ahhhhhhhh

近未來

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近未來・女性優位時代共通の掲示板です。
妄想・告白・体験談・読んだ感想など、M的(男目線)S的(女性目線)なものであれば、何でも可能。

無修正の局部写真及び児ポ写真の貼りつけは厳禁(これは絶対)。

だれかが怒る画像(主に版権もの)は怒られる前に消去する場合があります。

男女の出会いを目的とする書き込みは、業者・非業者を問わず、一律消去します。

上記以外は、あまり難しく考えなくていいです。

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屈辱的CFNM - ヒロ

2018/04/16 (Mon) 02:35:58

以前にも書いたのですが、女性が運営する地下闘技場は私が妄想するシチュエーションの中で常に上位にいます。
観客も全て女性。
医者や政治家、検事に弁護士、カリスマ社長にキャリアウーマン。
男を見下すイメージがある女性数百人で埋め尽くされた会場は、化粧や香水といった女性臭が漂っている。
そこへ主役の女性レスラーが登場すると、会場は割れんばかりの歓声。
続いて対戦相手の男性レスラーが登場すると、ブーイングと思いきや、クスクスと忍び笑いが。
まるで、試合の結末を知っているかのように。
そう、ここはプロレスの男女対決と称した男性虐待ショーである。
どうやっても男性は勝てないルールのもと行われる。
普段から男という生き物に嫌悪感を抱くS性のある女性たちのストレス解消のためのショーなのである。
試合は一方的。
男は対戦相手の女に投げ飛ばされ、締められ、また投げ飛ばされる。
そんな情けない男の姿を、笑い転げながら見物する女性たち。
堪らずリングの外へ逃げようと這いつくばる男のパンツを掴み、中央に引き戻す女レスラー。
男のお尻が丸出しになり、女性たちから失笑が上がると同時に、これから行われるクライマックスへの歓声が沸く。
女レスラーの目的は、男のパンツを脱がし、男性器を観客の女性たちに晒すこと。
観客の女性たちも、それを知った上で観ているのだ。
脱がされまいと必死にパンツを押さえる男と、力任せに無理やり脱がせようとする女。
脱がせコールで沸く観客の女性たち。
男が力尽き、パンツを脱がされた瞬間、会場から本日一番の悲鳴や歓声が上がる。
大の男が女に力でひれ伏し、さらにパンツを脱がされ男性器を露出させられる。
そんな哀れな男の姿は、S女性にとって愉快そのものでしかない。
リングの上で全裸にされた男は、両手で股間を必死に隠し蹲る。
その蹲る男の頭上で、勝ち誇ったように脱がしたパンツを指に引っ掛けクルクルと回す女レスラー。
観客の女性たちから拍手喝采が送られる。
女レスラーが男のパンツをポイっと投げ捨てたあと、蹲る全裸の男の両脇に手を差し込んだ。
そして無理やり立たせようとする。
羽交い絞めだ。
女レスラーは物凄い力で男を万歳させようとする。
徐々に男の手が股間から離れていく。
観客の女性たちの興奮はマックス状態だ。
そして、男の断末魔の叫びとともに遂に男性器が晒された。
きゃぁぁぁーーーっと会場から悲鳴や歓声が上がった。
男のソレは、手を離した反動でぷるんと大きく弾み、その後ぷらぷらと情けなく揺れた。
「あらー、かわいいおチンチンだこと」
「何あれ、ぷらぷら揺れてるわー」
「ほんと、ずっと見ちゃうわねえ」
「でもさあ、今日会ったばかりの見ず知らずの男のおチンチン
 見ちゃってるあたし達って、なんか凄くない」
「あははは、確かに」
「フフフ、いい眺めだこと」
女レスラーは、観客の女性たちへのサービスとして、羽交い絞めをしたまま男の体を左右に揺らし、おチンチンを激しく揺らした。
きゃはははっと、女性たちから笑いが上がる。
男は顔を真っ赤にして抵抗するが、状況は変わらない。
それどころか、つま先立ちの足が時折り宙に浮き、人形のように振り回された。
おチンチンは、キンタマまで見えるくらいに左右に飛び跳ね、両脚の付け根に交互に当たるという動きを繰り返した。
観客の女性たちから更に大きな笑いが上がった。
そして、屈辱で失神しそうな男に女レスラーが追い打ちをかける。
「皆さーん! 今から皆さんの前をこのまま散歩しまーす!
 スマホの準備はいいですかー!」
このサービスは、今回が初めてのようで、観客の女性たちから大歓声が上がった。
「さあ、そのしょぼいおチンチン、みんなに近くで見てもらおうか」
女レスラーが男の耳元でそう囁いた。
「やめろ~!」
そんな男の悲鳴を楽しむかのように、女レスラーは男をがっちりと羽交い絞めにしたままロープを潜り、リングの外へ降りて行った。
男は抵抗むなしく、カラフルなブランド服に身をまとった女性たち一人一人の前に、ただ一人、羽交い絞めにされた惨めな全裸を晒した。
しかも、腰を突き出すような体勢で歩かされ、必然的に女性たちの視線はおチンチンへと向けられた。
女性たちは、息がかかるくらいの距離でぷらぷら揺れながら通り過ぎるおチンチンを見ていった。
そして撮っていった。
おチンチンを見る女性たちの表情は、何とも言えないニヤニヤした表情をしていた。
大勢の女性たちにおチンチンをたっぷりと見られ、そして撮られてしまった男は、その後リングに戻されると放心状態になり、暫くの間、立ち上がることが出来なかった。
そんな男を尻目に、女性たちはこれ以上ないといった満足感に浸り会場を後にした。






Re: 屈辱的CFNM - 管理者フクムラ URL

2018/04/18 (Wed) 22:40:01

ヒロ様、、

その妄想、私も大好物ですよ。

女性経営者や、医師、弁護士、政治家など・・社会的地位のある女性たちが、男社会で受けたストレスを発散するために、合法的に男に仕返しをすることのできる地下組織みたいな感じですかねーー。

ここに連れて来られる男は、どんな人物なんでしょうか??

チカンやセクハラで捕まって、「このまま警察に突き出されるのがいい?・・それとも、地下格闘技に出て、女のレスラーと対戦して勝てば、無罪放免にしてあげてもいいわよ」

・・などと言われ、

(女と対戦して勝てばいいのか・・女なんかに負けるわけないだろ・・)

と、ふだんから女性蔑視をしている男がうっかり勘違いして、地下格闘技への出場を承諾してしまう・・。

契約書にサインをして、地下闘技場に連れ出されて、そこに女性ばかり数百人の観客がひしめいているのを見て、はじめて男は、「だまされた!!」と気づくのであった・・。

女性レスラーの中には、身長180センチを超える超体格のよい外国人レスラーや、無名ではあるがオリンピックに出場したこともある選手などもいて、しかも特別ルールで、男は交代できないのに、女性側だけはタッグを組んで、複数でたたかうことが許されている・・。

もちろんレフリーも女性。解説者も女性。

「こんなの、卑怯じゃないか!!俺は、帰るぞ!!」

男が、内心ブルッてしまいながら、リングを下りようとすると、会場全体の女性たちから、ブーイングの嵐。

レフリーの女性が告げる。

「たたかわずに逃げるつもり?それなら、自動的にあなたの負けが確定するわね。その場合、あなたの処分は、会場につめかけた300人の女性たちの手にゆだねられることになるけど・・どうする?」

レフリーが、マイクで男の罪状(ちかん、セクハラなど女性が聞いたら、絶対に許さない罪)を詳細に読み上げようとする・・。

男は絶望的な気持ちで、体格のよい女性レスラーに挑んで行ったのだった・・。



Re: 福村さん - ヒロ

2018/04/21 (Sat) 01:43:24

ありがとうございます。
そうですね、女性レスラーと戦わされる男はチカンやセクハラで捕まったなど、選択の余地がない状況とかがいいですよね。
必然的にリングに上がざろうえなくなりますしね。
さらに女の敵として、女性たちもリング上の哀れな男の姿を躊躇なく観て楽しむことが出来るわけです。
レフリーも解説者も女性というのもいいですね。
もちろんレフリーは、女性チームが有利になるようにことを進めるわけです。
解説者は女性チームの応援丸出しの解説。
リングアナウンサーもいたら、男を辱めるようなアナウンスでもしてくれるのでしょうか。

「おーーっと、女性チーム見事な連携プレイ! 男に何もさせません!」
「それにしてもこの男、弱すぎです! 本当に男なのかー!
 付いているものもちゃんと付いているのかー!
 でも皆さんご安心ください!
 それはいずれ女性チームが、私たちの前でハッキリさせてくれるでしょう!」

観客からどっと笑いが。  なんて(笑)

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/04/22 (Sun) 21:49:18

大勢の女性観客が興奮して見守る中で、女性レスラーにさんざん小突き回され、あしらわれる屈辱・・。

「力」で女性にかなわないということを、たっぷりと思い知らされた後で、さらなる屈辱が待っていたのだった・・

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/04/22 (Sun) 21:51:20

女性レスラーにリング上でパンツを脱がされた後で、こんな風な技をかけられることを想像すると、興奮します。

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/04/22 (Sun) 21:53:13

恥ずかしい部分丸出しです・・

Re: 屈辱的CFNM - toughguy URL

2018/06/06 (Wed) 15:21:29

当方の画像作品に妄想を付け加えて頂きありがとうございます。
これからもよろしくお願い致します。

Re: 屈辱的CFNM - 心優

2018/06/08 (Fri) 19:16:42

とあるグループがターゲットを決めて教室の真ん中で服を脱がすという
ゲームが流行っていた。
タイムリミットは10分で、どこまで服を脱がせるかのゲーム。
中には泣きながら全裸にされてしまうヤツもいた。

その日ターゲットになったのは同じクラスでバスケ部のイケメンK。
ターゲットは基本的に1日1人。最初の休み時間でターゲットにされたやつは
その日は1日中脱がされる対象だ。
Kもその日は朝から授業の合間の10分休みの度にターゲットにされていた。
ただ、10分だと激しく抵抗すれば上半身までしか脱がされることはない。
問題は昼食後の昼休みだ。





Kは昼休みはいつも体育館でバスケの練習をしているんだが、
その日はKが食べ終わるのを待ち構えてたグループの4人がすぐに捕まえて、
ゲームが再開された。
昼休みは残り30分だ。
いつものように3人で手足を押さえつけ、残りの1人が一気に脱がしていく。
だが、Kも体は大きい方なので抵抗も結構激しく、脱がすのにてこずっていた。
しかし、Kが脱がされていることを聞きつけて、
他のクラスの人までやってきてしまった。
Kを押さえつける人が増えてしまったのだ。

「やめろ!離せー!」Kは慌てたが、時すでに遅し。全く身動きが取れなく
なってしまっていた。
Kはあっという間にパンツ一丁にされた。パンツは紺のボクサーパンツ。
昼休みなので教室には女子も数人いた。パンツ一丁で多勢に
押さえつけられてる姿を異性に見られるなんて、、、

だが、Kの屈辱はこれで終わらなかった。脱がし役の1人が
Kのパンツに手をかけた。ゆっくりと焦らすようにおろしていく。
まず陰毛の生え際が露わになった。Kは「お願い…勘弁して」と
泣きそうになりながら懇願する。
しかし、それとは反対にKを押さえる男子から脱がせコールが始まった。

3!2!1! ~~~ю*(/>.<)/ ポロン
Kの姿はまさに生まれたまんまの格好だった。
脱がされた瞬間は教室中が静まり返った。が、それも束の間、
今度は大歓声の嵐だった。「キャーキャー」という女子の嬉しそうな声や
男子の大爆笑。そして、一斉に写メを撮る音で賑やかだった。
Kは手足を8人くらいに押さえられていた。もう抵抗もしてなかったが。
目には涙を浮かべていたが、顔を隠すこともできず悲惨極まりなかった。

だが、脱がし役の子は「おい、まだ15分あるぞ!」と言い出した。
この状態でやられることと言ったら一つしかないのだが、、、
「よーし、Kをイかせたろ!公開オナニーショーや!」
またも大歓声があがった。さすがにヤバイと思ったのか
Kも必死で嫌々をしていたが、このノリを誰も止めることはできなかった。
むしろみんな加担していた。
早速リーダー格の子がシゴキ始めた。
さすがに、素手で触るのは嫌だったのだろう。ティッシュを手に持って
その上からシゴいていく。まるで、汚いものを触るように。

Kのちんちんは正直小っちゃくて、縮こまってたのかもしれないが、
7cmくらいだった。それに皮も丸被りの包茎だった。
「Kのちんちんお子ちゃまだなぁ!(笑)」みんな爆笑だった。
勃つのに時間はかからなかった。
MAXで11cmくらいだろうか。
しごくスピードがどんどん早くなった。Kは目を瞑ってイクのを堪えている。
「いーけ!いーけ!」
みんなのコールが激しくなった。気づけば女子も一緒にコールしてる。
その時、すでに授業が始まるまであと10分を切っていた。
「…うっ……イクッ…」
Kがかすかな声でそう言ったのとほぼ同時に彼は果ててしまった。

「うわぁ汚ねぇ、手についちまった」
イカせたやつはそう言って、手についたKの精液をわざとみんなに見せつけた。
Kは泣いていた。そこにいるのはいつものようにカッコいいKではなかった。

「おい!あと3分で授業始まるぞ!」
脱がしのリーダーの声でKはやっと解放された。
Kは心身ともにズタズタだった。
拭き取ることもせず、ただ気力だけで制服を着てKは教室を立ち去った。
だが、クラスメートは興奮に満ちていた。
結局、その日Kが戻ってくることはなかった。

Re: 屈辱的CFNM 管理者フクムラ URL

2018/06/08 (Fri) 19:30:14

toughguy様

コメントありがとうございます。

あの素敵なCGは貴殿の作品だったのですね。

私の管理している掲示板ですので、もし無断掲載がご不快でしたら、言っていただければ対処は致しますが、今のところ、好意的に受け止めていただいたようで、ありがとうございます。

これからもよろしくお願い致します。

Re: 屈辱的CFNM - toughguy URL

2018/06/09 (Sat) 09:16:55

管理人様
これを機にお近づきいただければ幸いです。
当方のCGにストーリーなど作って頂けるのなら2次仕様いただいても大丈夫です。
これからもよろしくお願い致します。

イラストで妄想 - ヒロ

2018/06/04 (Mon) 09:38:27

写真で一言ならぬ、イラストで妄想。

「フフフ、ねえ見てよ、あれ」
「やーだー、何あの格好」
「なんかあの男子二人、女子のスカートめくった罰で、先生にフルチンで掃除させられてるみたい」
「きゃはは、なにそれ笑える~」
「先生って、もしかして」
「そう、生徒指導の優美子先生」
「やっぱり。 男子に厳しいことで有名だもんね」
「でも、いい気味じゃない」
「自業自得ってやつかしら」
「そうよ、スカートめくりする方が悪いんだもの、当然の報いよ」
「それにしても、いい眺めね」
「あははは、箒で掃くたんびにブラブラ揺れてる~」
「ねえ、他のクラスの女子も呼んで来ちゃおうよ」
「あはは、いいわねそれ」
「さらし者ね」
「もう女子には逆らえないように辱めてやりましょう」
「うふふ、面白そうね」
「じゃあ、あたし呼んでくるね」
「うん、頼むわね」

そして、大勢の女子たちが集まり・・・

イラストで妄想2 - ヒロ

2018/06/04 (Mon) 10:28:27

公園の遊具を独占する男の子たちに制裁。

「女の子たちの遊具を奪うなんて、最低のガキ共ね」
「その償いとして、女の子たちが楽しめる新しい遊具になってもらうわよ」
「フフフ、ダメよ、いくら暴れたって、しっかりと縛らせてもらったから」
「さあ、みんなしっかり狙うのよ」
「おちんちんに当てたらお菓子をあげるわね」
「ねえママ、おちんちんがおっきくなってるよ」
「反省してない証拠だわ。 真由美、思いっ切り当ててやりなさい」
「はーい」

「やめてくれ~」

女子だけ集められた教室 - ヒロ

2018/05/15 (Tue) 06:47:31

女教師主導による恥ずかしいお仕置きは、今尚、私の最も好きなシチュエーションです。
ですが、普通なら教室には男子もいるわけで、当然男子にも見られてしまうことになります。
でも、出来れば男子には見られたくないですよね。
やっぱり女子だけに見られる方がいいに決まってます。
そこで、こんなストーリーを考えました。
男子と女子、二日間に分けて三者面談をすることになり、今日は女子のお母さん達が学校に来ています。
そして面談の際に、お母さん達から、一人の男子に向けた苦情が相次いだのです。
その男子は、普段から女子にエッチな悪戯をする問題児でした。
怒った女教師は、放課後、その男子を教室に呼び出しました。
教室には、クラスの女子とそのお母さんがそれぞれ席を並べて座っています。
男子の席に、お母さん達が座る形です。
クラスの女子全員とそのお母さん達で埋め尽くされた教室で、たった一人呼び出された男子は、女子へのエッチな悪戯に対してとことん糾弾されます。
「あたしの娘に何てことするのよ!」
「あなた、女の子が下着を見られることがどれだけ恥ずかしいか分かってるの!」
「今度はあなたが見られてみなさいよ!」
「そうだわ、そこでズボンもパンツも脱いでご覧なさい!」
「そうよ、そこでフルチンになれ! エロガキめ!」
女子よりもお母さん達の方が積極的です。
「先生、この娘たちの仇を取ってあげて下さい!」
この一言で、女教師は嫌がる男子のズボンとパンツを下ろしてしまいます。
とっさに前を隠す男子でしたが、
「ほらっ、前を隠すな!」
と、女教師にお尻を棒で何度も叩かれてしまいます。
そして、痛みに耐えかねた男子は、目に涙を浮かべながら、ゆっくりと手を放し、女子とお母さん達の前で恥ずかしい性器を晒していくのです。

Re: 女子だけ集められた教室 管理者フクムラ URL

2018/06/03 (Sun) 22:57:40

これは、私も大好物のシチュエーションですねえ・・。
女子生徒と、そのママたちが大勢見守る中で、屈辱的な性的お仕置きをされる。

お母さんたちが積極的というのも、すごくよく分かります。

彼女たちは、表向きは真面目な顔をして、「これはお仕置きなんですからね!」・・などと、自分たちの行為を正当化するでしょうが、実は、内心、いたいけな男子のオチンチンを見物できるのを楽しみにしている人もいたりして・・。

お仕置きが行われた夜には、中核となっているお母さんたちの女子会がひそかに行われ、

「次のターゲットは、山田さんちの、ユウスケがいいわ。あいつ生意気だし、たっぷりと辱しめてやりましょう」

「ふふふ、それなら、うちの娘を"刺客"として送りこもうか」

「お願いできる?」

「こんどは、近所の女性センターに部屋を借りて、たっぷりとイジメちゃおう」

「・・あくまでも、お仕置きですからね・・。」

「分かってるわよ!」

なんて、会話をしてるかもしれません。

ちなみ、ママたちが言っている「刺客」とは、女子がわざとターゲットの男子にちょっかいを出し、「泣かされた!」「暴力を振るわれた!」「スカートめくられた」などと、男子を罪に陥れる役の女子生徒を指します。

あ、ちょっとこのテーマ、軽く短編小説とかになりそうですね。

性的ないじめは注目の的 - ヒロ

2018/05/14 (Mon) 05:51:15

海外の性的いじめの画像です。
日本だと高校生くらいだと思いますが、男子が教室で同級生にパンツを下ろされています。
すぐ前に女子がいて、面白そうに写真を撮っているのがいい感じです。(動画かも)
それに周りの同級生たちも、その様子を無言で見物しています。
この画像のように、性的ないじめはついつい見てしまいますよね。
私も小学生の頃、教室で男子がパンツを脱がされるのを見たことがあります。
可哀想だなと思いつつも、ついつい見てしまいました。
それだけ好奇心の方が強かったのだと思います。
当時はまだM性はなかったのですが、もし今の意識のまま、そのいじめに直面していたら、パンツを脱がされる男子に加え、周りで見ている女子たちの様子も見ていたことでしょう。(笑)

ウィメンズプラザの中を全裸で走り回る - ヒロ

2018/05/07 (Mon) 04:01:05

前回の全裸引き回しの刑。
福村さんの世界観にピッタリとのことでとても光栄です。
もちろん私も同じ願望を持っています。
それともう一つのシチュエーションとして、衣服を女性に奪われ、取り戻そうとウィメンズプラザの中を全裸で走り回るという妄想をしました。
例えば、ドッキリ番組などで、街でナンパされた女性にウィメンズプラザへと誘われます。
そこで、男性にもお薦めな全身エステのお店があるなど、言葉巧みに全裸にされる。
そして、男性の目の前で女性が衣服を奪って逃走。
それを見てとっさに追い駆ける男性。
気が付くと館内のフロワーまで出てしまう。
慌てて戻るもドアを閉められ放置状態。
周りには黄色い悲鳴を上げる女性客だらけ。
男性はパニックになり、とにかく衣服を取り戻そうと女性を追い駆ける。
が、女性がもう一人加わり二手に分かれられる。
二人の女性を追い駆け、右往左往する男性。
そんな男性の様子を、ゲラゲラ笑いながら見る女性客たち。
そう、これは全てドッキリ。
男性の衣服を持って逃げる女性二人も、周りで見ている女性客たちも全て仕掛け人。
ターゲットにされた男性は、股間を必死に隠しながら二人の女性を追い駆け、ギャラリーの女性たちにゲラゲラ笑われながら、フロワーを全裸で走り回るのです。
そしてその様子は、女性カメラマンに撮影され、のちに女性専用チャンネルで放送されるのです。
なんて(笑)

Re: ウィメンズプラザの中を全裸で走り回る 管理者フクムラ URL

2018/05/09 (Wed) 00:25:44

昔のどっきりは、けっこう性的にきわどい演出があったりして楽しめたと思うんですが、女性優位社会が来ると、こんな風に、男を性的に貶めるような番組は、ふつうに許容されるようになるのかも・・しれません。

Re: ウィメンズプラザの中を全裸で走り回る - トクシマ

2018/05/09 (Wed) 23:45:17

被害者の滑稽な姿を笑うのがドッキリの目的ですから、マゾ的CFNMとの相性は抜群ですね
VTRを見てケラケラ笑っているところをワイプで抜かれた女性タレントなんかが
「いや~、なんか子供の頃を思い出しちゃいました」
「あ~、やったよね~♪懐かし~!」
みたいなコメントしてくれたら、さらに善し(笑)

全裸引き回しの刑 - ヒロ

2018/05/03 (Thu) 17:21:23

盗撮の罪で、女権委員の女性に全裸で引き回される男性。
引き回される場所は、やっぱり渋谷とか原宿など、女子がたくさん集まる街ですよね。
ウィメンズプラザとかもいいかもしれません。

Re: 全裸引き回しの刑 - 管理者フクムラ

2018/05/06 (Sun) 16:59:52

コメント+画像で、私の世界観にぴったりの投稿ありがとうございます。

個人的には、ウイメンズプラザのような女性だけが大勢集まる施設に連行されて、「女性の敵」として、さらし上げにされたいですね・・

Re: 全裸引き回しの刑 - トクシマ

2018/05/06 (Sun) 22:56:34

「ノゾキ未遂容疑」で公開私刑される少年
罪状が理不尽な程、来るモノがあります(笑)

Re: 全裸引き回しの刑 - ヒロ

2018/05/07 (Mon) 01:33:31

確かにそうですね。
ノゾキ未遂なのに、男は局部まで晒される理不尽極まりない所業。
正に女尊男卑の世界です。

Re: 全裸引き回しの刑 管理者フクムラ URL

2018/05/09 (Wed) 00:20:09

この絵は、まさに近未来における女権警察の取り締まり・・という感じが出ていて、素晴らしいですね。

大勢の女性たちから、お尻の穴と、前と、両方を嫌というほど犯されてしまうのでしょうね・・

野外プレイ - ヒロ

2018/04/22 (Sun) 19:19:52

大勢の女性たちに見られるにしても、室内と野外では感じ方も違うかもしれません。
お洒落な衣服を身に着けた女性たちにケラケラ笑われながら、その前をただ一人全裸で歩かされる男性。
う~ん、堪りません。
こんな体験の出来る風俗があったら、そこそこ料金が高くても行くかもしれません。
いや、行きます、絶対に。
なので福村さん、いつか宜しくお願いします。(笑)

Re: 野外プレイ - 管理者フクムラ URL

2018/04/22 (Sun) 21:40:20

野外プレイ・・
密室とは、また違った屈辱感がありますね。

渋谷とか、原宿みたいに、女子がたくさん集まる街で、全裸引き回しの刑にされたいです

妄想が膨らみます・・

foreskin - ななみ

2018/04/05 (Thu) 21:28:24

慶介は三度目の包茎湯に入っていた。
朝風呂の時間も過ぎ、さすがにもう客はまばらで広い湯船を一人で占領しながら、昨夜からの異常な体験を思い返していた。男二人で互いの包茎を握り合って射精したこと、その事実を若女将に知られ、さんざん凌辱された後に若女将の手で射精したこと、少年の一風変わったオナニーに付き合って一緒に同じ画像を見ながら射精したこと。
短い間で三度の射精を繰り返した慶介の包茎ペニスは小さく縮んで陰毛の中に隠れそうになっている。 
「さあ、もう帰ろう。」
股間を中心に丁寧に身体を洗い包茎湯を後にした。
部屋に戻った慶介はフロントに電話をして会計を頼んだ、この旅館ではチェックアウトの際にフロントで会計するのではなく、各自の部屋で会計を済ませるシステムの様だった。
暫くするとこの旅館の女将が会計をしに現れた。
「この度は当館をご利用いただきまして誠にありがとうございました、ゆっくりお寛ぎいただけましたでしょうか。」
女将は年のころ45~6歳で多少ふくよかな体形をしていたが、目鼻立ちが整い、特にその大きな目はひときわ目立って美しかった。
「はい、十分に堪能させていただきました。」
「それはよろしゅうございました、こちらがお会計になります。」
差し出された請求書の金額を支払い会計を済ませた。
「ところで当館のサービスに何かご不満はございませんでしたでしょうか?」
「いえ、特にありません。大変リラックスできました。」
「本当でございますか?今朝ほどの若女将がお伺いしたと存じますが、若女将に何か粗相はございませんでしたか? 若女将は未だこの仕事の経験が浅く、お客様にご無礼なことをしているのではないかと心配しております。」
慶介の脳裏に今朝の出来事が鮮やかに蘇る、確かに若女将から凌辱され失意の中で射精させられた、しかしそんなことをこの女将に言うわけにはいかない。
「いっ、いえ、特にそのようなことはありませんでした。」
「そうですか? 若女将はわが娘ながら関心にも若いころから家の商売を助けてくれておりますが、一人娘のせいかわがままに育てましたので後悔しております。」
「いえ、わがままだなんて。美しいお嬢さんでした。」
「ありがとうございます。それでは当館の施設はいかがでしたか?お湯は楽しんでいただけましたか?」
「はい、十分に。三度も入らせていただきました。」
「それはようございました、包茎湯はお気に召しましたのですね?」
「えっ、、な、何んで、そんな、、、」
慶介は驚いた。 昨夜といい、今朝がたといい、自分が包茎湯に向う姿をこの女将に見られた記憶はない。昨日チックインをした時にフロントで見かけた以外、今会うのが二回目のはずである。 なぜ自分が包茎湯に入ったことを知っているのだろう、若女将が喋ったのだろうか? そう思いながら女将の大きな目を見返すと、そこには今朝の若女将と同じ光が宿っていることに気付いた。

この女将は両親からこの旅館を引き継いだ後、亭主と二人でこの老舗旅館を経営してきた。その亭主を四年前に病気で失い、その後一人で切り盛りしていたが、サービスが追い付かず、旅館の経営は苦しくなるばかりだった。そのときある思い付きから包茎湯を設置したところ、徐々に常連客が増え始め最近ようやく経営も安定してきた。
女将が包茎湯の設置を思いついたその訳は、亡くなった亭主にあった。女将はこの亭主を深く愛していた。優しく思いやりがあり、二人で苦労しながらもこの旅館を経営することに喜びを感じながら日々を過ごしていた。そしてこの亭主が包茎の持ち主だった。女将は亭主の全てを愛しており、もちろん彼の包茎ペニスにも深い愛情を注いだ。包茎ペニスをどのように愛せば亭主が喜ぶかも知り尽くしている。毎晩亭主の包茎ペニスを射精させた後、並んで寝る際には亭主の包茎ペニスを握りながらでないと安眠できなくなるくらいだった。
そんな亭主が病気であっさりとこの世を去った。旅館の経営と一人娘の養育が女将一人の肩にのしかかった。しかも客の入りは少なくなっている。 何かしなければこの老舗旅館をたたむことになる。そこで女将は包茎湯を作って包茎の持ち主が誰に気兼ねすることなくリラックスできる空間を作れば、常連客が付くに違いないと考えた。亭主との経験から包茎ペニスの持主の心理が手に取るようにわかるようになっていたのだ。女将の読みは当たり、客は順調に増えていった。そしてその大半が常連客となった。
経営的には安定してきたものの、女将の心には大きな穴が開いたままだった。亭主に会いたい、またあの包茎ペニスを喜ばせてやりたい。亭主の包茎ペニスから白い歓喜汁がほとばしるのを見るのが女将の無上の喜びであり、自らも深い絶頂を感じることができた。
ある時そんな女将の欲望が抑えきれなくなり、密かに包茎湯の中に高精度の監視カメラを設置した。表向きは防犯対策としたが、その実その画像は女将の部屋のみで見ることが出来た。女将は毎夜包茎湯に入るたくさんの包茎ペニスを見ることが出来るようになった。たまにその中に亭主の包茎ペニスとそっくりのものを見つけることがあった。そんな時には我慢できずに自らの指で濡れた股間をまさぐって自慰にふけりながら夜を過ごした。
そんな女将の目に留まったのが慶介の包茎ペニスだった。それは亡くなった亭主の持ち物とよく似ていた。若く経験の無い分慶介の包茎ペニスの方が白く頼りなかったが、形は記憶の中の亭主の持ち物を思い出させるのに十分だった。昨夜その慶介がもう一人の男と包茎湯の中で互いの包茎ペニスをまさぐり合うのをしっかりと目撃していた、そしてそれを見ながら股間を濡らし自慰を楽しんだ。 また今朝は掃除から帰った若女将より慶介が未だ女性経験が無いことを聞いていた。
あの包茎ペニスに女を教えてやりたい。あの包茎ペニスが喜んで白い歓喜汁を吹き出すのを見たい。女将の股間は亭主との楽しかった淫行を思い出して、包茎ペニスを迎え入れたがっていた。

「いえ、今朝ほど若女将がお客様に大変失礼な事をしたと後悔して私に話してくれました。」
「あうっ、わ、若女将が、今朝のことを話したのですか?」
「はい、私たち母娘の間には秘密はございません。今朝ほど若女将、いえ私の娘がお客様にしてしましました失礼な振る舞いに心からお詫び申し上げます、どうかお許し下さい。」
そう言うと女将はひざまずいて深々と頭を下げて慶介に詫びだ。
「あっ、いや、そんなことをしていただかなくても結構です、もう終わったことです。」
「お許しくださいますか? そう仰っていただけると安心いたしましたが、私なりのけじめをつけさせていただけると嬉しいのですが。」
「けじめ? けじめと言われますと、何の事でしょうか?」
「はい、失礼ですがお客様はまだ本当の女性をご存じないと娘から聞きました。そこでもしよろしければ、私をお客様の最初の女性にしていただけませんでしょうか?」
「ええっ?な、なにを言われるんですかっ!?」
「これは失礼をはたらいた娘のお詫びと、もう一つ意味がございます。実は私の亡くなった夫が包茎でした、ですので包茎の方に女性を知っていただくことは亡くなった夫の供養にもなるのです。夫がお客様の身体を借りてまた再び私を楽しんでくれているように思えるのです。 ですからぜひ私のけじめをお受け取り下さい。」
「そ、そんな事、おっしゃられても、僕は、、」 唐突な申し入れに慶介の混乱は深まるばかりだったが、そんな慶介の心を見透かしたように女将がさらに畳みかけた。
「躊躇されるお気持ちは分かります、包茎のかたは女性への第一歩がなかなか踏み出せないことも良く存じ上げております。まさにわたくしの夫がそうでございました。でも一度本物の女性をお知りになったら、ご自分で自慰をなさったり、男性どうしでペニスを握り合ったりするよりも、もっと深い満足が得られる事と思います。それを教えて差し上げたいのです。」
「は、はあ。 でも、、、そんなこと、いいんでしょうか?」慶介にとっては悪い話ではない、しかしまた今朝のような恥辱を味合わされるのではないかと言う恐れもあった。それを見透かしたような女将の声が慶介の耳に届く。
「今朝ほどは若女将が大変失礼なことをしたと思います。あの子はまだ本当の男性の愛し方を知りません。私の育て方が悪かったせいで、特に包茎の男性に対しては時に酷いことをしているようです。でもご安心ください、わたくしは必ずあなたに本当の女性のすばらしさ、優しさを教えて差し上げます、」
そうまで言われては慶介に断る理由はもはやなかった。
「そうですか、それではお願いします。」
「ありがとうございますっ! あなたの最初の女性が私のような年増であることは申し訳ございませんが、決して後悔はさせませんのでお任せください。」
「あっ、いや、年増だなんて、、」
「それでは少しお待ちください。」 女将はそう言うと慣れた手つきで布団を敷いた。
その後ろ姿を眺めると、自分で年増と言うわりに白いうなじと肉付きの良い腰が慶介の期待を膨らませるに十分な魅力を放っていた。
「さあ、こちらにおいで下さい。そして浴衣をお脱ぎになってください。私も脱がせていただきますので。」 
女将はそう言うと、するすると着ていた着物を脱ぎだした。見る間に生まれたままの姿になっていく。最後の襦袢を外したらそこに下着はつけておらず、女将のややボリュームのある裸体がすべて露わになった。 
「ああっ、う、美しいっ!」 慶介はお世辞でなくそう思った。
均整が整ったその裸体は白い肌がまぶしく、大きく柔らかそうな乳房は多少垂れ気味ではあったが、まだ十分に張りがあり先端の乳首も薄いピンク色を保っている。腰もまだくびれを残し、その股間は若女将と同じく薄い陰毛が上品に局部を隠していた。 さすがに下腹は若女将よりボリュームがあり割れ目自体は正面から見ることは出来なかった。
「美しいと言ってくださいますか、ありがとうございます。」

Re: foreskin - ななみ

2018/04/06 (Fri) 23:26:41

「はっ、はいっ! 本当に美しい」
「それではお客様もお着物をお脱ぎになってくださいませ。」 女将はそう言うと慶介の浴衣の紐に手を掛けて解いていった。 浴衣を脱がされ、下着も取られる。そしてまだ小さいままの慶介の包茎ペニスが女将の目の前に晒された、
「ああっ、素敵、なんと愛おしい形でございましょう!」
「そ、そうでしょうか?」 緊張と朝からすでに二回も激しい射精をしているためにさすがに慶介の包茎ペニスはまだ勃起するまでには至っていない、その小さく情けない包茎ペニスをキラキラとした大きく美しい目で見つめながら女将は亡き夫との悦楽の日々を思い出していた。これとよく似た夫の包茎を何度射精に導いたことだろう、白い歓喜汁を吐き出すときの夫の苦悶にも似たアクメの表情、それを見るたびに自分も深い満足を覚えた。
そしてその感覚を今日再び目の前にある包茎ペニスで再現させることが出来るのだ。女将の股間は既に濡れ始めていた。
「さあ、よろしければわたくしの乳房をお吸いになりませんか?ご自由になさっていただいてかまいませんわ。」
「はっ、はいっ」 ためらいながらも目の前の誘惑にあらがうこともできるはずはなく、慶介は女将の乳首を吸い、手で揉みしだいてその柔らかさを堪能した。
「ああ。なんて優しい柔らかさだろう、そして唇に伝わる乳首のコリコリとした感覚はなんと心地よいのだろう。これが女の乳房なんだ。」 慶介は夢中で女将の乳房の感覚を楽しんだ。 
「いかがですか、私の乳房は? 若い人のような張りはもうございませんが、まだ柔らかさは保っているはずでございますよ。」
「すてきですっ! 柔らかくて、触っているだけできもちいい。」
「そう言っていただけるとうれしいですわ、お気の済むまでお触りになって構いませんがそろそろそちらに横になっていただけますか。」 そう言って女将は慶介を敷いた布団に横たわらせた。 仰向けに横になった慶介の股間は膨らみ始めてはいたが、まだ十分には
勃起していない。
「さあ、こちらの坊ちゃまもかわいがって差し上げましょうね。」
女将は慶介の足を開かせ、その間に座ったかと思うと慶介の包茎ペニスを両手で優しく包み込むようにして触り始めた。 最初はペニス全体を揉むように触っていたが、次第に陰嚢から伸びる裏筋を長く伸びた爪でなぞるように引っ搔いてくる。それを何度か繰り返し、最後には包茎ペニスの先端に突き出た包皮口を人差し指と親指でつまんだかと思うと、絶妙の力加減でぐりぐりとこね回した。さすがに長い間包茎の亭主と暮らしただけのことはあり、包茎ペニスの喜ばせ方は完璧だった、
「あううううぅ、き、気持ちいいっ! ちんぽの、ちんぽの先っぽが気持ちいいっ!」
女将の柔らかな両手から繰り出される様々な刺激に慶介の包茎ペニスは翻弄され、早くも大量の我慢汁を掃き出し始めていた。
「喜んでいただけてわたくしも嬉しゅうございます。かなり先走りのお汁も出てきたことでございますので、ここらへんで女性の中心部をご覧になりますか?」
見たい、もちろん見たいがが、熟練の手さばきで繰り出される包茎ペニスへの優しい刺激も捨てがたい、出来ればこのままずっと触っていてもらいたい、、、慶介の心は葛藤で揺れた。
「見たいですっ。でっ、でももう少しこのままでも居たいんです、、、」
「ほほほっ、分かりました、ではこういたしましょう。」
女将は慶介の包茎を握ったままくるりと体を入れ替えて、慶介の顔をまたいだ。その瞬間に慶介の目の前に女将の女淫がぱっくりと開いた状態で現れることになった。
「これならよろしいでしょう? ご希望通りにして差し上げます。」
「わっっわわっ!」
慶介の目の前に突然現れた女将の中心部は若女将のそれに比べて大陰唇がふくよかでやや大きく、その中にある小陰唇もやや黒ずんでひだも大きめだった。そしてその小陰唇が交わる一方の先端にあるはずのクリトリスは包皮に覆われて見えず、もう一方の端のすぐ先には無数のひだが一点に集まったような形をした肛門まで丸見えだった。
「いかがですか? ちゃんとご覧になることはできますでしょうか?」
女将は慶介の包茎ペニスの裏側を両手の指で順番にはじくような愛撫を施しながら問いかけてくる。 目からの刺激と、股間に加えられる優美な愛撫で慶介に答える余裕などない。
「うぐっ、うぐぅぐぐ。」喉の奥でうめきながら首をわずかに振るのがせい一杯だ。
「おほほ、楽しんで頂いているようでございますね、遠慮せずにお触りいただいてもよろしゅうございますよ。」
「さ、触っても良いのですか?」
「はい、どうぞご自由に。」
その言葉を聞いて慶介はゆっくりと女将の股間に手を伸ばし、開いている女淫をさらに大きく広げる。 ぬちゃっと音がするような感じで小陰唇が開き膣口が露になる、その中はきれいなピンク色をしており、見るからに柔らかそうな肉の壁が見えた。
「美しい!」 慶介はその淫靡でしかも美しい光景に目を奪われた。
まるで壊れ物を触るように慶介の指は女将の女淫の様々な部分をまさぐり始めた。その間にも慶介の包茎ペニスに女将の愛撫は絶え間なく続けられている。 今は左手で包茎ペニスをつかみ、右手の人差し指の腹で我慢汁に濡れた包皮口をなぞるようにくりくりと弄られていた。その刺激はこの上なく心地よく慶介の腰はカクカクと自然に動き始めている。
「あぐぅつ、気持ちいいッ、ずっと、ずっとこうしていてもらいたいっ!」
「回りばかり触っていないで、その中もお確かめになってはいかがですか? 私にも準備がございますから、中まで触って十分に濡らしていただかないと困ります。」
「ううっ、わ、分かりました、、、それでは指を入れさせてもらいます。」
下半身から伝わる優しい快感に身もだえしながら、慶介はようなくそれだけ答えて女将の中心に指を滑らせた。
ぬるり、と慶介の人差し指が女将の膣口に吸い込まれる。
「これがっ、これが女のおまんこの中なのかっ」
その中は適度に湿っており今まで慶介が触れた中で最も柔らかでしかも温かかった。上気したまま膣の中で指を遊ばせてみる、指はどの方向にも自由に動き濡れた膣壁はその動きに合わせるかのように常に慶介の指を暖かく包み絡みついて離さなかった。
「なんて柔らかいんだ、そしてなんて優しい温かさなんだ。」
初めて触れる女性の性器にいやらしさは全く感じられず、ただその包容力に魅了されていた。
「初めてなんでございましょう? 遠慮なさらずご自由にお触りいただいて構いませんのよ。 穴だけではなく穴の上の方にあるクリトリスを触って御覧なさい、女はそこを触られるのが一番うれしいんですのよ。私のクリトリスはあなた様の包茎ペニスと同じで皮を被っておりますので、少しだけそれを剥いてみてくださいまし、そうすればより感じますのよ。」
「は、はいっ」
慶介は女将の膣口からいったん指を抜くと、クリトリスが隠れているらしい小陰唇の先端部分をゆっくりと上に引き上げて包皮を剥いた。するとその包皮の中からきれいなピンク色に輝くクリトリスが現れる。
「こ、これか、これがクリトリス。」
「見えましたか? そこが女が一番気持ちがよくなるボタンですの、ただし優しく触ってくださいませ、敏感なところですから乱暴はいけませんわ。舌で舐めていただいてもかまいません、」
「分かりましたっ。」
慶介はそっと人差し指の腹をクリトリスに押しあてた、コリコリとした感覚が伝わり意外と硬いことが分かる。その先端をゆっくりと円を描くように刺激してみる、
「ああっ!」 女将が小さな声を上げる。 自分の指が女を喜ばせている、それは慶介が生まれて初めて聞く自分が女性を喜ばせた声だった。
「き、気持ちいいですか? ここを弄るとそんなに気持ちいいですか?」
「ああっううぅ、は、はい、気持ちいいっ、よい気持ちですわっ! で、できればそこを舐めていただけませんでしょうか?舐めていただけると、もっと気持ち良いんです。」
「そ、それじゃあ、舐めますっ!」
ぐちゃっ、という淫猥な音を出して慶介は女将の股間に顔をうずめる。オナニーを覚えてから十数年、あこがれ続けた女性のおまんこにやっと顔をうずめることが出来た。その喜びは何物にも代えがたい。慶介はもう夢中に女将のおまんこにむしゃぶりついていた。自制など効くはずもない。それは包茎ペニスを持ったがために、今まで果たせず溜め続けた女性の性器へのあこがれを、すべて女将の股間にぶつけるかのような激しさだった。
「これがおまんこ、これが女のおまんこの味なんだぁぁぁ!」
「ああっ、そ、そんな激しくなさってわぁぁぁ、うぐぅ、いいっ、気持ちようございますぅ!」
技巧など何もないが、慶介の思いのこもった激しい愛撫にさすがの女将も歓喜の声をあげ、その股間は激しく濡れ始めていた。 
女将の白く大きな尻を抱くように抱えながら、慶介は女将のおまんこに吸い付いて舐め続けた。 さすがの女将も慶介の包茎ペニスへの刺激を続けることは出来ず、ただそれをきつく握ったまま股間からあふれる快感に身をゆだねていた。しかしようやくの思いで口を開く。
「ああっいいっぅ、もう、もう十分でございます。そろそろ、い、入れていただけませんか?」
入れたい、今すぎにでも入れたいっ、慶介に異論があるはずもなかった。
「はいっ、い、入れさせてくださいっ!」
「ああっ、わ。分かりました、それでは。」
女将はそう言うと、今まで握っていた慶介の包茎ペニスをぱっくりと口に咥え、自らの唾液を潤滑油代わりに塗りつける。
「ぐあっ、あああぅ、だ、だめぇええ! で、出てしまうっ、そんな事をされたら出てしまいますぅう!!」
「焦ってはいけません、少しだけ、少しだけ我慢なさいませ、お客様の包茎は十分濡らしておく必要があるのです。」
「あうぅぅぅ は、早くっ、早く入れてっぇぇ!!」
「分かりました、それでは入れさせていただきます。」
女将はそう言うと、すっと体を入れ替えて慶介の腰にまたがったかと思うと慶介の包茎ペニスを握ってその皮を被ったままの先端部分を自らの膣口に導いた。

にゅるぽっ、、女将が腰を深く下ろすと、慶介の包茎ペニスが女将のおまんこに収まった。
「ああああっぅうぅ、入った、入れることが出来たっ! 僕の包茎が、女のおまんこに入ったんだぁぁぁぁ!」
女将がゆっくりと尻を上下に振る。そのたびに自分の包茎ペニスが女将のおまんこに突き刺さるのがはっきりと見えた。 そしてペニスからは膣内の温かさと柔らかさが伝わり、そして膣口に近い部分では包茎ペニスがしっかりと締め付けられているのが感じられた。
「こ、これが女、これが女なのか? なんて暖かい、そしてなんて気持ちいいんだ。」
オナニーを覚えてからというものこの包茎ペニスを数知れず自分の手で握ってきた、しかしそんなものとは全く異なる快感がそこにはあった。何よりも下半身から伝わる女の中の温かさ、柔らかさがこの上ない快感を慶介の包茎ペニスに与えていた。
「あぐっうううああっ、き、気持ちいいっ!!」
朝からすでに二回射精していたので何とかここまで女将のおまんこを味わうことが出来た、しかしそれも限界だった。生まれて初めて女の性器の中に入った慶介の包茎ペニスはその甘美な刺激に長く耐えることが出来ない。
「あうっぅう、で、出るっ、で、出てしまいますぅぅぅう!」
「あっ、出そうですか? よろしいですわ、そのままいつでもお出しになってください。」
女将がそう言って尻をふる速度を上げた。
すぽっ、ずぽっ、ずぽっ、、、卑猥な音が響き、慶介の我慢も限界に達した。
「あああっ、で、出るっ、出ますっうう!」
とぷっ、とぷっ、とぷっ、、、  慶介の包茎ペニスは生まれて初めて女性器の中で射精した。
「き、気持ちいいっ!、おまんこいいっ!」
射精を終え、しばらく女将の性器の中で余韻を楽しんでいたが、女将がゆっくりと腰を上げると、慶介の精液に濡れた包茎ペニスは女将の膣口からポロリと抜け落ちた。
「いかがでしたでしょうか? 初めての女性の中は?」
「はあっ、はあっ、さ、最高でした。」
「それはようございました。」
女将は自らの膣口から漏れ出てくる慶介の精液をティシュでぬぐいながらそう言った。
「しかしお客様、今日は特別に中で射精していただきましたが、若い女性と交わられる場合には決して中に射精されませんよう。女性を悲しませることになりかねませんので。」
「は、はいっ、ありがとうございましたっ!」
「こちらこそありがとうございました。またのお越しをお待ち申し上げております。」
女将は身支度を済ませると部屋から出て行った。
「俺は女とSEXしたんだ、もう童貞ではないんだ。こんな包茎でもSEXできた。」
この温泉に来てから様々な経験をしてきたが、最後には童貞を捨てることが出来た。全く予想もしていなかったが、最初は男同士で射精しあい、若女将に辱められ、少年と共に自慰もした。 しかし最後には女将の女性器のなかで思いっきり射精することができた。慶介は改めて自らの包茎ペニスを引っ張り出してしげしげと眺めてみた。今までこの包茎ペニスが疎ましかった、そしてしっかりと亀頭がむき出しになった露茎ペニスが羨ましかった。しかしこうやって眺めてみると、包茎も悪くはない。何よりも自分にはこの包茎ペニスしかないのだ。慶介は包茎ペニスをパンツの中に収めて、身支度をすると宿を後にした。
しかし、その後しばらくすると給料の大半をはたいてこの包茎湯に通う慶介の姿あった。

Re: foreskin - 心優

2018/04/18 (Wed) 22:57:33

スカートめくりをした男子に、女子がいかに恥ずかしい思いをしたのかわからせるため、
教壇の上でパンツをおろさせる話は以前に書いたことがあります。

今回は、教壇の上でパンツをおろさせるのではなく、違う方法を想像してみましょう。



まず、スカートめくりをした男子を体操服に着替えさせます。
次に、ズボンとパンツを脱がせます。ここまでは同じですね。
いままでの話ですと、教壇の上に上がらせて、女子の前でフルチンをさらすことになります。
しかし今回はちょっと違います。
体操服の上着を着たままにして、ズボンとパンツをおろすのです。
すると、体操服の上着でぎりぎりチンチンは隠れます。ノーパンでスーパーミニをはいたのと同じ状態です。





この状態で1日過ごさせるという罰です。これ、けっこう恥ずかしいですよね。ちょっと動くだけで、チンチンが顔だしてしまいます。



チンチンが見えないように、体操服の端をひっぱってなるべくシャツが下にくるようにするのですが、

「そんなに引っ張っると、シャツが伸びちゃうよ」
なんて女子にからかわれるのです。

「隠すほどのモノじゃないじゃん。
「そんなことしなくても隠れるでしょ、ちっちゃいんだから。
「チンチン引っぱったほうがいいんじゃないの?」
なんて言われてしまうのでしょうか。



座っているときは体操服の端を股の間にはさんで、必死になって隠すのでしょう。授業中は手で隠していようものなら、
「〇〇、なにやってんだ! 手は机の上だろ!!」
なんて先生に怒られてしまいます。

 立って教科書を読むように言われたら、もっと恥ずかしいです。両手で教科書を持つので、隠せません。

「ほら、背筋を伸ばして、教科書をもっとあげろ!」
なんて言われて両手を上げると、おちんちが顔を出してしまい、女子の笑い声が上がります。



階段を上がっていると、下のほうから女子の笑い声が聞こえてきて、はっと気がつくのです。
下からはまる見えだったと。
駅の階段で、スカートをはいた女性がカバンなどでスカートの後ろを隠している光景をよく見かけますが、
あれと同じことを、今度は男子がやることになるのです。

急いで後ろを隠すと、今度は上から降りてきた女子が、ニヤニヤと男子の股間のあたりを見ながらすれちがっていきます。
後ろを隠そうとシャツを引っ張ったため、シャツの前がずり上がり、チンチンがまる見えになっていたのでした。

前と後ろを隠しながら、いつもなら一段飛ばしでいく階段を、一段ずつはや歩きで階段を駆け上がります。
下を向き、女子の笑い声に絶えながら。



体育の時間もそのままの格好でやらされます。まずはグラントを走らされるのですが、
当然、手で股間を隠していると、先生に怒られます。
体操服からちらちらとチンチンを露出しながら走らないといけません。
当然、女子の目はくぎ付けです。教室で授業中の女子からも注目されてしまいます。

準備体操も恥ずかしいですね。二人ペアで、背中を合わせて手を持って、
一人がかかがんで自分の背中の上にもう一人を乗せてやる体操がありますよね。
あれなんて、最高に恥ずかしいと思います。
手は握られていて離せないし、体は反る感じで少し浮くので、チンチンはまる見えです。
「もういいよ、おろして」
なんて声を無視して、いつもより長くやらされたりして。



当然、スカートめくりをされた女子は反撃しますよね。そーっと後ろから近づいて、一気にシャツをまくってしまうのです。
いつもならカッコつけている男子が、「キャッ」、なんていつもは出さないような声をあげてしゃがみこんでしまうのです。
カッコ悪いですねー。

スカートめくりには、茶巾というのがありました。現在は短いスカートがほとんどだからあまりないのかもしれませんが、昔はスカートの丈はけっこう長かったので、茶巾をするのはそう難しくありませんでした。

この茶巾も男子への復讐としてやられることになります。
といっても、シャツを顔が隠れるぐらい上に上げてしまうだけなんで、簡単です。
急に目の前が暗くなって、女子の笑い声が聞こえるのです。

ガムテープでぐるぐる巻きにされて手が自由にならない格好で、チンチンを女子にさらしながら、小突き回されます。
半泣きの「やめてくれー」なんて声は、女子の笑い声にかき消されてしまうのでしょう。



掃除の時間も恥ずかしいです。雑巾がけなんて、手は自由になりませんから、隠すことができません。
お尻をあげれば、うしろからまる見えです。

「おい、ちゃんと掃除しろ! 上も脱がすぞ!」
なんて先生に脅迫されてしまうのでしょうね。

わざとガラスの窓拭きなんてやらされるかもしれません。
高いところを拭こうとして手を上に伸ばすと、シャツの前が上がってチンチンが見えてしまいます。それを知ってか、

「〇〇くん、上のほう、汚れてる」
なんて女子に言われちゃうのでしょうね。
で、仕方なく体を伸ばして上のほうを拭こうとすると、

「やだー、せっかくきれいにしたのに、オチンチンをガラスにつけないでよー」
なんて言われてしまうのです。



 最後のホームルームの時間に、「どうだ、1日そんな格好して、女子の気持ちがわかったか」
なんて先生から説教されるんですよね。

それで、男子が下をうつむいたまま黙っていると、

「先生、まだ反省が足りないと思います」
なんていう嫌味な女子が出てきて、先生も

「そうか、じゃあもう1日そのままだな」
なんて言ったりします。



家に帰るときもそのままの格好で、女子のかばん持ちとかにされてしまう男子もいるでしょう。
両手はカバンにふさがれてしまうので、隠すこともできません。
彼はチンチンをさらしながら半泣きで、こう誓うのでしょう。

可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/09 (Mon) 22:14:52

私がいた中学校では、6人の女子不良集団による1年生男子への性的イジメがありました。

不良集団のボスは「T先輩」といい、私のお姉ちゃんとクラスメイトで仲良しだったこともあり、入学してきた時から私のことを可愛がってくれたんです。

入学してから数週間たった頃、放課後で部活動をしていた私はT先輩から

「いいもの見せてやる」

と言われて誘われました。

T先輩は体育館の舞台の下にある狭い物置部屋へ私を引き連れて行きました。

中に入ると、1年の同級生の中で結構目立っていた男子が1人、女子不良集団に囲まれて正座させられていました。

T先輩が

「始め!」

と言うと、取り囲んでいた不良集団たちが一斉に男子の服を脱がせ始めたんです。

男子は真っ赤な顔になって必死に抵抗していましたが、あっという間にジャージの上下とTシャツを脱がされ、ブリーフ1枚だけの格好にされてしまいました。

そして長テープルの上に仰向けに寝かされて押さえつけられると、男子は涙を浮かべてヒクヒク泣き始めてしまいました。

可哀想に思いましたが、私はブリーフからちょこんと盛り上がっている部分にどうしても目が行ってしまい、ドキドキして興奮し始めていました。

T先輩は男子の顔をニヤニヤしながら覗き込むと、

「テメー生意気みてえだな、みんなでチンコ見てやるよ。」

と言いました。

私は申し訳ない気持ちを感じながらも

(おちんちんが見れる)

という好奇心でいっそう興奮が高まっていました。

男子は

「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」

と泣いて謝っていましたが、T先輩は男子のブリーフをゆっくり脱がし始めていました。

T先輩は

「ほらチン毛が見えてきたよ~」
「チンコも見えてきたよ~」

と言いながら、男子をからかうようにブリーフを脱がしていきました。

男子は

「やめて下さい!」

と泣きわめきながら必死に体ををくねらせて抵抗していました。

可哀想だと思いながらも、私はT先輩の意地悪な言い方や、男子の嫌がる姿に異常なくらい興奮して、オマンコが濡れてしまいました。


おちんちん触っているうちに大好きになりました

「チンコ半分見えたよ~。」

そして一気に脱がせます。

「あ~あ、チンコ丸見えになっちゃった~」

ついにおちんちんが丸出しにされてしまいました。

T先輩はブリーフを完全に脱がしてしまい、さらに足を開かせてタマタマまで丸見えにしました。

私は同級生の男性器を初めて見た衝撃で、ドキドキが止まりませんでした。

丸裸にされた男子は、

「ううう…」

と泣いてばかりいます。

みんなで丸見えになったおちんちんを眺めながら、

「生意気なくせに皮かぶってんじゃん」

とか

「ちっちゃいチンコだな。チン毛のほうが長くね?」

とか、最初は言葉でイジメられてました。

T先輩は私に手招きをして、1番見やすい位置でおちんちんとタマタマを見させてくれました。

少しずつ罪悪感が消え去ってきた私は、みんなと一緒におちんちんの臭いを嗅いだり、おちんちんやキンタマを指でチョンチョン突ついたりして興奮していました。

T先輩は

「こいつ泣いてるけど、本当は感じて嬉しいんだぜ。」

と言ったんです。私が、

(嘘だぁ~)

という顔でT先輩を見ると、

「泣いてたってチンコは勃起するし、精液も出すから、まあ見てな。」

と言っておちんちんとタマタマを掴みました。


モミモミされたおちんちんは、しばらくすると本当に大きく膨らみ始めました。

おちんちんはどんどん膨張して大きくなり、ピンと直立してそそり立つまでになりました。

勃起という言葉は知っていましたが、始めて見る大きくなったおちんちんに驚きと興奮で、オマンコもさらに濡れていました。

T先輩が

「亀頭見たことある?」

と聞くので、私は言葉の意味が分からず、首を横に振りました。

すると、T先輩は私の手を取り、勃起したおちんちんを触らせ、

「こいつ、剥けるかなぁ?マジの包茎だったりして」

と言いました。

T先輩に手を添えられてゆっくりおちんちんの皮を下にずらすと、ニュルンと亀頭と呼ばれる部分が出てきました。

私はもう最高に興奮していました。

T先輩はおちんちんの擦り方を教えてくれて、私は言われた通りにおちんちんを握ってシコシコしました。

カチカチに硬くなって血管が浮き出ており、時々ビクンビクン脈打っています。

パンパンに張り詰めて赤くテカテカ光ってる亀頭も、おちんちん初体験の私にはとても刺激が強すぎました。

と言うより、泣いてる男子のことなど気にならなくなり、おちんちんにすごく興奮して大好きになってしまいました。

男子が裸にされてイジメられる姿がやみつきです

その後は、男子を押さえつける役を順番に交代しながら、みんなで代わる代わるおちんちんを握ってシコシコして楽しみました。

おちんちんの先端からガマン汁が出てくると(もちろん当時はそんな事知りません)、他の先輩が指先で触って糸を引かせ、

「ガマン汁出てきた~!」

と言って、キャッキャ言いながら男子のお腹やタマタマになすりつけたりもしていました。

少し経つと、泣いているだけだった男子が

「もうやめて下さい!お願いします!」

と叫んで体をくねらせ、再び抵抗を始めました。

T先輩が

「こいつ、出そうなんだぜ」

と私に言うと、他のみんなは男子が抵抗できないようにしっかりと押さえつけ、おちんちんに注目が集まりました。

T先輩はおちんちんを直角して天井に向け、おちんちんを握りしめて激しく擦りました。
男子が、

「やだ!止めて!あああ!」

と叫ぶと、おちんちんの先から勢いよく白いものがドピュッ!ドピュッ!ピュッと3回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。

勢いよく飛んだ後は、ドクンドクンと漏れ出てくる感じでおちんちんを伝わり、T先輩の手やチン毛の上に流れています。

すぐに精液の臭いが充満していきました。

私は初めてだったので、あの独特の臭いに最初は抵抗感がありましたが、同級生男子の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いもすぐに興奮に変わりました。

射精が終わった後は、おちんちんが萎えていくのをみんなで眺めていました。

T先輩は

「チンコが縮んできました~。」
「おっと!皮もかぶり始めました~!」
「亀頭が隠れました!包茎です!包茎の復活です!」

と実況しているので、みんなで大笑いしました。

その後、男子は押さえつけからは解放されましたが、まだ服を返してもらえず、立たされた状態で全裸オナニーをさせられていました。

その頃には、ほとんどの先輩は男子のおちんちんに飽きたみたいで、携帯を弄りながらチラチラ見る程度でした。

私は始めて見た同級生男子のおちんちんだったので、まだまだ興味津々です。

オナニーしている姿をじっくり観察してしまいました。

しかし一度射精していますし、こんな状況からか、先ほどのようにはおちんちんは大きくなりません。

T先輩が

「こいつ、ぜんぜん勃たないじゃねぇか、もう時間の無駄!」

と言って、男子を置き去りにしてみんな物置から出ました。

その男子へのイジメはこれで終わりましたが、その後も毎回違う1年男子がターゲットにされ、同じような性的イジメは続きました。

T先輩が卒業するまで、私は毎回イジメに誘われ、合計で同級生男子52人のおちんちんを勃起させて楽しみ、射精する様子をじっくり観察して興奮していました。

男子が可哀想と思いながらもおちんちんに興味があり、大好きすぎて止められませんでした。

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/10 (Tue) 20:25:59

「あっ・・・」
不意を衝かれたタカシはあっさりとタオルを奪われる。
「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」
ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、
「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」
そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。
流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。
「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」
ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。
「関係ないだろ」
タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、
「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」
流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。
「真性じゃねーよ」
「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」
ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。
「うっ・・・」
日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。
「日頃から剥いておかないからだよ」
そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。
「全然平気だしー」
(こいつ、ムカつく・・・)
タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。
「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」
「わかってるよ」
タカシは若干イラッとしながら答える。タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、
「こっちは俺が洗っちゃおー」
「!?」
ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、
「こらっ 触るなっ いつっ」
「へへー いいからいいから」
ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。
(やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・)
当然その変化はヒロキも気づく、
「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」
ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。
「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」
ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。
「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」
  シコシコ  シコシコ
「ちょっと、もういいだろ」
「まだ洗い終わってないから」
(やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・)
「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」
「遠慮するなよー」
  シコシコ  シコシコ
タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、
「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」
「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」
  シコシコ  シコシコ
「もうダメ・・・出るぅ・・・」
「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」
  ドピュッ  ドピュッ
ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。
「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」
ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、
「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」
「!?」
突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、
「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」
「・・・」
「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」
「・・・」
ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、
「やっぱり ドーテーかー」
「うるせえ、お前だってそうだろ」
精一杯の声を振り絞って答えるが、
「えっ、オレドーテーじゃないよ」
「!!」
タカシはヒロキの顔を見て、
「お前、童貞の意味わかってるのか?」
「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」
ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。
「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」
「証拠?」
「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」
ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、
脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、
「これが証拠」
ヒロキはタカシに携帯を見せる。どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。
「どう? あー 兄ちゃん」
童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。それを見たヒロキが、
「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」
コクンとタカシは反射的にうなずく。
「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」
「このまま?」
「うん いまのまんまの格好で」
コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、
「行かなかったら まだドーテーのままだよね」
タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、
「・・・行く」
「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」
と言ってまた例の画像を見せる。当然タカシのおちんちんは反応してしまう。それを確認したうえで、
「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」
もうタカシはやけになっていた。めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、
「・・・コーヒー牛乳ください」
「はい あら」
テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、
お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。
「はいどうぞ 120円ね」
その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。
(うわー めっちゃ見られてる・・・)
タカシがそんなことを考えてると、
「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」
そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。
「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」
番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。

(騙された・・・)
コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。
「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」
「えっ?」
アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、
「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」
「は、はい」
「なんて言われたのかな?正直に答えてね」
「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」
タカシの顔は真っ赤になってる。こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、
「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」
アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。恥ずかしくてタカシがうつむいていると、
「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」
タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、
「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」
「は、はいっ!」
タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。出て行こうとするタカシにアヤカが、
「今日はオナニーしちゃダメだからね」
と言っていたずらっぽく笑う。


「・・・おはようございまーす」
タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。
「おはよう 早かったのね」
脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。
タカシは入り口で固まってしまう。そんなタカシを全く気にせずアヤカが、
「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」
「タカシです・・・」
「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」
そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。タカシも慌てて服を脱いで後に続く、
「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」
そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。
「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」
「うう・・・」
タカシは恥ずかしそうにうつむく、
「はーい ココに座ってね」
アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。
「アヤカさんっ・・・」
「体洗っちゃうよー」
あっという間にタカシの体は泡だらけになる。あらかた体を洗い終わったアヤカが、
「じゃあココも」
カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、
「あっ・・・」
「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」
「んっ・・・あっ、えっと・・・」
アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、
「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」
「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」
タカシが小声で答える、
「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」
「・・・出ちゃいました・・・」
アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、
「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」
  シコシコ  シコシコ
「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」
「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」
「えー 言った方が楽しいんだもん」
アヤカがイジワルそうに笑う、
  シコシコ  シコシコ
「アヤカさん、出ちゃいます・・・」
タカシが限界を訴えると、
「じゃあ泡流すよー」
アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。
「これでよく見えるようになったねー」
そしてアヤカは手コキを再開する。
  シコシコ  シコシコ
もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。それを察知したアヤカは扱く速度を速める。
「童貞セーシいっぱい出してねー」
「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。射精の邪魔になる包皮が無くなり、
タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。
「はぁ・・はぁ・・」
「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」
タカシはコクコクとうなずく。それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、
「タオルとってほしい?」
「は、はいっ!」
射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。
タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、
「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」
あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。
タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、
「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」
「ダーメ」
アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、
「えっ、なんで?」
「言ったからって取るとは言ってないよー」
「そんな・・・」
タカシはしょぼんとする。しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、
「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」
「・・・えっ・・・」
アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。
「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」
「ホントに?」
「うん、バスタオル取るよ」
タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」
「うう・・・あんまり言わないで・・・」
  シコシコ  シコシコ
「イきそうになったら言ってねー」
もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。
「あっ、出ちゃいます」
「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」
「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。
タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、
「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」
タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす


「・・・えっ」
「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」
バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。
裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。
「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」
「そんなに見たいの?私の裸」
うなずくタカシは涙目になっている。
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」
そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。
夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。
「下も脱いで欲しい?」
タカシはブンブンと首を縦に振る。
「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」
タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、
「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」
全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。さらに続けて、
「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」
「えっ・・・」
「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」
たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。
でもやるしかない、他に方法は無いのだ。タカシは立ち上がった。
「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」
  『ポン』
「ああっ・・・」
「ふふふ、ざーんねーん」
アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。
「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」
パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。
「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」
アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。
「ひもひいい?」
「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」
  ドピュッ  ドピュッ  チュウウウウウウッ ゴクンゴクン
初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。
(これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・)
タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、
「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」
  『ポン』
「あああああああっ!」
「タカシ君、じゃんけん弱いねー」
タカシが悲痛な叫びを上げる。アヤカはチョキ、タカシはパーであった。
「タカシ君 そこに横になって」
「・・・はい」
タカシはタイルの上に仰向けで寝る。アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。
「タカシ君は触っちゃダメよ」
アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、
(流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね)
タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。
「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」
アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、
(あっ・・・毛がはみ出してる・・・)
普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。
(ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる)
アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。
「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」
  ドピュッ  ドピュッ
四回目もあっさりとイかされてしまう。さっきよりも薄く量も少ない射精だった。再びタカシはアヤカと向き合う。
「じゃあいくよー じゃーんけーん」
  『ポン』
「やったあああああああああああ!」
「あらら・・・」
タカシは渾身のガッツポーズをする。アヤカはチョキ、タカシはグーであった。いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。
「じゃあしっかり見ててよ」
アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、
  くぱぁ
濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。
すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。タカシは言葉を失っていた。
「童貞君には刺激が強すぎたかな?」
アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、
「あっ、アヤカさん、うっ・・・」
「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」
アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「触っていいよ、童貞君」
アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。
「うわあ、やわらかい・・・」
「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」
アヤカは扱くスピードをさらに速める。おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、
「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」
言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。
  ピュッ  ピュッ
五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。それを確認したアヤカは、
「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」
五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。
(やっと、アヤカさんとエッチできる・・・)
寝そべるタカシのおちんちんを見て、
(うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ)
アヤカはタカシの上に跨る。そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。
「今どうなってる?」
「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」
アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、
「アソコがどこに当たってるのかな?」
「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」
  ギュウウウ
「アヤカさん、痛い」
アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、
「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」
タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。タカシが恥ずかしくて黙っていると、
  スリスリ スリスリ
アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。
「あっ、あうう・・・」
  スリスリ  スリスリ
(このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・)
「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」
「うん、ちゃんと言えたね」
  スリスリ  スリスリ
その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、
「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」
タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。それを聞いたアヤカは、
(エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・)
腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、
おまんこに入るように角度をあわせる、
「タカシ君、いくよ」
「はい・・・」
でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、
「あっ、んっ・・・」
タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、
「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」
タカシは泣きそうになっている、
(あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね)
アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、
「ああああっ、もうダメええええっ」
  ピュ  ピュ
タカシが限界を超える。たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。
「あら、我慢できなかったの」
「ううう・・・」
タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、
「ほら、泣かないの」
アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。
(ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・)
アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、
  ガラガラッ
「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」
何故かヒロキが入ってくる。
「えっ、何で・・・?」
「あら、ヒロキ君」
ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、
「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」
エヘヘとヒロキが笑う、
「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」
そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。
「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」
アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、
「へへー 兄ちゃん見てる?」
ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。
  ズブブブブッ
「ああんっ」
アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、
(何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・)
泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、
  パンッ  パンッ  パンッ
「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」
「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」
派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、
(あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・)
必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、
「アヤカさんっ オレもう出そうっ」
「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」
  パンッ  パンッ  パンッ
ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、
「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」
「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」
  ビクン  ビクン
アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、
「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いっぱい出したね・・・」
二人が余韻に浸っていると、
「あっ、そういえば兄ちゃんは?」
ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、
「ううっ・・・ぐすん・・・」
ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」
ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」
アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。
「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」
アヤカは耳元で囁く、
「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」
「はい・・・絶対来ます・・・」
帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。
「それじゃあ二人ともまたねー」
「アヤカさん ばいばーい」
「また来ます」
外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。
「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」
「・・・うん」
「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」
タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、
「他にも同じことされた子が?」
「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」
(アヤカさんあーゆーのが好きなんだ)
タカシがそう思っていると、
「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」
ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、
(次の日曜までオナ禁だな)
そう誓うタカシであった。

 その週の金曜日の夜
「あと二日我慢すれば・・・」
ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、
「アヤカさんだ」
何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、
「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」
そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。
「うっ・・・」
いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。
「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」
なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。
「おはようございまーす」
タカシが男湯の入り口から中に入っていく。
その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/11 (Wed) 20:04:21

今日から俺は男子高校生。

夢も希望もないから全然楽しみじゃない。

公立の共学が落ちて私立の男子校へ行く羽目になったのだ。

華も輝きもない男子だけの高校。

ときめきもどきどきもない青春。

悲しすぎて行きたくない。

「っ、なにすん、だっ、てめっ」

入学式に教室へ行くといきなり制服を脱がされた。





「ああっ、可愛い、可愛い、すげーイイっ」

「ひ、ひいっ、う」


全裸で机の上に座らせられている。クラスメイト全員がグルみたいで逃げたくても逃げられない。


「おー、やってんなーお前ら。ちゃんと同意かー?」

「同意でーす」

「あっ、やめ、やめろおっ」


ホームルームが始まると皆俺の身体を弄りながら前を向いた。


「はあ、や」


尿道に棒を入れられ乳首をこりこりと両隣の奴らに揉まれる。尻の穴には変な薬を塗られ奥が痒くなってきた。


「だめだっ…、掻いて、掻いてよおっ」

「あ、引っ掻いたほうがイイ?」

「あっあっちくび、ちくびいい、けどっ」

「そこうるさいぞー先生の話を聞きなさーい」

「ごめんなさっ、あっ!」


尿道の棒を目の前の奴にいじいじされた。棒にも薬が塗られているらしく、本来なら絶対痛いはずなのに気持ちイイ。

堪らなくて腰を揺らすとちゅぽんと棒を抜かれてしまった。


「えっやだやだやだかゆいかゆいぃっ」


ちんこの中が痒くて痒くて仕方ない。

乳首にも同じ薬を塗られ放置されてしまった。


「やだあっぐりぐりしてっ」

「これから移動だって言うからさあ、ほら、ここはぐりぐりしてあげれるよ」

「はああんっ」


疼いて仕方がなかったお尻の穴に後ろにいたクラスメイトの性器が突き刺さった。


「あっあっあっ」


そのまま俺を持ち上げて教室を出ようとするから流石に慌てた。


「だめっ、そと、やっ」

「安心して校庭に行くだけだから」

「やだあ、やだやだやだっ」


ぐんぐんと突かれながら本当に校庭まで連れていかれた。

こんなはしたない格好を見られるし偶にすれ違う人に乳首やちんこをつつかれて焦らされるし最悪。

お尻の刺激でいっぱいいっぱいなはずなのに乳首とちんこの中が痒くて痒くて痒くて掻きたい。


「あ…ぅ…」


校庭でクラスメイトは突っ込んだまま列に並ぶ。

皆に見られているのに、腰を止めたクラスメイトに動いてと強請りたくなる。


「みな、いで…」


沢山の視線が俺に集中した。恥ずかしさで身体が熱くなると痒いところがもっと痒く感じてくる。


「おっぱい突き出して腰揺らしてるのに何言ってんだよ」

「っ!?あ、やだっ」

「やだとか言いながら止めねーじゃねーか」


身体が無意識に動いていた。駄目だ、これじゃ本当に同意みたいだ。


「さっきから精液垂らしっぱなしだし、マジで淫乱だな」

「やだよ、やだやだっ、みな、見ないでっ」

「だったら腰止めてみろよ」

「と、とまんないっ、あっあっ」


頭では止めなきゃと思ってるのに、コントロール不能。そんな俺を皆が校長先生の話を聞かずに見ている。やめてほしい、本当に。


「お前ケツだけで満足なのか?乳首とか、ちんことかは?」

「あっあっあ…」

「乳首を爪でかりかりかりかりかりかりかりかり引っ掻いたり、おちんちんの穴をほじほじほじくり回したり、しなくていいのか?」

「はあっ、あ」


そんなこと言われたらもっと痒くなってしまう。耐えきれず腰を更に激しく揺らしちんこでお尻の中を掻きまくった。


「ひゃああ、あっあっ、かゆいよおっ」

「どこが?」

「ちくびも、おちんちんも、おしりもおっ」

「へー」

「かいてっ、かいてえっ」

「はいはい」


近くにいた二人が一粒ずつ乳首を掻いてきた。


「あああああ…」


待望の快楽に悦んでいる中、不意に下を見るとビデオカメラを構えている生徒に気が付いた。


「え、なっやだあっ、とるなあっ、やだやだやだあっ」


その角度じゃ、結合部も、ちんこも、乳首もまるまる映ってしまうだろう。見られるのも嫌なのに、撮られるなんて。


「やだよお…う、う」

「だからいやいや言いながら腰振るなって」

「ううう…っ」


だめだってわかってるけども、痒さは止められない。

痒いまま長く放置されているちんこはだんだん麻痺してきた。あ、やば。


「あ、やだやだやだやだっ!」

「どうした急に」

「お、おしっこ、おしっこでるっ」

「マジで?」


カメラ男が立ち上がり俺の横へ移動してちんこを至近距離で撮り始めた。


「やだ、とらな、とらないで…っ」

「早く出しちゃえよ」

「あっちくびい…っ」


乳首をくりくりと揉まれると緩んだ穴から尿がたらたら漏れだした。


「あは…あっ」


痒くてたまらなかった中を熱い尿が通ると痛気持ち良くて涙が出た。


「乳首でおしっこ操縦できるぞ」

「あっあっ」


確かに乳首の刺激で排尿の勢いが変わった。すごく恥ずかしくて死にたい。しかもそんな姿もばっちり撮られてるし。


「後で上映会しようぜ」


俺の高校生活早くも終わった。

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/12 (Thu) 21:45:30

「Kじゃないか。何してんだよ」
不良の1人に声をかけられて我に返ったとき逃げようと思ったのですが、
すでに、後ろに2人立っていて逃げれれませんでした。
「逃げるこたないだろ。」
大野先輩は僕に近づいてくるとズボンに手をかけました。
「安心しろよ。おまえもついでに遊んでやるからよ!」
「先輩っ!やめてくださいっ!」
僕はズボンをおろそうとする先輩に必死で抵抗しましたが、
後ろにいた2人に腕をつかまれてズボンを下ろされてしまいました。
「おい。子供ちんこだぜ、こいつ」
そういうと、孝志君を押さえていた高橋先輩が
「記念に1枚撮ってやるよ。」
といって、ポラロイドカメラで写真を撮ったんです。
「よし。誰かこいつにあれを飲ませておけ。」
大野先輩がそういうと、僕は教室の中に入れられました。


手を後ろで縛られていすに固定され、不良が持ってきた変なものを無理矢理飲まされました。
今でもそれが何かわかりません。。。
しかし、それを飲まされると体が熱くなってきてちんちんが勃ってしまいました。
「なかなか、立派だぜ。孝志よりは大きいよ。」
大野先輩は勃起したちんちんの付け根の尿道のある辺りに小さく丸めた布をあてると、
それをちんちんごと強く縛りました。
「しばらくおまえはそこで見てな」
大野先輩はそういうと孝志君の方に向き直りました。
「待たせたな。今日は観客付きだぜ?気分はどうだよ」
孝志君は僕の方を見ると哀れそうな顔をしたような気がしましたが、
僕はさっき飲まされたもののせいで、ちんちんをかまいたくて仕方がありませんでした。
その頃、僕はまだオナニーを知りませんでしたが無性に触りたかったんです。
大野先輩は、ズボンを脱ぐとすでに勃起していたちんちんにオイルみたいなものを塗ると、
机の上に寝せられていた孝志君を起こし、けつの穴に挿し込みました。
孝志君は小柄でやせていたので、体格のよい大野先輩に良いように遊ばれていました。
「Kにおまえがイクところを見せてやれよ」
というと、大野先輩は孝志君のちんちんをしごきはじめました。
はじめてみる光景で僕のちんちんは爆発寸前でした。
後ろにいた不良が僕のドクンドクンと脈打っているちんちんを握ってきました。
「まことっ!触るなっ!」
と、大野先輩は言ったのでまこと先輩は手を放しました。
その時、何かが出るっ!と思ったのですが、なにも出ませんでした。
ただ、ちんちんがびくびく痙攣しているだけでした。
「ほら見ろ。イっちまったじゃねぇか。おまえもイケよっ」
大野先輩は孝志君のちんちんをしごく手を早くして、腰もいっそう強く動かしました。
「ふぁあっ」
孝志君は声をあげると、ちんちんの先から精液を放出しました。
精液は向かいに座らされていた僕に、思いっきりかかりました。
「俺も出すぞっ」
大野先輩は孝志君の中に注いだみたいです。
ちんちんを抜くと、孝志君のけつから、精液がもれていました。
「K。おまえ、なんで射精できなかったかわかるか?」
と、大野先輩に聞かれて、僕は首を振りました。
「尿道を押さえられてるからだよ。」
高橋先輩が教えてくれました。
大野先輩は僕の勃起したままのちんちんを触ると、
「良いおもちゃになりそうだよな。おい、孝志。Kのちんこなめてやれ。」
そういうと、孝志君は僕に近づいてきました。
「た、孝志君。。。」
僕は、孝志君を見ましたが孝志君はごめんと言うと、僕のちんちんをなめはじめました。
オナニーをした事が無かったので、すごく気持ちよかった。
けど、大野先輩が孝志君を僕のちんちんから離しました。
「どうだ。きもちいだろ。」
僕は答えませんでした。
「黙っていてもわかるぜ。おまえのちんここんなに脈打ってるじゃないか。」
僕は、顔が赤くなっていくのがわかりました。
「おお、おお。かわいいぜ。赤くなっちゃってよ」
そういうと、また高橋先輩に写真を撮られました。
「おまえが、自分でしごいてイったら、またしゃぶらせてやるよ」
といって、大野先輩は手を自由にしてくれました。
しかし、僕にはどうする事もできなかったんです。
「やれって言ってるんだよ!」
そう言われて、ちんちんを握らされましたがどうすれば良いのかわからなかったんです。
「おまえオナニー知らないのか?しまったな。。。。」
大野先輩はそう言って、さっき俺が孝志にやったみたいにするんだよ。と教えてくれました。
僕は、手を上下に数回動かしただけでイッてしまいました。
「もういったのか。はやいなー」
不良達に笑われて、とても恥ずかしかったのですがどうしようもありませんでした。
そのあと、また孝志君にちんちんをなめられて、2回ほどイカされました。
「おい、まことおまえがしごいてやれ。」
大野先輩がそういうと、まこと先輩が後ろからちんちんを握ってしごいてきました。
けつに、まこと先輩の勃起したちんちんがあたっているのがわかりました。
何回もイッていたので、僕がなかなかイカないと、先輩はけつの穴の中に指を入れてきました。
「で、でちゃうよぉぉぉ」
と、思わず声を出すと、大野先輩がすかさずちんちんを縛っていた紐をはずしました。
その瞬間すごい量の精液がぶちまけられました。
初めて、ちんちんの中をおしっこ以外のものが通る感覚を覚えました。
1度に全部でず、何回かに分けてでて椅子や机に付いた精液や床にまかれた精液を
孝志君がなめさせられているのを見ていました。
射精の余韻をあじわっていると、今度はトイレに連れて行かれました。
「おい。カテール2本持ってこい」
大野先輩が言うと、一人教室へ帰っていって、変な管を持ってきました。
それを、飲まされた怪しげなもののせいで萎える事無く、
勃起していたちんちんの先に突っ込まれました。
「痛いっ痛いですっ止めてくださいっ」
あまりの痛さに、涙まで流して抵抗しました。僕が暴れると、また後ろで手を縛られました。
管を奥まで入れられると、大野先輩は先端に付いていた栓をひねりました。
すると、おしっこが管を通って便器へと排出されました。
全部で終わると、孝志君も同じ事をされていました。
僕のちんちんの先から伸びている管を孝志君に加えさせると、
ひつにょうざい?というものを飲まされて大量の水を飲まされました。
しばらくすると、管を通ってまたおしっこが出始めました。
それを、孝志君が全部飲んでいくんです。驚きました。
孝志君の管からおしっこが出るまで水を飲まされました。
孝志君からおしっこが出始めると、今度はその管をくわえさせられました。
僕は、普通に孝志君のおしっこを飲んでいました。
先輩達はそれを見て楽しんでいました。
オナニーをしている先輩や、孝志君のけつにちんちんを突っ込んでいる先輩もいました。
僕は壊れたみたいにおしっこを飲みつづけました。

その日はそれで、帰してもらえましたが最後に、
「明日も来い。誰にも言うな。約束を破ったら写真をばら撒く。」
といわれました。帰してもらった後も2時間くらいちんちんは勃起したままでした

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/14 (Sat) 18:13:59

先週から相撲の授業が始まりました。
僕たち2年は金曜日の3時間目が相撲の授業で,2クラス分の男子の32人で一緒に受けます。
2時間目が終わると,みんな急いで武道館に行きました。
休み時間の10分の間に回しを締めなくてはいけないので,すごく忙しかったです。
相撲場の板の間に入るとすぐにみんな制服を脱ぎ,パンツも脱いでフルチンになって回しを締め合いました。
広い板の間も全員が入ると満員電車みたいになりました。
近くにいたS君が僕の回しを締めてくれることになり,2人ともフルチンになって向かい合って回しを広げました。
S君は僕と同じテニス部で一緒に練習していますが,チンコを見たのはその時が初めてだったけど,S君のチンコは大きさも毛も僕と同じくらいだったので僕は安心しました。
S君は慣れた手つきで僕の回しを素早く締めてくれました。
僕がS君の回しを締めている時,すでに回しを締め終わったM君が手伝いに来てくれてなんとかS君の回しも休み時間中に締め終わることができました。





そして回しを締め終わった人から土俵に下りて,体育の先生が来るのを待っていました。
時間になって先生が来ると今日は天気がいいので外で授業をすると言い,相撲場の奥にあるドアを開けてみんな外へ出ました。
僕はお尻丸出しで外に出るのはすごく恥ずかしかったけど,他のみんなは全然気にしていないようでした。
武道館の前で整列したあと体を動かせるくらいに広がって準備運動が始まりました。
それから,そんきょと構えの練習をしました。
構えは四つんばいになった姿勢で前を見てじっとしているのですが,姿勢が悪い人は先生が回ってきて直されます。
3分ぐらい構えの姿勢のままでいるので,腕と足が疲れてきてガクガクし始めました。
僕の目の前には構えの姿勢をしているA君の大きなお尻があります。
A君のお尻を見ながら,構えの姿勢のままで我慢していました。
先生から終わりの掛け声があって立ち上がったときは,少しめまいがしました。
次は全員で四股とすり足の練習をして,初日の授業は早めに終わりました。
並んで礼をして相撲場の中に戻るとみんな一斉に回しを外し始めました。
外した回しをたたんで板の間の上に置き,フルチンのままシャワー室に歩いて行きました。
シャワーは6個しかないので,前の人が終わるまで並んで待つことになっています。
みんなフルチンで並んでいて誰もチンコを隠していないので,ほとんどの人のチンコを見ることができました。
チンコの大きさや色はみんなバラバラで,まだ毛が生えていない人も4人ぐらいいました。
チンコが大きな人は10センチぐらいありましたが,みんなまだ包茎のチンコでした。
前の学校では他の人のチンコを見ることなどなかったので僕にとってはおどろきでしたが,他の人はあたりまえみたいに普通に話をしながら順番を待っていました。 
後ろから肩をたたかれて振り返ると,同じテニス部で隣のクラスにいるG君がいました。
G君は僕に国語の教科書を忘れたので5時間目に貸してくれと,チンコ丸出しのまま話し掛けてきました。
G君は僕より背が低いけど,部活の着替えの時にパンツの前が大きくふくらんでいるので気になっていました。
G君のチンコも初めて見ましたが,毛はまだ少なかったけど僕のチンコよりずっと大きくて特にチンコの先っぽがすごく大きくなっていました。
G君はチンコの毛が生えている所を手でいじりながら,僕にいろいろ話し掛けてきましたが,僕はG君のチンコが気になって仕方ありませんでした。
G君が話をするたびに,G君のチンコは大きく揺れていました。
僕の順番がきてシャワー室に入り体を洗っていると,僕の横にG君が来ました。
G君は石けんの付いたスポンジで僕の背中を洗ってくれたので,僕もお返しにG君の背中を洗ってあげました。
背中は手が届かないので,お互いに洗いっこをすることになっているようです。
G君は最後に石けんで自分のチンコを洗いましたが,いきなりチンコの皮をむいて亀頭を出して洗っていたので,僕はまたビックリしてしまいました。
G君の亀頭は赤に近いピンク色をしていて,亀頭を洗い終わって皮を元に戻した時はさらに大きくなって13センチぐらいあるように見えました。
シャワーを浴び終わってシャワー室の出口の所に掛けておいた自分のタオルで体をふいてから,相撲場の板の間の所に戻りました。
制服を着て回しを片付けていると,4時間目に相撲の授業をやる1年生たちが新しい回しを持って集まりはじめました。
1年生は今日が初めての相撲の授業で,回しの締め方は僕たち2年生が教えることになっているようです。
1年生の回しは前の体育の授業の時に4つ折りにしておいたようで,それを巻いて持ってきていました。
出席番号順に1年と2年から2人ずつの4人で1組になり,回しの締め方を教えることになって,僕と同じ組になったのはS君と,テニス部とサッカー部の1年生でした。
最初に先生からパンツも脱いで素っ裸になるように言われた1年生たちは,みんなでキャーキャー騒いで,いきなり先生に怒られていました。
先生に早く脱ぐように言われ1年生たちはしぶしぶ制服を脱ぎ始めましたが,パンツ1枚になったところでみんな回りの様子を見ながらモジモジしています。
それでも2年生たちに早く脱ぐように言われ,あきらめたように次々とパンツを脱ぎ始めました。
僕と同じ組の2人もパンツを脱いで前かがみになって素早く両手でチンコを隠し,なぜかゲラゲラ笑っています。
最初にS君がテニス部の1年生に回しを締めながら,締め方を教えることになりました。
その子は身長が150センチぐらいありますが,チンコを隠している手をどかせるとちょっぴり毛が生えたチンコが出てきました。
長さが6センチぐらいで,まだ真っ白いチンコでした。
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたその子の股間に回しを通して,もう1人のサッカー部の1年に手伝わせながら回しを締めていきました。
お尻の割れ目に回しを当ててぐっと上に持ち上げた時「うっ」と声を出して痛がっていました。
サッカー部の子のチンコは少し黒っぽい色をしていて,根元の方に細い毛が生えていました。
亀頭もだいぶふくらんでいたので,もうオナニーもやっているなと思いました。
2人の回しを締め終わった後もう1回ほどいて,今度は1年生同士で締め合いをさせました。
1度チンコを見せて慣れたのか,2度目は回しを締める方の子もチンコをブラブラさせながら平気な顔で回しを締める練習をしていました。
放課後の部活で一緒になったテニス部の後輩に話を聞いてみると,中学に行くと相撲の授業があるのは知っていたので覚悟していたけど,最初にパンツを脱ぐ時はすごく恥ずかしかったと言っていました。
回しを締めた後でもお尻は丸出しになっているので相撲は恥ずかしいと言っていたので,それもすぐに慣れるよと答えておきましたが,僕自身もまだ回しを締めるのはすごく恥ずかしいです。
秋には校内相撲大会もあるみたいです。
男子全員が出場してクラス対抗と個人戦で相撲を取るそうです。
女子も応援するようなので,女子にまでお尻を見られると思うと今からすごく恥ずかしいです

Re: 可愛い子の思い出 - 心優

2018/04/15 (Sun) 18:17:21

俺「やあ」
少年「こんにちは」
ここで少年のルックスを。
少年のルックスは今日初めて知った。
この前はオドオドしてて、うつむいてたから正面から見たことがなかったんだけど、けっこうカッコカワイイ感じだ。
綺麗な二重のパッチリした目元や、口が小池徹平に似てる。
黒髪で下ろしてる所を見ると、ウォーターボーイズに出てた頃の小池徹平みたいな人懐っこそうな顔つき。
っていっても、少し不安そうなところはある。
制服は乱したように着てて、ネクタイをゆるめてて、シャツも少し出てる。
ズボンは腰履きではないけど、ダラっとしてる。
俺「ところでこの前あんなところでヌくほど溜まってたのか?」
少年「ぇ、ヌく?溜まるって?」
俺「え?ヌくってのはオナニーでイクことで、溜まるってのは・・・」
少年「・・・へぇ・・・」
俺「そんなにオナニーしたかったの?」
少年「・・・はい・・・」
俺「ってか君何歳?何年生?」
少年「17歳の高校2年生です」
俺と2つしか違わない17歳なのに、あまりエロは知らないようだ。
俺「今日は学校とか平気なの?」
少年「学校は・・・ちょっと行きたくないんです・・・」
俺「そうか・・」
少年「あの・・・このまえのこと、黙っててくれるんですよね?」
やっぱり少年は不安そうだった。
俺「うん」
少年「よかった・・」
ちょっと嬉しそうに笑ってた。
俺「ただ、条件がある。君のオナニー見てみたいなぁ」
強引だし、変に思われるかと思ったがつい言ってしまった。
少年「へっ、そんなことで黙っててもらえるんですか?」
俺「うん・・まぁ。見せてくれるの?」
少年「は、はい。黙っててもらえるなら・・・」
少年は口止めして欲しいことに必死なようだった。
俺「君、いつからオナニーしてるの?いつもしたくなったら学校サボったり
してるわけじゃないよね?」
少年「オナニーは2ヶ月くらい前に覚えたばっかりなんです。
   今まで知らなくて・・・。
   それでやってみたら気持ちよくて、何もかも忘れられそうで・・・」
俺「それまで射精したことなかったの!?」
少年「あの白い液、夢精とかならあったんですけど、いまいち分からなくて・・・」
俺「なんで知ったの?」
少年「僕、成績が悪くて親が家庭教師の先生頼んだんです。
   その時に教えてもらって。
   その日の夜に初めてしたんです・・・」
俺「家庭教師の先生、そんなことも教えるんだ。(笑)」
少年「あ、夢精したパンツ隠してたの見つかっちゃって・・・。」
とまあ、少年はまだ幼いって言うか、なんと言うか・・・。
最近の子では珍しい性の遅咲きだったらしい。!!

この流れでトイレの個室に入った。
個室は暗い。
だから、よく見えるように、個室にある窓を開けた。
壊れかかっててなかなか開かなかったけど、二人で協力して開けた。
ホコリを立てて開いた窓から要約明かりが入って、見えやすくなった。
では早速ってことで少年に始めるように言った。
少年は制服のズボンのファスナーを開けて竿と玉を出した。
チラッと見えたのはトランクスだったと思う。
玉は小さからず大きからず。
竿は手で握った感じから見ると、勃起前は5~6cmっぽかった。
細かったけど、長さは長い。
皮がスッポリ被ってて先に0.5ミリほど余ってた。
なかなか勃起しなかったから、ずっと揉んだり目をつぶったりしてた。
時間がかかったがムクムク勃起してた。
勃起して見た大きさにビックリした。
見た感じでも大きかったんで、俺が持ってた事務用に使ってる定規で測らせてもらった。
完全勃起時の大きさは、17.3cm。
今でも覚えてる、太くなかったが驚異的な大きさだった。
いや普通なら「へぇ」って感じなのだが、童顔の可愛さから比べると違いが怖いほど。
俺「大きいんだね」
少年「そうなんですか?他の人の見たことないから・・・」
俺「誰のも?」
少年「はい。父親もいないし、学校でもそういう話ないから」
俺はさっきから悪いことばっかり聞いてる気がする・・。
俺「じゃオナニー初めてよ」
ん?今気づいたのだが、この少年は勃起してても皮が剥けてない。
俺「皮は?」
少年「皮?なんですか?」
俺「包茎なの?」
少年「包茎って何ですか?」
本当に何も知識のない少年だ。
俺「普通ならこう剥けるんだよ」
「普通」って言葉が合うか分からないが、俺は自分のチンコを見せてしまった。
少年から比べるとたいしたことなく思えるんだが、剥いて見せた。
少年は、かなり驚いていた。
俺のがどうってんじゃなくて、きっと剥けることに驚いてたのかと思う。
俺は少年のを触らせてもらって剥くことにした。
しかし、剥けない。
いわゆる「真性包茎」なんじゃないんだろうか?
俺は剥いてあげたかったけど、もし痛めてしまったら・・と考えてしまって
やめた。
少年「大丈夫なんですか?病気ですか?」
俺「なんともないけど、あれなら病院で剥いてもらったほうがいいと思うよ。
  自分でも剥けるけど、君の知識じゃ大変そうだし」
少年「ぇ、病院ですか?」
俺「うん」
少年「でも、どこの病院いいかわからないし、いつも行ってる所でもあれだし・・・」
俺「じゃ、俺行ってる所に一緒に来る?今度」
少年「え?でも・・・」
俺「そのままじゃ成長の妨げになるし、手術までは行かないように言うから」
その病院って言うのが、俺の知ってる先輩の家の病院だった。
が、しかし、そこの院長の性格なら大事にしそうだって思ったから、もし行
くとなればその先輩に見てもらえるように頼みたいと思う。
いまだ行ってないが、少年は早く剥きたいらしい。
俺「ま、そのときまで待つことにして、今日はいつも通りオナニーしてみて
よ」
少年「はい、分かりました。じゃ今度お願いします」
ちょっと心配そうだったせいか、勃起はちょっと弱くなっていた。
がしかし、またオナニーしだしたら勃起し始めた。
ここでこの前に聞こえて来た「ぅっ・・・へぇっ・・・」っていう息遣いが
聞こえた。
やっぱりあの時のままだ。
だんだん体をくねらせて、トイレの壁に寄りかかったりしてた。
手を早く動かしてピストンしているんだが、包茎だからかどことなくやりづらそうに見えた。
そのうちに皮の方から我慢汁が溢れてて、手にもくっついていた。
俺「イキそうなら、これに出しな」
俺は持ってた自分のポケットティッシュをあげた。
理由は、トイレットペーパーがなくてってこと。
少年は息を荒くしながらも、オナニーしていて、それでもまだイキそうになかった。
俺はいつイってもいいように、ティッシュを広げて待ってた。
少年は相変わらずにピストンを続けていて、余った先の皮の方では我慢汁が
ベタベタに光ってた。
ちょっと暗い場所だったせいか余計に照っていた。
少年「あ、出ます」
そういうと俺の広げてた紙に対してビュッって1回出したんだ。
けど、そこも包茎のせいか発射したものの勢いが物足りなかった。
少年「すみません・・・」
なぜか謝られた。
俺「謝る必要ないよ」
まだ勃起してた。
手で持ってなくても、イった後なのに、先っぽに残ったザーメンを付けながらも、上反りにいきり起っている。
が、それも少しの間ですぐに収まった。
勃起してなくても長さは魅力的だった。
先にちょっとザーメンをくっつけたまま、しまったけど、拭かなくて良かったんだろうか?って思ったんだ。
俺「じゃこれ捨ててくるから、君は手荒ってたりしてて」
俺は少年が出したザーメンティッシュを捨ててくると言って、公園にあるゴミ箱の方へ向かった。
しかし、そこで捨てずにこっそりと持ってたナイロン袋にしまった。
何も知らない少年が俺のほうへ来た。
少年「今日のことも黙っててくれますよね?」
俺「うん」
少年「それと・・・今日は帰るんですけど、今度なんとかっていう病気のこと教えてください」
俺「病気?ああ包茎?うん、心配しなくていいよ。子供のときなら皆ああだし、風呂でチンチン洗ってたら大丈夫だから」
少年「・・・よかったです・・・」
俺「今日はもう帰るの?」
少年「はい・・」
それでその日は別れた。
俺はバイトへ。
少年は学校ではなく家へ。

今もメールはしてるけど、予定が一致しなくて包茎の件はそのままなんだ。
けど、そのうち解決してあげたいと思う。
でもなんで少年が学校早退してばかりなのか、理由は分からない。
それと、少年は俺がコッチってのは分からないらしい。
性に関して無知識だからだろうか?

nobel 2 - ななみ

2018/04/07 (Sat) 22:12:49

「ここに集いし10名の包茎者たちよ、良く聞くがよい。お前たちは各自のパートナーと共にこれから現れるいくつかのダンジョンで戦ってもらう。そして最後に勝ち残った者には褒美として包茎手術を施してやろう。その者は晴れてパートナーと本当のSEXを楽しむことが出来るのじゃ。」
「おおおっ!」 集まった者の低いうなり声が場内に響く。
参加者には名前がついておらず、お互いのことは全く知らない。だだその胸にAからJまでのアルファベットが書かれたプレートがつけられており、「包茎者A」「包茎者B」と呼ばれていた。そしてそれぞれに女性のパートナーが一名付き添っている。
慶介はここではただの「包茎者H」という名前で呼ばれることになっている。パートナーには特別な名前は付けられておらず、慶介のパートナーは婚約者の河賀好子がなった。

「さて、それでは始めるとしようか。まずは第一のダンジョンに入ってもらう。扉を開けて中に入るがよい。」どこからともなく主催者の声が響いて一つの扉に明かりが点いた。どうやらあそこが第一のダンジョンへの入り口らしい。参加者はそれぞれのパートナーと手を取って扉の中に入っていった。 
入った部屋はかなりの広さを持っているようだったが、中は薄暗く何があるのか良くわからない。参加者が戸惑っていると再び主催者の声がした。
「包茎者たちよ、第一のダンジョンへようこそ。ここはお前たちの持久力と我慢が試されるダンジョンだ。この部屋の名前を教えてやろう、この部屋は(包茎をこすって扱いて出したら負けよ)だ。」 主催者がそう言い終わると部屋に明かりが灯され、部屋の真ん中に10枚の布団が放射状に敷かれているのが見えた。
「さあその布団に包茎者Aから順に並ぶがよい。」
参加者たちはパートナーと共に指示された通り円形に敷かれた布団の傍にならんだ。
「よし、それではそれぞれのパートナーは一つ時計回りにずれて隣の包茎者の布団に移動するのじゃ。」それぞれのパートナーは言われた通り隣の布団に移動する。慶介のパートナーの好子は「包茎者I」の布団に移動し、慶介の布団には「包茎者G」のパートナーが来た。
「よし、それでは皆服を脱いで全裸になるのじゃ。」
ここで参加者とそのパートナーは着ていた服をすべて脱いで裸になった。
「それでは敷いてある布団の上に立て」
慶介も包茎者Gのパートナーと同じ布団の上に並んで立つ。
「よく聞くのじゃ、これからルールを説明する。包茎者はその布団に横たわり、一切何もしてはいけない。ただその布団に横たわっているのじゃ。そして同じ布団にいる女は横たわっている包茎者のペニスを刺激して一秒でも早く射精させるよう日ごと鍛えたあらゆるテクニックを駆使してもらいたい。そしてその攻撃に耐え切れず一番最初に射精してしまった包茎者が今回の敗者となり次のダンジョンへ進むことは出来ない。その者はパートナーとともにここからお帰りいただくことになる。」
「包茎者を責める女は何をしても良いが、ただ女淫への挿入は禁止じゃ、女淫を見せても触らせても良いが、対戦者の包茎ペニスを女淫の中に入れることだけは許されていない。わかったな。それではお互いに向かい合いまずは互いの身体をよく見るが良い」

包茎者と対戦者の女は布団の上で向かい合った。
「クスッ」 包茎者Gのパートナーは慶介の股間を見るなり小さく笑った、そしてその笑いには明らかに侮蔑の感情が込められていた。
「何が可笑しい?君のパートナーも包茎だろう?」
「ふふふっ、確かにそうだけれど、同じ包茎でもそんなに粗末な包茎ではないわ。あなたの包茎はただの包茎ではなくて、短小包茎なのね。パートナーがかわいそう。」
「何っ!」慶介はとっさに隣の包茎者Gの股間を確認してみる。その会話を聞いていた包茎者Gは慶介に見せびらかすように自らの股間を向けた。 そこには包茎とはいえ太く立派な陰茎が先端までしっかり皮を被った状態で重そうにぶら下がっていた。
「うぐっ!」 確かに慶介の包茎ペニスは包茎者Gのそれと比べるとかなり見劣りがした、白い包皮にすっぽり覆われた細く弱弱しい包茎ペニスが陰毛の中に隠れるようにぶら下がっている。
「そんな小さな包茎でちゃんと射精できるの?」
「ううっ、く、くそっ!」 慶介は屈辱と羞恥で顔を赤らめながら唸るしかなかった。
「何よ!確かに小さいかもしれないけれど、ちゃんと射精できるわ。ペニスの価値は大きさじゃないわよ!」 そんな慶介を見かねて好子が包茎者Gのパートナーをにらみつけて言い放った。
(うん? 今好子は「確かに小さいかもしれない」と言った、、、今までそんなことは言われたことはなかったが、実は好子も俺のペニスが小さいと思っていたのか??)好子が自分に加勢してくれたのは嬉しかったが、その言葉は慶介を少し落ち込ませた。
「ふん、まあすぐにわかるでしょう。 それに射精してくれないと困るし、逆にそんなお子様包茎は私のテクニックであっという間に射精させてあげるわ。」
慶介は改めて今回の対戦者となる包茎者Gのパートナーを眺めてみた。顔は慶介好みではなく決して美人とは言えないが小顔でロングヘアー、スレンダーな身体に大きく形の良い乳房を持っている。股間の陰毛は薄くて少なく割れ目の上部を申し訳程度に隠していたが、ぷっくりと盛り上がった土手はいかにも柔らかそうで、正面からでもその割れ目ははっきりと確認できた。 その均整の取れた身体を見て慶介の股間が反応し始める。
「あら、そんな粗末な短小包茎でも私の身体を見て勃起するのね。いいわよ、もっと御覧なさい、そしてもっと大きくしなさい。勃起しないと射精できないものね。」
「だめよっ! そんな女に欲情しないでっ!」 横から好子が叫ぶ。
「分かってるよっ!」 そう答えたものの身体は正直だ。好子は顔こそ可愛いが体は華奢で乳房もさほど大きくはない。また陰毛は濃い目で正面から割れ目を確認することが難しい。慶介はそれだけが不満で、何度か好子に剃毛を提案してみたが、いつもけんもほろろに断られていた。しかし今目の前にいるこの女の股間は慶介の理想に近く、くっきりと表れた割れ目が慶介の興奮を否が応でも高めていた。

「さあ、包茎者たちよ準備はできたか? 準備が出来たら頭を外側に、足を内側に向けて横たわるのじゃ。 それでは始めるぞ、かかれっ!」」 主催者の号令で最初のダンジョンでの戦いが始まった。

号令と共に部屋の壁や天井に設置されていた大型モニターからあらゆる種類の淫猥な映像が流れ始め、どこに視線をやってもそこには全裸で交わる男女の姿と気持ちよさそうに射精する男の姿が映し出されている。
「さあ、始めるわよ、さっさと射精してしまいなさいっ!」包茎者Gのパートナーはそう言うと、仰向けに寝ている慶介の顔をまたいで自らの女淫を慶介にすべて晒しながら、慶介の股間で勃起しつつある細い包茎ペニスをむんずとつかんだ。
「うぐぐうぅっ」 慶介は目の前に大きく広げられた包茎者Gのパートナーの女淫の美しさに魅了され始めている。見てはいけない、見ればそれだけ射精への欲望が増すだけだ。 見るな、見るな、、と心では思うものの、ちらりと見てしまったそれは好子の毛深い女淫とは異なり外陰部、特に大陰唇の周りには全く毛が生えておらず、つるつるの状態だった。見慣れた好子のそれば大陰唇から肛門にかけてちらほらと陰毛が生えており、それが慶介には多少奇異に思えていた。 しかし今慶介の目前にあるのはほぼ慶介の理想とする女淫であり、もっとよく見てみたいという欲望から逃れられそうになかった。
「さあ、しっかり見なさい。そしてこの貧相な包茎をおっ起てるのよっ!」
そう言いながら包茎者Gのパートナーは慶介の半起ちになった包茎ちんぽのかりの部分を三本の指でつまみぐりぐりと回しながら刺激を与えてくる。
(うぐっ、く、くそっ! き、気持ちいいぞっ! それにしても、なんてきれいなマンコなんだ! つるつるで形も良いっ! 触ってみたい、、、い、いやだめだ、そんなことをしたらあっという間に出してしまう、、、で、でも、ああっ、触りたいっ!)
半起ちだった慶介の包茎ちんぽはみるみる勃起して腹に吸い付きそうな勢いになった。
「よしっ、十分勃起したわ。 さあもっと興奮しなさい、私のマンコを弄って良いのよ、匂いも嗅いでごらん、きっと良い匂いがするはずよ。」
(触りたいっ、あのきれいなマンコに吸い付いて匂いも思いっきり嗅いでみたいっ、で、でも今それをやっちゃだめだっ!)慶介の中で欲望と理性が激しくぶつかる。そしてその欲望に加担するように包茎者Gのパートナーが慶介の包茎ちんぽに新たな刺激を加えてくる。
彼女は慶介の陰嚢からちんぽの先端まで伸びた裏筋を爪で引っ掻くように刺激してくる、そしてその最後に包茎ちんぽの先端にある包皮口をつまんでぐりぐりとこね回すのだ。
「ほら、こうされるのが好きなんでしょ? 知ってるんだから。包茎ちんぽは裏筋とこのちっちゃなお口を弄られるのが大好きなのよね。 私の彼もこうしてやるとひーひー言って喜んですぐに射精するわ。」
(くそっ、羨ましぞ包茎者G、いつもこのきれいなマンコを持った女にこんな気持ちの良いことをしてもらっているのか?好子はこんな手の込んだことはしてくれたことはなかった。しかしこのままではまずい、何とか気をそらさなければ、すぐに射精してしまう。)
「ふんっ、俺のパートナーはもっと上手いぞ、うぐぐぅっ、おっ、お前のテクニックなんかた、大したことは、なっ、ないぞぉぉお!」 せいいっぱい強がってみるが、快感に耐えていることは隠しきれない、思わず足が突っ張り腰を高く上げてしまう。
「あら何よ、そんな事言っても感じてるじゃない。そう、それならこうしてあげるわ。」
そう言うと包茎者Gのパートナーは股間を慶介の顔面に押し付けた。柔らかで少し濡れた小陰唇が慶介の鼻に密着する。
「うぐぐうぅっ」 
(ああっ、だめだっ、思ったよりいい匂いだっ!)それは多少小便の匂いを感じたが、好子の匂いに比べるとすえた臭みが少なく慶介の鼻腔に優しく淫靡な香りを送り込んでくる。
「ほらっ、いっぱい嗅ぎなさい。私マンコの匂いには自信があるの。彼がいつもいい匂いだって褒めてくれるわ。」
(やっぱり羨ましいぞ包茎者G、この匂いをいつでも嗅げるのか。)
「うっぷっ、や、止めろっ!」 慶介は何とかその甘美な匂いの誘惑から逃れようと首を大きく振るが、包茎者Gのパートナーはよほど自分の匂いに自信があると見えて、執拗に幸助の顔面に股間を押し付けようとした。しかしこれが結果的には裏目に出ることになる。
激しく抵抗する慶介の顔面を股間で挟み込んだ瞬間に狙いが外れ、慶介の鼻が包茎者Gのパートナーの肛門に密着することになった。
「くっ、臭っ!」すぐ近くにある女淫から放たれていた淫靡な香りとはほど遠い異臭が慶介の鼻腔を襲う。それは紛れもなく大便そのものの匂いだ。
「やめろっ、は、放せっ! 尻が、くっ、臭いっ!」
(やっ、やばいわっ! このダンジョンに来る前に確かにトイレでうんこしたけど、ちゃんと拭いたわよ、、、いえ、ちゃんと拭いたはず、、、ちゃんと拭いたかしら? でもお尻の穴が匂ってるらしいわ、、いやだっ! は、恥ずかしいッ!)
「な、なにが臭いのよっ! 失礼だわっ!」思わず大声で抗議してみたものの、動揺は隠せない、そして大便の匂いで興奮が一気に冷めた慶介の包茎ちんぽは急激にその硬さを失いつつあった。
「臭いものは臭いんだ!、お前トイレの後ちゃんと拭いてるのかっ?」
「ふ、拭いたわよっ、拭いたに決まってるじゃないの!」
「ふんっ、白状したな。やっぱりさっきトイレにいったんだな。」
「あうっ! そ、それがどうしたの? トイレくらい誰だって行くわよ!」
「これから、ダンジョンで男と会いまみえなければならないというときに、良くトイレに行って大便なんかできるものだな、それも後始末もまともにしないで。」
「うっ、うるさいッ!もう我慢できないっ!さっさと射精なさいっ!こ、こうしてやるっ。」
包茎者Gのパートナーは羞恥と怒りで顔を真っ赤にしながら慶介をまたいでいた腰を上げ、するりと体を入れ替えたかと思うと、慶介の股の間に入って慶介の包茎ちんぽを両手でつかんで猛烈な速さでこすり上げた。ぐちゃぐちゃぐちゃ、包茎特有の包皮のこすれる音が響く。そしてしぼみかけていた慶介の包茎ちんぽに強烈な快感が戻り再び完全に勃起した。
(うがっ! き、気持ちいいッ! ま、まずいっ、で、出てしまうっ!)
「がぐぐぅっ、、、や、止めろっうぅぅ!」
「さあ、ほらっ、出すのよっ、あの白い汁を出したら男は気持ちいいんでしょ? すっきりするんでしょ? さあ出しなさい、早くッ!」
「ぐがぅっつつ、、」 必死にその刺激に耐える慶介だが、長くは持ちそうにない。まだ鼻腔に微かに残る異臭に精神を集中させようとは思うが、目の前で自分の股間に加えられる甘美な刺激には長く耐えられそうもなかった。
しかし必死で迫りくる射精感と戦っているのは慶介だけではなかった。ここにいる全ての包茎者が、対戦している女性からあらゆる刺激をその包茎ちんぽに加えられており、それぞれの戦いが繰り広げられている。 もちろん慶介のパートナーである好子も全身を使って包茎者Iの包茎ちんぽを射精への導いてる。自分の彼女が他人の包茎を必死で刺激している姿に嫉妬を感じないわけではないが、自分も見知らぬ女に射精させかけられていると思えばお互い様であった。
また反対側では包茎者Gがその対戦相手の大きな胸に包茎ちんぽを挟まれていわゆるパイ摺りをされていた。包茎者Gの大きな包茎ちんぽはさらに大きく勃起して二つの乳房に挟まれ、加えて乳房の隙間から包皮に包まれた亀頭が突き出た瞬間に、その先っぽに突き出した包皮口を対戦者の女の舌でチロチロと舐められている。これは慶介のような小さな包茎ちんぽには出来ない技であり、かなり気持ちよさそうに見える。
(くそっ、や、やっぱり羨ましいぞ、包茎者G) ちらりとその光景を横目で見た慶介はそう思った。しかしそれもつかの間、パイ摺りをされていた包茎者Gが叫んだ。
「あっうっ、先っぽが先っぽが気持ちいい~ だ、だめだっ、でっ出るっうぅぅう!」
「ああっ、だめっ、まだ出しちゃだめよっ!あ、あなたぁああ!」
慶介の包茎ちんぽへの刺激も忘れて包茎者Gのパートナーが叫んだが、もう包茎者Gの射精を止めることは出来なかった。
どぼっ、どぼっ、どぼっ、、、包茎者Gの包茎ちんの先っぽにちょこんと突き出した小さな包皮口から、包茎ちんぽ特有の間欠泉のような射精が始まった。
「あああっ、き、気持ちいいっ!」 
「ああっ、この馬鹿ッ!何が気持ちいいよっ!一番最初に出してどうすんの、私たち負けちゃったじゃないのっ!」包茎者Gのパートナーはがっくりと肩を落とした。
結局包茎者Gはその包茎ちんぽの大きさが仇となって負けることになった

ぴぃ~~、大きな笛の音が鳴り響き、場内に映し出されていた全ての映像が消された。
「そこまでっ! 包茎者と対戦者は体を離すのじゃ。」

「か、勝った!」とは言うものの、あとほんのひと擦りかふた擦りで気持ち良く射精できたであろう他の包茎者たちは、このダンジョンでの勝利と引き換えに射精できない苦痛を味わうことになる。
「うううぅうぅ、だ、出したいっ、出させてくれっ!」
そこここで、包茎者たちの苦痛に満ちたうめきが聞こえたが、主催者はそれを許さなかった。
「勝者の諸君、おめでとう。 よく頑張ったのう。じゃがここで勝ったからと言って、次のダンジョンに行くまでに自分で勝手に射精したり、パートナーに頼んで射精させてもらったりすればその場で失格となるのでよく覚えておくのじゃ。」
「そして負けてしまった包茎者Gよ、残念じゃがここでお別れじゃ。」

「ふんっ! 確かに残念だったが気持ち良く出させてもらったぜ、残りの皆さんよ、せいぜい頑張りな。 俺たちは先に帰ってもう一回気持よく出させてもらうよ。なあお前、さっきのあの技見ただろう。あれすっごく気持ちいいいんだ、あれもう一回やってくれよな。」
「この馬鹿。本当にしょうがないわね。でも私もあんな粗末な短小ちんぽを射精させられなかったんだから、大きなことは言えないわね。わかったわ、帰ったらあなたの大きな皮被りおちんちんが喜ぶことを何でもやってあげるわ。さあ家に帰りましょ。」
「それじゃあな、あばよっ!」
そんな捨て台詞を残して包茎者Gとそのパートナーは第一のダンジョンから出て行った。

(これから家に帰って、あの魅力的な身体を楽しみながら好きな時にたっぷり射精できるのか、俺はこんな中途半端な状態で射精出来ずに苦しんでると言うのに、、、やっぱり羨ましいぞ包茎者G) 慶介は射精できないもどかしさに悶々としながら包茎者Gを見送った。

「さあ勝者となった包茎者たちよ、次のダンジョンに進むのじゃ。次もきっと楽しいダンジョンが待っておるぞ。」 慶介を含む9人の包茎者たちはいずれも苦悶の表情を浮かべたまま、主催者に導かれて次のダンジョンへと移動していった。

Re: nobel 2 - ななみ

2018/04/08 (Sun) 21:19:08

「コイツにはさあ、フルマラソンしてもらおうか。ここ、グラウンドだし(笑)」 黒田が楽しそうに言った。
黒田たち福井グループの連中が、テニス部の後輩をフルマラソン(フルチンでマラソン)させていた記憶がよみがえった。
その悲惨なイジメは人目につかないテニスコート内だけではなく、校舎脇のグラウンドでも放課後に堂々と行われたのだった。
俺や黒田が中3だった去年、酷い性的イジメを受けていた須賀という奴が、このフルマラソンを目撃して気分が悪くなって俺の目の前でしゃがみ込んでしまったことがあった。
その時の衝撃は俺もしっかりと覚えている。ちなみに須賀もそのあと一度だけではあるが、フルマラソンを皆の前でさせられていた。
いま目の前にいるDは、そんなフルマラソンの言葉の意味を知らない。でも何となくは見当が付いたようだ。首を少しだけ横に振って、イヤという意思表示をしている。まあ、そんな意思表示なんて関係ないけどね(笑)。
俺と黒田はDに靴だけを履かせると、イヤがるDの両腕をそれぞれつかんで強引にグラウンドまで引っ張り出した。
さっきと同じくグラウンドは無人だったが、取り囲むフェンスの外側の道路からは中が丸見えの状態だった。実際に、フェンスの向こうに人が歩いているのが見えた。
「ずっと勃ったままだな、コイツのチンポ。ひょっとして他人に見られた方が嬉しいんじゃねえか(笑)」
「両手、縛ろうか(笑)」
黒田がDの両腕を強引に背中側に回させると、俺は取って来たDの靴下を思い切り長く引っ張って伸ばしてDの両手首を縛った。
この後ろ手に縛るというアイデアは、もちろん俺の過去の忌まわしい体験(黒田には秘密にしている)からきている。そして偶然か必然か、黒田や福井グループに好評だったので、俺は好んでこの方法を用いたのである。
全裸のDがアソコを隠すためにしゃがみ込もうとしたので、黒田がまたナイフをチラつかせて無理やり立ち上がらせた。
生え揃う一歩手前ぐらいにまで生えた黒いチン毛、完全に勃起した皮被りの包茎チンポ、やや締まりのないムチムチっとした体・・・。
どこもまったく隠せない。中3にとって耐えがたい羞恥と屈辱を今、Dは感じているに違いない。というか、さっきからずっとメソメソと泣いている。中3のくせに実に情けない奴だ・・・。
「さあ、1周して来い!」 黒田が肉付きの良いDのケツを気合いを入れるかのように一発叩いた。
Dは泣きながら必死に首を横に振っている。
「お願いします。それだけは許してください(泣)」
「往生際が悪いな、お前。今ここで走るのと、学校中に写真バラ撒かれるのと、一体どっちがいいんだよ?」
「・・・」 究極の選択だな、これは(笑)。
「というかさあ、お前、このままフルチンで帰れるの?」
少しの間のあと、小さくDがうなずくような仕草をした。「覚悟を決めた」そんな風にも見えた。
「このラインの外だぞ。途中で走るの止めんなよ。止めたら、もう一周だからな」
まだDのチンポは勃起していた。先端に皮が少し余っていて亀頭はまったく見えていない。俺は「剥かせてみたい」と思ったが、残念ながら黒田にはその考えは無いらしい。
「早く行けよ!」 今度はDのケツを蹴った。後ろ手に靴下で縛られたままの格好で、ヨロヨロとDが走り出した。
最初のうちは羞恥で真っ赤になった背中とブルブル揺れるケツしか見えなかったが、1/4周ぐらいしたあたりからDの真っ赤な横顔や、前に突き出たままのチンポが見えてきた。
体の前でチンポが勢いよく上下に跳ねて動き回っている。走る体の動きのタイミングとは無関係のリズムを刻んで動いているように見える。
後ろ手に縛られていることもあって本当に走りにくそうだ。締まりのない体でノソノソと走る姿は、愚かというか滑稽にも見えた。同じ中3でも俺と黒田の同級生だった須賀は、去年もっとカッコよく(?)走ってたぞ・・・。
やがて向こう側のフェンス際まで辿り着いた。ここからしばらくはフェンスに沿って走ることになる。フェンスのすぐ外は道路。バッチリ見られてしまえ(笑)。
「おっ。向こうから人が来たぞ」
「気付くかな?」
「そりゃ気付くだろ(笑)」
Dはうつむきながら前を見ずに走っている。あと10m。
フェンスの向こうを歩いているのは3人の男子学生(おそらく大学生)だった。彼らの方が先に気付いたらしい。
「おっ、見ろよ!」
遠くからではあったが声がはっきりと聞こえた。明らかにグラウンドの中を指差している。Dにも分かったらしい。一瞬、顔を上げて彼らの方を見たようだ。
「うわ、マジかよ(笑)」
3人の男子学生が一気にフェンスに寄って来た。その目の前わずか2mほどを、これからDが通り過ぎることになる。相変わらずDの腹もチンポもプルプルと揺れている。
3人の顔はよく見えないが、面白がって笑っているようだというのは、遠い俺と黒田の位置からでも十分に分かった。
「アイツ、超ハズかしいだろうな」
「あとで感想を聞いてみようぜ」
ヒューヒューという声が聞こえた。Dの奴、思い切り冷やかされてやがる(笑)。
3人の前をDが通り過ぎた。「勃起してるぜ(笑)」とか、「イジメだろ」とか言う声がしばらく聞こえていたが、やがて聞こえなくなった。もう3人は歩いて行ってしまったらしい。
Dが最後の1/4周に入った。上半身が真っ赤なのはともかく、驚いたことにチンポがまだ勃っていた。凄い持久力だ。
とうとう1周して戻って来た。戻ってくるなりDは、その場にしゃがみ込んで大泣きし始めた。
「あ~あ、ダメだこりゃ」
「もう無理みたいだな。まあ、そこそこ頑張ったから許してやるか」
俺はDの両手首を縛った靴下をほどいてやった。まったく顔は見えない。号泣という言葉がピッタリの光景だった。
あまりにも大泣きされると、こちらも興冷めする。こういう性的なイジメは、相手が恥ずかしがって悔しがる姿を見るのが醍醐味なのだ。
それに、限界を超えさせると、写真でも口止め出来なくなる恐れがあった。やり過ぎると自分たちの首を絞めることになる。
「これで終わりにしてやるよ」
黒田がそう言うやいなや、Dはうつむいたまま立ち上がって大急ぎで更衣室の裏に走って行った。
「なんだ? まだやれたかな」
そのDのあまりにも素早い行動に驚いた俺は、心の中でそう呟いたのだった。

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