている。 恵子は本物の女性の匂いを求める包茎童貞の情けない姿を見下ろしながら深い満足を覚えつつあった。
「ほら、これで満足でございいましょう?」
「あふっ、、ふふぁぁぁ」 慶介はその質問に答えるどころではない、目の前に晒された本物のおまんこの匂いをすべてすい尽くすような勢いで鼻を動かしている。そしてその鼻腔の奥に感じるすべての匂いを記憶しようとしていた。 目の前の割れ目からは最初うっすらと石鹼の匂いと温泉の若女将らしい硫黄の匂いが感じられた。そしてその次に微かな小便の匂い、そして一番奥には生魚のような匂いがしていた。
「こ、これがっ、これがおまんこの匂い、、、ああっおまんこの、、、」
「いかがですか?初めての女性の匂いは、満足なさいました?」
慶介の股間では精一杯に勃起した包茎ペニスがまるで別の生き物のようにびくびくと蠢動しており、その先端の包皮口は滲み出した先走りの透明な汁でてかてかと光りだしていて、興奮が極度に高まっていることを如実にあらわしている。
「あらあら、包茎おちんぽが喜んで皮を被った頭を振ってますわね、先っぽが濡れてるじゃございませんか、少し匂いを嗅いだだけですのに本当に面白いですわ。」
「あふぅぅう、い、いい匂い、いい匂いですぅぅ。」 ずっと見つめていたい、そしてすっとこの匂いに包まれていたい。屈辱の中に身を置きながらそんな思いで頭の中は一杯だった。
「はい、もう十分でございましょう?」 恵子はそう言うと必死に鼻をうごめかせる慶介の鼻先からすっと股間を遠ざけた。
「ああっ、、も、もう少し、もう少しだけお願いしますぅ、もう少し嗅がせてくださいっ!」
「何をおっしゃるのでしょう、あなたのような情けない包茎おちんぽの持ち主が、このわたくしのきれいなおまんこを見ることが出来たばかりか匂いまで嗅がせて差し上げたんですのよ、おそらくもう二度とこのような機会はございませんでしょうが、もう十分お楽しみになったでございましょう? 後ほどこの匂いを思い出してお好きなだけご自分で射精なさることが出来るじゃございませんか。ティシュならまだたくさんございますよ。」
「うぁぁぁ、、、で、でもまだ全部は見てない、、、」
「はぁ? 全部?全部とはいったいどのような意味でございましょう?」
「僕はまだ、外側しか見ていないですぅぅう!」 恵子の股ぐらに深く刻まれた亀裂の奥に隠されたもの、柔らかくそして暖かく男性の性器を迎え入れる場所。慶介は自分の願望をさらけ出すことをもう躊躇しなかった。
「その、わ、割れ目の中、中も見たいっ!、あああぅお、お願いです中も見せて下さいっ」
「なんでしょう、この中がご覧になりたいですって? ほほほっ、ここはあなた様のような包茎おちんぽには縁のない場所でございますわ、きちんと包皮が剥けてたくましい亀頭を持った本物の男性の為の場所でございます。あなたのような皮を被った粗末な包茎おちんぽが一生入れる場所ではございませんからだだの目の毒ですわ。 悪いことは申しません、私の匂いを思い出されてご自分で慰めて差し上げなさいませ。それがあなたの包茎おちんぽには一番お似合いですわ。」
「あああぅ、ひ、酷いっ、酷すぎるっ!」
「あなたは、いつかご自分の包茎おちんぽを女性の中に挿入し、その中で射精なさることを想像してオナニーなさっていると申されておられましたわね、でもそれは無理な事ですわ。だってこんな臭いて汚い包茎おちんぽを自分の大切な場所に迎え入れようと思う女性などおりませんもの。」 かねてから抱いていた慶介の切なる願望を真っ向から否定され、さすがの慶介の興奮も絶望に変わっていく、その証拠にさっきまで慶介の股間で皮を被ったまま大きく勃起していた彼の包茎ペニスは先端に先走りの汁をつけたまま縮みあがっていた。
「なにもそんな事まで言わなくてもっ、いつかは、いつかは僕だってこのペニスを女性に挿入できると思って今まで生きてきたのにっ!、、、 そ、それを、酷すぎるっうううぅ。」
「ぐちゅっ。」 恵子の身体の奥深く、彼女の膣の一番深いところから何かが湧き出る音が彼女には聞こえたような気がした。 女性のおまんこに一生挿入できないと宣言されて落ち込む包茎男子を見下ろしながら恵子のマゾヒズムは満足しつつあり、小さなオルガスムスを感じてはいたが、同時にもっといたぶってやりたい、このみじめな包茎男子が自分の身体を求めて泣き叫ぶ姿が見たい。と思う気持ちも高ぶっていった。
「あらら、さっきまであんなに元気が良かった包茎おちんぽがすっかり小さくなって、まるで赤ちゃんのおちんちんみたいになりましたわ。」
「ぐぅぅぅあぅぅう。」 慶介の口からはもう意味のない言葉しか出せなくなっている。
「あまりにおかわいそう、、、おちんちんの皮が人よりちょっと長いだけですのに。」
「分かりましたわ、わたくしもお客様に酷いことを申し上げました。少しだけですがこの中も開いて差し上げましょう。」
「ええっ!本当ですかっ、本当に見せてもらえるんですかっ?」
「はい、でも少しだけでございますよ。それではここに横になってくださいまし。」
恵子は慶介を横にすると、その顔をまたぐようにして立った。 横になった慶介の見上げる先にはぱっくりと開いた大陰唇と、その中にこじんまりと納まった小陰唇、そしてその先端にはに少しだけ丸い頭をのぞかせたクリトリスを見ることが出来た。ただ小陰唇はぴったりと閉じられて膣口は見ることが出来ない。
「あぐっううう、こ、これがっ、、、」 ネットでは飽きるほど見てきた。この淫猥な部分の映った写真や映像を見ながら何度精を放ったことだろう。今その本物が目の前にある。
さきほどまで小さく縮こまっていた慶介の包茎ペニスは再びむくむくと鎌首をもたげ、あっという間に勃起した。
「どうでございましょう? 私のおまんこは? 初めて本物をご覧になったお気持ちはいかがでございますか?」
「き、きれいだっ。きれいなおまんこ、これが、これが見たかったんだぁぁぁ」 もう瞬きをするのも忘れて恵子の股間を見上げる。その姿は小陰唇のひだの一本一本まで記憶に留めようとしているかの様だった。 柔らかそうな小陰唇、あのひだがペニスに絡みついたらどんな感じになるのだろう。その奥にある膣に挿入したらもっと気持ち良いに違いない。
ああ、入れたいっ、あの中自分のペニスを思いっきり差し込んで思う存分おまんこを味わい尽くしたいっ、、、初めて目にした女性の性器を前にして慶介の欲望は暴走を始めている、その証拠にまるで見えないおまんこにペニスを挿入しているかのようにがくがくと腰が動き始めていた。
「あつぅ、お、お願いですっぅ、い、入れさせて、そこに、いっ入れさせて下さいっ!」
かくかくと腰を振り、精一杯に勃起させた包茎ペニスの先端から我慢汁の糸を引かせながら必死に挿入を懇願する慶介を見下ろして恵子の興奮も頂点に達しようとしていた。
「あははっは、もう射精されたいんですね? 私のおまんこの中で思いっきり射精されたいんでございましょう?」
「うあっあああぅ、そ、そうです、そうなんですっ、あうっ、だ、出したいっ、おまんこの中で出したいんですぅぅう!」
「それは出来ませんわ、こんな汚い包茎おちんぽを私の中に入れるなんて、さすがにご遠慮させていただきますわ。」
「うがぁあううううぅ、そ、そんなぁ、、い。入れさせて、ちょっとだけでいいんです、ちょっとだけ、もう、が、我慢できないっ!ああああっ!」
「ううふふっ、入れさせてあげるわけにはまいりませんけれど、その代りにこうして差し上げますわ。」恵子はまたいでいた体を慶介の下半身のほうに移動させ、そのまますっとしゃがんだかと思うと、両手で慶介の暴れる包茎ペニスをつかんだ。
「あぅぅぅつつうつぅ。」昨日貴志につかまれた時とは全く違う感覚が慶介の包茎ペニスに伝わる。それは男の手とは全く異なり柔らかくそしてひんやりと冷たかった。
「ほら、気持ち良いでございましょう? 男以外にこの包茎おちんぽを握られるのも初めてございましょう? さあこうして差し上げますから、さっさとお出しになってくださいませ。」
それは確かに気持ち良かった、男のごつごつとした手で握られるより、ましてや自分の手で握るより数倍の快感を慶介の包茎ペニスに与えてくれている。しかし、握られた包茎ペニスのほんの目と鼻の先に恵子のおまんこがある、しゃがんだために恵子のおまんこはさらにぱっくりと開いてさっきまで隠れていた膣口まではっきりと見えるようになっていた。そこは薄いピンク色をして、いかにも柔らかそうな膣壁は濡れててかてかと光っている様だった。
あの中に、あの中に入れさえできれば、手で握られるよりまた数倍の快感が得られるに違いない、しかしこのままの状態ではあと少しで射精してしまいそうだ。慶介は下半身に迫りくる射精感と戦いながら焦りを強めていった。
「おおおぉ、お願いぅ、そ、そこに、お、おまんこに入れささせてぅうぅう。」
焦る慶介はがくがくと腰を振る力を強めたが、結果的にそれは握られている包茎ペニスへの刺激を強め、いつもの皮オナニーと同じ結果になってしまう。
「ほらほら。無理をおっしゃらないで、それならこうしてさしあげましょう、ですから早く射精なさってくださいませ。」 恵子はそう言うと、握った慶介の包茎ペニスの直上に自分のおまんこを移動させた。 あと数センチ、いやあと数ミリで快楽の入り口に届く距離になった。 もうすこし、もう少しで入れることが出来る。焦りは頂点に達し慶介の腰は自然に強く振られたが、それはいたずらに射精への階段を登らせるだけだった。
「あぐっ、だ。だめだっ、これじゃあだめだっぁぁ」
「さあさあ、わがまま申されないで、早くお出しください。さもないとまたご自分でオナニーなさるしかございませんわよ。」
言われなくても出したい、出したいけれどこのままでは出したくない。股間からもたらされ強烈な快感に耐えながら慶介の必死の抵抗が続く、しかしそれも長くは続きそうにない。
そんな不毛な抵抗を続けるうちに一瞬恵子の手の力が抜けた瞬間を見逃さず、ひときわ強く腰を持ち上げた。 「ぴとっ」 慶介の包茎ペニスの先っぽに突き出した包皮口が少しだけ恵子の小陰唇を捉えた。その瞬間、包茎の先端から脳天に向って強烈な快感が走り、射精の引き金が引かれた。  
「あがっ、でっ出ぅぅう。」 どぷっ、どぷっ、どぷっ、、、鈴口から放出された歓喜汁が亀頭と包皮の間に溜まり、その内圧に耐えかねて小さな包皮口が一瞬開いたかと思うと、まるで泉が湧くように精液が放出される包茎独特の射精が終わった。 
その瞬間、恵子も慶介包茎ペニスをにぎったまま深いオルガスムスを迎えていた。
しばらく二人とも呆けたような沈黙が続いたが先に我に返った恵子が口を開く。
「あらあら、良かったですこと、ちゃんと射精できましたわね。」
こんなにも気持ち良い、だがこんなに後悔した射精があっただろうか?目の前にこんなにもきれいなおまんこがありながら、また今回もむなしく空中に精を放ち、恵子の手と自らのペニスを汚しただけで終わってしまった。射精後のむなしさが通常の何倍にもなって慶介を襲う。
「あああっくく、もう、もうちょっとだったのに、、、」
「さあ、これでお拭きになってくださいませ、そして後はかたずけておきますから、お湯にでも入ってきれいになさったらいかがでしょう? また一段と匂いますことよ。」
うなだれる慶介をよそに恵子は備え付けのティシュで汚れた手を拭いて、新しいティシュを慶介に手渡しながらそう言った。
悔しさと後悔にさいなまれながらふらふらと立ち上がった慶介は手拭いを片手に湯殿に向って歩き出す。やがてたどり着いた包茎湯には朝風呂を楽しむ宿泊客が十名ほど入っている様だった。 のろのろと体を洗い、湯船につかる。 ここにいるのはすべて包茎の客だ、何一つ遠慮はいらない。 慶介は湯船の中で大の字になりながら目の前を通り過ぎる大小の包茎ペニスをぼんやりと見つめながらふと思うことがあった。
あの包茎ペニスの一本一本も自分と同じように悩み、そして妄想に苦しめられながらも一瞬の快楽を求めて日々射精を繰り返しているに違いない。 どこで、どんな射精をしているのだろう、どんな空しい快楽を貪っているのだろう。そう思うと全ての包茎ペニスが愛おしく思えた。知りたい、その虚しさを共有したい。慶介の股間はお湯の中で再び勃起し包皮を被ったまま大きく反り返り始めていた。

foreskin - ななみ

2018/04/02 (Mon) 20:28:24

「あ~やっと着いた。」 慶介は旅館の部屋で大の字に寝そべって大きな声で叫んだ。
過酷な就活を勝ち抜いて希望する会社に就職したのは良かったが、慣れない社会人生活一年目は予想以上にストレスフルな日々だった。そんな自分への褒美も兼ねて前から訪れたいと思っていた山の中にある秘湯に行くことにしたのだった。
まずは風呂に入ろう、ここの温泉は疲れた心と体を徹底的に癒してくれるらしいから。
慶介は浴衣に着替えると階下にある大浴場に向かった。
風呂場と思える場所には大きな暖簾で男湯・女湯と表示されており、迷わず男湯の暖簾をくぐる。その先に広い脱衣所があり小さめのタオルも備え付けられていた。ただ一つ不思議だったのが浴室の入り口と思える場所に年老いた従業員らしき男性が浴室に出入りする客をさりげなく監視しているようである。他の温泉ではあまり見ない光景だったが、何かのサービスなのだろうと思い、気にせず浴衣を脱いでタオルで前を隠しながら浴室の入り口に近づいていった。そして入り口の扉の前に立った瞬間、その従業員が慶介を呼び止めた。
「お客様、申し訳ございません。お客様には別の浴室をご用意させて頂いておりますので、そちらをご利用ください。」言葉は丁寧だったが、凛とした口調でそう告げられた。その老人に指示された方向には別の扉があった。一瞬不思議に思ったが、定員でもあるのかもしれないと思い素直に示された扉を開けてその先へと進んでいった。少し長い廊下の先に別の暖簾がかかっており、それを見た慶介は一瞬目を疑いその場で凍り付いた。その暖簾には小さく「包茎湯」と書かれていた。なっ、なんだって? 包茎湯? 確かに自分は包茎だが、今までこんな扱いを受けたことはなかった。馬鹿にしている、あの親父は入ってくる客のペニスが包茎かどうか見極めていたのかと思うと、一瞬で顔が赤らんだ。しかしその浴室の入り口にはもう一つ立派な杉板に口上が書かれており。それを読んだ慶介は思わずうなってしまった。「包茎のお客様へ、当館ではかねてより浴室内において包茎のお客様が露茎のお客様を前にして、タオルでその股間を隠されるなどお気を使われるのを拝見して心苦しく思っておりました。自らの包茎を気にされるあまり、当館自慢の温泉を十分に堪能されていらっしゃらないのではないかと考え、包茎のお客様専用の浴室を設置する事に致しました。こちらの浴室においては股間の形状を気にすることなくお湯を楽しんでいただけると確信しております。どうぞごゆっくりお過ごし下さい。」 なるほど、言われてみれば慶介にも思い当たる節はあった。普段はあまり気にしていないものの、このような温泉では自分が包茎であることが気恥ずかしく、どうしてもタオルで股間をしっかりと隠すようになってしまった。露茎の男性を前にすると何か気おくれを感じていたのも事実である。しかしこの浴室の中にいるのは全員包茎の持ち主ということになる。全員が包茎なら特に隠す必要はない。少し違和感は残るものの、慶介はこの浴室に入ってみることにした。
脱衣所に入ってみるとそこに人影はなかったものの、いくつかの脱衣籠には衣類が入っており、風呂場に客がいることを示していた。
服を脱ぎ、浴室に繋がる扉を開ける。そこには開放的で広々とした空間が開け、奥には岩風呂を模した大きな浴槽があった。 そしてざっと十数名の客が入っているように見える。みな前をタオルで隠すことなく堂々と股間をさらして浴室内を闊歩していた。 なるほど、これは良いかもしれない。慶介は生まれて初めて大浴場の中で自分の股間を隠さずに歩き出した。 それでもやっぱり他人がどんな包茎ペニスを持っているのか多少は気になる。慶介は洗い場で体を流しながらちらちらと浴室内を歩く人の股間を観察し始めた。 そこには太いの、細いの、長いの、短いの、白いの、黒いのと実に様々な形状をしているが、皆一様にペニスの先端までしっかり包皮に覆われた包茎ペニスが股間で揺れていた。そんな光景を目にしているうちに慶介の包茎は徐々にその容積を増し、気が付くと腹にくっつくぐらいの勢いで勃起していた。亀頭が天を仰ぐくらいに勃起しても慶介の亀頭は完全に包皮に覆われたままで、少し赤みを帯びた包皮口はしっかりとその口を閉ざしていた。 さすがにここにいる全員が包茎とは言っても、こんなところで包茎を勃起させているものはいない。慶介は慌てて股間を洗うふりをしてタオルで勃起を隠した。「なんで男のちんぽを見て勃起させてるんだ、今日の俺はちょっとおかしいな。」そんな事を考えながら体を洗うことに専念し、何とか勃起を抑えようとしていた。 
そんな慶介を少し離れたところから見ていた若い男が慶介の洗い場の隣に座った。
「おや、股間がえらいことになってますね。ここは初めてですか?」
「あっ、いや、これは、、、」 勃起した恥部を他人に見られれてさすがに慶介は狼狽える。
「いや、大丈夫ですよ。誰でも初めてこの湯に来たときは同じようにちんぽを膨らませてますから。自分以外の包茎ちんぽを目の前で見ることなんてないですからね。」男はそんな事を言って笑った。
「そ、そうなんですか?こちらにはよく来られるんですか?」慶介は男の笑顔に少し安心しながら聞いてみた。
「はい、もう何度か来てます。最初は馬鹿にされてると思ったのですが、よく考えるとやっぱり安心できると言うか、ここにいる人全員が自分と同じ包茎ちんぽの持ち主だと思うと自分をさらけ出せますよね。解放感といううか、心からリラックスできるんです。」
「はあ、、」
「あっ、初めまして。私は谷村貴志と言います。突然話しかけてすいません。」
「いえ、私は田中慶介と申します。何分初めてで戸惑っていました。」
貴志は社交的な性格のようで、明るく話しかけてくる。普通なら考えられないような会話の内容だが、その話し方のおかげで慶介も安心できた。
「本当に珍しいですよね、包茎の男だけを集めた温泉なんて、他人の包茎なんて見た事がなかったので、ちょっと興奮してしまいました、恥ずかしい。」
「ははっ、私も最初は目のやり場に困ったり、思わす勃起させてしまったりしたものです。でもすぐに慣れますよ。でも一口に包茎といっても実に様々な色形があるので、見ていて飽きませんね、結構面白いですよ、」
「そうなんですか、私にはまだそこまで観察する余裕はありませんね。」
「それじゃあ手始めに僕のを見てみますか?他人の包茎をたくさん見て早く慣れないとお湯を楽しめませんよ。」貴志はそう言って座ったまま慶介のほうを向いて大きく足を開いた。
「あっ、いや、そ、それはちょっと、、、」さすがに初対面の男の股間を凝視するのはためらわれる。慶介は思わず視線をずらせた。
「遠慮せずに見て下さい、私は全然平気ですから。」
慶介はためらいつつもやっぱり他人の包茎は気になる、どんな形をしているのか、自分と比べて皮の被り具合はどうなのか? この異常な環境下で慶介は自分の好奇心に勝てなくなっていた。 最初はちらりと一瞥するだけだったが、次第にまじまじと貴志の股間に見入っていく。それを見るうちに慶介はあることに気付いた。貴志の比較的濃い陰毛の間にぶら下がっているそれは、まるで自分の包茎を鏡に映したようにそっくりだった。 長さや太さは言うに及ばず、少し白っぽい包皮に覆われた亀頭とその先端できゅっと口を閉ざした小さな包皮口、その包皮口のひだの形状や少しピンクがかった色に至るまで、毎日目にしている自分の股間を見ている様だった。 慶介はもう目が離せなくなっている。
「いや~さすがにそんなにガン見されると恥ずかしいなぁ~。」
「すっ、すいません、、でもあんまりよく似ているものだからつい目が離せなくなって。」
「えっ、何に似てるんですか?」 貴志が不思議そうな顔をする。
慶介は一瞬躊躇したものの、意を決して口を開いた。
「いや、その、、、実は自分のにそっくりなんです。」
「へ~え、そうなんですか。これはあなたのものにそんなに似てますか?」
「はい、まるで鏡を見るような気がしてました。」興奮で顔を赤らめながらようやくそれだけを伝える。その間にも慶介の股間は相変わらず大きく膨らんだままで、心臓の鼓動に合わせてひくひくと蠢動している。
「へ~え、それは偶然ですねぇ、しかし私も興味が出てきました、よかったらあちらでちょっと見せ合いませんか?ちょうど良い場所があるんです。」
貴志はそう言うと、洗い場の片隅にあるシャワーブースに慶介を誘った。そのシャワーブースは囲いで覆われ外からは隔離されており、中も大人二人が入っても十分な広さがあった。その中で二人は全裸のまま向かい合って立つ。貴志の包茎はさっきより少し大きくなってはいいるものの、まだ完全に勃起した状態ではなく、股間にぶらぶらと揺れているが、慶介の包茎ペニスはまだこれ以上ないほど大きくそそり立ち腹に吸い付くほどの勢いで勃起したままだった。
「確かに大きさといい、形といい、よく似てますね。それに勃起しても包皮口が閉じたままで先っぽのひだまでそっくりだ。」貴志も驚いたように慶介の股間を見つめている。そうしているうちに貴志の包茎ペニスも急激に膨張し、慶介に負けないぐらい勃起した。
「ほら、勃起してもこんなにそっくりだ、自分のほうが少し右曲がりなのかなぁ」
「ほんとに、こんなことがあるんだ。」 二本の包茎ペニスが大きく勃起し、互いの裏筋を見せ合いながらひくひくと動く様は、二人の興奮を高めるのに十分だった。
「ちょっと、触ってみてもいですか?」興奮と好奇心を抑えられなくなった貴志がそんな子を言い出す。いや貴志が言い出さなかったら慶介から言い出したかもしれない。(自分はゲイではない。)他人の包茎ペニスでこれほど興奮していても、どこか自分中で理性が叫んでいる。しかし狭いシャワーブースの中で全裸のまま、互いの包茎ペニスを大きく膨らませて向かい合っているような状況の中で慶介も断れなくなっていた。
「えっ、ええ、どうぞ。」
貴志はすっと右手を出すと手のひらで包むように慶介の包茎ペニスを握った。
「あうっ、、ううっ」今まで経験したことのない快感が慶介の股間に走る、他人に性器を触られるのがこれほど気持ちいいとは驚きだった、たとえそれが同性である男性でもだ。
貴志はゆっくりとその感触を確かめるように慶介の包茎ペニスを握ってくる。
「熱い、それに見れば見るほど本当によく似ているなぁ。」
「ううっ、あああっ」慶介はペニスを握られるたびに思わず声を出した。
「気持ちいいですか? そじゃこれはどうだろう。」貴志はそういうと握っていた手を放し今度は三本の指で慶介の分厚い包皮で覆われた亀頭部分をつまんでくりくりとこねくり回し始める、そして最後に亀頭の先端にぴょこんと突き出した包皮口をつまんだ。
「くっうううう、、、」なんという気持ち良さだろう、自分で握るのとは全然違う。慶介の頭の中は真っ白になり、さらなる快感を求めるように貴志に向って腰を突き出していた。

小学校4年生で初めてペニスに快感を覚えた。流れるプールの水の吹き出し口に偶然股間があたり、なぜかそこから離れられなくなった。しばらく強い水流が幼い股間を刺激していると、そのうち小便が出るような感覚に襲われた。あっと思った瞬間には小便とは比較にならない放出感と快感があった。それから今日までほぼ毎日この包茎ペニスを握ってオナニーをしてきた。初めての精通は小学6年のはじめころだった。その日も学校から帰ると同時にズボンとパンツを下ろしてペニスを握った。昼間の学校でちらりと見えたそのころあこがれていた女子の白いパンツがその日のおかずだった。しばらくペニスを包皮ごと上下に刺激しているといつものように体の中から快感が沸き上がってくる、もう少しであのぴくぴくが始まるなと思った次の瞬間にはペニスの先端にある包皮口から少し黄色がかった白濁した液体がドロッという感じで放出された。それはいつにもまして気持ちの良い瞬間だったが、まだ精子のことを知らなかった慶介はてっきり病気になったのではないかと思い込み、射精後の倦怠感と同時に罪悪感にさいなまれた。放出された液体の後始末をしながらその嫌な臭いにも嫌悪感を感じてそれから数日はオナニーを我慢した。しかし我慢できたのもほんの数日だった。それからはオナニーのたびにあの臭い汁が放出される、その処理にも困ったが、もたらされる快感には勝てなかった。その後しばらくして学校の性教育の時間があり、ペニスから出る液体が精子と呼ばれるもので病気ではないことが分かった。罪悪感から解放された慶介のオナニーの回数は自然と増えていき、下着にこびりついた射精の残り香は母親を不審がらせることもあった。中学に入るころには慶介の性欲はますます強くなり日に一度くらいのオナニーでは到底満足できなくなっていた。毎日日課のように暇さえあれば堅く勃起した包茎ペニスを握ってこすり上げた。日に二度三度と放出される精液でペニスは汚れ、亀頭と包皮の間に溜まった精液が常にすえた匂いを放っていた。ふとした瞬間に自分の股間から漂ってくる精液の匂いに刺激され、またペニスを握ってしまうという悪循環に陥っており、自分の部屋は言うに及ばす、風呂場や学校のトイレに至るまで、あらゆる場所でオナニーをしていた。自分のペニスが包茎であることに気が付いたのもこのころだった。銭湯で見た大人のペニスは亀頭が完全に露出しており、友人との会話の中でもしばしばもう包皮が剥けたかどうかが話題になることもあった。慶介もオナニーの際に何とか包皮を剥こうと何度も挑戦したが、彼の小さな包皮口はせいぜい1センチほどしか開かず、亀頭全体を露出させることはできなかった。しかし皮オナニーをするには何の支障もなったので特段気にすることもなく毎日射精の快感をむさぼっていた。
しかし、こうして他人にペニスを握られてみると、その快感は自分で握るのとは全く次元の違う快感があった。自分の意志とは無関係に動くそ他人手が自分の一番敏感な部分をまさぐっている、その予想不可能な動きは慶介のペニスにこれまでにない喜びを与えていた。
「あぐっうう、、、うゎゎああっ。」貴志の指が包茎ペニスの先端にぴょこんと突き出した小さな包皮口をつまんだ時にその快感は頂点に達する、なんという気持ち良さだろう。オナニーを始める前に自分でも包皮口を弄ることがあり、その柔らかな感触が好きだった。しかしそんなレベルではない、あまりの快感に慶介のペニスからは先走りの滴が流れ始めておりその小さな包皮口からトロトロと放出し始めていた。
「おおっ、先走りの汁がこんなに出てきた、、やっぱり先っぽは感じますか?これも僕といぅしょだなぁ、僕もよくここを弄ってるんですよ。」貴志はそんな事を言いながら、先走りに濡れた慶介の包皮口をぐりぐりと刺激する。
「うぐっ、ぐぁぁぁっ! ちょ、ちょっと待って、あがっ、や、止めて、それ以上されるとや、やばいっ!」 このままここで射精してしまいそうな予感が慶介を襲う。しかしさすがにこんな場所でしかも今日初めて会った男に包茎ペニスを弄られて射精してしまうのには抵抗があった。もちろん射精はしたい、このまま弄り続けられるとほんの数分であの白濁した汁を出してしまうだろう。その恥ずかしい瞬間を見も知らない初対面の男に晒すわけにはいかなかった。必死の努力でそれ以上の刺激を避けた。
「いいんですよ、このまま出してもらっても。」慶介の心の中覗いているかのように貴志が囁いてくる。
「いっ、いや、本当にちょっと待ってください。」
「わかりました。」貴志はそう言うと握っていた慶介の包茎ペニスからようやく手を放した。
自由になった慶介の包茎ペニスはまるでそれに抗議するかのようにビクンビクンと激しく蠢動し、包皮口からにじみ出た我慢汁が糸を引きながら周りに飛び散る。
そのころには貴志の包茎ペニスも十分に勃起しており、小ぶりながらも精一杯勃起した二本の包茎ペニスが向かい合うことになった。
「はぁっ、はあぁ、、、」慶介は荒い息をしながら、何とか襲い来る射精欲を抑え込もうとしていた。この恥ずかしい状況を抜け出すためには相手も同じ状況に置くしかない。
「つ、次は僕に触らせて下いっ!」 慶介はそう言うと貴志の同意も得ずに貴志の股間で大きく上を向いている包茎ペニスをつかんだ。
「あひっ!」今度は貴志が情けない声を出す番だった。他人のものとはいえ包茎については熟知している、まして自分のとうり二つのちんぽだ、どこをどうしてやれば喜ぶのかは十二分に知っている。握った親指で根元から先端の包皮口まで長く伸びる裏筋をなぞり最後は親指の腹で柔らかい包皮口をこねるように刺激してやると、貴志も思わず快感の悲鳴を上げる。
「ぐっ、うぐっぐぐっ、、こ、これはっ、、あぐっ、きっ、気持ちいいっ!」
慶介にとっても他人の包茎ペニスを握るのは初めて経験だ、他人のペニスはこんなに熱いのか? 手に伝わる貴志の体温で慶介の興奮も頂点に達しようとしている。
「気持ちいいでしょ?やっぱりここを弄られるのが一番気持ちいいでしょ?」
貴志の小さな包皮口からも大量の我慢汁があふれ出し、包茎全体をぬるぬるに汚し始めた、
「あひっ!あぐぅうっ、、」貴志は言葉にならない悲鳴を漏らしながらしばらく慶介の手でもたらされる快感に耐えていたが、貴志も目の前でまだびくびくと包皮に包まれた鎌首を大きく振っている慶介の包茎ペニスを再び握ってきた。
「あぐっうううう。」 「あつっううう」
互いの包茎ペニスをしっかりと握りしめると同時に包皮口を刺激しあう。お互いが股間に同じ快感を共有していると思うと、今まで感じたことのない快感が二人を包んだ。
「このまま出したい。」二人の頭のなかは同じ思いにとらわれ始めている。このまま二人で互いの包茎を握り合ったまま射精できたら、どれだけ気持ちいいのだろう。一人でこそこそと終わらせていた今までのオナニーとは明らかに違うはずだ。 
「出したい出したい、あの白くて臭い汁をいっぱい出して射精したい。」二人の思いは完全に一致して同じ方向に向けて走り始めていた。
「ガチャ、」 二人がいるシャワーブースの隣に誰か人が来た気配があった。思わず手を止める。洗い場からは目隠しされているとはいえ完全な個室ではないので、近くに人が来るとみられる危険性があった。ふと我に返った二人は慌ててシャワーブースを後にして洗い場に戻った。開放的な浴室内ではそれ以上の行為は出来そうになかった。しばらく体を洗うふりをしながら勃起が収まるのを待つ。ようやく少し収まると二人で温泉につかり、お互いにもやもやとした気持ちを残しながら浴室を後にした。
「どうです、もしよろしかったら風呂上りに一杯やりませんか?」
どうやら貴志もこの温泉に一人で泊まっているらしい。二人は慶介の部屋でビールを飲むことにした。

「こちらでよろしいですか?」小顔できりっとした顔立ちの若女将がビールを届けてくれた。二人はよく冷えたビールをのどに流し込んで火照った体を癒した。
暫くは互いの仕事の話など当たり障りのないことを話しながら飲んでいたが、さっき浴室で興奮を極限まで高めながら射精できなかったもやもやが残り、酒が少し入ると射精への欲求がより強くなっていった。
「よかったら、もう一度互いの包茎を見せ合いませんか?」我慢の限界を超えたらしい貴志が口火を切った。もちろん慶介に異存はない。
「ええ、あなたが良ければ。」 二人は来ていた浴衣を脱ぎ再び全裸になって向かい合った。二人の股間は既に大きくなり始めており、包茎ペニスの先端に突き出た小さな包皮口を真正面から見ることが出来た。
「こうやって明るいところで見てもやっぱりそっくりですね。」
「ええ、本当に不思議です。鏡を見ているようだ。」
暫く二人で互いの包茎ペニスを観察していたが、二本の包茎は刺激を待ちかねて上下にひくひくとその包皮に包まれた亀頭を振りはじめていた。
「握りましょうか。」どちらからともなく手が出て、互いの包茎ペニスを握る。
「あぐっ!うつつっ、、、、」 二人同時に思わす声が出る。お互い包茎ペニスの扱い方は知り尽くしている。包皮に包まれた亀頭部分や包皮口を中心に日ごろ自分の包茎ペニスを喜ばしているやり方を総動員して相手の包茎を攻めたてた。 その快感はオナニーの比ではなく、あっという間に我慢汁が二本の包茎を濡らし始めた。そしてさっき風呂に入ったばかりだというのに二人の股間からはすえたような包茎臭が立ち昇り始める。
「うがっ、、ああっ、に、匂いまでいっしょだ、この匂い。いつものちんぽの匂いだっ、」
「あっ、あの、、お互いの、さ、先っぽをくっつけてみませんか?」貴志がそんなことを言い出した、もう慶介に断る理由はない。
「はいっ!やってみましょう。」
二人は自分の包茎ペニスを握るとその小さな包皮口をまるで接吻させるように密着させた。
「うががっつつうぅ!」 極度の興奮と快感が二人の包茎ペニスの先端から脳天に向って駆け上る。柔らかな包皮口が互いに刺激し合うその快感は予想をはるかに超えていた。
大量に放出される我慢汁がローションとなって包皮への刺激がますます加速される。も、もう我慢できない、だ、出したいっ!しゃ、射精したいっ! 二人には射精という同じ目的に向かって突き進むしかなくなっていた。
「あがぁああ、き、気持ちいいいっ、包茎ちんぽが気持ちいいっ! お、お願いです、も、もっと早く動かして、もっと強く、、、で、出そうなんですぅぅ。」我慢しきれなくなった慶介が貴志に懇願しはじめた。
「お、俺ももうすぐ、もうすぐでっ、出そうですっ!お、俺のももっと強く、い、弄ってっ」
二本の包茎はこすれ合うぐちゃぐちゃという卑猥な音ときつい包茎臭をまき散らしながら歓喜に打ち震えている。二人はより早く、より強い刺激を互いの包茎ペニスに与え始めた。
「いっ、いっしょに出しましょう、いっしょにっ、、ちょっとちんぽを貸してっ!」
貴志はそう言うと、自分の包茎ペニスと慶介の包茎ペニスの裏筋を合わせて二本まとめて握った。お互いに相手のペニスを自分のペニスでしっかりと感じることが出来る。
「あがっ!こ、これも気持ちいいっ。ちんぽが、ちんぽが熱いッ」慶介は握られたまま自然に腰を振り出している。
「こ、今度は君が握ってっ!」貴志に催促され今度は慶介が二本の包茎を握って扱く。
まるで双子のような二本の包茎ペニスはその強烈な快感に耐えきれす、あつという間に最後の瞬間を迎えようとしていた。
「うぐっぐぐつっ、で、出るっ、でで出るうぅぅ。」 二人が最後の歓喜汁を放ったのはほぼ同時だった。その白濁した液体は二つの小さな包皮口をこじ開けるようにして放出される。彼らの白濁汁は分厚い包皮に邪魔されて、ピュッと勢いよく放出されることはできない。それは小さな包皮口からドロッ、ドロッとまるで間欠泉のように吐き出された。二本の包茎の裏筋をぴったりとくっつけているので、互いの精液が尿道を通る感覚が相手に伝わり射精の快感を共有していることがはっきりと認識できた。二人の包茎ペニスは吐き出された大量の歓喜汁でドロドロになり、最後に畳の上に白い水たまりを作った。そして先ほどまでの包茎臭に精液特有の匂いまで加わって二人の股間からは異様な匂いが立ち昇った。
「あうっ、、、ううっ、き、気持ちいいッ!」 どちらからともなく自然と声が出る。
射精後しばらくはその余韻に浸って二本の包茎を握りしめたまま二人は呆けたような表情でお互を見つめ合っていた。しかし興奮が収まるにつけ、恥ずかしさと罪悪感が二人を襲う、あわててお互いが吐き出した精液をティシュで処理した。
「あっ、ありがとうございました、こんなつもりじゃなかったんですが、、、僕は部屋に戻ります。」貴志はそういうとそそくさと浴衣を着て部屋から出て行った。
貴志が去った後、慶介は魂が抜けたように座り込んでいた。
「僕はゲイじゃない、でも生まれて初めて他人に射精させられた相手は男か、、、それも自分とそっくりの包茎ちんぽを持った男、、、」 
そんな思いが頭の中を駆け巡るが、同時に今までのオナニーとは比較にならない快感を得たことで、もう普通のオナニーでは満足できないかもしれないという不安も感じ始めていた。

ノベルス - ななみ

2018/03/29 (Thu) 16:25:15

ロビーに着くと茜さんは席にお風呂から出ていたようで、僕たちを見るとニコニコしながら歩いてきました。

「お腹空いたでしょそこでご飯でも食べましょう」
「俺、腹減って死にそうです。先輩も色々と恥ずかしい事されたからお腹空いたでしょ」

 それを聞いた茜さんは嬉しそうに言ってきました。

「どんなことされたの?勇樹の口から後でゆっくり聞かせてね。さ、ご飯食べに行きましょう」

 三人で歩き出した時でした、聞いた事がある声が僕に恥ずかしい言葉をかけてきたのです。

「16歳になっても下の毛が生えないお兄ちゃん!」
「ショートパンツから綺麗な足出した可愛いお兄ちゃん!」
「可愛いオチンチンお兄ちゃん!」

 振り向くと脱衣所で会った同い年の高一の三人組が、ニヤニヤしながら僕の方へ近寄ってきたのです。

「あれから風呂でチン毛が無いツルツルを皆に見られたのかよ?」
「中坊がいっぱいいたからヤバかったんじゃねぇ」
「ひょっとして中坊に見られたりして?」

 僕は恥ずかしくて返事ができないでいると、良一から三人との関係の説明を受けた茜さんが三人を食事に誘ったのです。

「お風呂で勇樹と一緒だったのね。御馳走するから一緒に食べに行かない?」

 六人で食事をすることになってしまい、僕は彼らから何を言われるか不安に包まれながら食事処へ向かいました。

 食事処に入ると床が掘り炬燵式になったテーブル席へ案内されて、僕は良一と茜さんに挟まれて座り向かい側に三人が座りました。

「好きなもの食べていいわよ」

全員が賑やかにメニューを見て食べる物を決める中、僕は恥ずかしい事がされないかが、心配で仕方がありませんでした。

「皆食べる物が決まった様だから注文するわよ」

茜さんがテーブルにある店員さんを呼ぶチャイムを押すと、直ぐに50歳位のおばさんが注文を取りに来ました。

皆が次々と注文をする間、 僕は恥ずかし事をされる不安から、メニューを虚ろに見ていると、店員のおばさんが、恥ずかしくて居たたまれなくなる呼び方で話しかけて来たのです。

「そこのお可愛い姉ちゃんは何にするのか決まりましたか?」

僕は再び女の子に間違われたことが恥ずかしくて俯いてしまうと、前の三人が大声で笑い出したのです。

「アハハハハ・・・『可愛いお姉ちゃん』だって笑えるよ。アハハハハ・・・」

 おばさんは不思議そうに聞いてきました。

「あれ?可愛いお姉ちゃんと言ったら拙まずかったかしら?でも、そちらのお嬢さんは本当に可愛いらしいから言っただけなのですよ」

 茜さんが恥ずかしくて俯いている僕に小声で言ってきたのです。

「おばさんの顔を見て『僕は男なんです』と言いなさい」

 女の子に間違われた恥ずかしさに耐えて顔をおばさんに向けました。

「ぼく・・・男です・・・」
「あら!男の子だったの、私が女の子に勘違いしたものだから、恥ずかしくて下向いていたのね。ゴメンね。しかし、こんなに可愛い顔した子が男だなんて信じられないわ、お兄ちゃんは幾つなの?」
「16歳です」
「ふーん、家の子と一緒だ。家の子なんか16歳で薄っすらとだけど髭なんか生えてきてさ、お姉ちゃん、ゴメンゴメン、お兄ちゃんみたいに可愛くないのよね」
 おばさんが誤っている間に正面の二人が掘り炬燵の中に潜るのが見えると、腰元がゴソゴソしだした瞬間ショートパンツと下着を一気に下げられ、彼らに持って行かれてしまったのです。

それを見た茜さんは彼らの意図を察したように僕に小声で言ってきました。

「後ろに下がってシャツを胸まで上げて、ちゃんとおばさんに男の証拠を見せてあげなさい、言うこと聞かなければこのまま置いていくわよ!」

 置いて行かれたくない僕は小さく頷く事しかできませんでした。

食堂で半身を晒す恥ずかしさで座る位置を後ろにずらせないでいると、おばさんが又、女の子と勘違いして注文を聞いてきたのです。

「お姉ちゃん注文は何にしますか?あれ!私またお姉ちゃんて言っちゃった。ゴメンね、あなた見ていると女の子だと思っちゃうのよ。ごめんなさいね」

 僕は静かに座る位置を後ろにずらすと、震える声でおばさんに言いました。

「ぼく・・・男です・・・これが証拠です・・・」

 タンクトップの裾を掴んで胸元まで上げると、おばさんの目にしっかりと無毛の下半身と幼いペニスが晒されたのです。

 おばさんは僕の無毛を見て茜さんに聞いてきました。

「この子は何か悪い事でもして罰でも受けたのですか?」
「別に何もしていませんけど、何か?」
「先ほど16歳と聞いたのですけど、下の毛が無いから・・・何か悪い事でもして罰として剃られたのかと思って」

 それを聞いた全員が、タンクトップを胸元までたくし上げて下半身を晒し続ける僕を見ながら、嘲る様な笑いを僕に浴びせるのでした。

「勇樹は下の毛を悪い事をした罰で剃られたわけじゃないわよね。自分の口でこちらのお店の方に説明しなさ
「茜さん、ぼく・・・恥ずかしい・・・」
「何を言っているの!男なのを証明したくて自分からシャツ捲めくり上げて、下半身を見せたのだから、責任もって自分で言いなさいよ!」

 絶望の羞恥から体から力が抜け落ちて、持ち上げていたタンクトップから手を放すと、両手を下に垂らし項垂うなだれてしまいました。 

 このような状態でも茜さんは容赦なく言ってきました。

「勇樹、下向いてないで顔を上げなさい!ちゃんとお店の方の顔を見てお話をしないと失礼でしょ」

 タンクトップから手を放しても、捲めくり上げた胸元からは下がってこないので、無毛の下半身を丸出しのままおばさんに顔を向けました。

「ぼくは・・・下の毛が・・・生えなくて・・・」

 おばさんの顔を見て言う事は、自分の母親に言っている様な感じがして耐え難い恥ずかしさがありました。

「そうなの、16歳で下の毛が生えてこないなんて恥ずかしいわよね。ここにいるお友達にも笑われたりして、恥ずかしい思いをしているのね」
「見られると恥ずかしくて・・・お願い見ないでください・・・」
「恥ずかしがって可愛いわね。オチンチンも優しい色で小さくて可愛いし、パイパンに良く似合うわよ。お兄ちゃんは皆に可愛がられているようね」

 ニヤッと蔑さげすむ笑い方をしたおばさんは、僕が皆んなに辱はずかしめられているのを察したようでした。

無毛の股間を見られ続けるのが耐えられなり茜さんに許しを請いました。

「茜さん、テーブルで隠させてお願いします。ぼく恥ずかしくてもうダメです」
「そうね、他の人も見て騒ぎになってもアレだから、テーブルに深く座って隠してもいいわよ。それと早く自分の食べる物を注文しなさい」

テーブルに体が付くほどに深く座るとおばさんからは見えなくなったのですが、何も穿いていな無防備な下半身が落ち着かなく、何をされるか分からない不安に駆られながら震える声でハンバーグ定食を注文しました。

 おばさんが注文を受けて下がると同時に、サウナで僕に恥ずかしい事をさせた純二と翔太が僕たちのテーブルの前を通ったのです。

 それに気が付いた良一が透かさず二人に声をかけると、茜さんに紹介して僕たちと一緒にお茶を飲むことになったのです。

 純二と翔太が座ると僕の前に座る同い年の三人組も自己紹介をしてきて、左から黒田、平野、橋本という名前だということが分かりました。

「純二君と翔太君もご飯まだでしょ、勇樹、もう一度お店の人呼びなさい」

 茜さんに言われた僕は呼び出しのチャイムを押そうとしたら、突然純二が僕に聞いてきたのです。

「先輩の座り方変ですよね?何でテーブルに体くっつけて座っているの?」
「それは・・・そのう・・・」

 僕が答えられないでいると茜さんが叱るように言ってきました。

「勇樹、純二君が聞いているのだからちゃんと答えなさい!」
「前に座る平野君と橋本君に・・・パンツを取られて・・・」

純二は僕が下半身丸出しなのを知ると、茜さんに翔太に悪戯をさせることを提案してきました。
「茜さん、翔太をテーブルの下に入らせて悪戯させませんか?」
「面白いわね。悪戯される勇樹の様子を皆で見ようか?」

 茜さんは翔太にテーブルの下に入る様に命じました。

「翔太君、テーブルの下に入って勇樹に悪戯してきていいわよ」

 勇樹に悪戯という言葉を聞いた翔太は目を輝かせました。

「この先輩をまた虐いじめていいんですか?」
「激しくしちゃだめよ。じんわりと虐いじめてあげなさい」

 翔太はテーブルの下に入ると、僕の両ひざに手を乗せてピッタリと閉じていた足を開かせようとしたので、抵抗して閉じていたら両側から茜さんと良一の手も太腿の間に入り、足はテーブルの下で大きく開かされてしまいました。

 裸の下半身を大股開きにされてしまい、周りから見られないように体をテーブルに体を寄せて耐えていると、茜さんと良一が太腿の内側を摩りだしたのです。

 僕は直ぐに勃起させられると感じたのです。他のお客さん達が普通にご飯を食べている所で、下半身丸出しで勃起させられるなんて嫌です。

「茜さんこんなところで足を摩らないで・・・」
「摩るぐらいはいいでしょ、勇樹の足はスベスベして感触が良いのよね。それよりテーブルのチャイム押して店員さんを呼びなさい、純二君と翔太君の注文ができないじゃない」

 テーブルのチャイムを押すと茜さんはテーブルの下を覗き、翔太に僕が心配していたことを指示したのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンの周りを撫ぜてあげて、オチンチンは絶対に触ったらだめよ」
「袋はどうしますか?」
「いっぱい触ってあげて、ところで翔太君は触れるわよね?」
「普通は人のオチンチンとかは触るなんてできませんけど、先輩のオチンチンは可愛いから平気です」

 翔太の手が袋を下から包み込むように触れると、体が無意識にピクンと反応してしまい、それを見ていた前の三人が笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・今の見たかよ、男に触られて反応したぞ」
「俺も見たよ、男に触られて感じて恥ずかしくなかなかよ」
「可愛い顔こっちに向けてもう一度感じた顔見せてくれよ、アハハハハ」

三人の嘲笑に耐えていると、内腿を触っていた茜さんの指先が、恥ずかしい無毛のペニスの周りを触り始めたのです。

僕は勃起してしまう事が心配で、手を握りしめ唇を噛み締めて耐えたのですが、あっという間に硬くなりペニスはピンと上を向いてしまいました。

「アゥ・・・こんな所で、茜さんパンツだけでも穿かせてください、ぼく恥ずかしい・・・」
「穿かせてあげても良いけど、お店の人が注文を取りにこっちに来るから穿くのは間に合わないわね」
「茜さん・・・オチンチンが硬くなっちゃって・・・パンツ穿かせて下さい・・・アァァァ・・・お店に人が着ちゃうよ」

 茜さんはテーブルの下に居る翔太に、僕を気持ち良くするように言うのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンをそっと撫ぜて気持ち良くしてあげて、そのままの勇樹に翔太君と純二君の注文をさせるから」
「分かりました!勇樹君の可愛らしいオチンチンを優しく触ってあげます」

 翔太の指がペニスの根元に羽毛の様に柔らかく触れてくると、お店の人の声が聞こえました。

「お待たせして申し訳ございません、ご注文でしょうか?」

 翔太はペニスの上下を指で撫ぜ始めると、太腿を触る良一の手もサワサワと足の付け根へと進み、無毛の感触を確かめるように指だけを何回も動かして、僕の下半身にジワッとした快感を送り出したのです。

 下半身にキュンキュンとした快感がゆっくりと湧きあがり、体をのけ反らして快感を開放したい衝動に耐えていると、茜さんが早く注文をするように言ってきました。

「勇樹、お店の人が待っているから早く言いなさい」

 顔を上げると先さっきのおばさんが、僕の様子を観察するように立っていました。

「お兄ちゃんが注文してくれるのね。追加注文は何にいたしましょうか?」

 二人の指の動きでペニスに射精の衝動が突き上げてきて、必死に射精を我慢していると体が小刻みに震えて自分では止められませんでした。

「ぅぅぅ・・・ハンバーグゥゥゥ・・・アウゥゥ・・・」
「どうしました?」

 大勢の人が食事をしている食事処で射精なんかしてしまったら・・・・たとえ見られなかったとしても僕は恥ずかしくて生きて行けません。

「な、なんでも無いです・・・ふぅぅぅ・・・」

 早く注文をしてこの場を終わらせようと、気を取り直して言おうとしたら、翔太の指が包茎の皮を剥き亀頭を露出させたのです。

「あっ!・・・」

 ショックで思わず声を出してしまうと、翔太は敏感な亀頭に息を吹きかけながら、ペニスを指で優しく撫ぜまわし始めました。

 良一も指を陰嚢の筋へと奥深く侵入させて、袋全体を下から柔らかく揉み上げて来ると、下半身から頭にジンジンしたものが突き上げて我慢の限界に達しようとしていました。

 射精を我慢することで精一杯で注文どころではない僕は、呻うめくように茜さんに懇願しました。

「あ、茜さん・・・許してください・・・ぼく・・・ダメ・・・」
「しょうがないわね、私が注文をするからいいわ」

 茜さんはおばさんに追加注文を言ってくれたのですが、その後に更に酷ひどいことになりました。

「すみません、ハンバーグ定食二つ追加してください」
「かしこまりました。ところでお兄ちゃん今度はどうしたの?具合でも悪そうですね」

 茜さんは震える僕を見ると、わざとらしく聞いてきました。

「さっきからお尻をもぞもぞさせているけど具合でも悪いの?」

 茜さんが言い終わると、翔太の指が剥き出しになった敏感な亀頭に触れてきて、亀頭にヒヤッと痺れるような刺激が走り、腰がヒクッと反応してしまったのです。

「お尻が痛いの?」 

 茜さんに返事をしようとしたら翔太の指の動きが急に早くなり、急激にペニス全体にキュンキュンと快感が押し寄せてくるので、僕は両手を床について射精をしたい誘惑に必死に耐えたのです。

「ダメ・・・こんなの・・・クゥゥゥ・・・」

 翔太と共に良一の指もペニスの根元を扱しごきだしました。

「茜さ・・・やめさせて・・・ぼく、ぼく、・・・」

 小声で茜さんにお願いをしたのですけど、二人に弄もてあそばれるペニスは、僕の意志とは裏腹に腰を震わせながら、白濁した液をビュッビュッビュッと放出してしまったのです。

「クゥゥゥゥ・・・ハァハァハァハァ」

 体を突き抜けるような快感の後に激しい後悔と羞恥に襲われ、体の力も抜け落ちてしまい放心状態でいると、翔太はテーブルから抜け出して純二の隣に座って、おばさんは僕に注目していてそれに気が付いていないようでした。

「勇樹大丈夫なの?」

 茜さんは声をかけるとテーブルの下を覗きながら、力の抜けた手を掴みペニスに当てがい、射精の事をおばさんに聞こえるように言うのでした。

「勇樹、何やっているの!あんた恥ずかしくないの」

 茜さんの声を聴くとおばさんは僕と良一の間に入って来て、茜さんと同じように覗くと驚きの声を上げるのでした。

「アーッ!お兄ちゃん何て事をしているの?」」

 茜さんとおばさんに体を引かれると、股間に手を乗せたままの状態で、体をテーブルから放されました。

「勇樹!私は恥ずかしいわよ。様子が変だと思っていたけど、まさかテーブルの下でオナニーしていたなんて、それに太腿の周りこんなに白い液で汚しちゃってどうするのよ!」

僕は茜さんにオナニーをしていた事にされてしまい、おばさんは完全に信じてしまっていました。

おばさんは急いで厨房に戻ると、綺麗なタオルを持って戻って来ました。

「取り敢えず他の人たちには見つからないうちに綺麗にしましょう、お兄ちゃんの汚れた所を拭くから手を退かしてくれるかしら」

おばさんが太腿に着いた精子を拭いている間に、茜さんが股間を隠す手を退かそうとして来たので、僕は抵抗して手を退かされないようにしたのです。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ。茜さん、それだけは許して、あとは僕が自分で拭きます・・・お願いします手を退かさないで・・・」
「せっかくお店の方が綺麗なタオルを持って来てくださったのだから拭いてもらいなさい」

 茜さんは思い切り手を引くと股間はおばさんの前に晒されました。

 僕のベニスは射精しても勃起が治まらずに、ピンと硬く亀頭が剥かれたままだったので、恥ずかしくて見られたくなかったのです。

「くぅぅぅぅ・・・恥ずかしいから見ないで・・・」
「あれま!硬くなったままね、勃起しても小さくて可愛らしいのね、お弁当に入れるウインナーみたいかな?うーん、ウインナーよりは少し大きいわね。アハハハハ」
「は、恥ずかしいから見ないで下さい、お願い・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがり屋さんのくせして、こんな所でオナニーするから、お兄ちゃんのイヤラシイ汁でオチンチンがヌラヌラしているわよ。こんなの早く拭いてきれいにしないと駄目でしょ」

 おばさんはベニスを指で押しやると、陰嚢をたくし上げで股の周辺から丹念に拭き始めたのです。

「凄いわね。私の手もベトベトだわ。どれ、次はオチンチンを拭くわよ」

 おばさんはペニスに着いた精液を、下から剥き出しの亀頭に集めると、精液で滑りが良くなった亀頭に、まるで軟膏でも塗るかのように亀頭に親指をグルグルと滑らし始めたのです。

「最初見た時は包茎だったけれど、勃起したらちゃんと剥けるのね。オチンチンの下の方から拭いてあげるからね」

精液で滑りが良くなっていても、外気に触れたことが無い剥き出しの亀頭への刺激は鋭くて、大人しく耐えていることができませんでした。

「ごめんなさい、そこは触らないで下さい。ゥゥゥゥゥゥ・・・剥けたのは今日だけなのです、たから、ダメ、触らないで下さい・・・」
「分かったから、余り大きな声出さないで、お兄ちゃんが此処でオナニーしたのが店長に知れたら大変よ、おばさんがナイショで綺麗にしてあげるのだから我慢してね」

亀頭から手の平を被せてペニスを持つと、360度グルグルと動かしながらペニスに周辺をタオルで丹念に拭き始めました。

 動くたびに精液が心地ここち良い潤滑油とり、おばさんの手の平の中でクチュクチュに弄もてあそばれて、新たな刺激が生まれてきたのです。

「おばさん・・・ウゥゥゥ、もう綺麗です、大丈夫です・・・」
「もう少しで拭き終わるから我慢してね」

 おばさんは手を上下させながら同じところばかりを拭いて、僕を射精させようとしていて、その様子を茜さん達皆はニヤニヤしながら見ているのでした。

 精液で滑りが良くツルンツルンとおばさんの手の平の中でペニスが踊り、剝き出しの敏感な亀頭に手の平が優しく触れてくるのです。

「アッアッアッ、もういやぁ・・・許して、ダメ・・・こんなところでヤメテ・・・」

 制御できない快感が一気に湧き上がってきて、おばさんの手の平に腰を振り擦こすりつけたい衝動に駆られるのです。

「クゥゥゥゥ・・・イヤイヤイヤ・・・」

 お店委に居る人達に恥ずかしい事をされているのを悟られないように、容赦なく襲う快感の波で、見悶えたくなる衝動に声を押し殺して耐えたのですが、体が小刻みに震えだして快感に耐える限界に達してきたのでした。

「ごめんなさい、ごめんなさい・・・手の中に出ちゃう・・・アウゥゥゥ・・・」

 ブルッと身震いがするとおばさんの手の平の中に、ドクッドクッと白濁の液が静かに溢れ出て、頭の中が異常な状況での快感で一瞬真っ白になってしまいました。

 快感が過ぎ去ると激しい羞恥と、射精をしてしまった後悔に襲われたのです。

「アァァァ・・・酷いよ、こんな事するなんて・・・ぼく恥ずかしいよ・・・何でぼくにこんな事ばかりするの・・・もう恥ずかしい事しないで・・・」

 おばさんはペニスをタオルで包み込んで精液を拭い去ると、自分の手に着いた精液を拭きながら言いました。

「お兄ちゃん変なこと言わないで、私は君が此処でオナニーなんかして汚したから、わざわざタオルを持ってきて拭いてあげただけなのよ。イヤラシイ白い液を出したのは自分が勝手に感じただけでしょ」

 僕は何も言えずに黙っていると茜さんが言ってきました。

「勇樹、お店の方に謝りなさい。そもそも此処で恥ずかしい事をしたのは勇樹の方でしょ、此方の店長に知られたら学校に連絡されるかもしれないのよ。あなたそれでもいいの?」

 こんな恥ずかしい事を学校に報告されたら僕はもう終わりです。

「ごめんなさい、ぼくが恥ずかしい事をしてしまいました。もうしないから許してください」

 謝るとおばさんはにこやかに答えてくれました。

「分かってくれればいいのよ。でもあれね、お兄ちゃんのオチンチンはホント小さくて可愛いわね。あそこの毛も産毛一本無くてツルツルで綺麗だったわよ」

 おばさんの一言で全員が僕を見て笑い出したのです。僕は皆に見られるのが恥ずかしくなって俯くと、丸出しの無毛と幼いペニスが目に入り悲しくなってしまったのです。

 おばさんは注文票とタオルをもって厨房へと戻ってゆくと、茜さんからパンツとショートパンツを穿くことが許されたのです。

「後は皆で楽しくご飯を食べましょうね。勇樹も下にちゃんと穿いたから落ち着いて食べられるでしょ」

 恥ずかしい所を見られ無くなったので安心感が戻り、茜さんに普通に返事ができました。

「はい。茜さん、今日はもう恥ずかしいことはしないですか?」
「後はご飯食べて帰るだけよ」

 茜さんの言う通りに食事中は何事も起こらずに過ごすことができたのですが、食事が終わって帰る時に悲劇が起きたのです。

 テーブルの上にあるプラスチック製の大きな氷の入った水差しを良一が取り、自分のコップに水を継ぐと僕のコップにも継ごうと横から僕の前に持ってきたのです。

「先輩のコップも水がないから入れてあげるね」

 差し出された水差しにふたがない事が見えたのですが気にも留めずにお礼を言いました。

「ありがとう」

 お礼を言いコップを差し出した時に、良一は水差し事僕の腰元に落としてしまったのです。

「あっ!ごめんなさい」

 蓋の無い水差しからこぼれたすべての氷で冷えた水は、僕のショートパンツをびしょびしょにしてしまい、思わず僕は立ち上がってしまったのです。

「あーっ、どうしよう冷たい、びしょびしょだ」

 僕はどうしていいかわからずに、冷たく濡れたショートパンツの裾を摘まんで立っていると、茜さんがタオルを借りて来て僕の足元から拭き出したのです。

「氷が入った水だから冷たいわよね。もう一つタオル借りてあるから良一君も手伝ってちょうだい」

 足元も拭いてもらいながら顔を上げると、水をこぼした騒ぎで皆がこっちを見ていましが、さっきみたいに下半身が裸にされているわけではないので、この時は注目されているのがちょっとだけ恥ずかしい感じでした。

 良一は謝りながらショートパンツを拭き始めました。

「先輩、濡らしちゃってゴメンね」
「気にしなくていいよ、寮に帰るまで我慢すればいいだけだから」
「でもこのショートパンツタオル地だから、水を吸っちゃってびちゃびちゃだよ。一回脱いで絞らないと車の座席も濡れちゃうでしょ」

 確かにタオル地のショートパンツは、水が滴したたり落ちるほどに、水を吸ってびしょびしょに濡れていました。

 それを見た茜さんはショートパンツを脱ぐように言ってきたのです。

「勇樹、このまま穿いていたら此処もびしょびしょになって大変よ、今すぐ脱いで洗面所の持って行って絞るしかないわね」
「茜さん、ここで脱ぐのは・・・」
「そんなこと言ってられないでしょ、床がどんどん濡れちゃうじゃない」

 僕は立ったま茜さんにショートパンツを足元まで下げられると、そのまま抜き取られてしまいタンクトップとパンツ一枚になってしまったのです。

 ビキニのパンツは冷たい水を吸って、肌にピッタリと付いているので股間が冷えてきていました。

「先輩、パンツも濡れて気持ち悪いでしょ、ついでだから脱いじゃってくださいよ」

 僕はこの時に良一がわざと水をこぼした事に気が付き、今度は他の人達の前で辱はずかしめようとしていることが分かりました。

 僕がパンツ姿で立ち上がったままで目立っていることもあり、周りの視線は僕に集まったままでした。

「茜さん、パンツも脱いでもらった方がいいですよね?」
「そうね、ショートパンツと一緒に絞りましょうか」

 良一は僕の前に膝をつくとタオルで拭きながらパンツを下ろし始めたのです。

「良一君、立ったままだと他の人に見られるから、さっきみたいに座らせて・・・」

 言い終わると同時にパンツは足元まで下げられてしまいました。

「床も濡れているから座るの待ってください、先ずは先輩の濡れた下半身を拭いてあげますから」

 良一は股間にタオルを当て撫ぜるように拭いているとプッと拭き出したのです。

「先輩のオチンチン氷水で縮みあがって赤ちゃんみたいだよ」

 すると全員が僕の前に集まり、冷たい水で縮んでしまった僕のペニスを見て笑うのでした。

「ウワーッ!これは小さすぎるでしょアハハハハ、自分で見て見なよ。このサイズは恥ずかしいよ」
「ますます可愛くなっちゃって、早く自分で見て見なよ」

 いじめられっ子の翔太も小さくなったペニスを見ると、ペニスをピンピンと指で弾きながら僕に自分でも見ろと言ってきたのです。

「子供チンコが赤ちゃんチンコになったのを自分の目で見なさいよ」
「翔太君、見るから指で弾かないで・・・見るから・・・」

自分の股間を見ると縮み上がっベニスは、ぶら下がる長さが無くピョンと突き出ているだけでした。

あまりの小ささで恥ずかしくなってしまい、見続けることが出ませんでした。

「アハハハハ、自分で見ても恥ずかしいんだね。幾ら何でも小さすぎるもんね」
「翔太くん、恥ずかしいから見ないで・・・」
「茜さん、僕この先輩見ていると、もっと恥ずかしがらせたくなるんです」
「翔太君には今度恥ずかしがらせるチャンスをあげるから、純二君と一緒に濡れたのを絞って来てよ」

二人が濡れた下着とショートパンツを持って洗面所へと行くと、他の三人も自分の場所に戻りました。

良一も再び僕の前にしゃがんで股間を丁寧に拭き始めると、ビールを、飲みながらこちらを見ていた、少し酔った中年の男が、僕の前に来ると良一に話しかけて来たのです。

「水でもこぼしたのかい?」
「はい、僕が先輩の股の上に水差しを落として濡らしてしまったんです」
「その子は君の先輩なんだ?ずいぶん可愛い顔した先輩なんだね。君たちは幾つなの?」
「敗北は中二の14歳で先輩は高一で16歳です」

言い終わると良一は僕の前から、急に退いて後ろに回ってお尻を拭き始めたのです。

あまりにも急だったので前を隠すこともできないで、おじさんには近くで全てを見られてしまったのです。

「あれ!お兄ちゃん16歳て言っていたよね。16歳なのに下の毛が全然生えていないけどさ、お兄ちゃんパイパンなんの?おじさんパイパンを始めて見たけど本当にツルツルなんだ」

おじさんの声は酔っていた為か大きくて周囲に響き渡り、他のテーブルの人達も僕の方を見ていました。

「オチンチンも随分と小さいね。パイパンだけでも恥ずかしいのに、オチンチンもこんなに小さいと結構恥ずかしいよね?」

 おじさんの言葉に興味を持った人が用もないのに僕の前を通り、無毛と小さなペニスをチラッと見て笑いながら自分の席へと戻る人が何人もいて、その人たちの話し声も聞こえてきて着ました。

「16歳だと下の毛は生えるよな?」
「俺なんか中二で生えていたぞ、あの子は16歳でツルツルだと本当のパイパンだな」
「パイパンだと学校で揶揄からかわれるだろうな」
「俺だったら恥ずかしくて絶対に見せられないね」

 他の人の話も聞こえてきました。

「女の子みたいな顔していて、あの可愛らしいチンコぶら下げていると笑えるよな」
「おまけにパイパンだもんな」
「でも可愛い顔しているよな、下の毛がボーボーでデカイチンコをぶら下げているよりかは、パイパンで可愛いチンコの方が、あの子には似合っていないか?」
「俺さ、あの子だったら抱けそうな気がするよ」
「抱きながらパイパンを摩ったら、可愛い声出すんじゃねぇかな?アハハハハ・・・」

 その話声はおじさんや周りの人にも聞こえたらしくて、何人かの人は僕を見て声を立てずに笑っていました。

 気が弱くて人一倍羞恥心の強い僕は、皆の目線に耐えられずに両手で顔を覆うと、それを見たおじさんが羞恥を掻き立てる事を言ってきたのです。

「恥ずかしがって顔を隠すよりかは、股間を隠したほうがいいぞ。パイパンと可愛いチンコが皆に丸見えだ」

 おじさんの言葉に周囲に人たちは一斉に笑い出し、僕は震えが駆け巡る激しい羞恥に押しつぶされるかの様に、その場にしゃがみ込んでしまいました。

 顔を覆いしゃがんでいると、お店の人が声をかけてきました。

「そんな格好して一人で何しているの?」

 振り向くと良一も茜さんも誰も居なくて、お店の人と思われる若い男の人が居たのです。

「僕はこのスーパー銭湯の店長なんだけどね。君は下半身丸出しで何やをっているの?」

 僕は誰も居なくなってしまった事に焦ってしまい、話す声も上擦うわずってしまいました。

「あのう・・・後輩が僕のズボンに水をこぼして・・・それで・・・今今、乾かしに・・・すみません・・」
「何を言っているのかよく分からないな。そんな恰好でここに居られても困るから、店長室に来てもらうよ」

 僕は店長に手を引かれると立ち上がると、タンクトップの裾を引いて前を隠したのですが、その反動で後ろの裾が持ち上がってしまい、お尻が丸出しになってしまったのです。

 店長はその恰好で店長室まで来るように言うのでした。

「お尻が丸出しになるけど、前はしっかりと隠して僕について来るように」

 店長はロビーに出ると中央を歩いて行くので、僕もお尻を出しながら後をついて行きました。

「何なのあの子、お尻出してどこ行くのかしら」
「女の子でケツ出して、どうしちゃったんだ?」
「女の子だからパンツでも盗まれたのか?」

 皆が女の子だと勘違いして僕を見ていると思うと、無性に悲しくなってしまい、そしてお尻を出して歩く自分が恥ずかしくて仕方が有りませんでした。

 その時何気なく見た先に、茜さんら全員がソファーに座り笑いながら、お尻を出して歩く僕を見ているのが目に入ったのです。

 直ぐに茜さんに声をかけようかと思いましたが、タンクトップ一枚でお尻を出した恥ずかしい格好を、ロビーにいる他の人達にも長々と見られてしまうと思うと声をかけられずに店長の後を追ったのです。

 店長室に入ると正面に机が有り、その前に座ると机に向かう様にソファーが置いてありました。

「そのソファーに座りなさい」

 僕はタンクトップの裾で前をしっかりと隠してソファーに座ると、店長も正面の机の椅子に座り机に両肘をついて厳しい目で僕を見ていました。

 店長は小麦色に日焼けをしていて、髪サラッとしていて耳元をすっきりと出した、清潔感がある二十歳代と思われるの若い人でした

 僕は学校と名前と歳を聞かれて全て答えると、それを手帳に書き終えると立ち上がり僕の隣に座ってきたのです。

「さっき僕が言った時に勇樹君はその恰好でしゃがんでいて、他のお客様が笑っていたけれど何があったのか教えてくれるかな」

 タンクトップの裾をギュッと股間に引き寄せて答えました。

「ぼくがパンツも穿いていなくて、それで・・・笑われて・・・」
「ということは、勇樹君はあの場所で下半身を丸出しにしていたってことなの?」

 下半身を丸出しで笑われていたことが分かると恥ずかしいので、直ぐにでも分かってしまう嘘を答えてしまったのです。

「ち、違います・・・シャツで隠れていましたから丸出しではないです」
「ここに来る間にお尻が出ていたのにそのシャツで下半身が隠れるのか?僕の前に立って隠れるかどうか見せてよ」

 店長に腕を掴まれて前へ押しやられて立ち上がり、タンクトップの裾を引き下げて股間を隠して店長に向き合いました。

「シャツから手を放してそのシャツで下半身が隠れるか見せてくれるかな」

 無毛と小さいペニスが丸出しになってしまうのでシャツから手が離せませんでした。

「勇樹君ね、ここの責任者の僕は君があそこで何をしていたのかを、きちんと知る必要が有るんだよ。僕の指示に従えないなら、君が食事処で下半身裸でいたことを学校へ連絡するけどいいかな?そうだ!ご両親にも連絡しなければいけないな」

 この事が学校と両親に知らされるなんて絶対に嫌でした。

「手を退けます・・・ぼくの見ても・・・店長さん、笑わないで」
「何を言っているのか意味がよく分からないけど、別に笑うようなこともないよ」

 目を瞑りタンクトップの裾から手を放すと、裾が上へと持ち上がり無毛の下半身が露出したのが分かりました。

 初めて会った人と二人きりの部屋で、見られたくわない恥ずかしい無毛の股間を、間近で見られる恥ずかしさで足を震わせていると、店長の笑い声が部屋に響きました。

「ハハハハハ・・・勇樹君、君、高校生でずいぶん可愛い下半身なんだね。これじゃぁ必死に隠す訳だ」

店長の笑い声は僕の全身に疼く様に響きました。

「ウゥゥゥ・・・ハ・ズ・カ・シ・イ、ぼく恥ずかしいよ・・・アァァァ・・・イヤダァァァ笑わないでェェェ」
「アハハハハ・・・笑わないでって言ったて、君の股間がツルンツルンでオチンチンが子供サイズじゃ笑っちゃうよね」

氷水を被って縮んでしまったベニスは、元の4センチ程の大きさには戻ってはいましたが、平均的な16歳のベニスよりは小さくて、店長の目には可愛らしく映った様でした。

「シャツで下半身は隠れたと言ったけど、嘘だったんだね可愛い下半身が丸見えだ。これを見て皆んなが笑ったんだね」

恥ずかしくて目を閉じていると、無毛に触れる感触と同時に目を開けるようにと言って来ました。

「目を開けてここをよく見てごらん」

羞恥に震える瞼を開けると、無毛を摩る店長の指が見えました。

「16歳にもなってここの毛が生えないと恥ずかしよね。まさか、剃っているんじゃないよね?」

恥ずかしくて胸が詰まって声が出ない僕は、激しい息使いを繰り返すことしかできませんでした。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・」

店長は羞恥に震え続ける僕の体を、舐め回す様に見ながら選択を迫って来たのです。

「僕の質問に答えられないのかな?僕はここの責任者として君がした事を全部調べさせてもらうから、拒否するなら学校に連絡するけど、何方が良いか返事を聞かせてくれるかな」

店長は潤んだ瞳で僕を見ると、無毛を摩さすりながら僕の返事を待っていました。

「全部調べてください・・・だから学校には言わないで・・・」
「分かったよ。それでは調べさせてもらうけれど、ここの毛は剃っているのかと、僕が聞いた事に答えてもらおうかな」
「剃っていないです・・・」
「と言うことは君は16歳になっても下の毛が生えてこないんだね」
「そ、そうです・・・」
「オチンチンも小さくて可愛いけど、16歳でその大きさだと恥ずかしいだろな?」

 店長の無毛を触る手はペニスに触れると顔を近づけてきたのです。

「色も肌色で弱々しい色だ」

 そういうとペニスの先端に鼻を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。

「お風呂上りなのに精子の匂いがするけどどういう事なのかな?まさか君は、この店の中でオナニーをしたのではないだろうね?」

 お食事処で射精をしてしまった事を必死で隠しました。

「分からないです・・・ぼくは何もしていないです」
「それなら、この匂いは気のせいなのかな?もう少し確かめたいんだけど良いかな?」
「ぼく何もしていないです・・・だから、オチンチン恥ずかしいから見ないでください・・・」

 上目遣いで僕を見ると、唇をペニスに近づけてきたのです。

「君の可愛いオチンチンをしゃぶらせてもらって、舌で匂いの正体を突き止めさせてもらうよ」

 オチンチンを人に扱しごかれる事だけでも死ぬほど恥ずかしいのに、男性にオチンチンをしゃぶられたら僕は壊れてしまうと思いました。

「オチンチンを舐めるなんて、ヤメテ下さい・・・ぼく、変になっちゃうよ・・・」

 その時でしたドアをノックする音が聞こえると、店長は僕から急いで離れて自分の机に座ったのです。

「どうぞ、入っていいよ」

 店の人と一緒に茜さんが入って来て僕を探していたことを説明すると、僕がお食事処で下半身を出して一人で立っていたことを、茜さんに注意を含めて話してから僕を開放してくれたのです。

 僕の下半身をじっと見詰めている店長の視線を感じながら店長室を出ると、茜さんは僕の手を引いて出口へと歩き出したのです。

「あの店長にもイヤラシイ事をされたみたいね」

 オチンチンがしゃぶられそうになった事は恥ずかしくて言えませんでした。

「今日は終わりにするから帰りの車の中で、店長にされて事でも聞かせてもらおうかしらね」

 僕はタンクトップ一枚のお尻を出した姿で、スーパー銭湯から出ると茜さんの車に乗ったのです。
その間周りの嘲笑を受けながら歩いていたのは言うまでもありません。

Re: 包茎を語ろう - foreskin
2017/11/14 (Tue) 21:19:38
良一と真也は夏休みで実家に帰省していたので、部屋でゆっくりと過ごすことができたのですが、茜さんにスーパー銭湯での恥辱から、一週間オナニーを禁止されていたのです。

 一週間が経った日に茜さんが大きめのバッグを持って僕に部屋に来ました。

「良一君と真也君が居ないから一人で寂しいでしょ。そうそう、私に言い付け通りにオナニーはしていないでしょうね?」

 僕は言い付けをを守ってオナニーはしていなかったので、茜さんの目を見て静かに返事をしました。

「はい、していません」
「それなら良いわ、これから私と一緒に出掛けるからこれを着てくれる」

 茜さんはバッグを開けると、水着の様なデニムのパンツをベッドの上に置きました。

「このショートパンツは勇樹に似合うわよ」

 僕は水着の様に小さなデニムのパンツがショートパンツだと聞いて驚きました。

「こ、こんな小さなショートパンツを穿くんですか?」
「そうよ、今日は勇樹にこれを穿いてもらってお出かけをするからね」

 電車で痴漢にあった時のショートパンツも短くて穿くのが恥ずかしかったのですが、目の前のショートパンツはあまりにも小さすぎたので、穿くのが怖くて手に取ることができませんでした。

 茜さんは小さなショートパンツ驚いている僕を見るとサイズを説明してきました。

「このショートパンツはマイクロミニサイズなのよ。サイドの縦巾が8センチで股下からウエストまでの巾が17センチ位かしら、股下の巾も3センチしかないから袋がはみ出るかもね。あっ!勇樹の袋は小さいから大丈夫かしら?アハハハハ・・・」

 具体的なサイズを聞くと穿くのが恥ずかしくて手に取ることができないでいると、それを茜さんは見抜いたように言ってきました。

「これはね、露出プレイとか羞恥プレイのために女性に穿かせて恥ずかしい思いをさせる物なのよ」

 言い終わると茜さんはショートパンツを手に取り僕に差し出しました。

「女性用だけれど華奢な勇樹にはピッタリなはずよ。それと、パンツは穿かないでショートパンツを直に穿いてくれる」

 ショートパンツを受け取ると茜さんに背を向けてズボンとパンツを脱ぎ、小さなデニムのショートパンツに足を通して穿き始めました。

「何回も私にオチンチン見られているのに、恥ずかしがって後ろを向いて着替えるなんて可愛いわね」

 恥ずかしさが少しでも薄まれば気が楽になると思うのですが、無毛と小さなペニスを見られる恥ずかしさは何回見られても最初の時と一向にかわりませんでした。

 丸出しのお尻も茜さんに見られているのが恥ずかしいので、ショートパンツに両足を通して急いで腰に上げると、太腿から上へはサイズがピチピチでなかなか腰まで持ち上がりませんでした。

 茜さんが後からショートパンツを掴むと、上へと持ち上げるのを手伝ってきました。

「女性用だけれど華奢な体型の勇樹の腰にはピッタリのはずよ」

 穿き終わると腰回りに締め付けるように張り付き、ペニスも下向きのままショートパンツにギュッと締め付けられていました。 しかし、ペニスを下向きにして、ショートパンツを穿いてしまった事が、後になって悲劇をもたらす事に僕は気付かなかったのです。

 茜さんは姿見を僕の前に立てると自分の姿を見るように言うのです。

「自分のマイクロミニショートパンツ姿の感想はどうかしら?」

 ショートパンツの股下と腰の部分の巾が小さくて、太腿の付け根の上まで露出されてしまっていました。

「後ろにも姿見を置くからお尻の部分も見てごらんなさい」

 合わせ鏡から見えたショートパンツの後ろ姿は、お尻の部分が大きく切れ込まれ残されたデニムの生地が、お尻のワレメを軽く覆っているだけで、お尻はほとんど丸出し状態だっのです。

 鏡から見える茜さんは満足気にお尻の部分を見ながら言うのでした。

「ピチピチのショートパンツが締め付けているから、勇樹のお尻の肉が盛り上がって嫌らしさが増しているわ。それとお尻を覆う生地の巾が5㎝位しかないから、歩いている内にお尻のワレメに全部くい込んじゃうかもしれないわね」

 茜さんは嬉しそうに僕の横に来て腰から露出する太腿を見るのでした。

「ムダ毛が無い綺麗な太腿がほとんど露出していて良いわ、これを見た人は男の足とは思わないでしょうね。前の方も見るわよ」

 茜さんの露出の状態の説明を聞いているとこれから先の不安が募つのってきました。

「お尻もイヤラシかったけれど前も凄いわ、足の付け根の奥まで露出しているわよ。勇樹はパイパンだからはみ出した肌もスベスベで綺麗だわね」う

 ショートパンツとは名ばかりで、デニム生地のビキニパンツを穿いているようなもので、このスタイルで外に出るのが怖くなってきました。

「茜さん、ぼく、こんなに小さなショートパンツで外に出るのが恥ずかしくて怖いです」
「その恰好が嫌なら女装させて女子高生になってもらおうかしら、どっちにするかは勇樹に選ばさせてあげるわよ」
「女装だなんて・・・何方も選べないです」
「スーパー銭湯では、お風呂での勇樹の恥ずかしい姿を見られなかったから、今日はゆっくりと恥ずかしい姿の勇樹を見たいのよ。女装が嫌ならその格好で出掛けましょうね」

僕はミニスカートからしなやかに伸びる、茜さんの生足に縋り付いてお願いをしました。

「茜さんお願いですから、ぼくをこんな格好で表に連れ出さないで下さい」
「イヤラシ子ね!私の足から離れなさいよ」

茜さんは足を大きく後ろに下げて、しがみつく手を振り払いうと、足で突き飛ばして仰向けに倒れた僕の顔の上に、スリッパを脱いで汗ばんだ素足を押し付けて来たのです。

「素直に出かけないともっと恥ずかしい事をさせるよ」

ほんのりと汗臭い足の裏を顔に擦なすりつける様に下にずらして、足の親指を唇に当てると想像しただけで悍おぞましい事を言ってきたのです。

「素直に出かけない勇樹には今度は罰としてオチンチンをしゃぶらせようかな?私の知り合いに勇樹みた可愛い男の子に、オチンチンをしゃぶらせたがっているおじさんがいるのよね」

それは許してくださいと言おうとしても、茜さんの足の親指で唇をグニュグニュと粘ねぶり回される僕は、「ムフ、ムフ、ムフ」と呻うめく事しかできませんでした。

「オチンチンをしゃぶる練習させるから、私の足の親指を優しく舐めてごらんなさい」

 茜さんの親指がグニュグニュと動きながら、唇をこじ開けるように口の中に入ってきました。

「歯を立てるんじゃないわよ!少しでも歯を立てたら今すぐにオチンチンをしゃぶらせに連れて行くからね」

 僕はどうしていいか分からずに口の中の親指に、歯が触れないようにしている事しかできませんでした。

「口に含んでいるだけではダメでしょ!舌で絡からめる様に舐めるてごらん」

 下を親指に当てると僅わずかにしょっぱい味が伝わり、気持ち悪くて呑み込むことができない唾が口の中にたまってくるのでした。

「今度は吸うのよ。赤ちゃんがお母さんのオッパイを吸うようにやってみて」

 歯が触れないように茜さんの足の親指を唇で包み込んで、舌を当てながら言われた通りに吸い始めると、口の中に茜さんの足の親指の味が充満して、気持ち悪くて飲み込むことができない唾液を口の横からダラダラと流しながら嘔吐えずいてしまいました。

「グエッ、グエッ、オエッ・・・オエッ、グエッ・・・」

 僕は耐えきれずに咥えた指を放して茜さんに謝りました。

「ハァハァハァ・・・茜さん・・・素直に出かけなくてごめんなさい。ぼくこの格好で出かけますから・・・許してください」
「私の指を舐めて吐気を起こすなんて随分と失礼ね。まぁ良いわ、これから少しでも反抗的な態度を取ったら、私の足の指ではなくてオチンチンを舐めさせるわよ」

 オチンチンを舐めさせられるなんて考えるだけで恐ろしい事でした。

「茜さんには逆らいませんから、オチンチンをしゃぶらせる事だけはさせないで下さい」
「分かったは上にこれを着なさい、そしたら出かけるわよ」

 茜さんがカバンから取り出したのは黄色のキャミソールで、着てみると肩が紐状の細い生地で止まっているだけで、背中も半分ほど露出してしまい、マイクロミニのショートパンツと合わせると、ある意味裸より恥ずかしい格好でした。

 茜さんは満足そうな笑みを浮かべて僕の全身を見ていました。

「勇樹の肌って滑らで艶つやっぽいわよね、女の私でもキャミソールの隙間から、手を入れて勇樹の肌を触りたくなるわ」

僕の肩に手をかけると胸元の露出した肌に手を触れながら、僕の頬に自分の頬を擦すり寄せながら囁いて来ました。

「貴方みたいな可愛い顔と可愛い体をした男の子が、羞恥に震える姿話見ると私ゾクゾクするのよ。今日は勇樹のイヤラシイ姿をたっぷりと見せてもらうからね」

僕は一週間前のスーパー銭湯で受けた数々の恥辱を思い出してしまい、再び同じような辱はずかしめを受けるのかと思うと、羞恥の予感で小刻みな震えが止まりませんでした。

 そんな不安を無視するようにオナニーを、禁止されていたことを再び聞いてきました。

「さっきも聞いたけど、命令通りに一週間オナニーはしていないわよね?」

 本当にオナニーはしていなかったので正直に答えました。

「はい。オナニーはしていないです」
「OK!私の言い付けを守っていい子ね。それじゃァ、私の車で行くから部屋を出ましょうか」

 僕は茜さんの後を歩いて駐車場へ行くと、乗るように言われた車はスーパー銭湯に行った時とは違う、八人乗りのワンボックスカーでした。

 運転席の隣に座るとピチピチのショートパンツが、腰回りに張り付いて露出している部分の盛り上がりが一際目立ち、それを見て茜さんは車を駐車場から出しながら言ってきました。

「太腿の付け根の所が何時もより盛り上がってイヤラシさが増しているわね。勇樹は天然のパイパンだから股の奥が露出しても、剃り跡とかがないからツルツルして本当に綺麗だわ」

 僕はこれから起こることへの不安から、胸の中に砂でも詰まったかのような息苦しさの中で、茜さんが言った陰毛が生えない露出した部分を見ていると悲しくなってきたのです。

そんな僕を見て茜さんは軽快に車を走らせながら聞いてきました。

「自分のパイパン見て悲しくなったの?」
「ぼくは下の毛が生えないから、恥ずかし事ばかりされるんですか?ぼく・・・見られるのが恥ずかしくて・・・耐えられなくて・・・」
「でも、オチンチン硬くして気持ちよさそうに、女の子みたいな可愛い声出しているわよ。それと良一くんから聞いたけど、スーパー銭湯でオチンチン握られて、自分から腰振って手の平に擦り付けて、『溶けちゃう』なんて可愛く言っていたらしいじゃない?」

 茜さんに言われるとあの時の恥ずかしい自分の姿を思い出してしまい、深い後悔の念に襲われて自分自身が無性に恥ずかしくなってきました。

「茜さん・・・恥ずかしいから言わないで・・・あの時の事を思い出すだけで恥ずかしくて・・・ぼくは女の子と手をつないだ事もないのに、同性に恥ずかしい所を触られて・・・恥ずかしくて耐えられない・・・今日も僕は男に触られるんですか?」

 茜さんは軽く笑うと絶望的な答えを返しました。

「フフフ・・・勇気は人一倍羞恥心が強いから見ていると楽しいは、男に人が触るかどうかは私も分からないけれど、勇樹のマイクロミニのショートパンツ姿を見たら男は興味を示すことは間違いないわよ。それに、ショートパンツ脱いで男の子だと分かっても、勇樹の下半身は可愛いから今迄みたいにイヤラシく触られるわよ」

 無毛と幼いペニスは誰に見られるのも嫌なのですが、同性に見られたり触られるのは特に嫌でした。
同性から女の子みたいに扱われ、体を弄いじり回される自分が恥ずかしいのと、ゲイでない僕は同性に体を触られるのが悍おぞましくて耐えられないのです。

「これからの事が嫌なの?私が連れてくる男性のオチンチンをしゃぶるなら、今日は中止にしてあげても良いわよ。私は勇樹が泣きそうな顔して中年男性の大きなオチンチンを咥える姿も見て見たいわ。そうそう忘れていた。その時は口の中に出た精子も飲んでもらうから」

Re: 包茎を語ろう - foreskin
2017/11/15 (Wed) 21:41:20
「勇樹君じゃない?早川勇樹君よね?」

 僕はフルネームを言われて驚いて女の子の顔をよく見ると、中学の三年好きだった同級生だたのです。

「吉木加奈ちゃん?」

 セミロングの髪が良く似合う目が大きな可愛い子で、僕は中学一年から三年まで同じクラスでずっと好きだったのですが、告白できないままに卒業をしてしまったのです。

「勇樹君、どうしてここにいるの?」

 加奈ちゃんは僕の格好を不思議そうに見ていると店長が話しかけてきました。

「この子は加奈ちゃんの知り合いなのかい?」
「はい、中学の三年間一緒だった早川勇樹君です」
「君て?この子男の子なの?」

 僕の心臓は高鳴りだしました。

(加奈ちゃんの前で女の子に間違えたなんて言わないで・・・・)

「驚いたな。今まで女の子だと思っていたよ」
「勇樹君は可愛い顔しているから中学のと時も女の子に間違われていたよね。フフフ・・・」

 加奈ちゃんは恥ずかしくて赤くなった僕を見ながら服装の事を聞いてきました。

「勇樹君はいつもそんな格好しているの?凄いよね、しかもそれ女の子が着る物じゃない?」

 加奈ちゃんは中学の時以上に可愛い目で僕を見詰めて聞いてきたのです。

「こ、これは・・・あのう・・。そう、友達とゲームをやって負けちゃってさ、負けた方が変な格好して外に出る罰ゲームなんだよ」

 高校に入ってからの恥ずかしい状況を正直に言えるはずもないので、罰ゲームという嘘を言うと加奈ちゃんと店長は信じてくれたのでした。

「罰ゲームなら変な恰好をしているのも分かったよ。でも、その恰好で外に出るのはやり過ぎだぞ。後は久しぶりに会った同級生と帰りなさい」

 加奈ちゃんと並んで店内を通り表に出ると、茜さんが車の前に立って待っていて、加奈ちゃんを見ると笑顔で話しかけてきました。

「その子は?」
「中学の同級生で吉木加奈さんでしす。偶然このコンビニバイトしてさっき会ったんです」
「可愛い子ね。私は勇樹君が入っている寮の責任者で坂下茜。茜さんて呼んでくれていいわよ」

 僕は加奈ちゃんとしばらく話をしたい気持ちはあったのですが、このまま茜さんと交えていると加奈ちゃんの前で辱はずかしめられる恐れがあり、早く加奈ちゃんと離れたくて仕方が有りませんでした。

 もし加奈ちゃんの前で(はずかし)辱められたら、僕の羞恥は今まで受けた以上のものになってしまいます。

 茜さんは僕の心配する方向へと加奈ちゃんに話しかけるのでした。

「加奈ちゃんはこれから予定でもあるの?」
「はい、勇樹君も知っている町田高明君とカラオケに行く約束をしています」

 町田高明も中一から中三までクラスが同じで、僕と仲の良かった友達でした。

「私が奢おごるから四人で行かない?中学の同級生が三人揃うのもたまにはいいでしょ」
「えーっ!奢おごってもらえるんですか?ラッキー、直ぐに高明をここに呼びますね」

 中学の時に好きだった加奈ちゃんと仲の良い友達だった高明と、一緒に行くカラオケに茜さんが居る不安と、今の恥かしい格好を高明に見られる不安が押重なって僕を重い気持ちにさせるのでした。

 僕の気持ちを見抜いた茜さんは、意味ありげな笑みを浮かべながら言ってきました。

「どうしたの?ずいぶんと暗い顔をしているじゃないの。懐かしいお友達と一緒だからきっと楽しい時間になるわよ。フフフフ・・・」

 初恋の様な気持ちを抱いていた加奈ちゃんの前での、生き恥じの羞恥の世界が僕を待っているのでした。

Re: ノベルス - ななみ

2018/03/29 (Thu) 19:31:56

ロビーに着くと茜さんは席にお風呂から出ていたようで、僕たちを見るとニコニコしながら歩いてきました。

「お腹空いたでしょそこでご飯でも食べましょう」
「俺、腹減って死にそうです。先輩も色々と恥ずかしい事されたからお腹空いたでしょ」

 それを聞いた茜さんは嬉しそうに言ってきました。

「どんなことされたの?勇樹の口から後でゆっくり聞かせてね。さ、ご飯食べに行きましょう」

 三人で歩き出した時でした、聞いた事がある声が僕に恥ずかしい言葉をかけてきたのです。

「16歳になっても下の毛が生えないお兄ちゃん!」
「ショートパンツから綺麗な足出した可愛いお兄ちゃん!」
「可愛いオチンチンお兄ちゃん!」

 振り向くと脱衣所で会った同い年の高一の三人組が、ニヤニヤしながら僕の方へ近寄ってきたのです。

「あれから風呂でチン毛が無いツルツルを皆に見られたのかよ?」
「中坊がいっぱいいたからヤバかったんじゃねぇ」
「ひょっとして中坊に見られたりして?」

 僕は恥ずかしくて返事ができないでいると、良一から三人との関係の説明を受けた茜さんが三人を食事に誘ったのです。

「お風呂で勇樹と一緒だったのね。御馳走するから一緒に食べに行かない?」

 六人で食事をすることになってしまい、僕は彼らから何を言われるか不安に包まれながら食事処へ向かいました。

 食事処に入ると床が掘り炬燵式になったテーブル席へ案内されて、僕は良一と茜さんに挟まれて座り向かい側に三人が座りました。

「好きなもの食べていいわよ」

全員が賑やかにメニューを見て食べる物を決める中、僕は恥ずかしい事がされないかが、心配で仕方がありませんでした。

「皆食べる物が決まった様だから注文するわよ」

茜さんがテーブルにある店員さんを呼ぶチャイムを押すと、直ぐに50歳位のおばさんが注文を取りに来ました。

皆が次々と注文をする間、 僕は恥ずかし事をされる不安から、メニューを虚ろに見ていると、店員のおばさんが、恥ずかしくて居たたまれなくなる呼び方で話しかけて来たのです。

「そこのお可愛い姉ちゃんは何にするのか決まりましたか?」

僕は再び女の子に間違われたことが恥ずかしくて俯いてしまうと、前の三人が大声で笑い出したのです。

「アハハハハ・・・『可愛いお姉ちゃん』だって笑えるよ。アハハハハ・・・」

 おばさんは不思議そうに聞いてきました。

「あれ?可愛いお姉ちゃんと言ったら拙まずかったかしら?でも、そちらのお嬢さんは本当に可愛いらしいから言っただけなのですよ」

 茜さんが恥ずかしくて俯いている僕に小声で言ってきたのです。

「おばさんの顔を見て『僕は男なんです』と言いなさい」

 女の子に間違われた恥ずかしさに耐えて顔をおばさんに向けました。

「ぼく・・・男です・・・」
「あら!男の子だったの、私が女の子に勘違いしたものだから、恥ずかしくて下向いていたのね。ゴメンね。しかし、こんなに可愛い顔した子が男だなんて信じられないわ、お兄ちゃんは幾つなの?」
「16歳です」
「ふーん、家の子と一緒だ。家の子なんか16歳で薄っすらとだけど髭なんか生えてきてさ、お姉ちゃん、ゴメンゴメン、お兄ちゃんみたいに可愛くないのよね」
 おばさんが誤っている間に正面の二人が掘り炬燵の中に潜るのが見えると、腰元がゴソゴソしだした瞬間ショートパンツと下着を一気に下げられ、彼らに持って行かれてしまったのです。

それを見た茜さんは彼らの意図を察したように僕に小声で言ってきました。

「後ろに下がってシャツを胸まで上げて、ちゃんとおばさんに男の証拠を見せてあげなさい、言うこと聞かなければこのまま置いていくわよ!」

 置いて行かれたくない僕は小さく頷く事しかできませんでした。

食堂で半身を晒す恥ずかしさで座る位置を後ろにずらせないでいると、おばさんが又、女の子と勘違いして注文を聞いてきたのです。

「お姉ちゃん注文は何にしますか?あれ!私またお姉ちゃんて言っちゃった。ゴメンね、あなた見ていると女の子だと思っちゃうのよ。ごめんなさいね」

 僕は静かに座る位置を後ろにずらすと、震える声でおばさんに言いました。

「ぼく・・・男です・・・これが証拠です・・・」

 タンクトップの裾を掴んで胸元まで上げると、おばさんの目にしっかりと無毛の下半身と幼いペニスが晒されたのです。

 おばさんは僕の無毛を見て茜さんに聞いてきました。

「この子は何か悪い事でもして罰でも受けたのですか?」
「別に何もしていませんけど、何か?」
「先ほど16歳と聞いたのですけど、下の毛が無いから・・・何か悪い事でもして罰として剃られたのかと思って」

 それを聞いた全員が、タンクトップを胸元までたくし上げて下半身を晒し続ける僕を見ながら、嘲る様な笑いを僕に浴びせるのでした。

「勇樹は下の毛を悪い事をした罰で剃られたわけじゃないわよね。自分の口でこちらのお店の方に説明しなさ
「茜さん、ぼく・・・恥ずかしい・・・」
「何を言っているの!男なのを証明したくて自分からシャツ捲めくり上げて、下半身を見せたのだから、責任もって自分で言いなさいよ!」

 絶望の羞恥から体から力が抜け落ちて、持ち上げていたタンクトップから手を放すと、両手を下に垂らし項垂うなだれてしまいました。 

 このような状態でも茜さんは容赦なく言ってきました。

「勇樹、下向いてないで顔を上げなさい!ちゃんとお店の方の顔を見てお話をしないと失礼でしょ」

 タンクトップから手を放しても、捲めくり上げた胸元からは下がってこないので、無毛の下半身を丸出しのままおばさんに顔を向けました。

「ぼくは・・・下の毛が・・・生えなくて・・・」

 おばさんの顔を見て言う事は、自分の母親に言っている様な感じがして耐え難い恥ずかしさがありました。

「そうなの、16歳で下の毛が生えてこないなんて恥ずかしいわよね。ここにいるお友達にも笑われたりして、恥ずかしい思いをしているのね」
「見られると恥ずかしくて・・・お願い見ないでください・・・」
「恥ずかしがって可愛いわね。オチンチンも優しい色で小さくて可愛いし、パイパンに良く似合うわよ。お兄ちゃんは皆に可愛がられているようね」

 ニヤッと蔑さげすむ笑い方をしたおばさんは、僕が皆んなに辱はずかしめられているのを察したようでした。

無毛の股間を見られ続けるのが耐えられなり茜さんに許しを請いました。

「茜さん、テーブルで隠させてお願いします。ぼく恥ずかしくてもうダメです」
「そうね、他の人も見て騒ぎになってもアレだから、テーブルに深く座って隠してもいいわよ。それと早く自分の食べる物を注文しなさい」

テーブルに体が付くほどに深く座るとおばさんからは見えなくなったのですが、何も穿いていな無防備な下半身が落ち着かなく、何をされるか分からない不安に駆られながら震える声でハンバーグ定食を注文しました。

 おばさんが注文を受けて下がると同時に、サウナで僕に恥ずかしい事をさせた純二と翔太が僕たちのテーブルの前を通ったのです。

 それに気が付いた良一が透かさず二人に声をかけると、茜さんに紹介して僕たちと一緒にお茶を飲むことになったのです。

 純二と翔太が座ると僕の前に座る同い年の三人組も自己紹介をしてきて、左から黒田、平野、橋本という名前だということが分かりました。

「純二君と翔太君もご飯まだでしょ、勇樹、もう一度お店の人呼びなさい」

 茜さんに言われた僕は呼び出しのチャイムを押そうとしたら、突然純二が僕に聞いてきたのです。

「先輩の座り方変ですよね?何でテーブルに体くっつけて座っているの?」
「それは・・・そのう・・・」

 僕が答えられないでいると茜さんが叱るように言ってきました。

「勇樹、純二君が聞いているのだからちゃんと答えなさい!」
「前に座る平野君と橋本君に・・・パンツを取られて・・・」

純二は僕が下半身丸出しなのを知ると、茜さんに翔太に悪戯をさせることを提案してきました。
「茜さん、翔太をテーブルの下に入らせて悪戯させませんか?」
「面白いわね。悪戯される勇樹の様子を皆で見ようか?」

 茜さんは翔太にテーブルの下に入る様に命じました。

「翔太君、テーブルの下に入って勇樹に悪戯してきていいわよ」

 勇樹に悪戯という言葉を聞いた翔太は目を輝かせました。

「この先輩をまた虐いじめていいんですか?」
「激しくしちゃだめよ。じんわりと虐いじめてあげなさい」

 翔太はテーブルの下に入ると、僕の両ひざに手を乗せてピッタリと閉じていた足を開かせようとしたので、抵抗して閉じていたら両側から茜さんと良一の手も太腿の間に入り、足はテーブルの下で大きく開かされてしまいました。

 裸の下半身を大股開きにされてしまい、周りから見られないように体をテーブルに体を寄せて耐えていると、茜さんと良一が太腿の内側を摩りだしたのです。

 僕は直ぐに勃起させられると感じたのです。他のお客さん達が普通にご飯を食べている所で、下半身丸出しで勃起させられるなんて嫌です。

「茜さんこんなところで足を摩らないで・・・」
「摩るぐらいはいいでしょ、勇樹の足はスベスベして感触が良いのよね。それよりテーブルのチャイム押して店員さんを呼びなさい、純二君と翔太君の注文ができないじゃない」

 テーブルのチャイムを押すと茜さんはテーブルの下を覗き、翔太に僕が心配していたことを指示したのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンの周りを撫ぜてあげて、オチンチンは絶対に触ったらだめよ」
「袋はどうしますか?」
「いっぱい触ってあげて、ところで翔太君は触れるわよね?」
「普通は人のオチンチンとかは触るなんてできませんけど、先輩のオチンチンは可愛いから平気です」

 翔太の手が袋を下から包み込むように触れると、体が無意識にピクンと反応してしまい、それを見ていた前の三人が笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・今の見たかよ、男に触られて反応したぞ」
「俺も見たよ、男に触られて感じて恥ずかしくなかなかよ」
「可愛い顔こっちに向けてもう一度感じた顔見せてくれよ、アハハハハ」

三人の嘲笑に耐えていると、内腿を触っていた茜さんの指先が、恥ずかしい無毛のペニスの周りを触り始めたのです。

僕は勃起してしまう事が心配で、手を握りしめ唇を噛み締めて耐えたのですが、あっという間に硬くなりペニスはピンと上を向いてしまいました。

「アゥ・・・こんな所で、茜さんパンツだけでも穿かせてください、ぼく恥ずかしい・・・」
「穿かせてあげても良いけど、お店の人が注文を取りにこっちに来るから穿くのは間に合わないわね」
「茜さん・・・オチンチンが硬くなっちゃって・・・パンツ穿かせて下さい・・・アァァァ・・・お店に人が着ちゃうよ」

 茜さんはテーブルの下に居る翔太に、僕を気持ち良くするように言うのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンをそっと撫ぜて気持ち良くしてあげて、そのままの勇樹に翔太君と純二君の注文をさせるから」
「分かりました!勇樹君の可愛らしいオチンチンを優しく触ってあげます」

 翔太の指がペニスの根元に羽毛の様に柔らかく触れてくると、お店の人の声が聞こえました。

「お待たせして申し訳ございません、ご注文でしょうか?」

 翔太はペニスの上下を指で撫ぜ始めると、太腿を触る良一の手もサワサワと足の付け根へと進み、無毛の感触を確かめるように指だけを何回も動かして、僕の下半身にジワッとした快感を送り出したのです。

 下半身にキュンキュンとした快感がゆっくりと湧きあがり、体をのけ反らして快感を開放したい衝動に耐えていると、茜さんが早く注文をするように言ってきました。

「勇樹、お店の人が待っているから早く言いなさい」

 顔を上げると先さっきのおばさんが、僕の様子を観察するように立っていました。

「お兄ちゃんが注文してくれるのね。追加注文は何にいたしましょうか?」

 二人の指の動きでペニスに射精の衝動が突き上げてきて、必死に射精を我慢していると体が小刻みに震えて自分では止められませんでした。

「ぅぅぅ・・・ハンバーグゥゥゥ・・・アウゥゥ・・・」
「どうしました?」

 大勢の人が食事をしている食事処で射精なんかしてしまったら・・・・たとえ見られなかったとしても僕は恥ずかしくて生きて行けません。

「な、なんでも無いです・・・ふぅぅぅ・・・」

 早く注文をしてこの場を終わらせようと、気を取り直して言おうとしたら、翔太の指が包茎の皮を剥き亀頭を露出させたのです。

「あっ!・・・」

 ショックで思わず声を出してしまうと、翔太は敏感な亀頭に息を吹きかけながら、ペニスを指で優しく撫ぜまわし始めました。

 良一も指を陰嚢の筋へと奥深く侵入させて、袋全体を下から柔らかく揉み上げて来ると、下半身から頭にジンジンしたものが突き上げて我慢の限界に達しようとしていました。

 射精を我慢することで精一杯で注文どころではない僕は、呻うめくように茜さんに懇願しました。

「あ、茜さん・・・許してください・・・ぼく・・・ダメ・・・」
「しょうがないわね、私が注文をするからいいわ」

 茜さんはおばさんに追加注文を言ってくれたのですが、その後に更に酷ひどいことになりました。

「すみません、ハンバーグ定食二つ追加してください」
「かしこまりました。ところでお兄ちゃん今度はどうしたの?具合でも悪そうですね」

 茜さんは震える僕を見ると、わざとらしく聞いてきました。

「さっきからお尻をもぞもぞさせているけど具合でも悪いの?」

 茜さんが言い終わると、翔太の指が剥き出しになった敏感な亀頭に触れてきて、亀頭にヒヤッと痺れるような刺激が走り、腰がヒクッと反応してしまったのです。

「お尻が痛いの?」 

 茜さんに返事をしようとしたら翔太の指の動きが急に早くなり、急激にペニス全体にキュンキュンと快感が押し寄せてくるので、僕は両手を床について射精をしたい誘惑に必死に耐えたのです。

「ダメ・・・こんなの・・・クゥゥゥ・・・」

 翔太と共に良一の指もペニスの根元を扱しごきだしました。

「茜さ・・・やめさせて・・・ぼく、ぼく、・・・」

 小声で茜さんにお願いをしたのですけど、二人に弄もてあそばれるペニスは、僕の意志とは裏腹に腰を震わせながら、白濁した液をビュッビュッビュッと放出してしまったのです。

「クゥゥゥゥ・・・ハァハァハァハァ」

 体を突き抜けるような快感の後に激しい後悔と羞恥に襲われ、体の力も抜け落ちてしまい放心状態でいると、翔太はテーブルから抜け出して純二の隣に座って、おばさんは僕に注目していてそれに気が付いていないようでした。

「勇樹大丈夫なの?」

 茜さんは声をかけるとテーブルの下を覗きながら、力の抜けた手を掴みペニスに当てがい、射精の事をおばさんに聞こえるように言うのでした。

「勇樹、何やっているの!あんた恥ずかしくないの」

 茜さんの声を聴くとおばさんは僕と良一の間に入って来て、茜さんと同じように覗くと驚きの声を上げるのでした。

「アーッ!お兄ちゃん何て事をしているの?」」

 茜さんとおばさんに体を引かれると、股間に手を乗せたままの状態で、体をテーブルから放されました。

「勇樹!私は恥ずかしいわよ。様子が変だと思っていたけど、まさかテーブルの下でオナニーしていたなんて、それに太腿の周りこんなに白い液で汚しちゃってどうするのよ!」

僕は茜さんにオナニーをしていた事にされてしまい、おばさんは完全に信じてしまっていました。

おばさんは急いで厨房に戻ると、綺麗なタオルを持って戻って来ました。

「取り敢えず他の人たちには見つからないうちに綺麗にしましょう、お兄ちゃんの汚れた所を拭くから手を退かしてくれるかしら」

おばさんが太腿に着いた精子を拭いている間に、茜さんが股間を隠す手を退かそうとして来たので、僕は抵抗して手を退かされないようにしたのです。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ。茜さん、それだけは許して、あとは僕が自分で拭きます・・・お願いします手を退かさないで・・・」
「せっかくお店の方が綺麗なタオルを持って来てくださったのだから拭いてもらいなさい」

 茜さんは思い切り手を引くと股間はおばさんの前に晒されました。

 僕のベニスは射精しても勃起が治まらずに、ピンと硬く亀頭が剥かれたままだったので、恥ずかしくて見られたくなかったのです。

「くぅぅぅぅ・・・恥ずかしいから見ないで・・・」
「あれま!硬くなったままね、勃起しても小さくて可愛らしいのね、お弁当に入れるウインナーみたいかな?うーん、ウインナーよりは少し大きいわね。アハハハハ」
「は、恥ずかしいから見ないで下さい、お願い・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがり屋さんのくせして、こんな所でオナニーするから、お兄ちゃんのイヤラシイ汁でオチンチンがヌラヌラしているわよ。こんなの早く拭いてきれいにしないと駄目でしょ」

 おばさんはベニスを指で押しやると、陰嚢をたくし上げで股の周辺から丹念に拭き始めたのです。

「凄いわね。私の手もベトベトだわ。どれ、次はオチンチンを拭くわよ」

 おばさんはペニスに着いた精液を、下から剥き出しの亀頭に集めると、精液で滑りが良くなった亀頭に、まるで軟膏でも塗るかのように亀頭に親指をグルグルと滑らし始めたのです。

「最初見た時は包茎だったけれど、勃起したらちゃんと剥けるのね。オチンチンの下の方から拭いてあげるからね」

精液で滑りが良くなっていても、外気に触れたことが無い剥き出しの亀頭への刺激は鋭くて、大人しく耐えていることができませんでした。

「ごめんなさい、そこは触らないで下さい。ゥゥゥゥゥゥ・・・剥けたのは今日だけなのです、たから、ダメ、触らないで下さい・・・」
「分かったから、余り大きな声出さないで、お兄ちゃんが此処でオナニーしたのが店長に知れたら大変よ、おばさんがナイショで綺麗にしてあげるのだから我慢してね」

亀頭から手の平を被せてペニスを持つと、360度グルグルと動かしながらペニスに周辺をタオルで丹念に拭き始めました。

 動くたびに精液が心地ここち良い潤滑油とり、おばさんの手の平の中でクチュクチュに弄もてあそばれて、新たな刺激が生まれてきたのです。

「おばさん・・・ウゥゥゥ、もう綺麗です、大丈夫です・・・」
「もう少しで拭き終わるから我慢してね」

 おばさんは手を上下させながら同じところばかりを拭いて、僕を射精させようとしていて、その様子を茜さん達皆はニヤニヤしながら見ているのでした。

 精液で滑りが良くツルンツルンとおばさんの手の平の中でペニスが踊り、剝き出しの敏感な亀頭に手の平が優しく触れてくるのです。

「アッアッアッ、もういやぁ・・・許して、ダメ・・・こんなところでヤメテ・・・」

 制御できない快感が一気に湧き上がってきて、おばさんの手の平に腰を振り擦こすりつけたい衝動に駆られるのです。

「クゥゥゥゥ・・・イヤイヤイヤ・・・」

 お店委に居る人達に恥ずかしい事をされているのを悟られないように、容赦なく襲う快感の波で、見悶えたくなる衝動に声を押し殺して耐えたのですが、体が小刻みに震えだして快感に耐える限界に達してきたのでした。

「ごめんなさい、ごめんなさい・・・手の中に出ちゃう・・・アウゥゥゥ・・・」

 ブルッと身震いがするとおばさんの手の平の中に、ドクッドクッと白濁の液が静かに溢れ出て、頭の中が異常な状況での快感で一瞬真っ白になってしまいました。

 快感が過ぎ去ると激しい羞恥と、射精をしてしまった後悔に襲われたのです。

「アァァァ・・・酷いよ、こんな事するなんて・・・ぼく恥ずかしいよ・・・何でぼくにこんな事ばかりするの・・・もう恥ずかしい事しないで・・・」

 おばさんはペニスをタオルで包み込んで精液を拭い去ると、自分の手に着いた精液を拭きながら言いました。

「お兄ちゃん変なこと言わないで、私は君が此処でオナニーなんかして汚したから、わざわざタオルを持ってきて拭いてあげただけなのよ。イヤラシイ白い液を出したのは自分が勝手に感じただけでしょ」

 僕は何も言えずに黙っていると茜さんが言ってきました。

「勇樹、お店の方に謝りなさい。そもそも此処で恥ずかしい事をしたのは勇樹の方でしょ、此方の店長に知られたら学校に連絡されるかもしれないのよ。あなたそれでもいいの?」

 こんな恥ずかしい事を学校に報告されたら僕はもう終わりです。

「ごめんなさい、ぼくが恥ずかしい事をしてしまいました。もうしないから許してください」

 謝るとおばさんはにこやかに答えてくれました。

「分かってくれればいいのよ。でもあれね、お兄ちゃんのオチンチンはホント小さくて可愛いわね。あそこの毛も産毛一本無くてツルツルで綺麗だったわよ」

 おばさんの一言で全員が僕を見て笑い出したのです。僕は皆に見られるのが恥ずかしくなって俯くと、丸出しの無毛と幼いペニスが目に入り悲しくなってしまったのです。

 おばさんは注文票とタオルをもって厨房へと戻ってゆくと、茜さんからパンツとショートパンツを穿くことが許されたのです。

「後は皆で楽しくご飯を食べましょうね。勇樹も下にちゃんと穿いたから落ち着いて食べられるでしょ」

 恥ずかしい所を見られ無くなったので安心感が戻り、茜さんに普通に返事ができました。

「はい。茜さん、今日はもう恥ずかしいことはしないですか?」
「後はご飯食べて帰るだけよ」

 茜さんの言う通りに食事中は何事も起こらずに過ごすことができたのですが、食事が終わって帰る時に悲劇が起きたのです。

 テーブルの上にあるプラスチック製の大きな氷の入った水差しを良一が取り、自分のコップに水を継ぐと僕のコップにも継ごうと横から僕の前に持ってきたのです。

「先輩のコップも水がないから入れてあげるね」

 差し出された水差しにふたがない事が見えたのですが気にも留めずにお礼を言いました。

「ありがとう」

 お礼を言いコップを差し出した時に、良一は水差し事僕の腰元に落としてしまったのです。

「あっ!ごめんなさい」

 蓋の無い水差しからこぼれたすべての氷で冷えた水は、僕のショートパンツをびしょびしょにしてしまい、思わず僕は立ち上がってしまったのです。

「あーっ、どうしよう冷たい、びしょびしょだ」

 僕はどうしていいかわからずに、冷たく濡れたショートパンツの裾を摘まんで立っていると、茜さんがタオルを借りて来て僕の足元から拭き出したのです。

「氷が入った水だから冷たいわよね。もう一つタオル借りてあるから良一君も手伝ってちょうだい」

 足元も拭いてもらいながら顔を上げると、水をこぼした騒ぎで皆がこっちを見ていましが、さっきみたいに下半身が裸にされているわけではないので、この時は注目されているのがちょっとだけ恥ずかしい感じでした。

 良一は謝りながらショートパンツを拭き始めました。

「先輩、濡らしちゃってゴメンね」
「気にしなくていいよ、寮に帰るまで我慢すればいいだけだから」
「でもこのショートパンツタオル地だから、水を吸っちゃってびちゃびちゃだよ。一回脱いで絞らないと車の座席も濡れちゃうでしょ」

 確かにタオル地のショートパンツは、水が滴したたり落ちるほどに、水を吸ってびしょびしょに濡れていました。

 それを見た茜さんはショートパンツを脱ぐように言ってきたのです。

「勇樹、このまま穿いていたら此処もびしょびしょになって大変よ、今すぐ脱いで洗面所の持って行って絞るしかないわね」
「茜さん、ここで脱ぐのは・・・」
「そんなこと言ってられないでしょ、床がどんどん濡れちゃうじゃない」

 僕は立ったま茜さんにショートパンツを足元まで下げられると、そのまま抜き取られてしまいタンクトップとパンツ一枚になってしまったのです。

 ビキニのパンツは冷たい水を吸って、肌にピッタリと付いているので股間が冷えてきていました。

「先輩、パンツも濡れて気持ち悪いでしょ、ついでだから脱いじゃってくださいよ」

 僕はこの時に良一がわざと水をこぼした事に気が付き、今度は他の人達の前で辱はずかしめようとしていることが分かりました。

 僕がパンツ姿で立ち上がったままで目立っていることもあり、周りの視線は僕に集まったままでした。

「茜さん、パンツも脱いでもらった方がいいですよね?」
「そうね、ショートパンツと一緒に絞りましょうか」

 良一は僕の前に膝をつくとタオルで拭きながらパンツを下ろし始めたのです。

「良一君、立ったままだと他の人に見られるから、さっきみたいに座らせて・・・」

 言い終わると同時にパンツは足元まで下げられてしまいました。

「床も濡れているから座るの待ってください、先ずは先輩の濡れた下半身を拭いてあげますから」

 良一は股間にタオルを当て撫ぜるように拭いているとプッと拭き出したのです。

「先輩のオチンチン氷水で縮みあがって赤ちゃんみたいだよ」

 すると全員が僕の前に集まり、冷たい水で縮んでしまった僕のペニスを見て笑うのでした。

「ウワーッ!これは小さすぎるでしょアハハハハ、自分で見て見なよ。このサイズは恥ずかしいよ」
「ますます可愛くなっちゃって、早く自分で見て見なよ」

 いじめられっ子の翔太も小さくなったペニスを見ると、ペニスをピンピンと指で弾きながら僕に自分でも見ろと言ってきたのです。

「子供チンコが赤ちゃんチンコになったのを自分の目で見なさいよ」
「翔太君、見るから指で弾かないで・・・見るから・・・」

自分の股間を見ると縮み上がっベニスは、ぶら下がる長さが無くピョンと突き出ているだけでした。

あまりの小ささで恥ずかしくなってしまい、見続けることが出ませんでした。

「アハハハハ、自分で見ても恥ずかしいんだね。幾ら何でも小さすぎるもんね」
「翔太くん、恥ずかしいから見ないで・・・」
「茜さん、僕この先輩見ていると、もっと恥ずかしがらせたくなるんです」
「翔太君には今度恥ずかしがらせるチャンスをあげるから、純二君と一緒に濡れたのを絞って来てよ」

二人が濡れた下着とショートパンツを持って洗面所へと行くと、他の三人も自分の場所に戻りました。

良一も再び僕の前にしゃがんで股間を丁寧に拭き始めると、ビールを、飲みながらこちらを見ていた、少し酔った中年の男が、僕の前に来ると良一に話しかけて来たのです。

「水でもこぼしたのかい?」
「はい、僕が先輩の股の上に水差しを落として濡らしてしまったんです」
「その子は君の先輩なんだ?ずいぶん可愛い顔した先輩なんだね。君たちは幾つなの?」
「敗北は中二の14歳で先輩は高一で16歳です」

言い終わると良一は僕の前から、急に退いて後ろに回ってお尻を拭き始めたのです。

あまりにも急だったので前を隠すこともできないで、おじさんには近くで全てを見られてしまったのです。

「あれ!お兄ちゃん16歳て言っていたよね。16歳なのに下の毛が全然生えていないけどさ、お兄ちゃんパイパンなんの?おじさんパイパンを始めて見たけど本当にツルツルなんだ」

おじさんの声は酔っていた為か大きくて周囲に響き渡り、他のテーブルの人達も僕の方を見ていました。

「オチンチンも随分と小さいね。パイパンだけでも恥ずかしいのに、オチンチンもこんなに小さいと結構恥ずかしいよね?」

 おじさんの言葉に興味を持った人が用もないのに僕の前を通り、無毛と小さなペニスをチラッと見て笑いながら自分の席へと戻る人が何人もいて、その人たちの話し声も聞こえてきて着ました。

「16歳だと下の毛は生えるよな?」
「俺なんか中二で生えていたぞ、あの子は16歳でツルツルだと本当のパイパンだな」
「パイパンだと学校で揶揄からかわれるだろうな」
「俺だったら恥ずかしくて絶対に見せられないね」

 他の人の話も聞こえてきました。

「女の子みたいな顔していて、あの可愛らしいチンコぶら下げていると笑えるよな」
「おまけにパイパンだもんな」
「でも可愛い顔しているよな、下の毛がボーボーでデカイチンコをぶら下げているよりかは、パイパンで可愛いチンコの方が、あの子には似合っていないか?」
「俺さ、あの子だったら抱けそうな気がするよ」
「抱きながらパイパンを摩ったら、可愛い声出すんじゃねぇかな?アハハハハ・・・」

 その話声はおじさんや周りの人にも聞こえたらしくて、何人かの人は僕を見て声を立てずに笑っていました。

 気が弱くて人一倍羞恥心の強い僕は、皆の目線に耐えられずに両手で顔を覆うと、それを見たおじさんが羞恥を掻き立てる事を言ってきたのです。

「恥ずかしがって顔を隠すよりかは、股間を隠したほうがいいぞ。パイパンと可愛いチンコが皆に丸見えだ」

 おじさんの言葉に周囲に人たちは一斉に笑い出し、僕は震えが駆け巡る激しい羞恥に押しつぶされるかの様に、その場にしゃがみ込んでしまいました。

 顔を覆いしゃがんでいると、お店の人が声をかけてきました。

「そんな格好して一人で何しているの?」

 振り向くと良一も茜さんも誰も居なくて、お店の人と思われる若い男の人が居たのです。

「僕はこのスーパー銭湯の店長なんだけどね。君は下半身丸出しで何やをっているの?」

 僕は誰も居なくなってしまった事に焦ってしまい、話す声も上擦うわずってしまいました。

「あのう・・・後輩が僕のズボンに水をこぼして・・・それで・・・今今、乾かしに・・・すみません・・」
「何を言っているのかよく分からないな。そんな恰好でここに居られても困るから、店長室に来てもらうよ」

 僕は店長に手を引かれると立ち上がると、タンクトップの裾を引いて前を隠したのですが、その反動で後ろの裾が持ち上がってしまい、お尻が丸出しになってしまったのです。

 店長はその恰好で店長室まで来るように言うのでした。

「お尻が丸出しになるけど、前はしっかりと隠して僕について来るように」

 店長はロビーに出ると中央を歩いて行くので、僕もお尻を出しながら後をついて行きました。

「何なのあの子、お尻出してどこ行くのかしら」
「女の子でケツ出して、どうしちゃったんだ?」
「女の子だからパンツでも盗まれたのか?」

 皆が女の子だと勘違いして僕を見ていると思うと、無性に悲しくなってしまい、そしてお尻を出して歩く自分が恥ずかしくて仕方が有りませんでした。

 その時何気なく見た先に、茜さんら全員がソファーに座り笑いながら、お尻を出して歩く僕を見ているのが目に入ったのです。

 直ぐに茜さんに声をかけようかと思いましたが、タンクトップ一枚でお尻を出した恥ずかしい格好を、ロビーにいる他の人達にも長々と見られてしまうと思うと声をかけられずに店長の後を追ったのです。

 店長室に入ると正面に机が有り、その前に座ると机に向かう様にソファーが置いてありました。

「そのソファーに座りなさい」

 僕はタンクトップの裾で前をしっかりと隠してソファーに座ると、店長も正面の机の椅子に座り机に両肘をついて厳しい目で僕を見ていました。

 店長は小麦色に日焼けをしていて、髪サラッとしていて耳元をすっきりと出した、清潔感がある二十歳代と思われるの若い人でした

 僕は学校と名前と歳を聞かれて全て答えると、それを手帳に書き終えると立ち上がり僕の隣に座ってきたのです。

「さっき僕が言った時に勇樹君はその恰好でしゃがんでいて、他のお客様が笑っていたけれど何があったのか教えてくれるかな」

 タンクトップの裾をギュッと股間に引き寄せて答えました。

「ぼくがパンツも穿いていなくて、それで・・・笑われて・・・」
「ということは、勇樹君はあの場所で下半身を丸出しにしていたってことなの?」

 下半身を丸出しで笑われていたことが分かると恥ずかしいので、直ぐにでも分かってしまう嘘を答えてしまったのです。

「ち、違います・・・シャツで隠れていましたから丸出しではないです」
「ここに来る間にお尻が出ていたのにそのシャツで下半身が隠れるのか?僕の前に立って隠れるかどうか見せてよ」

 店長に腕を掴まれて前へ押しやられて立ち上がり、タンクトップの裾を引き下げて股間を隠して店長に向き合いました。

「シャツから手を放してそのシャツで下半身が隠れるか見せてくれるかな」

 無毛と小さいペニスが丸出しになってしまうのでシャツから手が離せませんでした。

「勇樹君ね、ここの責任者の僕は君があそこで何をしていたのかを、きちんと知る必要が有るんだよ。僕の指示に従えないなら、君が食事処で下半身裸でいたことを学校へ連絡するけどいいかな?そうだ!ご両親にも連絡しなければいけないな」

 この事が学校と両親に知らされるなんて絶対に嫌でした。

「手を退けます・・・ぼくの見ても・・・店長さん、笑わないで」
「何を言っているのか意味がよく分からないけど、別に笑うようなこともないよ」

 目を瞑りタンクトップの裾から手を放すと、裾が上へと持ち上がり無毛の下半身が露出したのが分かりました。

 初めて会った人と二人きりの部屋で、見られたくわない恥ずかしい無毛の股間を、間近で見られる恥ずかしさで足を震わせていると、店長の笑い声が部屋に響きました。

「ハハハハハ・・・勇樹君、君、高校生でずいぶん可愛い下半身なんだね。これじゃぁ必死に隠す訳だ」

店長の笑い声は僕の全身に疼く様に響きました。

「ウゥゥゥ・・・ハ・ズ・カ・シ・イ、ぼく恥ずかしいよ・・・アァァァ・・・イヤダァァァ笑わないでェェェ」
「アハハハハ・・・笑わないでって言ったて、君の股間がツルンツルンでオチンチンが子供サイズじゃ笑っちゃうよね」

氷水を被って縮んでしまったベニスは、元の4センチ程の大きさには戻ってはいましたが、平均的な16歳のベニスよりは小さくて、店長の目には可愛らしく映った様でした。

「シャツで下半身は隠れたと言ったけど、嘘だったんだね可愛い下半身が丸見えだ。これを見て皆んなが笑ったんだね」

恥ずかしくて目を閉じていると、無毛に触れる感触と同時に目を開けるようにと言って来ました。

「目を開けてここをよく見てごらん」

羞恥に震える瞼を開けると、無毛を摩る店長の指が見えました。

「16歳にもなってここの毛が生えないと恥ずかしよね。まさか、剃っているんじゃないよね?」

恥ずかしくて胸が詰まって声が出ない僕は、激しい息使いを繰り返すことしかできませんでした。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・」

店長は羞恥に震え続ける僕の体を、舐め回す様に見ながら選択を迫って来たのです。

「僕の質問に答えられないのかな?僕はここの責任者として君がした事を全部調べさせてもらうから、拒否するなら学校に連絡するけど、何方が良いか返事を聞かせてくれるかな」

店長は潤んだ瞳で僕を見ると、無毛を摩さすりながら僕の返事を待っていました。

「全部調べてください・・・だから学校には言わないで・・・」
「分かったよ。それでは調べさせてもらうけれど、ここの毛は剃っているのかと、僕が聞いた事に答えてもらおうかな」
「剃っていないです・・・」
「と言うことは君は16歳になっても下の毛が生えてこないんだね」
「そ、そうです・・・」
「オチンチンも小さくて可愛いけど、16歳でその大きさだと恥ずかしいだろな?」

 店長の無毛を触る手はペニスに触れると顔を近づけてきたのです。

「色も肌色で弱々しい色だ」

 そういうとペニスの先端に鼻を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。

「お風呂上りなのに精子の匂いがするけどどういう事なのかな?まさか君は、この店の中でオナニーをしたのではないだろうね?」

 お食事処で射精をしてしまった事を必死で隠しました。

「分からないです・・・ぼくは何もしていないです」
「それなら、この匂いは気のせいなのかな?もう少し確かめたいんだけど良いかな?」
「ぼく何もしていないです・・・だから、オチンチン恥ずかしいから見ないでください・・・」

 上目遣いで僕を見ると、唇をペニスに近づけてきたのです。

「君の可愛いオチンチンをしゃぶらせてもらって、舌で匂いの正体を突き止めさせてもらうよ」

 オチンチンを人に扱しごかれる事だけでも死ぬほど恥ずかしいのに、男性にオチンチンをしゃぶられたら僕は壊れてしまうと思いました。

「オチンチンを舐めるなんて、ヤメテ下さい・・・ぼく、変になっちゃうよ・・・」

 その時でしたドアをノックする音が聞こえると、店長は僕から急いで離れて自分の机に座ったのです。

「どうぞ、入っていいよ」

 店の人と一緒に茜さんが入って来て僕を探していたことを説明すると、僕がお食事処で下半身を出して一人で立っていたことを、茜さんに注意を含めて話してから僕を開放してくれたのです。

 僕の下半身をじっと見詰めている店長の視線を感じながら店長室を出ると、茜さんは僕の手を引いて出口へと歩き出したのです。

「あの店長にもイヤラシイ事をされたみたいね」

 オチンチンがしゃぶられそうになった事は恥ずかしくて言えませんでした。

「今日は終わりにするから帰りの車の中で、店長にされて事でも聞かせてもらおうかしらね」

 僕はタンクトップ一枚のお尻を出した姿で、スーパー銭湯から出ると茜さんの車に乗ったのです。
その間周りの嘲笑を受けながら歩いていたのは言うまでもありません。

Re: 包茎を語ろう - foreskin
2017/11/14 (Tue) 21:19:38
良一と真也は夏休みで実家に帰省していたので、部屋でゆっくりと過ごすことができたのですが、茜さんにスーパー銭湯での恥辱から、一週間オナニーを禁止されていたのです。

 一週間が経った日に茜さんが大きめのバッグを持って僕に部屋に来ました。

「良一君と真也君が居ないから一人で寂しいでしょ。そうそう、私に言い付け通りにオナニーはしていないでしょうね?」

 僕は言い付けをを守ってオナニーはしていなかったので、茜さんの目を見て静かに返事をしました。

「はい、していません」
「それなら良いわ、これから私と一緒に出掛けるからこれを着てくれる」

 茜さんはバッグを開けると、水着の様なデニムのパンツをベッドの上に置きました。

「このショートパンツは勇樹に似合うわよ」

 僕は水着の様に小さなデニムのパンツがショートパンツだと聞いて驚きました。

「こ、こんな小さなショートパンツを穿くんですか?」
「そうよ、今日は勇樹にこれを穿いてもらってお出かけをするからね」

 電車で痴漢にあった時のショートパンツも短くて穿くのが恥ずかしかったのですが、目の前のショートパンツはあまりにも小さすぎたので、穿くのが怖くて手に取ることができませんでした。

 茜さんは小さなショートパンツ驚いている僕を見るとサイズを説明してきました。

「このショートパンツはマイクロミニサイズなのよ。サイドの縦巾が8センチで股下からウエストまでの巾が17センチ位かしら、股下の巾も3センチしかないから袋がはみ出るかもね。あっ!勇樹の袋は小さいから大丈夫かしら?アハハハハ・・・」

 具体的なサイズを聞くと穿くのが恥ずかしくて手に取ることができないでいると、それを茜さんは見抜いたように言ってきました。

「これはね、露出プレイとか羞恥プレイのために女性に穿かせて恥ずかしい思いをさせる物なのよ」

 言い終わると茜さんはショートパンツを手に取り僕に差し出しました。

「女性用だけれど華奢な勇樹にはピッタリなはずよ。それと、パンツは穿かないでショートパンツを直に穿いてくれる」

 ショートパンツを受け取ると茜さんに背を向けてズボンとパンツを脱ぎ、小さなデニムのショートパンツに足を通して穿き始めました。

「何回も私にオチンチン見られているのに、恥ずかしがって後ろを向いて着替えるなんて可愛いわね」

 恥ずかしさが少しでも薄まれば気が楽になると思うのですが、無毛と小さなペニスを見られる恥ずかしさは何回見られても最初の時と一向にかわりませんでした。

 丸出しのお尻も茜さんに見られているのが恥ずかしいので、ショートパンツに両足を通して急いで腰に上げると、太腿から上へはサイズがピチピチでなかなか腰まで持ち上がりませんでした。

 茜さんが後からショートパンツを掴むと、上へと持ち上げるのを手伝ってきました。

「女性用だけれど華奢な体型の勇樹の腰にはピッタリのはずよ」

 穿き終わると腰回りに締め付けるように張り付き、ペニスも下向きのままショートパンツにギュッと締め付けられていました。 しかし、ペニスを下向きにして、ショートパンツを穿いてしまった事が、後になって悲劇をもたらす事に僕は気付かなかったのです。

 茜さんは姿見を僕の前に立てると自分の姿を見るように言うのです。

「自分のマイクロミニショートパンツ姿の感想はどうかしら?」

 ショートパンツの股下と腰の部分の巾が小さくて、太腿の付け根の上まで露出されてしまっていました。

「後ろにも姿見を置くからお尻の部分も見てごらんなさい」

 合わせ鏡から見えたショートパンツの後ろ姿は、お尻の部分が大きく切れ込まれ残されたデニムの生地が、お尻のワレメを軽く覆っているだけで、お尻はほとんど丸出し状態だっのです。

 鏡から見える茜さんは満足気にお尻の部分を見ながら言うのでした。

「ピチピチのショートパンツが締め付けているから、勇樹のお尻の肉が盛り上がって嫌らしさが増しているわ。それとお尻を覆う生地の巾が5㎝位しかないから、歩いている内にお尻のワレメに全部くい込んじゃうかもしれないわね」

 茜さんは嬉しそうに僕の横に来て腰から露出する太腿を見るのでした。

「ムダ毛が無い綺麗な太腿がほとんど露出していて良いわ、これを見た人は男の足とは思わないでしょうね。前の方も見るわよ」

 茜さんの露出の状態の説明を聞いているとこれから先の不安が募つのってきました。

「お尻もイヤラシかったけれど前も凄いわ、足の付け根の奥まで露出しているわよ。勇樹はパイパンだからはみ出した肌もスベスベで綺麗だわね」う

 ショートパンツとは名ばかりで、デニム生地のビキニパンツを穿いているようなもので、このスタイルで外に出るのが怖くなってきました。

「茜さん、ぼく、こんなに小さなショートパンツで外に出るのが恥ずかしくて怖いです」
「その恰好が嫌なら女装させて女子高生になってもらおうかしら、どっちにするかは勇樹に選ばさせてあげるわよ」
「女装だなんて・・・何方も選べないです」
「スーパー銭湯では、お風呂での勇樹の恥ずかしい姿を見られなかったから、今日はゆっくりと恥ずかしい姿の勇樹を見たいのよ。女装が嫌ならその格好で出掛けましょうね」

僕はミニスカートからしなやかに伸びる、茜さんの生足に縋り付いてお願いをしました。

「茜さんお願いですから、ぼくをこんな格好で表に連れ出さないで下さい」
「イヤラシ子ね!私の足から離れなさいよ」

茜さんは足を大きく後ろに下げて、しがみつく手を振り払いうと、足で突き飛ばして仰向けに倒れた僕の顔の上に、スリッパを脱いで汗ばんだ素足を押し付けて来たのです。

「素直に出かけないともっと恥ずかしい事をさせるよ」

ほんのりと汗臭い足の裏を顔に擦なすりつける様に下にずらして、足の親指を唇に当てると想像しただけで悍おぞましい事を言ってきたのです。

「素直に出かけない勇樹には今度は罰としてオチンチンをしゃぶらせようかな?私の知り合いに勇樹みた可愛い男の子に、オチンチンをしゃぶらせたがっているおじさんがいるのよね」

それは許してくださいと言おうとしても、茜さんの足の親指で唇をグニュグニュと粘ねぶり回される僕は、「ムフ、ムフ、ムフ」と呻うめく事しかできませんでした。

「オチンチンをしゃぶる練習させるから、私の足の親指を優しく舐めてごらんなさい」

 茜さんの親指がグニュグニュと動きながら、唇をこじ開けるように口の中に入ってきました。

「歯を立てるんじゃないわよ!少しでも歯を立てたら今すぐにオチンチンをしゃぶらせに連れて行くからね」

 僕はどうしていいか分からずに口の中の親指に、歯が触れないようにしている事しかできませんでした。

「口に含んでいるだけではダメでしょ!舌で絡からめる様に舐めるてごらん」

 下を親指に当てると僅わずかにしょっぱい味が伝わり、気持ち悪くて呑み込むことができない唾が口の中にたまってくるのでした。

「今度は吸うのよ。赤ちゃんがお母さんのオッパイを吸うようにやってみて」

 歯が触れないように茜さんの足の親指を唇で包み込んで、舌を当てながら言われた通りに吸い始めると、口の中に茜さんの足の親指の味が充満して、気持ち悪くて飲み込むことができない唾液を口の横からダラダラと流しながら嘔吐えずいてしまいました。

「グエッ、グエッ、オエッ・・・オエッ、グエッ・・・」

 僕は耐えきれずに咥えた指を放して茜さんに謝りました。

「ハァハァハァ・・・茜さん・・・素直に出かけなくてごめんなさい。ぼくこの格好で出かけますから・・・許してください」
「私の指を舐めて吐気を起こすなんて随分と失礼ね。まぁ良いわ、これから少しでも反抗的な態度を取ったら、私の足の指ではなくてオチンチンを舐めさせるわよ」

 オチンチンを舐めさせられるなんて考えるだけで恐ろしい事でした。

「茜さんには逆らいませんから、オチンチンをしゃぶらせる事だけはさせないで下さい」
「分かったは上にこれを着なさい、そしたら出かけるわよ」

 茜さんがカバンから取り出したのは黄色のキャミソールで、着てみると肩が紐状の細い生地で止まっているだけで、背中も半分ほど露出してしまい、マイクロミニのショートパンツと合わせると、ある意味裸より恥ずかしい格好でした。

 茜さんは満足そうな笑みを浮かべて僕の全身を見ていました。

「勇樹の肌って滑らで艶つやっぽいわよね、女の私でもキャミソールの隙間から、手を入れて勇樹の肌を触りたくなるわ」

僕の肩に手をかけると胸元の露出した肌に手を触れながら、僕の頬に自分の頬を擦すり寄せながら囁いて来ました。

「貴方みたいな可愛い顔と可愛い体をした男の子が、羞恥に震える姿話見ると私ゾクゾクするのよ。今日は勇樹のイヤラシイ姿をたっぷりと見せてもらうからね」

僕は一週間前のスーパー銭湯で受けた数々の恥辱を思い出してしまい、再び同じような辱はずかしめを受けるのかと思うと、羞恥の予感で小刻みな震えが止まりませんでした。

 そんな不安を無視するようにオナニーを、禁止されていたことを再び聞いてきました。

「さっきも聞いたけど、命令通りに一週間オナニーはしていないわよね?」

 本当にオナニーはしていなかったので正直に答えました。

「はい。オナニーはしていないです」
「OK!私の言い付けを守っていい子ね。それじゃァ、私の車で行くから部屋を出ましょうか」

 僕は茜さんの後を歩いて駐車場へ行くと、乗るように言われた車はスーパー銭湯に行った時とは違う、八人乗りのワンボックスカーでした。

 運転席の隣に座るとピチピチのショートパンツが、腰回りに張り付いて露出している部分の盛り上がりが一際目立ち、それを見て茜さんは車を駐車場から出しながら言ってきました。

「太腿の付け根の所が何時もより盛り上がってイヤラシさが増しているわね。勇樹は天然のパイパンだから股の奥が露出しても、剃り跡とかがないからツルツルして本当に綺麗だわ」

 僕はこれから起こることへの不安から、胸の中に砂でも詰まったかのような息苦しさの中で、茜さんが言った陰毛が生えない露出した部分を見ていると悲しくなってきたのです。

そんな僕を見て茜さんは軽快に車を走らせながら聞いてきました。

「自分のパイパン見て悲しくなったの?」
「ぼくは下の毛が生えないから、恥ずかし事ばかりされるんですか?ぼく・・・見られるのが恥ずかしくて・・・耐えられなくて・・・」
「でも、オチンチン硬くして気持ちよさそうに、女の子みたいな可愛い声出しているわよ。それと良一くんから聞いたけど、スーパー銭湯でオチンチン握られて、自分から腰振って手の平に擦り付けて、『溶けちゃう』なんて可愛く言っていたらしいじゃない?」

 茜さんに言われるとあの時の恥ずかしい自分の姿を思い出してしまい、深い後悔の念に襲われて自分自身が無性に恥ずかしくなってきました。

「茜さん・・・恥ずかしいから言わないで・・・あの時の事を思い出すだけで恥ずかしくて・・・ぼくは女の子と手をつないだ事もないのに、同性に恥ずかしい所を触られて・・・恥ずかしくて耐えられない・・・今日も僕は男に触られるんですか?」

 茜さんは軽く笑うと絶望的な答えを返しました。

「フフフ・・・勇気は人一倍羞恥心が強いから見ていると楽しいは、男に人が触るかどうかは私も分からないけれど、勇樹のマイクロミニのショートパンツ姿を見たら男は興味を示すことは間違いないわよ。それに、ショートパンツ脱いで男の子だと分かっても、勇樹の下半身は可愛いから今迄みたいにイヤラシく触られるわよ」

 無毛と幼いペニスは誰に見られるのも嫌なのですが、同性に見られたり触られるのは特に嫌でした。
同性から女の子みたいに扱われ、体を弄いじり回される自分が恥ずかしいのと、ゲイでない僕は同性に体を触られるのが悍おぞましくて耐えられないのです。

「これからの事が嫌なの?私が連れてくる男性のオチンチンをしゃぶるなら、今日は中止にしてあげても良いわよ。私は勇樹が泣きそうな顔して中年男性の大きなオチンチンを咥える姿も見て見たいわ。そうそう忘れていた。その時は口の中に出た精子も飲んでもらうから」

Re: ノベルス - ななみ

2018/03/29 (Thu) 19:33:40

「勇樹君じゃない?早川勇樹君よね?」

 僕はフルネームを言われて驚いて女の子の顔をよく見ると、中学の三年好きだった同級生だたのです。

「吉木加奈ちゃん?」

 セミロングの髪が良く似合う目が大きな可愛い子で、僕は中学一年から三年まで同じクラスでずっと好きだったのですが、告白できないままに卒業をしてしまったのです。

「勇樹君、どうしてここにいるの?」

 加奈ちゃんは僕の格好を不思議そうに見ていると店長が話しかけてきました。

「この子は加奈ちゃんの知り合いなのかい?」
「はい、中学の三年間一緒だった早川勇樹君です」
「君て?この子男の子なの?」

 僕の心臓は高鳴りだしました。

(加奈ちゃんの前で女の子に間違えたなんて言わないで・・・・)

「驚いたな。今まで女の子だと思っていたよ」
「勇樹君は可愛い顔しているから中学のと時も女の子に間違われていたよね。フフフ・・・」

 加奈ちゃんは恥ずかしくて赤くなった僕を見ながら服装の事を聞いてきました。

「勇樹君はいつもそんな格好しているの?凄いよね、しかもそれ女の子が着る物じゃない?」

 加奈ちゃんは中学の時以上に可愛い目で僕を見詰めて聞いてきたのです。

「こ、これは・・・あのう・・。そう、友達とゲームをやって負けちゃってさ、負けた方が変な格好して外に出る罰ゲームなんだよ」

 高校に入ってからの恥ずかしい状況を正直に言えるはずもないので、罰ゲームという嘘を言うと加奈ちゃんと店長は信じてくれたのでした。

「罰ゲームなら変な恰好をしているのも分かったよ。でも、その恰好で外に出るのはやり過ぎだぞ。後は久しぶりに会った同級生と帰りなさい」

 加奈ちゃんと並んで店内を通り表に出ると、茜さんが車の前に立って待っていて、加奈ちゃんを見ると笑顔で話しかけてきました。

「その子は?」
「中学の同級生で吉木加奈さんでしす。偶然このコンビニバイトしてさっき会ったんです」
「可愛い子ね。私は勇樹君が入っている寮の責任者で坂下茜。茜さんて呼んでくれていいわよ」

 僕は加奈ちゃんとしばらく話をしたい気持ちはあったのですが、このまま茜さんと交えていると加奈ちゃんの前で辱はずかしめられる恐れがあり、早く加奈ちゃんと離れたくて仕方が有りませんでした。

 もし加奈ちゃんの前で(はずかし)辱められたら、僕の羞恥は今まで受けた以上のものになってしまいます。

 茜さんは僕の心配する方向へと加奈ちゃんに話しかけるのでした。

「加奈ちゃんはこれから予定でもあるの?」
「はい、勇樹君も知っている町田高明君とカラオケに行く約束をしています」

 町田高明も中一から中三までクラスが同じで、僕と仲の良かった友達でした。

「私が奢おごるから四人で行かない?中学の同級生が三人揃うのもたまにはいいでしょ」
「えーっ!奢おごってもらえるんですか?ラッキー、直ぐに高明をここに呼びますね」

 中学の時に好きだった加奈ちゃんと仲の良い友達だった高明と、一緒に行くカラオケに茜さんが居る不安と、今の恥かしい格好を高明に見られる不安が押重なって僕を重い気持ちにさせるのでした。

 僕の気持ちを見抜いた茜さんは、意味ありげな笑みを浮かべながら言ってきました。

「どうしたの?ずいぶんと暗い顔をしているじゃないの。懐かしいお友達と一緒だからきっと楽しい時間になるわよ。フフフフ・・・」

 初恋の様な気持ちを抱いていた加奈ちゃんの前での、生き恥じの羞恥の世界が僕を待っているのでした。

Re: 包茎を語ろう - foreskin
2017/11/17 (Fri) 22:12:48
 15分程して中学の同級生の町田高明が来ると、茜さんは高明に自己紹介をしながら、車の後席を対座シートとにすると、そこに加奈ちゃんと高明が並んで座り僕は向かい側に座りました。

加奈ちゃんの提案で少し遠いいけれど、ボーリング場やゲームセンターやカラオケなどがある総合レジャービルへ行くことになったのです。

 車の中で高明はキャミソールとマイクロミニショートパンツを穿いた僕の姿を見て聞いて来ました。

「勇樹、お前のその格好は何なの?」
「これは、あれだよ・・・そのう・・・」

 すぐに答えられないでいると加奈ちゃんが説明をしてくれたのでした。

「勇樹くんは友達とゲームで負けた罰ゲームでこんな格好をさせられているんだって」

 それを聞いた茜さんは運転をしながら笑い出しました。

「アハハハハ・・・勇樹は罰ゲームでそんな恥ずかしい格好をさせられたんだっけ?友達にそんな嘘をついていいのかしらね?」

(茜さんは僕に本当のことを言わせようとしているよ。二人にそんなこと恥ずかしくて言えない・・・)

 どうして良いか分からないでいると、加奈ちゃんが僕を覗き込むようにして聞いて来ました。

「ねえ、罰ゲームでその格好をさせられたんじゃないの?違うの?」

 僕が答えられないでいると加奈ちゃんは茜さんに聞きました。

「茜さん、勇樹くんは罰ゲームであの格好をさせられたんじゃないんですか?」
「その格好はね私の命令でしているのよ」
「茜さんに命令されてですか?」
「そう、勇樹は今みたいな恥ずかしい格好が似合うのよ。加奈ちゃんも高明君も勇樹をよく見てあげて、勇樹って肌が綺麗だから、小さなショートパンツから伸びた足なんか綺麗だと思わない」

 高明が僕の腰から足元までを見詰めながら、茜さんの言葉に納得したかのように僕に言って来ました。

「中学の時は気が付かなかったけど、こうやって見ると勇樹の足って女の子みたいで綺麗だよな。加奈ちゃんもそう思わない?」
「私それより勇樹君が私に嘘をついたことがムカつく」

 茜さんは運転をしていても加奈ちゃんの言う事を聞き逃しませんでした。

「加奈ちゃんに嘘をついた勇樹には、わたしが後で罰を与えるからね」
「罰だなんて・・・勇気が可哀そうだからそこまでしなくても良いですよ」
「勇樹は嘘をついたら罰を受けることになっているから大丈夫、寮ので同部屋の後輩からも罰を何回も受けているのよ」

 目の前の高明は今の話を聞いて興味を持ったらしく僕に聞いてきました。

「勇樹は寮の後輩に何されているの?罰ってなんだよ?教えてくれよ」

(そんな事恥ずかしくてとても答えられない・・・加奈ちゃんも興味を示して僕を見ている・・・)

 僕は動揺を隠せないまま嘘を答えました。

「後輩とは・・・仲良くしているから・・・」
「勇樹の答えは茜さんの言う事と違うけど、お前恥ずかしくて俺や加奈の前で後輩に虐いじめられていることを言えないんだろ?」

 高明は僕の隣に座るとキャミソールの裾を持って持ち上げながら、マイクロミニのショートパンツから露出した太腿に手を乗せて言いました。

「普通だったらいくら茜さんに命令されたって、こんな恥ずかしい格好でコンビニなんかに行けないだろ。加奈はどう思う?」
「そうよね、何か勇樹君変だわ。私たちに何か隠しているでしょ?」

 言い終わると加奈ちゃんも僕の隣に座り、マイクロミニのショートパンツから大きく露出した太腿の付け根近くに両手を置いて、下から僕を覗き込む様にして聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くん。本当の事を教えてくれない?高明も聞きたいよね」
「加奈と俺に勇樹の寮生活の事をちゃんと教えてくれよ」

 僕の太腿に加奈ちゃんの両手が触れた緊張と、恥ずかしい事ばかりされる寮生活を聞かれる不安が入り混じって戸惑っていたら、運転中の茜さんが二人に今の話とは別なことを聞いてきたのです。

「二人は名前を高明とか加奈って仲が良さそうに呼び合っているけど付き合っているの?」

 加奈ちゃんは運転席の茜さんに向かって「はい、中学卒業してから付き合いだしたんです」と答えると、高明の顔を見てほほ笑んだのです。

 加奈ちゃんが高明と付き合っている事を知り、居たたまれない気持ちに襲われていると、茜さんは僕が知りたくない二人の事を加奈ちゃんに聞いてきたのです。

「加奈ちゃんは高明君とあっちの方は済ましているでしょ?」
「えーっ!茜さんどうして分かるんですか?」
「二人の話し方聞いていれば分かるわよ。高明君も童貞じゃないのね」

 高明は照れながら「ええ、そうです・・・」と答えると、茜さんは二人が深い関係な事を知って、沈んでいる僕に話を振ってきたのです。

「勇樹はまだ童貞よね。アッ!そうか、今のままだとズーッと童貞かも知れないわね」

 僕は返事ができないでいると茜さんは更にきいてきました。

「今のままだと女の子の前で恥ずかしくて裸になれないよね。それとも平気なの?黙ってないで私の質問に答えてくれるかな!」

 加奈ちゃんと高明に聞こえないように小さな声で答えたのですが、当然二人には聞こえていました。

「な・・・なれないです・・・」
「なれないって、何になれないのかを、きちんと言わなければ分からないでしょ」

 茜さんに答える事を加奈ちゃんに聞かれることが一番不安でした。

(加奈ちゃん僕が今から言う事を聞かないでいて下さい)

「今のままだと・・・恥ずかしくて・・・は、・・・裸になれないです・・・」

 加奈ちゃんはしっかりと聞いていて、僕の太腿に手をしっかりと乗せて聞いてきました。

「勇樹くん、『今のままだと恥ずかしい』って何なの?」
「いや・・・あのう・・・」

 高明が太腿の付け根の上から露出した僕の足を見て「何で恥ずかしいか分かったよ」と言い、太腿から膝そして脛を撫なぜながら、加奈ちゃんにも同じことをやる様に言ったのです。

「加奈も触ってみなよ。勇樹の足は丸みがあって、どこ触ってもすべすべで女の子の足みたいだろ、だからこの足を見られたくないんだよ」

 高明に言われた加奈ちゃんの小さく可愛い手が、僕の太腿から膝や脛すねそして身を屈かがめて脹脛ふくらはぎまでスルスルと撫なぜるのです。

加奈ちゃんに触られた途端に、僕の足から痺れるような微電流が流れると、ペニスがたちまちのうちに硬くなってしまったのですが、同時に痛みがしょうじてきたのです。

 ペニスを下向きにしてピチピチのマイクロミニショートパンツを穿いたために、下向きのまま勃起をしてしまったのです。

ショートパンツに手を入れてペニスの位置を直したくてもピチピチで手が入りませんし、入ったとしても加奈ちゃんの前でそんな恥ずかしい事はできません、車から降りてショートパンツを脱いで、ペニスの位置を直すしかないと思い、車を止めてもらう様に茜さんに頼んだのです。

「痛い、痛い、茜さんお願いです。車をとめてください」
「バイパスを走っているんだから止められないわよ。急に何を痛がっているの?お腹でも痛いの?」

何とか位置を直そうと股間を押さえて、痛がりながらもぞもぞと動く僕を不思議そうに見ると、心配そうにきいてきました。

「勇樹くんどこが痛いの?」

加奈ちゃんは当然としても、茜さんも僕の状況がわからない様でしたが、高明は直ぐに状況を察して笑いながら茜さんに説明をしたのです。

「ハハハハハ・・・茜さん、勇樹は大丈夫ですよ。オチンチンが下向きのままで勃起して痛くなっただけですよ」
「勇樹は加奈ちゃんに足を触られて勃起したみたいね。今まで好きだった女の子に触られたら若いからすぐに立っちゃうわよね」

 茜さんは僕が加奈ちゃんの事を好きなのを見抜いていたようで、その事と今の勃起してしまった事を言われた事で、恥ずかしくてどうしていいか分からなくなってしまいました。

 勃起はいっこうに収まる気配は無くて、ピチピチのショートパンツに押し付けられながらも、跳ね上がろうとグイグイと動いて痛みが増してきました。

 そんな様子をルームミラーから見ていた茜さんが「車の中でショートパンツを脱いでオチンチンを直すしかないわね」と言うと高明も同じことを言ってきました。

「茜さんの言う通りだぞ、恥ずかしがってないでここで脱いでオチンチンノ向きを変えるしかないよ」

 痛みは激しくなって来ると、このまま下向きのままで勃起している事へ不安になってしまい、その後の事を考えずにショートパンツのボタンに手をかけてしまいました。

 ピッチリとしたショートパンツのボタンをなかなか外せないでいると、「俺が外してあげるよ」とし高明がボタンに手をかけてきました。

 高明は器用にボタンを外してくれて、後はチャックを下げればショートパンツが脱げる状態になって気が付いたのです。

(パンツを穿いていなかった!・・・下着を穿かないで直にショートパンツを穿いていたんだ・・・脱いだら全部見られちゃう・・・)

 下向きで勃起したペニスの痛みに耐えられなくなってはいましたが、加奈ちゃんや友達の高明に無毛と小さなペニスを見られるのが、今まで見られてきた以上に嫌でした。

 痛みに苦しみながらもショートパンツを脱ごうとしない僕を見て「恥ずかしがってないで脱いでチンコに向きを変えた方がいいぞ」と笑いながら言ってきました。

 それを聞いていた茜さんが高明に脱がすように言ってきました。

「勇樹は恥ずかしがり屋さんで、自分では脱げないみたいだから高明君が脱がしてあげてよ」
「分かりました。僕が脱がしてあげますね」

 高明がショートパンツに手をかけてチャックを下げ始めても、痛みに耐えられなくて拒否することができずにチャックが全て下ろされると・・・羞恥の悲劇が待っていたのでした。

 高明が完全にチャックを下ろすと、ピチピチで無理やり穿いていたショートパンツの前が、勢いよくパカッと開いてしまったのです。

 予想しない勢いで開いてしまい慌てて両手で隠して「あ、ありがとう・・・後は自分でできるから・・・」と言うと高明はニンマリとした顔で僕を見ていたのです。

(見られたかもしれない・・・だから変な笑い方で僕を見ているんだ。加奈ちゃんもぼくをみているし・・・・オチンチンは痛いし、どうしよう・・・)

 ショートパンツの前は開いてしまったのですが、ショートパンツその物はずり下がることは無く、ペニスは相変わらず下向きのまま抑え込まれていたのです。

 高明に無毛を見られたかと思う不安は当たってしまいました。

「勇樹、見たぞ。お前アソコ毛が生えて無いだろ」

 それを聞いた加奈ちゃんが、えっ!という表情で僕を見たのです。

「そ・・・そんなことは無いよ」

 茜さんが聞いているのにも関わらず、加奈ちゃんに知られるのが嫌でとっさに嘘をついてい待ったのです。

「ふ~ん。それなら俺の見間違いなのかな?」

 高明は疑いの表情で僕を見詰めていていると、カチカチとウインカーの音と共に車が止まったのです。

「駐車帯に車を止めたわ」

 茜さんは車を降りて後席に乗り込んできました。

「運転していてよく聞こえなかったんだけど、高明君は何を見たの?」

 高明は僕をチラッと見ると茜さんに説明始めたのです。

「勇樹のショートパンツのチャックを下げたじゃないですか、そうしたら前が勢いよく開いて勇樹のチンコの周りが見えたんですけど、そこに毛が生えて無かったんですよ。でも、勇樹に聞いたら毛はちゃんと生えているって言うし、どっちなんでしょうかね?」

 ペニスの痛みと共に胸もドキドキと高鳴り圧迫されて息苦しくなってきました。

「高明君がもう一度勇樹に聞いてみたらどうかしら、それとも私が聞こうか?」
「そうですね。茜さんから聞いてみてくれませんか?」

 茜さんはペニスのいて見に耐えている僕を見て聞いてきました。

「高明君が勇樹のアソコの毛が生えていなかったって言っていて、勇樹は生えているって言うけれど実際はどうなの?」

 わざと聞いてくる茜さんに何と答えて良いか分からなくて、黙っている事しかできませんでした。

「黙っていたんじゃ分からないでしょ!言えないなら手を退かして見せてどっちが正しいか証明するしかないわね。高明君はどうかしら」
「僕はそれでいいです、加奈もそれでいいだろ」

 加奈ちゃんは呆あきれたように高明を見て「高明バカじゃないの、16歳にもなって下の毛が生えて無いなんてあり得ないよ。ねえ、勇樹くん高明にちゃんと見せた方が良いわよ」と、可愛らしい瞳を僕に向けてくるのでした。

(加奈ちゃんだけには見られたくないよ・・・ぼくはどうしたら良いの・・・)

 自分から手を退けて二人の前に無毛を晒す事ができないでいると、茜さんは高明と加奈ちゃんに僕の手を退かさせたのです。

「勇樹は時分から手を退かせないみたいだから、高明君と加奈ちゃんで手を退かさせてよ。じゃないといつまでたっても終わらないし、勇樹もオチンチンの向きを早く直したいでしょ」

 高明と加奈ちゃんに手首を掴まれると、僕の全身の力が抜け落ちてしまいました。

(アァァァ・・・ぼくは・・・もうダメだ、加奈ちゃんに見られて、高明に笑われるよ・・・もう恥ずかしいのはイヤダ、誰か助けて・・・)

 そのまま二人に軽々と手を退けられると、ジッパーが下がったショートパンツのまえがパカッと開いて、そこから陰毛の生えてないツルツルの下半身が丸見え状態になったのです。

 高明の笑い声が恥ずかしさをより高めるのでした。

「アハハハハ・・・加奈、俺が言った通りに勇樹のあそこの毛全然生えて無いだろ。よく見て見なツルツルで可愛いぞ。これじゃ恥ずかしくて生えてるって嘘もつくよな。アハハハハ・・・」

 加奈ちゃんも無毛から目を放そうとしません。

「嘘みたい、私、信じられない16歳なのにツルツルで何にも生えて無いよ。勇樹君剃ってるんじゃないよね?」

 加奈ちゃんに無毛を見られて、心が壊れてしまいそうな恥ずかしさが全身を駆け巡りました。

「ぼく、どうしたら良いか分からない・・・見ないで・・・加奈ちゃん見ないで恥ずかしいから見ないで・・・」
「恥ずかしがっていないで私の質問に答えてよ。下の毛は剃ってるからツルツルなんだよね」

茜さんも答える様に強く言ってきました。

「加奈ちゃんの質問に答えてあげなさい!加奈ちゃんの目を見てちゃんと答えるのよ」

恥ずかしくて加奈ちゃんの顔を見られないでいると、恥ずかしさの陰に隠れていた下向きで勃起したペニスの痛みが擡もたげてきたのです。

激しい痛みと加奈ちゃんの前での羞恥に耐えられなくなり、車も停車中なので外でペニスの位置を直させてもらって、ショートパンツを穿き直してしまおうと考えて茜さんに頼んでみたのです。

「茜さんお願いです、外でオチンチンの位置を直させて下さい・・・痛くて我慢ができないんです・・・」
「加奈ちゃんの目を見て答えなさいと言ったのに、それに従わないで自分の都合のお願い事だけをするなんて都合がよすぎじゃない?オチンチンが痛ければここでショートパンツを自分で脱ぎなさい!」

 友達の唄高明と茜ちゃんにペニスは見られるのは絶対に嫌でした。

「そんなぁ・・・茜さん、今日は許して下さい・・・恥ずかしくてここでは脱げないです・・・」
「脱げなければオチンチンが痛いままでいればいいでしょ」

 茜さんは突き放すように言うと加奈ちゃんに、ショートパンツから曝さらけ出された無毛を触る様に言ったのです。

「加奈ちゃん勇樹の毛の生えて無いツルツルを触ってあげてよ」

 茜ちゃんは一瞬戸惑った顔をしたのですが、直ぐに悪戯っぽい目で僕を見ると人差し指でツーッと撫ぜたのです。

「勇樹くん本当にツルツルなんだね。私に触られて恥ずかしいの?」

 加奈ちゃんには人差し指で撫ぜられただけなのですが、震えるような痺れが足元から股間へと突き上げました。

「加奈ちゃんヤメテ・・・そんなことしないで・・・」

 恥ずかしさでと突き上げる快感で膝がガクガクと震えだしすと、ペニスがより弾けるようになってしまい痛さが増してきたのです。

「痛い・・・痛い・・・もうダメ痛くて・・・脱ぐから加奈ちゃん見ないでぇぇぇぇ・・・」

 痛さに耐えきれずにショートパンツを下げると、7㎝ほどの細く皮を被った勃起したペニスがピンッと弾けるように露出して、無毛の下の方を摩っていた加奈ちゃん指に触れてしまったのです。

 加奈ちゃんは「きゃっ」と小さな悲鳴を上げると、指を放して高明と一緒に僕の幼いペニスを見て笑い出したのです。

「キャハハハ・・・高明、見て見て。勇樹君のオチンチン可愛い過ぎるよ。キャハハハ・・・」

 両手で隠そうとしたら茜さんの強い言葉が飛んできました。

「見られてしまったんだから今更隠すんじゃないわよ!そのままで二人に恥ずかしい下半身を良く見てもらいなさい」

 隠すことができない下半身は加奈ちゃんに笑われているのもかかわらず、硬直の度を増してヒクヒクと恥ずかしいい動きを繰り返すのでした。

(アァァァぼくどうしたら良いの。オチンチンが動いて止まらないよ・・・加奈ちゃんが笑ってるよ・・・)

 股間を隠すことができない両手をシートについて、加奈ちゃんに幼い股間を見られる羞恥に全身を震わせていると、高明と加奈ちゃんが僕の両側に座り直してきました。

 高明がお腹の辺りを辛かろうじて隠すキャミソールの裾を掴みながら「これも脱いじゃえよ」」と冷たく言ってきたのです。

 茜さんも冷たく僕を睨んでいたので仕方なくキャミソールを脱ぐと、僕は何も着けていない素っ裸になってしまいました。

 高明は僕の膝に手を置いて股間を見ながら言ってきました。

「勇樹の下半身て可愛いな。加奈、勇樹の小さなチンコがピクピク動いてるぞ」
「ホントだ、可愛いオチンチンがピクピクして面白い。小さいけど何センチぐらいあると思う?」
「立っても7㎝位じゃないか?」
「普通だったら何センチぐらいなのかな?」
「加奈から勇樹に聞いてみたら良いんじゃね」

(そ、そんな事、加奈ちゃん聞いてこないで・・・恥ずかしくて答えられないからお願い聞いてこないで)

 加奈ちゃんは僕の太腿に両手を置くと聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くんのオチンチン立っても小さくて可愛いらしいね。普通だと何センチ位なの?」
「加奈ちゃんそんなこと聞かないで・・・ぼく、加奈ちゃんにこんな恥ずかしいところみられるなんて・・・どうして良いか分からないよ・・・」
「私たちは勇樹くんの可愛らしい下半身を見ちゃったのよ。ちゃんと答えてくれないなら後で写真撮って中学の時の皆にメールしちゃうかもよ」

 加奈ちゃんと高明が地の悪い目をして僕を見たのでわかりました。二人は茜さんの態度から僕が寮で辱はずかしめられていることを見抜いて僕を蔑さげすみだしたのです。

「答えるから・・・この事は言わないで。大きさは・・・4・・・センチ位・・・」
「4㎝なんだ可愛いね。高明のはもっと大きいよ」

 高明の笑い声が聞こえました。

「アハハハハ・・・勇樹のチンコの長さ4㎝しかないのかよ。アハハハハ、まぁ、立ってもこんなに小さいんだから普通でも4㎝が当然かもね」

 今まで聞いていた茜さんがカバンからアクリル製の物差しを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「加奈ちゃん勇樹の勃起したオチンチンの長さをこれで測ってみたら」
「面白そう!測ってみますね」

 僕は加奈ちゃんにペニスサイズを測られる事を想像しただけで、羞恥で全身の血の気が引いて行きました。

 加奈ちゃんの持つアクリル製の物差しがペニスに当たりました。

「加奈ちゃん・・・そんなことヤメテ、ぼく恥ずかしくてもうダメ・・・」

 恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスは硬直してピクピクと暴れてしまいました。

「オチンチンが動いて測れないよ。高明、オチンチンが動かないように押さえていてよ」
「えーっ!俺が勇樹のチンコを触るのかよ。幾ら可愛いチンコでもそれだけは勘弁してくれよ」
「高明、そんな事言わないで押さえてよ。私、勇樹くんのオチンチンの長さ測りたいよ」
「分かったよ、押さえるからちゃんとはかれよ」

高明の手がベニスに伸びてきました。

「やめろー、高明さわるな!友達に触られるなんていやだー!」

高明は指がペニスを摘むと僕の視界はショックで真っ白になり、体わガクガクと震えだしたのです。

「皮は長さに入れないから先っぽを出すぞ」

 高明は摘まんだ手を下にずらして亀頭の先端だけを露出させたのです。

「ヤメテェェェ・・・クゥゥゥ・・・加奈ちゃん見ないで・・・・」

 加奈ちゃんは物差しを当てると笑いながら僕を見て言ってきました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、7㎝しかないよ。ツルツルの股間にピッタリの大きさね。アハハハハ・・・」
「やだよ、そんな事言わないで・・・加奈ちゃん見られるなんて・・・うぅぅぅ・・・」

 全裸にされて初恋の女性にペニスを測れる羞恥で、全身がピンク色に火照り震えが止まりませんでした。

 高明は僕の隣に座り直すと肩に腕を回して身を寄せると、もう片方の手で太腿の内側を摩りながら「勇樹のチンコを触るとは思っても居なかったよ」と言いながら無毛に手を滑らせて来ると、指をサワサワと這わせるのです。

「加奈が『剃っているんじゃないよね』て聞いたの覚えているかな?その答えをまだ聞いていないんだけど」
「答えるから触るのをやめて・・・」
「スベスベしているから手触りが良いんだよ」と、手の平全体を被せて摩りだしたのです。
「うぅぅぅ・・・答えるから摩らないで・・・下の毛は剃ってません・・・」
「加奈、聞いたか?勇樹は下の毛は剃ってないってさ。だから未だに生えてこないツルツルなんだよ」

 下の毛が生えて無いのは全裸にされて見られていますが、改めて言葉で加奈ちゃんに伝えられると恥ずかしくて顔を上げられませんでした。

 すると茜さんが加奈ちゃんに僕を次に辱はずかしめる事を言ってきたのです。

「加奈ちゃんこれで勇樹のオチンチンノ太さを測ってあげれば」

 カバンから小さなメジャーを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「茜さんのカバンの中って色々入っているんですね」
「フフフ、勇樹を恥ずかしがらせるものがたくさん入っているのよ」
「そうなんですか!恥ずかしがる勇樹くん見ていると面白くてもっと虐いじめたくなりますよね」
「加奈ちゃんも勇樹に恥ずかしい思いをさせるのが楽しくなったようね。早くオチンチンノ太さを測ってあげるといいわよ」

 加奈ちゃんはメジャーを持ちながら僕を覗き込む様に話しかけてきました。

「勇樹くんのオチンチンノ太さ測ってあげるね」
「加奈ちゃん、そんな恥ずかしい事ヤメテ・・・ぼく加奈ちゃんにこんな事されるの恥ずかしくて耐えられないよ」
「だって勇樹くん16歳にもなって下の毛が無くてツルツルで面白いんだもん。それにさ、恥ずかしがる勇樹君見ているとゾクゾクするのよ」

 高明もペニスの太さを測ることを面白がって加奈ちゃんを焚きつけるのでした。

「勃起した長さが7㎝だと太さはどの位なのか早く知りたいから早く測れよ」

 加奈ちゃんが愛くるしい瞳で僕を見詰めて「勇樹くんの可愛いオチンチンにメジャーを巻くからね」と言うと、勃起が治まらない亀頭を優しく摘まんだのです。

(加奈ちゃんの指が僕のオチンチンを摘まんだ・・・加奈ちゃん!ぼく・・・ダメ・・・)

太腿の内側からキュンとした熱い波が、無毛の下腹を這はうようにペニスに向かってくると、ペニスの奥深くからギュっギュっと切せつない疼きが突き上げると僕は耐えることができずに、一瞬にして爆発をさせてしまったのです。

「こんなのダメェェ・・・加奈ちゃんごめんなさい・・・ハアゥァ・・アゥゥゥ出ちゃうぅぅぅ・・・」

 高明に肩を組まれたまま全身を震わせて、一週間オナニーを禁止されていたペニスから白濁した青臭い羞恥汁を、加奈ちゃんの顔にビュッビュッと勢いよく飛び散らしてしまったのです。

 加奈ちゃんは「ヤダァー!なにこれ」と叫んでペニスから手を放しました。

「アァァァ・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・アウゥゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」

 加奈ちゃんにペニスを触られた余韻の疼きがペニスの中をキュンキュンと走り回って、興奮が治まらないペニスは勃起し続けてピクピクと恥ずかしく動くのでした。

 加奈ちゃんは茜さんからハンカチを渡されて、顔にかかってしまった僕の精子を拭き取ると僕の頬に平手打ちをしたのです。

 パシーン!という音と共に激しい痛みが頬に沁しみました。

「ちょっと触っただけなのに私の顔にこんなに飛ばすなんて!」

 高明も僕の肩から手を放すと「加奈になんて事するんだよ!」と、僕の髪の毛を掴むんで顔を引き上げたのです。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・高明、許して・・・」
「高明なんて呼び捨てするんじゃねえよ!加奈にあんなことしやがって、お前の裸の写真を撮って毛の無い写真を中学の同級生にメールしてやるからな」

 茜さんが高明と加奈ちゃんの怒りの間に入ってきました。

「二人とも勇樹にお仕置きをしましょうよ。それから今以上の恥ずかしい思いをさせれば良いんじゃないかしら」

 茜さんは僕を見て「これから二人にお仕置きをしてもらう場所に連れて行くからね」と、運転席に戻り車を発進させたのです。

Re: 包茎を語ろう - foreskin
2017/11/19 (Sun) 19:44:01
それは地方の支部、3人の社員がいる事務所で起こった。

僕「あ・・・あ・・・」

ジュワァァァ
ジョロジョロジョロジョロ~~~~ッ

25歳の僕は、若い女性社員2人の前で、こともあろうに我慢の限界のオシッコをお漏らししてしまったのだ。
若い女性2人を前に、情けなくおちんちんの先っちょから出続けるオシッコ。

会議はちょうど僕がトイレに立つタイミングで始まった。
思ったより会議は長引いたが、我慢できる、と思って何とか我慢した。
そして会議が終わって席を立ったときだった。
我慢できると思ったのに・・・情けなくも勝手に出てしまった・・・。

僕「あ・・・あ・・・あ・・・」

今井「あ・・・っ!?
   ちょっと・・・、鈴木くん!?」

近藤「ウソォ!? やだぁ!
   鈴木さん、お、お漏らしですかぁ!?」

じょろじょろじょろ~~~っ

信じられなかった。2人の若い女性社員に見られて、僕の情けないお漏らしは続いていた。


~~ 2 ~~

今井「我慢できないんだったら
   トイレに立ちなさいっ!」

幸い支部長は不在だったが、それに次ぐ立場の今井さんに、僕は子供みたいに手厳しく怒られてしまった。

近藤「鈴木さん・・・、お漏らしって、
   子供じゃないんだから・・・(笑)」

もう1人の女性社員、近藤さんは、こともあろうに僕より2歳下の新人社員だ。その新人女性社員にも情けないお漏らしを見られてしまった。気のせいか、近藤さんはどこかにやにや笑っている。

近藤「私、男の人がお漏らしするとこって
   始めて見ちゃいました(笑)
   子供みた~い(笑)」

25歳にもなってお漏らし・・・。
もうしてしまったものは仕方がない。

僕「ト、トイレに行ってきます・・・」

逃げるようにその場から去ろうとする僕に・・・

今井「待ちなさい。今、廊下に出たら、
   他の会社の人達に濡れたズボン見られて
   大恥をかくでしょ?」

僕「え?」

今井「私たちがお漏らしの処理してあげる」

僕「ええ?」

今井「大丈夫よ。
   私、息子のお漏らしの処理で
   慣れてるから」

近藤「そうそう、私も
   甥っ子のお漏らし処理したことあるから」

そ、それはまずい・・・!
というのも僕のおちんちんは・・・短小皮かむりの子供おちんちんなのだ!
恥ずかしすぎて女性にはとても見せられない!


~~ 3 ~~

僕「で、でも・・・、
  恥ずかしいので・・・!」

必死に言い訳をする僕。

今井「何よ、恥ずかしいって、
   まるで童貞みたい(笑)
   私達、エッチで男のチンコなんて
   見慣れてるんだから」

近藤「ですよねぇ~。
   鈴木さんも、女の人に見られるの
   慣れてますよねぇ」

そうなのだ・・・ボクは童貞クンで、大人の女性におちんちんを見られたことが無いのだ。

今井「それとも何?
   まさか子供みたいに皮カムっちゃったり
   してるわけ?
   それで見られるの恥ずかしいとか?」

近藤「きゃはは(笑)
   それはないですよぉ!」

図星だった・・・。

僕「ム、ムケてますよ!」

ボクは虚勢を張ったのだが、

今井「そう。じゃあ、堂々と見せられるわね」

しまった、墓穴を掘ってしまった。

そうして女性2人に半ば押される形で・・・僕は事務所内でズボンと下着を脱がされることになってしまった。
今井さんの指が僕のズボンのホックを外す。
僕は観念して目をつむった・・・。


~~ 4 ~~

今井さんが僕のズボンを下ろし・・・、

今井「あらあら、びしょびしょ」

近藤「ほんと、鈴木さん、
   おちっこ、いっぱい出ちゃいましたね。
   くちゃいくちゃ~い(笑)」

年下の近藤さんに赤ちゃん言葉を使われる。恥ずかしくて情けなすぎる。

そして・・・遂にトランクスが下ろされた。
ぽろんっと短小皮かむりおちんちんが2人の目の前に飛び出た。

今井「きゃっ やだぁ!」
近藤「えーーー! ウソォ!?
   鈴木さん、これって・・・!
   ホーケイじゃないですかぁ!」

まざまざと言われて、僕は顔から火が出そうだった。

しかも僕のおちんちんはお漏らしで萎縮して、いつもより余計に縮んで、幼稚園児並になっていた!

今井「ちょっとやだぁ、これって、
   うちの息子のより小さいわ(笑)」

近藤「ホントホント!
   甥っ子のよりもちっちゃい!(笑)
   しかも皮がダブついて・・・三角形の
   ドリルみたいになってる!(笑)
   こんなの初めて見ちゃった!(笑)」

2人はボクの子供おちんちんを前に、きゃっきゃと大笑いだ。

僕「い、いつもはもっと大きいんですよ!」

今井「大きいって、どれくらい?」

僕「い、1.3倍くらい・・・」

今井「きゃはは!
   たいして変わらないじゃない!」

大笑いされる僕。

今井「ほんと、小学生というか・・・
   赤ちゃん並かも(笑)」

近藤「赤ちゃんおちんちん(笑)
   鈴木さんって、
   こんな恥ずかしい赤ちゃんおちんちん
   ぶら下げてたんですかぁ?」

ああ、先輩社員としての威厳が・・・。

今井「こんなちっちゃいおちんちんだから
   おしっこを我慢する力も子供並なのね」

近藤「あ~、なるほど(笑)
   それにしても、ほんとにかわいいチンポ。
   チンポっていうより、おちんちんって
   言ったほうが似合ってるかな(笑)」

笑われながらなぶられる僕。すると、始めて女性にオチンチンを見られたからか、それともマゾに目覚めたからなのか、僕のオチンチンは、ムクリムクリと大きくなったのだ。


~~ 5 ~~

近藤「えーーーーっ!?
   ちょっと! やだぁ! うそぉ!?
   鈴木さん、ボッキですかぁ!?」

今井「え!? 触ってもないのに・・・!?」

僕は恥ずかしくて堪らなかったが、若い2人の前に勃起してしまったオチンチンはどうにもならなかった。
2人は触ってもいないのに勃起したオチンチンに大ウケしている。

今井「やだぁ、もう(笑)
   触ってもないのに勃起だなんて、
   鈴木くん、しばらく女の子の中で
   ぴゅっぴゅしてないんじゃないの?」

近藤「そうそう、
   見られただけでコーフンって、
   よっぽど溜まってますよ、これ(笑)」

今井「何週間ぐらい、女の子の中に
   ぴゅっぴゅしてないの?」

僕「えと・・・その・・・」

今井「もしかして、何ヶ月も?」

近藤「やだぁ(笑) この歳になって、
   そんなこと、あるんですかぁ?
   ないですよぉ(笑)
   ね? 鈴木さん、このおちんちん、
   最後に女の子の中にぴゅっぴゅしたのは
   何週間前なんですか?
   正直に言っちゃって」

やはり僕はやはりマゾに目覚めてしまったのか、正直に告白した。

僕「い、一度も無いです・・・」


~~ 6 ~~

今井「えーーーーーっ!? やだぁ!
   鈴木くん、この歳にもなって
   一度も女の子の中にぴゅっぴゅ
   したことないのぉ!?」

近藤「やだぁ ウッソォーーーー!?」

お互い顔を見合わせて、信じられないとい表情をしている2人。

近藤「それって、童貞ってことですよねー?
   ど・う・て・い!」

包茎に続けて童貞までまざまざと言葉に言われて、またも顔から火が出そうになる。

今井「ちょっとちょっと、そのおちんちん、
   何のために付いてるの?」

近藤「そうそう、おちんちんって、女の子の中に
   ぴゅぴゅーってするためにあるんですよ?
   鈴木さんのおちんちんって、
   おしっこするためだけにあるんですか?
   でも、そのおしっこも満足に
   我慢できませんでしたよねえ(笑)」

今井「ほんとほんと」

近藤「でも、その歳で女の子の中に
   一度もぴゅっぴゅしたことないだなんて
   何だかちょっと可哀想・・・」

今井「でも、私たちが中にぴゅっぴゅさせて
   あげる訳にはいかないしねえ・・・」

近藤「そうですよ~。
   私、彼氏いますし」

今井「私だって旦那がいるし。
   まあ浮気しようにも、
   鈴木くんのそのサイズじゃ
   全然気持ちよくならなそうだから、
   遠慮するわ」

近藤「あ~、言っちゃった(笑)
   でも、私も同じ(笑)」

今井「そうだ、鈴木くん、
   女の人の前でぴゅっぴゅしたことも
   ないんでしょ?」

僕「は、はい・・・」

今井「じゃあ、私たちが、
   ぴゅっぴゅするとこ、見てあげる」

僕「え?」

今井「初めての童貞君って、緊張して
   ぴゅっぴゅできないこと多いのよ。
   私、童貞君を4人相手にしたことあるけど
   そのうち3人が緊張して
   ぴゅっぴゅできなかったんだから。

   だから、ここで女の人の前で
   ぴゅっぴゅする練習しましょ。
   シコっていいわよ?
   私たち、見てあげるから」

近藤「あ~、童貞クンにはそのくらいが
   練習にはちょうどいいかも(笑)」

戸惑いまくったが、1分後・・・、そこには若い女性2人の前で、ややガニ股になって自分のおちんちんをコスる情けない僕の姿・・・!!


~~ 7 ~~

近藤「女の人の前で、緊張せずに
   ちゃんとぴゅっぴゅできると
   いいですね♪」

今井「へぇ、一応指でムケるんだ。
   大人の意地ってやつ?
   でもちっちゃくて、ほとんど
   右手の中に納まっちゃってるけど(笑)」

近藤「さっき、勃起してても
   かむってましたもんねぇ。
   私、バッチリ見ちゃいましたよ(笑)
   それにしても鈴木さん、
   我慢汁出まくり(笑)
   見られてるだけなのに(笑)」

今井「見られてるだけで、シコれるなんて。
   ほんとに童貞君なのね」

近藤「今はまだまだ右手で、
   鈴木さんの子供おちんちん、
   女の人のアソコに挿れられるのは
   まだまだ先かなあ(笑)」

今井「ぴゅっぴゅしそうになったら
   言ってよ?」

僕「あ・・・
  出そうです・・・!」

今井「もうぴゅっぴゅしそうなんだ(笑)
   じゃあ、特別サービスだからね・・・」

そう言うと今井さんは、何と目をつむって、僕の小さな亀頭の前に顔を出してきたのだ!

今井「ン・・・いいよ・・・」

信じられない。今井さんに顔射だなんて・・・。
ガニ股になって、今井さんの顔を目掛けて激しくシコる僕。だけど、いざとなったら緊張してなかなか出ない。

今井「ぴゅっぴゅ、まだ・・・?」

近藤「鈴木さん。
   今井さんがここまでしてくれてるんだから
   早くぴゅっぴゅしないと・・・」

今井「もう・・・。
   出ないんならそう言ってよ」

今井さんは亀頭に近付けていた顔を離した。

そんな・・・今井さんに顔射できる千載一遇のチャンス。僕は精神を集中して、一心不乱に激しくシコる!

僕「あ・・・今度こそ出そうです・・・!」

今井「ほんと?
   じゃあ・・・ン・・・」

再び亀頭に顔を近付けてくる今井さん。僕はその今井さんの顔を目掛けて激しくシコった!

僕「ウッ!」

ッピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ
ピュッ ピュッ

亀頭から勢い良く飛び出た精液は、今井さんの顔に見事にかかった。

近藤「きゃっ ぴゅっぴゅした!」

今井「ン・・・
   ぴゅっぴゅ、終わった?」

僕「は、はい・・・」

今井「よかったね。
   女の人の前でぴゅっぴゅ、できたね。
   それも、顔にかけて。
   いい練習になったでしょ?
   いつか女の子の中に
   きちんとぴゅっぴゅするのよ?」

近藤「きゃはは(笑)
   おちんちんどんどん縮んでいって、
   もう皮かむっちゃった(笑)
   早いね(笑)
   ちっちゃいなりに
   大人オチンチンだったのに、
   もう大人オチンチン期間、
   終了しちゃった(笑)」

その後、白いおしっこと黄色いおしっこを2人に丁寧に拭いてもらって・・・、
マゾに目覚めてしまった僕は、あのときお漏らししてラッキーだったのかもしれないと思った。

Re: ノベルス - ななみ

2018/04/02 (Mon) 06:56:29

俺は息も荒く、腕枕されたまま伸びていた。
まだ、皮は引っ張られたままだ。

「おいタカシ、お前の左手にヒモがあるだろ?その細いやつだ。それを取れ」

俺は上体を起こし、親父さんの目線の先にある結束バンドに手を伸ばした。

「俺は今、お前のザーメンが皮から漏れないように引っ張って摘まんでるから、その細紐で、お前の可愛いおちんちんの先っぽを縛れ」

「え?どうして・・・・」

「いいからやれ!」

上体を起こした親父さんは、腕枕をしていた空いている手で俺の背中を叩いた。
俺はまたビクビクして、言われるままに親父さんの指で限界まで引っ張られている皮を、その細紐で縛った。

「ほどけないように縛れよ」

解けない縛りは仕事柄心得ているので、言う通りしっかり縛った。
ガッチリと縛り終わると、親父さんは指を離した。

「がはは、おいおい、先っぽ縛ったらますます情けなくなったな!」

親父さんの言う通り、縛った細紐を根本に、その先には引っ張られて伸びた皮が、蛇腹になって伸びていた。
そして、皮の中はザーメンでパンパンになっていた。

「いいか、しばらくこのままにしていろよ。次の射精もこのままするんだ。ションベンしたくなってもこのままするんだ。そうなるとどうなるか、わかるか?」

親父さんは俺を抱き寄せて、ゴツくて毛深い胸元に納まる俺の耳元で言った。

「皮がパンパンに・・・」

「そうだ。今の射精でも十分皮がパンパンだよな?でももっと中に出したらどんどん膨らむ。そしたらな、手っ取り早く皮が伸びるんだよ・・・」

そんな・・・

ただでさえ情けない短小包茎なのに、これ以上伸びたら・・・
そう思って俺は親父さんの顔を見上げた。

「もっと情けないおちんちんになろうな。もう一生女の前で裸になれないようなおちんちんになるんだぞ。皮がビロビロになったら、男好きのヤツでも引くだろうな。そうなったら、お前が気持ち良くなるためには、情けないおちんちんを見て喜ぶドSに弄ってもらわないとダメになる。そうなると、そいつらからもっともっと伸ばされるだろうな・・・」

俺は何かを言い返そうとしたが、その隙を与えず、親父さんはまたキスをしてきた。
俺もそれに答えるように、親父さんの腕の中で身を寄せた。
そしてそのまままた布団に横たえられると、腕枕のまま、上から被さるようにキスをしてきた。
俺は縛られたおちんちんのことなどもう頭になかった。
ただ親父さんの激しいキスに答えるのがやっとだった。
俺は腕を親父さんに回し、抱きついた。
この親父さんだったら、俺は女になってもいい!
そんな風に思っていたのかもしれない。
しかし、実際、そのまま親父さんの指がケツに触れた時には、緊張が走った。
無理はしない。
その言葉を信じるしかない。

親父さんの指先は、俺のケツの穴を見つけると、トントンと指先で軽く叩いた。
キスをして、俺の口に唾液を流し込みながら、ケツ穴を軽く叩く。
その行為を暫く続けた。
そしてその叩く力が少し強くなり、だんだんと押し付けるように変わってきた。
恐らく人差し指でケツをマッサージしてるのだろう。
親指は、キンタマの裏側あたりを押してきた。
ヤバい・・・気持ちいい。

親父さんは相変わらずキスを続けている。
流しこまれる唾液をこぼさないように、俺は次から次へと必死に飲み込んだ。

痛い!
急に痛みを感じた。
俺の小さな声に親父さんは顔をあげた。

「なんだ、まだ指入れてないぞ?・・・そうか、お前さんまた勃起したんだな・・・」

俺は頭を起こして見ると、先っぽを縛られた短小おちんちんが勃起をしていた。
先っぽの紐が余計に食い込んで、痛みを感じていたのだ。

「よしよし、素質があるな・・・」

親父さんはそのまま手を伸ばし、ローションを手に取った。

「今から指入れるからな。いきなりチンポは入れねえから安心しろ。いいか?気持ち良かったら何も考えずにイケよ」

俺は黙って頷いた。

冷たい感触とともに、親父さんの指が俺の肛門にあてがわれた。
そしてゆっくりと挿入が始まった。

「ほら、もっとちゃんと抱きついとけ。俺の目から視線そらさず、じっと見ていろよ。俺も見ててやりからな」

親父さんは腕枕したまま、俺の顔を見下ろして、反応を確かめていた。

俺もそんな親父さんを、下から見上げた。
ゆっくりと挿入される指の感触に、時折違和感を感じて顔をしかめてみせたが、俺も親父さんも一切視線を外さなかった。

「いいか、ここが使えるようになったら、お前も立派な女だ。お前のおちんちんは短小だから、女にも男のケツにも入れることは出来ない。だからお前は、男たちのチンポを入れられて、よがり哭くしかないんだよ」

親父さんにそんな恥ずかしいことを言われながら、、親父さんに犯されているところを想像すると、さらに勃起が強くなってくるように感じた。

「もう根本入ったぞ。しばらくこのまま、ケツが馴染むまでこのままだ」

そう言うと、親父さんはまた俺に被さり、キスをしてきた。

俺は、親父さんに腕枕をされ、キスをされ、ケツの中を指で弄られ、この異常な状況に興奮していた。そして親父さんに抱かれ、女になったような気分だった。
股を広げて、ケツを弄られながら、縛られた短小を固くさせているなんて・・・
俺みたいなハンパもんを相手にしてもらえることが嬉しかった。

「あ!」

突然スイッチが入ったように声が漏れてしまった。

「ここだな。お前さんのスイッチはここなんだな」

顔を上げた親父さんが、俺を見下ろしながら意地悪そうな表情で言った。

「なんだか・・・変な感じ・・・オシッコが出そうな・・・」

「ここを弄られると、そう感じるんだ。それにお前、ションベンしたかったらこのまましていいんだぞ。お前のチビチン縛ってるから、漏れないだろ」

親父さんはゲラゲラと笑った。

「でもなんか、気持ちいい・・・・」

「ここだろ?」

親父さんはおれのそのスポットをグリグリと刺激した。

「ああうううう・・・・」

「よしよし、もっと哭け。ここを弄られて感じて、イクんだ」

俺は親父さんの言葉通り、自分で縛られたおちんちんを摩った。
先っぽが縛られているせいで、あんまり大きくは動させなかったが、先走りでヌルヌルになっている皮の中を少し弄るだけで、気持ち良さに震えた。

「震えやがって・・・・。イク時は俺の目を見たままイケよ。ほら、しっかりと腕を回せ。今お前は男に抱かれているってことをちゃんと意識してイクんだぞ」

俺は親父さんに言われた通りに、目を見つめて自分の短小を扱いた。
俺の荒くなる息遣いと、ケツからするグチョグチョというローションの音が、いやらしい気分を増幅させた。

「やばい・・・親父さん、イキそう・・・」

「いつでもイケ!」

俺は親父さんに身を任せるようにして、そして親父さんを睨みつけるように目を合わせたまま、射精をした。

「ああああうううう・・・・・!!!」

親父さんは俺の射精が始まると、指を限界まで奥深くに突き立て、俺のスポットをズルズルと擦りたてた。
声を上げ続けている俺の口元に、親父さんは唾を吐いた。
命中せずに少し口元に穿かれた唾を俺は舌で舐め取った。

「あああああ・・・・」

俺はまた違う喜びの声を上げてしまった。
そして今度は大きく口を開けて、親父さんに唾をねだった。
親父さんはそんな俺の口に、上から垂らすように唾を吐いた。

縛られた皮の中に射精をして、見るも無残にパンパンになっていた。

nobel - ななみ

2018/04/01 (Sun) 18:39:03

 高校に入学して、初めて出来た友達に美沙って子がいます。私達はすぐに親友になりました。
 ある日、親友の美沙と今週末どこかへ遊びに行かないって話になって、それでどこがいいか考えてると、美沙が突然言ったのです。
「温泉にいかない?」
 私はそれは悪く無いと思いました。私はそれまでに温泉なんて行ったことがなかったし、それに色々と美容にも効能がありそうだからです。
 それで、2人で行くことになりました。

 当日になって、私たちは何本かの電車を乗り継いで温泉に向かいました。親友と遠くまでお出かけするのも初めてに近いことだったのです、ごく嬉しかったのです。
 その温泉は、美沙の提案したところでした。私はよくわからないので全て美沙にお任せです。
 着いてみるとそこは、寂れて主悲しい雰囲気をした場所でした。美沙にお任せだったのだから文句は言えないけど、さすがに不満でした。態度には表せないけど。

「こんなとこで大丈夫なの?」
 と私が聞くと
「大丈夫、大丈夫。ねえ、知ってる? この温泉実は混浴なんだよ」
 とウシシといたずらっこっぽく笑いながら美沙が答えました。
 そんなこと、全く聞いていません。混浴といえば、男と女が区別されずお風呂に入る所です。異性の前で裸を晒すだなんて、そんなこととても出来ません。そもそもお父さんとお風呂に入ったのだって幼稚園時代が最後です。赤の他人の男性とお風呂だなんて考えられません。

「聞いてないよ。無理無理」
 私は言いました。
「大丈夫だって~。こんな寂れたとこに人なんていないし、いてもどうせシワシワのおじいちゃんばっかだから、恥ずかしくないって。それにこっちが見られるってことは、あっちの裸も見れるってことだから、おあいこだって」
「でも……」
 渋る私に、
「ここまで来て、今更帰るだなんてもったいないよ。だから……ねっ?」
 どうやら美沙は混浴に入りたがっているようでした。
 結局、私は渋々付き合うことになりました。混浴は恥ずかしくて嫌だけど、この温泉なら人なんていないだろうと自分に言い聞かせました。
 受付を済ませて、脱衣所に向かいました。その間にも人っ子一人会うことなく、私はホッとしました。
 美沙は脱衣所に入ると、すぐさまポンポンと服を脱いでいきました。誰もいないとはいえ、その様子を見るとこっちまで恥ずかしくなってきました。
 全裸になると、厚手のバスタオルをガッチリと巻いていました。それを見て私はホッとしました。これなら万が一見られても安心です。私もすぐに美沙に習いました。そして緊張しながらお風呂へ向かいました。

 お風呂はすごく広くて感動したのですが、それ以上に人がいないためガランとして肌寒さを感じました。しかし、一方で人がいないことに安心感を覚えたのも事実です。
 ところが人がいたのです。それを発見したのは美沙でした。
「あー! こんなとこに誰かいる!」
 突然、美沙が大声を上げました。その声は私にはちょっとはしたなく聞こえて恥ずかしかったです。それにわざわざ、そんなこと言わなかったら相手も気づかなかったかもしれないのに。

 ともかく、そこに目をやると、私達よりちょっと年下に見える男の子が1人で湯船に使っていました。そこは奥まった場所にあって私達の方からはなかなか見えません。よく美沙は見つけたなと感心しました。
「やだぁー、もしかして覗きじゃないこいつ!」
 美沙がまたしても大声をあげます。その言葉に私ははっとしました。彼のいる場所は私達からはよく見えませんが、その場所からは私達のほうはよく見えたのです。もし、美沙が気付かなかったら、私が身体を洗っている所を見られたかもしれません。

「出なよー、この変態」
 美沙がそう言って、湯船に浸かる少年の腕を取り無理やり引きずり出しました。
「やだぁー」「やだぁー」
 私達は2人して同じ声を上げました。
 引き上げられた少年のおチンチンが硬くて大きくなっていたのです。
「やっぱこいつ、覗きだよ! ほんっと最低。マジでキモい。ロクに毛も生えてない包茎のくせに。ここで女の子が来るのを待って覗いてチンチンしごいてたんだよ。ほら、見てよこいつのチンチン、曲がってるでしょ。いつもここでめっちゃオナってたんだよ! 最低!」
 私はおチンチンを見ました。まだ産毛がうっすらと生えるだけで、小さなおチンチンで、金玉はキュッと引き締まっていました。グロいだけかと思っていたけど、案外可愛い物でした。
 そして美沙の言うとおり、少年のおチンチンはイビツに曲がっていました。何より私が驚いたのはまだおチンチンに産毛ぐらいしか生えていない少年がエッチなことを出来るということです。まあ、勃起するんなら出来ても不思議ではないでしょうけど。
 私も、このチンコを見ていると段々と腹が立ってきました。私を見て勃起させているのだと思うと、本当に気持ちが悪いです。

「そうだ。こうしてやる!」
 美沙がそう言って、脱衣所までトタトタと駆けていき、戻ってくるとその手には携帯が握られていました。それで少年の股間をパシャパシャと撮影し始めたのです。
 さすがにこれには呆然としていた少年も「止めて……」と力なく抵抗しましたが、美沙は構わず隠そうとする少年の手を引き剥がして無残にもおチンチンの撮影をしたのでした。
「あんた、この辺の学校? この写真をばらまいてやるんだから。覗きをした変態の写真だってね! 恥ずかしいよね、こんな曲がった包茎ちんちんを皆に見られちゃうんだよ。でも仕方ないよね。覗きなんてした罰なんだから」
 美沙が畳み掛けるように言うと、
「許してください……」
 少年は涙を浮かべながら言いました。さすがにやり過ぎじゃないかって思ったけど、私は黙っていることにしました。
「許さないんだから! どうしても許して欲しければ……そうね。あんたがここでいつもやってたようにチンチンシコりなさいよ。覗かれた女の子は恥ずかしい思いをしたんだから、あんたも恥ずかしい思いをすれば許してあげる」
 美沙の刺々しい言葉に、少年は私の方にすがりつくような視線をよせました。しかし、私にはナニもすることが出来ません。その視線を無視しました。
 結局、少年は諦めたのか自分のおチンチンを弄り始めました。

「うわっ……マジでオナりだしたよこいつ。ほんっとキモい……最低」
 と言いつつも美沙はじっくりと少年の自慰の様子を見つめていました。それは私も同じです。男の子が溜まった精子を出すためにオナニーするという事実は知識としてありましたが、その様子を生で見るのは初めてです。男の子のオナニー姿はどこか滑稽で情けなく、そして笑えました。
 一生懸命に手を高速で振っています。

「あっ、あの……もう出ます」
 男のが言いました。ずいぶんと早く感じました。もう少し見ていたいと思ったのは事実です。とは言え写生する瞬間にも興味があったので悪いと思いながらも、ジッと性器を見つめてしまいました。
「もう、逝くのかよ。なんか早くね? 短小包茎でチンチン曲がってて、毛も生えいない上に早漏とか最悪じゃん」
 美沙が軽蔑するように言うと、男の子の手がより一層激しく動き「うっ……」と聞こえないぐらいの喘ぎ声をだしました。
 エッと思っていると、おチンチンのさきっぽから、ドピュプピュと白い粘液が飛びました。すぐになんとも言えない独特の香りが広がりました。
「本当に精子出しやがった。マジで……くっさ……きも……」
「ごめんなさい……うっ……うっ……」
 男の子は射精を果たすとついに泣き始めてしまいました。さすがに私たちもこれには気まずくなりました。
「もう、いいよ。行こう。今日のことは内緒にしといてやるから」
 と美沙が言って逃げるように風呂場を後にしました。

 私もそれに着いていこうとしたんだけれど、急に罪悪感を覚えてしまいました。そもそも冷静に考えてみると私達はがっちりとバスタオルでガードされていたので覗かれてませんし、そもそも彼が覗きをしていた証拠はなにもなく、冤罪の気がしてきました。かわいそうなことをしたと思いました。
 なんとなく居心地が悪いので私は贖罪のつもりで、去り際に彼に背を向けた時、バスタオルをちょっとだけめくってお尻を見せてあげました。ちょっと恥ずかしかったけど、ちょっと気持ちよかったです。

 それから数日がたって美沙からちょっとしたメールが送られてきました。何だろと思って見ると、画像が添付されていました。
 あの男の子の可愛い曲がったおチンチンです。美沙はナニも反省はしていなさそうです。
 私はというと、その写真は未だに大切に保存してあります。

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